視聴率 千秋に関するニュース

第15回「2016テレビの記憶」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月28日18時39分

1月18日夜、冒頭7分間にメンバー5人が生出演した回の視聴率は、驚異の31.2%――。この数字、今年の視聴率ランキングで、ほぼNHK『紅白歌合戦』に次ぐことが確定しています。それくらい歴史的出来事であったと。とはいえ、それは派手なセットもCGもない、往年のヒット曲が流れるでも、抱腹絶倒のトークが交わされるでもない、極めて地味な絵面。それに、国民の3割がクギ [全文を読む]

菜々緒号泣! でも、顔のシワが不自然すぎ……? 月9『好きな人がいること』また視聴率1ケタで……

日刊サイゾー / 2016年08月09日23時30分

視聴率は8.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、安定の1ケタです。ちょっと前なら「月9が1ケタ!」って大事件でしたけど、もうすっかり慣れましたね。ちなみに裏のオリンピックは卓球男女3回戦でした。視聴者層はあんまりかぶってなさそう。 前回は、憧れの千秋(三浦翔平)と花火大会に行くことになった美咲(桐谷美玲)に、ツンデレ夏向(山崎賢人)が、唐突に「行くな」 [全文を読む]

フジテレビ月9『好きな人がいること』主人公を支配する「じゅんじゅわ~」の正体とは

日刊サイゾー / 2016年07月19日23時30分

フジテレビ月9『好きな人がいること』第2話の視聴率は10.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。前後を『FNSうたの夏まつり』で挟むという奇策が功を奏したのかどうかよくわかりませんが、『夏まつり』直前パートが10.9%、直後パートが10.5%ということだったので、互いに大ケガはしなかったようです。ちなみに初回からは0.3ポイントアップしてます。 前 [全文を読む]

また自己最低! 『好きな人がいること』がフジ“月9”ワースト記録更新に向け、まっしぐら……

日刊サイゾー / 2016年09月07日21時00分

桐谷美玲主演のフジ“月9”ドラマ『好きな人がいること』(月曜午後9時~)第8話が9月5日に放送され、視聴率は7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、またまた自己ワーストを記録した。これで、同ドラマの視聴率は第5話以降、4週連続で自己最低を更新。典型的な右肩下がりで、放送するごとに視聴者離れが起きている。 平均視聴率(第8話まで)も、さらに下がっ [全文を読む]

月9『好きな人がいること』7%台陥落! 視聴者から「ゲス」と批判噴出のラブシーンとは?

サイゾーウーマン / 2016年09月06日16時35分

月9ドラマ『好きな人がいること』(フジテレビ系)の第8話が5日に放送され、視聴率が7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、自己最低を更新したことがわかった。 同ドラマは、桐谷美玲演じる恋愛に奥手なパティシエ・美咲が、千秋(三浦翔平)、夏向(山崎賢人)、冬真(野村周平)のイケメン3兄弟とシェアハウスをするというラブストーリー。第8話では、美咲が、 [全文を読む]

視聴率1ケタ続くフジテレビ月9『好きな人がいること』の山崎賢人が怖すぎた「すげえ見てる……」

日刊サイゾー / 2016年08月02日21時00分

視聴率は9.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、やや回復傾向。同じスタッフで臨んだ昨夏の『恋仲』同様、粘りを見せているようです。 前回、店で寝入ってしまった美咲(桐谷美玲)のホッペを指でスリスリするなど、にわかに「美咲スキー」が垣間見られていた夏向(山崎賢人)でしたが、今回は、いよいよダダ漏れです。 といっても、夏向が美咲に見せる態度が変わったわけでは [全文を読む]

『好きな人がいること』9.4%! 視聴率大躍進の裏に見えた、フジテレビの「差別的思想」

日刊サイゾー / 2016年09月13日23時30分

フジテレビ月9『好きな人がいること』は、最終回直前の第9話。前回、最後の最後で千秋(三浦翔平)が、いきなり美咲(桐谷美玲)に抱きつくという衝撃シーンで終わっています。それまでの千秋は、お人好しで物わかりがよく、弟思いという設定でしたが、この行動ですべてご破算。もうすぐ30歳になろうというのに、自分の欲望を抑えることができず従業員に対してセクハラを働く“性獣 [全文を読む]

