下町ロケット ドラマwに関するニュース

トーハン 店頭活性化プロジェクト 雑誌『ダ・ヴィンチ』×「WOWOW」連動フェア&キャンペーン スタート ~第1弾「連続ドラマW 沈まぬ太陽」放送記念「山崎豊子」フェアを開催~

DreamNews / 2016年04月25日16時00分

【雑誌『ダ・ヴィンチ』×「WOWOW」連動フェア&キャンペーン】●第1弾 「連続ドラマW 沈まぬ太陽」放送記念『山崎豊子フェア』概要・参加書店:全国約650書店・実施期間:2016年4月28日(木)より 【フェア対象商品】書名 (出版社)沈まぬ太陽(1~5) (新潮社)白い巨塔(1~5) (新潮社) 女系家族(上・下) (新潮社)華麗なる一族(上・中・下) [全文を読む]

ドラマ化不可能とされてきた山崎豊子の傑作小説『沈まぬ太陽』が上川隆也主演で遂にTVドラマ化!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年05月06日17時30分

■WOWOW開局25周年記念「連続ドラマW 沈まぬ太陽」 放送予定:2016年5月8日(日)スタート 放送時間:毎週日曜夜10時(全20話) 原作:山崎豊子『沈まぬ太陽』 脚本:前川洋一(大河ドラマ「軍師官兵衛」「連続ドラマW 下町ロケット」) 監督:水谷俊之・鈴木浩介(「連続ドラマW マークスの山」「連続ドラマW 下町ロケット」) 音楽:佐藤直紀(「連 [全文を読む]

「連続ドラマW 沈まぬ太陽」ギャラクシー賞2016年9月度月間賞を受賞

PR TIMES / 2016年10月20日11時15分

また、脚本は2014年放送の大河ドラマ「軍師官兵衛」後、初となる前川洋一、監督は「連続ドラマW マークスの山」「連続ドラマW 下町ロケット」の水谷俊之、鈴木浩介が担当しました。 WOWOWは、コーポレートメッセージ「見るほどに、新しい出会い。」のコンセプトの下、今後もオリジナルコンテンツの充実を図り、上質なエンターテインメントをお届けしていきます。 【お問 [全文を読む]

三上博史「下町ロケット」がTBS効果で緊急再放送!

Smartザテレビジョン / 2015年12月18日12時02分

WOWOWプライムでは'16年1月10日(日)に「連続ドラマW 下町ロケット」('11年)を一挙放送することが分かった。 ことし10月よりTBS系で放送中の日曜劇場「下町ロケット」が放送開始以来、同番組の大ヒットに合わせ、WOWOWのオンデマンドサービス「WOWOWメンバーズオンデマンド」内の「連続ドラマW 下町ロケット」視聴や番組ホームページアクセスが急 [全文を読む]

【WOWOW】連続ドラマW「LINK」に戸次重幸、音尾琢真 出演決定!!

PR TIMES / 2013年08月17日09時35分

<スタッフ/キャスト> 監督:深川栄洋(映画『白夜行』『ガール』『神様のカルテ』) 脚本:篠崎絵里子(映画『ガール』、「震える牛」) 音楽:澤野弘之(「マークスの山」、映画『プラチナデータ』) 企画・プロデュース: 青木泰憲(「空飛ぶタイヤ」「マークスの山」「下町ロケット」「震える牛」) 出演:大森南朋、田中麗奈、玉山鉄二、ミムラ、田中直樹、戸次重幸、音 [全文を読む]

WOWOWで放送予定の連続ドラマW「震える牛」 6月放送予定!

PR TIMES / 2013年02月28日09時31分

事件を追う刑事を演じるのは、2011年の連続ドラマW「下町ロケット」での熱き社長役が好評だった三上博史。「下町ロケット」の主演及び監督、プロデューサーが再びタッグを組んだ。ほか、小林薫、吹石一恵といったWOWOW初登場のキャストがラインナップされている。 <ストーリー> 警視庁捜査一課・継続捜査班の田川信一(三上博史)は、未解決の「中野駅前 居酒屋強盗殺 [全文を読む]

