打順 鳥谷敬に関するニュース

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■広島 ≪開幕オーダー≫ 1 遊 田中広輔 2 二 菊池涼介 3 中 丸佳浩 4 三 ルナ 5 左 エルドレッド 6 一 新井貴浩 7 右 下水流昂 8 捕 石原慶幸 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 遊 田中広輔 ◎ 2 二 菊池涼介 ◎ 3 中 丸佳浩 ◎ 4 一 ルナ ◎ 5 左 松山竜平 [全文を読む]

【プロ野球】原口文仁、鳥谷敬のコンバートで混迷! 鳥谷「二塁or三塁プラン」で阪神の開幕スタメンを考えてみた

デイリーニュースオンライン / 2017年03月08日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■【鳥谷二塁プラン】阪神開幕スタメン 1(左翼)高山俊 2(遊撃)北條史也 3(中堅)糸井嘉男 4(右翼)福留孝介 5(一塁)原口文仁 6(二塁)鳥谷敬 7(三塁)大山悠輔ほか 8(捕手)梅野隆太郎/坂本誠志郎 1番、2番、3番の入れ替わりはあるかもしれないが、鳥谷が二塁を守る場合は、おそ [全文を読む]

【プロ野球】高山俊の足。左を並べた打順。踏ん張った能見篤史。阪神が「強すぎる広島」を倒した戦略とは?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月23日16時05分

広島ベンチは左投手にスイッチできず、120球以上投げていた九里を続投させたことは、左打者を並べた打順の効果が表われたともいえる。 今シーズンのカープは、本当に強い。「カープの好調は鯉のぼりの季節まで」と揶揄されたのは、昔の話だ。 スキを見つけ、戦略的に戦わなければ他球団は置いていかれるに違いない。ペナントレースを盛り上げるためにも、念入りな広島対策を立てて [全文を読む]

【プロ野球】鳥谷敬が1年遅れで超変革! 9試合連続安打、打率.441で阪神を引っ張る!!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月16日16時05分

遊撃から三塁にコンバートされ、打順もクリーンアップからはずれ6番に座る。 昨シーズンの金本知憲監督は、「鳥谷が変わらなければ」と鳥谷の名を真っ先に挙げてチームの超変革を始めたが、今シーズンは鳥谷に言及することが少なくなった。 首脳陣もファンも、そっと鳥谷を見つめている。果たして、鳥谷はこの調子を維持しながらシーズンを突っ走れるのだろうか。 (※成績は4月1 [全文を読む]

【プロ野球】チームを引っ張る男たちの活躍は? 12球団“キャプテン”通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年10月18日17時05分

今季は打順の変更も多かったが、「つなぎ」の真骨頂を見せた。 ■活躍(★★★) 鈴木大地(ロッテ) 143試合:打率.285/6本塁打/61打点/3盗塁 大野奨太(日本ハム) 109試合:打率.245/5本塁打/35打点/1盗塁 ロッテ・鈴木大地は今年も背中でチームを引っ張った。大きなケガはなく、手薄な内野陣を支え、またベンチの雰囲気を熱く保ち、チームは下馬 [全文を読む]

【プロ野球】連続出場記録が終わっても阪神・鳥谷は再び立ち上がる!

デイリーニュースオンライン / 2016年07月31日18時01分

打順も3番から1番、時には6番、そして2番、刺激を与えるために8番を打たせたこともあった。 逆にこの打順の入れ替えが、不調の原因をつくったと見る向きもある。しかし、「何とかしてやりたい!」という、金本監督の鳥谷に期する思いは十分に伝わってきていた。 ■鳥谷を救うための決断 7月24日の広島戦、スターティングメンバーから外れた鳥谷は、6回表に代打で登場。二 [全文を読む]

【プロ野球】「超変革元年!」から来季に向けて ~阪神・金本知憲監督は「超変革」を貫くべきか~

デイリーニュースオンライン / 2016年09月18日16時05分

■超変革へのステップとして 毎試合のようにスターティングメンバーを入れ替え、打順をシャッフルし、ポジションも変動させるスタンスを守り通したことも、超変革へのステップであったと見ることもできる。 ただ、こうした定まらない選手起用については、シーズン中から異論を唱える人たちもいた。慣れないポジションにつかせる複数ポジション制が守備の乱れを誘い、試合を落とした [全文を読む]

【プロ野球】今こそ問う!阪神”選手複数ポジション制”の是非

デイリーニュースオンライン / 2016年07月04日16時05分

開幕以来、複数ポジション制はもとより、打順も日ごと、頻繁に変わっている。その根本には、いい形を導きだすためのチーム戦略があるわけではなく、首脳陣の「迷い」があらわれたものとしてみる方が自然である。 首脳陣の「迷い」は、選手にすぐに伝染する。 「守備のほころび」 名手、大和のボーンヘッドがこの「迷い」からきたものだとは断言できないが、決断しきれない首脳陣が [全文を読む]

内紛危機?阪神・金本監督の「超改革」に鳥谷敬が激烈反抗!