これじゃ三浦翔平が高畑裕太容疑者ですよ……『好きな人がいること』のトンデモ展開

日刊サイゾー / 2016年09月06日23時30分

視聴率は7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、同作最低となりました。全話通算でも9%を割り込み、いよいよ前クール『ラヴソング』を下回る可能性も出てきています。ヤバイね! 今回、基本的には、柴崎夏向(山崎賢人)と美咲(桐谷美玲)のイチャコラで進みます。夏向が柴崎家の養子だったことが明らかになった前回の余韻はまったくないので、もう忘れることにしま [全文を読む]

不振続きのフジ「月9」7月期・桐谷美玲主演『好きな人がいること』にイケメン俳優3人投入の“姑息”ぶり

日刊サイゾー / 2016年05月09日21時00分

昨年4月期『ようこそ、わが家へ』(相葉雅紀主演)こそ、平均視聴率12.55%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、まずまずだったが、同7月期『恋仲』(福士蒼汰主演)は3度の1ケタ台を記録するなど苦戦し、平均10.7%と2ケタ台に乗せるのが精いっぱい。 同10月期『5→9 ~私に恋したお坊さん~』(石原さとみ主演)は、石原人気で、なんとか平均11.7 [全文を読む]

桐谷美玲×山崎賢人の胸キュンドラマ“視聴熱”がヤバイ!

Smartザテレビジョン / 2016年08月08日06時01分

毎クール新ドラマが始まるたびにエンタメトピックスをにぎわしているのは、既に市民権も得て視聴者にも広く知られている「ビデオリサーチ社」調べの“視聴率”だが、それとは全く違う視点からテレビの盛り上がりを評価する新指標が、角川アスキー総合研究所「ついラン」と「週刊ザテレビジョン」で共同発表している“視聴熱”だ。視聴熱は、テレビ番組に関連して投稿されるツイート数を [全文を読む]

早くも1ケタ転落!フジ月9『好きな人がいること』夜間不法侵入シーンは大丈夫か

日刊サイゾー / 2016年07月26日23時30分

視聴率は案の定、8.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と1ケタに転落しました。前回は『FNSうたの夏まつり』で前後を挟み込むという異例の編成だったこともありますが、10.4%だったので、けっこう下げました。 このドラマについては、初回から一貫して「キモヲタ向けのエロゲ展開を性別ひっくり返しただけ」「桐谷の肉欲がハンパない」などと言い続けていますが [全文を読む]

玉木宏、俳優業より「バラエティで生き残る」!? テレビ局関係者騒然のマル秘“転職”計画

サイゾーウーマン / 2014年10月13日16時00分

90年代に大ヒットした料理番組『料理の鉄人』(フジテレビ系)の流れをくんだ『アイアンシェフ』(12~13年)にMCとしてレギュラー出演したものの、視聴率が悪すぎたため、半年もたたずして打ち切りとなった。 「『アイアンシェフ』は、ゴールデンタイムであるにもかかわらず、視聴率4%台を記録して、テレビ東京にすら負けることもあった。この超低視聴率は、玉木のMCうん [全文を読む]

五輪のせいじゃない!山崎賢人が桐谷美玲に告白する「安直設定」で月9が大爆死

アサジョ / 2016年08月15日09時59分

日本選手のメダルラッシュが続き、視聴率好調のリオデジャネイロ五輪中継。その余波で視聴率を落とす裏番組が相次ぐなか、桐谷美玲主演のフジテレビ月9ドラマ「好きな人がいること」も8月8日放送の第5話が8.4%に下落。今季ワーストを記録してしまった。そんな同ドラマについてテレビ誌ライターはこう指摘する。「この第5話に関してはリオ五輪の影響は軽微だったはずです。同時 [全文を読む]

