ワイドナショー 岡本夏美に関するニュース

【エンタがビタミン♪】『ワイドナショー』妄想胸キュン漫画 原作者・山科ティナが全ページ公開!

TechinsightJapan / 2017年03月29日12時02分

3月26日の『ワイドナショー』内で放送された「“ワイドナショー妄想胸キュン漫画”日曜10時の片想い」の全ページが、原作者であるSNS漫画家・山科ティナさんのツイッターで公開された。番組放送後「1日でフォロワーが1万5000人増えた」と山科さんが驚くほど反響があり、特に美化しすぎた松本人志(ダウンタウン)に視聴者は爆笑したようだ。 「山科ティナさんのワイドナ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】指原莉乃は“巨乳”で“3億稼ぐ、いじわる女” 山科ティナの妄想漫画に「全然違う!」

TechinsightJapan / 2017年03月26日20時45分

3月26日放送のバラエティ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)では、今回“ワイドナ高校生”を卒業する岡本夏美が最後のロケでその山科さんの自宅を訪問した。 山科ティナさんのファンでもある岡本夏美は「男の子がこういうキュンキュンする漫画を読んだらいい。参考にして(女子に)やってくれたらみんな落ちる」と力説する。「ロールキャベツ系(男子)が多いのかな? 私の漫 [全文を読む]

元おはガール・岡本夏美の可愛すぎる制服姿がネット上で絶賛の嵐

AOLニュース / 2015年08月10日12時15分

8月9日に放送されたフジテレビ系の情報系トークバラエティ『ワイドナショー』に、モデル・女優として活躍中の岡本夏美(17)が登場。番組中で披露したJK制服姿に、男性視聴者からの注目が集まっている。 この日、番組内での夏休み期間の企画として登場した岡本は、清楚な雰囲気の制服姿で登場。出演者たちからいじられて、思わずはにかんだ様子を浮かべるなど、持ち前の美少女ぶ [全文を読む]

「ワイドナ女子高生」岡本夏美、おはガール時代の水着ショットが可愛すぎると話題に

メンズサイゾー / 2016年11月21日17時00分

20日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演したモデルで女優の岡本夏美(18)に、男性視聴者からアツい視線が注がれている。 東野幸治(49)がMCを務め、松本人志(53)をはじめとするコメンテーター陣が話題の芸能ニュースや社会問題に切り込む同番組。普段、ワイドショーで取り上げられることはあっても、それに出演する機会の少ない有名人が持論を展開する新感 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『スカッとジャパン』岡本夏美の学ラン姿に反響「久しぶりにキュン死」

TechinsightJapan / 2016年05月18日11時10分

2015年から『Seventeen』の専属モデルとして活躍する彼女は、情報番組『ワイドナショー』への出演でも注目を集めている。 『痛快TV スカッとジャパン』の人気シリーズ“胸キュンスカッと”は、学生時代の恋愛模様を描いた再現ドラマである。16日の放送回で岡本夏美が演じたのは、応援団の紅一点として日々練習に励む高校1年生の女の子。もうすぐ引退する応援団長に [全文を読む]

松本人志と安倍首相が「ワイドナショー」で初対面!

Smartザテレビジョン / 2016年04月15日05時00分

毎回、コメンテーターの松本人志と発言がネットで取り沙汰される「ワイドナショー」(毎週日曜、フジテレビ系)。 松本と一緒にコメンテーターとして出演することのない豪華有名人たちが、その独特な感性で日常の話題を捉え、他の番組では決して聞くことのできない持論を展開していく同番組に、安倍晋三首相がスペシャルゲストとして出演することが決定した。 安倍首相が、フジテレビ [全文を読む]

岡村隆史も絶賛! 岡本夏美が「新しい波24」でMC初挑戦!

