下町ロケット 三上博史に関するニュース

WOWOWで放送予定の連続ドラマW「震える牛」 6月放送予定!

PR TIMES / 2013年02月28日09時31分

事件を追う刑事を演じるのは、2011年の連続ドラマW「下町ロケット」での熱き社長役が好評だった三上博史。「下町ロケット」の主演及び監督、プロデューサーが再びタッグを組んだ。ほか、小林薫、吹石一恵といったWOWOW初登場のキャストがラインナップされている。 <ストーリー> 警視庁捜査一課・継続捜査班の田川信一(三上博史)は、未解決の「中野駅前 居酒屋強盗殺 [全文を読む]

三上博史「下町ロケット」がTBS効果で緊急再放送!

Smartザテレビジョン / 2015年12月18日12時02分

WOWOWプライムでは'16年1月10日(日)に「連続ドラマW 下町ロケット」('11年)を一挙放送することが分かった。 ことし10月よりTBS系で放送中の日曜劇場「下町ロケット」が放送開始以来、同番組の大ヒットに合わせ、WOWOWのオンデマンドサービス「WOWOWメンバーズオンデマンド」内の「連続ドラマW 下町ロケット」視聴や番組ホームページアクセスが急 [全文を読む]

「下町ロケット」意外な人選が裏目!?あの大物芸人出演でさらなる炎上か?

アサ芸プラス / 2015年10月22日17時58分

10月18日に放送されたテレビドラマ「下町ロケット」の視聴率が16.1%を記録し、好スタートを切った。しかし、同ドラマの意外なキャスティングが視聴者の間で賛否を巻き起こしているという。「放送前、原作のイメージと違うと批判が殺到していた弁護士役の恵俊彰ですが、放送後は一転して迫真の演技を評価する声が相次ぎ、批判は少なくなっています。しかし、他の出演者である落 [全文を読む]

第29回ATP賞テレビグランプリ2012で「連続ドラマW 下町ロケット」が優秀賞を受賞!“ドラマW・連続ドラマW”編成チームは特別賞を受賞

PR TIMES / 2012年11月26日15時52分

WOWOWのオリジナルドラマが第29回ATP賞テレビグランプリ2012において高い評価を受け、2011年8~9月に放送した「連続ドラマW 下町ロケット」(制作:株式会社東阪企画)がドラマ部門で優秀賞を受賞したことに加えて、“ドラマW・連続ドラマW”編成チームが特別賞を受賞いたしました。 ATP賞テレビグランプリは、社団法人全日本テレビ番組製作社連盟が198 [全文を読む]

三上博史が暴君に!? WOWOW「連続ドラマW」新作放送決定

Entame Plex / 2017年03月04日11時30分

前回は「下町ロケット」で夢を追いかける中小企業の社長を演じた彼が今回はまるでドナルド・トランプ大統領を彷彿とさせるような暴君を演じる。 この役柄に対して三上は「青井はニュースのあり方というものについて、WEB社会である世相を上手く取り入れたプロフェッショナルといえます。外資系企業の日本法人社長という役柄で、トランプ大統領のようにメディアと真っ向か [全文を読む]

三上博史の新ドラマ、暴君ぶりはトランプ並み!?

Smartザテレビジョン / 2017年03月04日11時17分

三上は「連続ドラマW 下町ロケット」以来、約2年ぶりのWOWOWドラマ出演。「普段生活する上であまり感じることはなかったのですが、今の時代は情報過多なんだということを、あらためて考えさせられる内容でした」とコメントした。 また、青井については「ニュースの在り方というものについて、WEB社会である世相をうまく取り入れたプロフェッショナルといえます。トランプ [全文を読む]

三上博史、「30代のころ役者を辞めようと思っていた」

Movie Walker / 2015年01月23日11時56分

「交渉人」(03)や「パンドラ」(08)、「下町ロケット」(11)、「震える牛」(13)と、過去7本のWOWOWドラマに出演経験のある三上博史が、1月24日(土)よりスタートするWOWOW連続ドラマW「贖罪の奏鳴曲(ソナタ)」に主演。過去に殺人を犯したことがある弁護士・御子柴礼司を熱演した彼に、ドラマへの意気込みを聞いた。 WOWOW連続ドラマWに再び戻っ [全文を読む]

Amazonビデオで見られる「仕事」について考えさせられる映画5選

ZUU online / 2017年05月01日06時50分

■研究者を辞め実家の町工場を継いだ主人公と仲間達の奮闘――WOWOW版「下町ロケット」2015年にTBS系で放映されて話題になったテレビドラマとは別に、2011年にWOWOWで放映されていた作品がAmazonビデオで見られる。かつては研究者としてロケット開発に携わりながらも、現在は実家の小さな町工場を経営する主人公・佃航平を三上博史が演じる。彼を中心に、中 [全文を読む]

フォーカス