月9に深キョンドラマと共通点 「毒舌オム男」がカギ

NEWSポストセブン / 2016年08月03日07時00分

桐谷演じるパティシエを中心に展開される、胸ときめくラブコメディーで、視聴率は10%前後好調だ。このドラマで描かれる今どき女子に、あるドラマのヒロインと共通点が…。コラムニストのペリー荻野さんが解説する。 * * * そんなわけで、フジテレビ月9ドラマ『好きな人がいること』。失業したパティシエのヒロイン美咲(桐谷美玲)が、初恋の相手で今もドキドキする千秋(三 [全文を読む]

三浦翔平、好青年キャラ崩壊も女性ファンは「ちょい悪」のほうを支持!?

アサジョ / 2016年08月01日09時58分

7月25日、桐谷美玲が主演するフジテレビの月9ドラマ「好きな人がいること」の第3話が放送され、視聴率は8.7%を記録。初の2ケタ割れとなった。 同回では三浦翔平演じる千秋が、主人公と閉館後の水族館に不法侵入した場面が「犯罪行為」だと批判を浴びた。千秋の好青年イメージが壊れる演出に冷めてしまった人もいたようだが、一方では「このちょいワル感のほうが翔平クンっぽ [全文を読む]

視聴率が1ケタに急落…桐谷美玲の月9『好きな人がいること』が危険水域に

デイリーニュースオンライン / 2016年08月01日08時05分

7月25日放送の月9ドラマ『好きな人がいること』(フジテレビ系)の平均視聴率が8.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったことが判明した。女性視聴者を中心に賛成意見も多い一方、徐々に批判も目立つようになっている。 2話連続で2ケタを死守して迎えた第3話。結婚パーティーの仕事が一段落した櫻井美咲(桐谷美玲・26)は、柴崎三兄弟の長男・千秋(三浦翔平 [全文を読む]

腹の底から笑いたい!この夏に観直したい“コメディドラマ”10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月19日14時59分

普通だけど普通じゃない?日常の面白さ!『木更津キャッツアイ』『王様のレストラン』 視聴率的には振るわなかったものの、口コミによるDVDの売り上げが高く、再放送の方が本放送よりも視聴率が高いという異常現象を起こしたのが、2002年の『木更津キャッツアイ』。交通の便が悪く「陸の孤島」とも呼ばれる木更津市。地元の変な有名人や、変な先輩、地元名物、地元七不思議・ [全文を読む]

<NHKのひとり勝ち>「視聴率三冠王」は日テレではなかった!

メディアゴン / 2016年12月10日07時50分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *以下は産経ニュースより引用した2016年11月21日から27日までの週間視聴率トップ30(関東地区)である。(※ビデオリサーチによる関東地区日報データをもとに作成。15分以上の番組)(1)木曜ドラマ・ドクターX外科医・大門未知子[テレビ朝日]22.2%(2)ニュース(22日)[NHK]21.8%(同 [全文を読む]

やっぱりエロゲだった『好きな人がいること』と、たとえば『ちょびっツ』との共通点

日刊サイゾー / 2016年09月20日21時00分

視聴率は8.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。全話通算では8.9%で、月9史上ワースト2位といったところですが、視聴率の話は置いときましょう。 いやあ、なかなかパンチの効いた最終回でした。 このレビューでは、初回から徹底して「このドラマ、エロゲじゃん」「色ボケ色情魔が都合よくイケメンはべらせてるだけじゃん」「ストーリーないじゃん」と言い続けてき [全文を読む]

「月9」三浦翔平の桐谷美玲への性衝動に「これじゃ高畑裕太と同じ」とドン引き

アサ芸プラス / 2016年09月08日13時50分

9月5日に放送されたフジテレビの月9ドラマ「好きな人がいること」第8話の視聴率が、過去最低の7.7%だったことがわかった。「同ドラマは2話まで2ケタ視聴率をキープしていましたが、それ以降は1ケタ台に転落。さらに回を重ねるごとに数字を下げ続けています。もし次回以降も数字を下げるようなことがあれば、月9における歴代最低視聴率の記録を持つ、福山雅治主演『ラヴソン [全文を読む]

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