三上博史が暴君に!? WOWOW「連続ドラマW」新作放送決定

Entame Plex / 2017年03月04日11時30分

前回は「下町ロケット」で夢を追いかける中小企業の社長を演じた彼が今回はまるでドナルド・トランプ大統領を彷彿とさせるような暴君を演じる。 この役柄に対して三上は「青井はニュースのあり方というものについて、WEB社会である世相を上手く取り入れたプロフェッショナルといえます。外資系企業の日本法人社長という役柄で、トランプ大統領のようにメディアと真っ向か [全文を読む]

大泉洋がドラマW初登場!高齢化と多額の負債に悩む地方の町を、前代未聞のプランで再建していく。現代社会の大きな問題に挑む人々の、熱きヒューマンドラマ。

PR TIMES / 2012年05月29日15時45分

檀れい、渡部篤郎、柄本明ら豪華キャストが集結、脚本は『DEATH NOTE デスノート』の大石哲也、監督は連続ドラマW「下町ロケット」の鈴木浩介。大泉の故郷でもあるロケ地・北海道の美しい自然を背景に、町を復興させようと奮闘する人々の熱い挑戦と、人間ドラマが繰り広げられる。 <ストーリー> 四井商事のエリート商社マン・山崎鉄郎(大泉洋)は、幼なじみの熊沢健二 [全文を読む]

夏の新ドラマ「連続ドラマW アキラとあきら」にハマる3つの理由!

ザテレビジョン / 2017年06月03日11時00分

■ ハマる理由1「4度目の最強タッグ」 WOWOWが池井戸潤作品を手掛けるのは、「─空飛ぶタイヤ」('09年)、「─下町ロケット」('11年)、「─株価暴落」('14年)に次いで4回目。たっぷり時間をかけ、重厚なテイストのドラマを作るのが特長の同局と、池井戸作品のタッグはハズレなし! ■ ハマる理由2「2大フェロモン俳優」 同学年でWOWOWドラマ初出演 [全文を読む]

織田裕二、熱血銀行員役「息苦しい思いした」

dwango.jp news / 2014年10月08日11時59分

織田は「同じ池井戸潤さん原作の連続ドラマW「空飛ぶタイヤ」と「下町ロケット」を見て、今回はこのチームとやれるということにすごく興奮しました。銀行員役は初めてで、台本を一読したとき、板東はものをはっきり言う人だと感じたけれど、実は銀行という大企業の中でがまんにがまんを重ねた末、「これだけは言わなきゃいけない」ということを言っているのだと分かりました。「あー、 [全文を読む]

【WOWOW】連続ドラマW「LINK」に元宝塚トップ娘役・舞羽美海の出演が決定!

PR TIMES / 2013年08月20日09時42分

<スタッフ/キャスト> 監督:深川栄洋(映画『白夜行』『ガール』『神様のカルテ』) 脚本:篠崎絵里子(映画『ガール』、「震える牛」) 音楽:澤野弘之(「マークスの山」、映画『プラチナデータ』) 企画・プロデュース: 青木泰憲(「空飛ぶタイヤ」「マークスの山」「下町ロケット」「震える牛」) 出演:大森南朋、田中麗奈、玉山鉄二、ミムラ、田中直樹、戸次重幸、舞 [全文を読む]

向井理と斎藤工は“運命”で結ばれている深~い仲?

CinemaCafe.net / 2017年06月26日20時32分

「空飛ぶタイヤ」「下町ロケット」などで知られる池井戸潤の小説を全9話で実写化。生まれも境遇も違う階堂彬(向井)と山崎瑛(斎藤)という2人の“あきら”が運命を交錯させながら激動のバブル時代を生きていくさまを描く。 過去に何度も共演経験がある向井さんと斎藤さん。斎藤さんが向井さんについて「このドラマの対比と似ているところがあって、すごくスマートでインテリジェ [全文を読む]

向井理&斎藤工W主演作に“池井戸ファミリー”が続々出演!

ザテレビジョン / 2017年06月19日11時17分

また、WOWOWプライムで2011年に放送された「連続ドラマW 下町ロケット」に出演していた松尾諭、小市慢太郎、堀部圭亮らも、「─アキラとあきら」に再び起用されている。 そして今回明らかになった上川は、2014年と2015年放送の「花咲舞が黙ってない」シリーズ(日本テレビ系)への出演が記憶に新しい。その安定した存在感で、今後“池井戸ファミリー”となっていく [全文を読む]

三上博史の新ドラマ、暴君ぶりはトランプ並み!?

