高校時代 鳥谷敬に関するニュース

「投高打低すぎる」韓国プロ野球が生んだ“25億円メジャー男”カン・ジョンホは本物か

日刊サイゾー / 2015年01月16日19時00分

名門・光州第一高校時代は投手兼捕手で活躍し、捕手としてドラフト指名され、06年に高卒でプロ入り。プロ入り後は強肩と守備のうまさを買われて遊撃手に転向。以降、12年からは3年連続してゴールデングラブ賞に輝いている。高校時代から定評があった打撃も素晴らしく、昨季は3割5分6厘・40本塁打・117打点を記録。遊撃手でありながら長打力も備えていることで「Aロッド( [全文を読む]

【プロ野球】新人の糸原健斗か守備の大和か。巻き返しの北條史也か。それとも西岡剛…。混沌とする阪神・遊撃争い

デイリーニュースオンライン / 2017年06月11日16時05分

高校時代には遊撃だったため経験も豊富。「大和が3人いればショート、セカンド、センターを守って、センターラインを固められるのに」と妄想を口にするファンもいるくらいだ。 課題の打撃を見ると、36打席と打撃機会は少ないものの打率.303、出塁率.361と結果を残している。 今季からスイッチヒッターデビューを果たした。新たに立つ左打席でもヒットランプは灯している [全文を読む]

好調チームに共通点? プロ野球「ベンチ裏の愛憎劇」

日刊大衆 / 2017年05月21日11時05分

なにせ、鳥谷の高校時代の恩師は、金本監督の大学時代の後輩ですから。思い入れは他の選手より強いはず」(ベテラン野球記者) [全文を読む]

【プロ野球】今年がラストチャンス? レギュラー奪取に燃える上本博紀(阪神)が背番号に込める想い

デイリーニュースオンライン / 2017年03月19日16時05分

背番号番は二塁を主として守っていたため自然の成り行きだったが、高校時代と大学時代にその背番号4をあることがきっかけで変更することになる。 広陵時代、1年夏から4季連続で甲子園に出場した上本は、2年時のセンバツでは西村健太朗(巨人)、白濱裕太(広島)のバッテリーとともに優勝に貢献する。このときの背番号は4番だった。 しかし3年のセンバツでは、大会2カ月に中井 [全文を読む]

【プロ野球】持っている若虎!阪神・北條史也に期待したいことは?

デイリーニュースオンライン / 2016年07月18日16時06分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■輝かしい歴代2位の1大会最多本塁打記録 「持っている」片鱗は、彼の高校時代にさかのぼる。 光星学院(現・八戸学院光星)の4番としてチームを引っ張った北條にとって、3年夏の甲子園大会は思い出深い大会となった。 北條はこの第94回大会で4本の本塁打を放った。これは夏の甲子園大会における歴代2 [全文を読む]

セ・リーグ「3強天王山」に水を差す“優勝妨害”戦犯は誰?(2)阪神は早くもストーブリーグ突入

アサ芸プラス / 2014年09月17日09時57分

高校時代から素質だけでプレーできただけに手抜きグセがあったのですが、まさか優勝を左右する時期に影響するとは‥‥」(スポーツ紙デスク) まだ逆転優勝の望みが潰えたわけではないのに、米大リーグ・アスレチックス傘下の中島やオリックス・平野の獲得など、ストーブリーグの話題も目立ってきている。チームに動揺を与える情報の氾濫に、エース・能見篤史(35)はピリピりし、「 [全文を読む]

野球太郎がチョイス、懐かしの各年代“上司と盛り上がる甲子園ネタ”はコレだ!

週プレNEWS / 2014年08月13日06時00分

愛工大名電でプレーしていた高校時代は大きな注目を浴びていなかったイチロー(現ヤンキース)は、甲子園には2年夏と3年春に出場しているが、結果を残すことはできなかった。 ほかにも、中村紀洋(DeNA)、武田勝(日本ハム)、鳥谷敬(阪神)、廣瀬純(広島)など、いずれも甲子園は初戦で敗退してしまったため印象が薄い「実は出てました」系の名選手は意外と多い。 ほとん [全文を読む]

開幕前に覚えておきたい“プロ野球”ツウになれる厳選裏ネタ(2)「“暴走セ・リーグ”編」

アサ芸プラス / 2014年03月12日09時57分

自分が高校時代に対戦した中でいちばんいいのは森です』と意見していた。ズバズバした物言いで相手を黙らせる貫禄とスケールのデカさで、芸能界で言う和田アキ子や美川憲一のような球界ご意見番になるんとちゃいますか。若いのにその資質はありますよ」(阪神担当記者) ちなみに今年のドラ1は藤浪より年上だが、つい敬語を使ってしまっている。 ■今年の阪神の漢字は「驚」 年明け [全文を読む]

阪神・和田豊監督 球団上層部へのゴマスリは技巧派との評価

NEWSポストセブン / 2012年03月15日16時00分

でも、選手たちは監督の“もうひとつの顔”を知っているから、むしろ恐怖心を覚えている」(在阪スポーツ紙記者) ※週刊ポスト2012年3月23日号 【関連ニュース】阪神真弓監督の放任采配 原点は高校時代のまさかの1回戦負け中畑清監督が連日スポーツ紙1面を飾る理由の一つが明らかに楽天・星野監督 松井稼頭央と村田修一を推定6.7億円で獲得か中日のデイリースポーツへ [全文を読む]

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