アサ芸プラス / 2016年06月11日09時56分

打撃に関しても打率2割4分6厘と調子が上向かず、金本監督は何度となく打順変更の“カンフル剤”を注入。開幕は6番スタートで、その後は1、2、3番と猫の目のように変更し、ついには7年ぶりとなる8番まで降格させた。チーム内からは「さすがにやりすぎなんじゃないのか」「トリのプライドがズタズタになった」などと鳥谷に同情する声がチラホラ出ている状況だ。 金本監督は、な [全文を読む]

阪神のレジェンド鳥谷、年俸4億円のお荷物化…ミス尽くしで高校生以下でもスタメン外せず

Business Journal / 2016年05月20日07時00分

これまで、打順は1番や3番が定位置だったが、今季は一時7番に降格するなど、精彩を欠いている。鳥谷の不振もあり、阪神は勝率.500の4位に沈んでいるが、「それよりも深刻なのは、守備力の衰え」と語るのは、プロ野球を取材するスポーツライターだ。「阪神が3対4で敗れた17日の中日ドラゴンズ戦、同点の9回1死1塁の場面で鳥谷の後方にフライが上がったのですが、足がも [全文を読む]

プロ野球各球団の開幕ダッシュを阻んだ「大誤算戦犯」は誰?(2)黒田復帰で期待の広島も…

アサ芸プラス / 2015年04月22日05時55分

西岡自身も『2番か6番でいけるのに‥‥』と現在の打順にはやりづらさを感じているのにね」(在阪メディア関係者) 開幕早々の4月2日にグリエル(30)との契約を解除したDeNAも、当初は大誤算と酷評されたものだ。ところがチームは大歓迎だった。「中畑清監督(61)はキャンプ時から、合流日未定のグリエルについて『別にいらないよ』と話していましたからね。昨年から飛行 [全文を読む]

岡田彰布氏 和田監督が福留や西岡にこだわるなら阪神終わり

NEWSポストセブン / 2014年09月12日07時00分

だから変に打順をいじったり、若手に経験を積まそうとか、ベテランの力が必要なんじゃないか、なんて余計な選手交代を考え始めたらアカン。過去の実績があるからといって、福留孝介や西岡剛を使うと監督が決めているなら、その時点で終わりやな。名前や実績は関係ない。極端な話、これから先は「結果オーライ」でエエんや。 ※週刊ポスト2014年9月19・26日号 [全文を読む]

掛布雅之 オープン戦の不調とゴメスの状態

アサ芸プラス / 2014年03月27日09時57分

現在の阪神の打順は、とにかく4番ゴメスという流れを念頭に置いて組んでいるもの。いわばゴメス仕様の布陣となっているわけです。にもかかわらず肝心のゴメスは右膝痛でオープン戦に出遅れる始末。当然、得点を入れる役目のゴメスがいなければスコアも稼げません。結果として、今の阪神は、出場している選手がいくらヒットを打っても得点に結び付かないような攻撃方法になってしまって [全文を読む]

掛布雅之「新外国人のゴメスがダメなら先発陣が崩れる」

アサ芸プラス / 2013年12月19日09時57分

来シーズンの阪神の戦いぶりは、このゴメスという4番がしっかりと打順にハマれるかどうかが鍵になってくるでしょう。 [全文を読む]

4番稲葉、9番井端、抑えマー君。メジャー組がいなくても侍ジャパンのWBC3連覇が見えた!

週プレNEWS / 2012年11月30日06時00分

打順でいえば1番へのつなぎ役であることはもちろんだが、それ以上に「野手のまとめ役」として必要な選手だ。 「長嶋ジャパン、星野ジャパンでの五輪予選で、井端はキャプテンの宮本慎也(ヤクルト)の手となり、また耳となって貢献しました。若手野手の話を聞き、パイプ役になったんです。やはり代表チームは、そういう存在がいて初めてチームとして機能する」(前出・スポーツ紙デス [全文を読む]

総額60億超 高年俸選手のみでWBC代表を選んでみた

NEWSポストセブン / 2012年10月12日16時00分

【プロの評価はお金で決まる 高年俸軍団の底力「金満ジャパン」】 「野手」 (打順/名前/チーム名/ポジション/年俸・万円) 1:鳥谷敬/神/遊/30000 2:田中賢介/日/二/27000 3:イチロー/NYY/中/144000 4:阿部慎之助/巨/捕/40000 5:和田一浩/中/右/33000 6:城島健司/神/DH/40000 7:小笠原道大/巨/ [全文を読む]

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