Smartザテレビジョン / 2017年03月04日11時17分

三上は「連続ドラマW 下町ロケット」以来、約2年ぶりのWOWOWドラマ出演。「普段生活する上であまり感じることはなかったのですが、今の時代は情報過多なんだということを、あらためて考えさせられる内容でした」とコメントした。 また、青井については「ニュースの在り方というものについて、WEB社会である世相をうまく取り入れたプロフェッショナルといえます。トランプ [全文を読む]

上川隆也が大作「沈まぬ太陽」で愚直な主人公を熱演!

Smartザテレビジョン / 2016年05月08日15時00分

脚本は大河ドラマ「軍師官兵衛」('14年NHK総合ほか)後、初となる前川洋一、演出は「連続ドラマW 下町ロケット」('11年、WOWOW)の水谷俊之、鈴木浩介が手掛ける。 そして、主演で恩地元役の上川隆也が、先日行われた第1話完成披露試写会で作品の魅力を語った。 恩地は、空の安全を守るべく、労働環境の改善を目指し経営陣と対立し、海外の僻地に左遷されるとい [全文を読む]

三上博史、「30代のころ役者を辞めようと思っていた」

Movie Walker / 2015年01月23日11時56分

「交渉人」(03)や「パンドラ」(08)、「下町ロケット」(11)、「震える牛」(13)と、過去7本のWOWOWドラマに出演経験のある三上博史が、1月24日(土)よりスタートするWOWOW連続ドラマW「贖罪の奏鳴曲(ソナタ)」に主演。過去に殺人を犯したことがある弁護士・御子柴礼司を熱演した彼に、ドラマへの意気込みを聞いた。 WOWOW連続ドラマWに再び戻っ [全文を読む]

今年も人気と勢いは衰えず 池井戸潤作品が続々と映像化【出版ニュース2014】

ダ・ヴィンチニュース / 2014年12月29日11時30分

2011年に『下町ロケット』で第145回直木賞を受賞し、13年にドラマ化された「半沢直樹」シリーズの大ヒットで一躍ブレイクした池井戸潤。その人気と勢いは衰えることを知らず、14年も続々と作品が映像化される快進撃を見せた。 WOWOWにてドラマ化の池井戸作品はこちら 4月クールのテレビドラマでは、『半沢直樹』の制作スタッフが再集結してキャストに唐沢寿明、江口 [全文を読む]

【WOWOW】大泉洋・松雪泰子共演!井上由美子が脚本を手掛ける、連続ドラマW「地の塩」放送決定

PR TIMES / 2013年12月02日15時23分

<スタッフ/キャスト> 監督:鈴木浩介(連続ドラマW「空飛ぶタイヤ」「下町ロケット」「震える牛」他)、権野元(連続ドラマW「震える牛」) 脚本:井上由美子(「白い巨塔」、連続ドラマW「パンドラ」シリーズ) 音楽:村松崇継(映画『クライマーズ・ハイ』『大奥』) 出演:大泉洋、松雪泰子、田辺誠一、田中圭、板尾創路、陣内孝則 ほか 制作協力:国際放映 <放送情 [全文を読む]

“冤罪”の闇に迫る社会派ヒューマンドラマ 「連続ドラマW 『推定有罪』」~WOWOWで放送~

PR TIMES / 2012年01月20日11時38分

「空飛ぶタイヤ」「下町ロケット」の脚本家・前川洋一、監督・鈴木浩介が三たびタッグを組み、“冤罪”の闇に迫る社会派ヒューマンドラマ。 <概要> 近年、DNA鑑定技術などの進歩で、過去に起きた事件に新たな事実が分かるケースが発生している。その中でも、多くの人生を狂わせるのが“冤罪”だ。冤罪のもたらす悲劇は、真の犯人を取り逃がしてしまうこと、そして、犯人と間違わ [全文を読む]

池井戸潤「“発掘”された小説『アキラとあきら』が、早速のドラマ化」

文春オンライン / 2017年07月07日07時00分

2010年『鉄の骨』で吉川英治文学新人賞、11年『下町ロケット』で直木賞を受賞。『オレたちバブル入行組』シリーズ、『空飛ぶタイヤ』、『陸王』など著書多数。 INFORMATION 連続ドラマW『アキラとあきら』 7月9日(日)スタート(全9話)[第1話無料放送] 毎週日曜 夜10時よりWOWOWプライムにて放送 出演:向井理、斎藤工ほか http://ww [全文を読む]

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