Smartザテレビジョン / 2017年04月23日14時17分

ほか、「ワイドナショー」(毎週日曜朝10.00-11.15フジテレビ系)をはじめとしたバラエティー番組でも活躍中だ。 本格的なMCは今回が初挑戦となる岡本だが、落ち着いた様子でこなすMCぶりは、岡村隆史から「グイグイ、仕切るやん!」と言われるほど。 今回の「新しい波24」では、アメリカンコミックス、カミナリ、はなしょー、ペコリーノ、ロングコートダディのネタ [全文を読む]

松本人志、『ワイドナショー』が“暗黒”突入……視聴率6%台で「芸能ゴシップ頼み」?

サイゾーウーマン / 2017年04月09日08時00分

ワイドナショー』(フジテレビ系)が、かつての“暗黒時代”に逆戻りしているという。一時は視聴率2ケタを記録するなど、勢いづいていた同番組は一体どうしてしまったのだろうか。3月19日は6.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と消費税割れで、対して、裏の『サンデー・ジャポン』(TBS系)は10.0%、『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ系)は8.6%と差を [全文を読む]

山本裕典は「ワイドナショーの呪い」だった!?

日刊大衆 / 2017年04月01日12時05分

3月26日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に、モデルで女優の岡本夏美(18)が出演。同じ事務所に所属していて、契約を解除された俳優の山本裕典(29)について、ダウンタウンの松本人志(53)や司会を務めるお笑いタレントの東野幸治(49)らにコメントをする場面が見られた。 この日の番組では、山本の所属事務所が契約違反を理由に、契約を解除した話題が取り上 [全文を読む]

松本人志、テレ朝支局長に「謹慎中の下半身を送れ!」

デイリーニュースオンライン / 2015年08月09日16時30分

「良純さんも、こういう趣味がある?」 8月9日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ)では、ゲストにSMAPリーダーの中居正広(42)、南海キャンディーズの山里亮太(38)、石原良純(53)、現役女子高校生モデルの岡本夏美(17)を招き、今回のLINE誤送信騒動について議論する一幕があった。 東野「まぁ男なら何となく分かる気が…」 松本「いや、俺はホンマに [全文を読む]

岡本夏美 主演映画『女流闘牌伝aki-アキ-』の予告映像公開 麻雀に生きる少女の凛々しい表情が

GirlsNews / 2017年04月27日09時00分

岡本さんは、ファッション雑誌「Seventeen」の専属モデルとして活躍、ドラマ&映画『咲 -Saki-』など女優として活躍するほか、『ワイドナショー』(フジテレビ系)などバラエティで人気に。そんな彼女がイメージを大きく覆す新境地に挑み、勝負の中に生きた二階堂亜樹の激動の10代を全身全霊で演じている。 予告編では、大都会の片隅でたたずむ孤独な少女の亜樹、 [全文を読む]

前事務所が“成宮寛貴の二の舞い”に危機感!? 山本裕典のクビ理由に後輩女優が言及

日刊サイゾー / 2017年03月28日00時00分

岡本は、26日放送のニュースバラエティ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演。山本が所属していたエヴァーグリーン・エンタテイメントの社長は、21日の午前中に山本と話し合い、契約終了を決定。その後、タレントやマネジャーが社長のもとに集められ、くだんの説明を受けたという。 同事務所は21日、ホームページ上で「21日付けで山本裕典とのマネージメント業務委 [全文を読む]

岡本夏美、アルパカに大喜び「CMの人よりかわいい~」

Smartザテレビジョン / 2016年12月08日00時00分

バラエティー番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)で準レギュラーを務める岡本。コメンテーターとして出演する松本への思わぬ“いじり”となったようだ。 '14年9月に放映が開始されたバカまじめシリーズのCM。今回のWebムービーで松本演じる局員を務めたアルパカは、茨城県の牧場で暮らしている生後8カ月のアルパカ。 “大地くん”という名前のアルパカは、一般的に知 [全文を読む]

松本人志「夫の不倫はビジネスチャンス」発言に、女子高生が嫌悪感

日刊大衆 / 2016年09月21日12時00分

9月18日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に、ダウンタウンの松本人志(53)が出演。夫が不倫した芸能人妻の対応について持論を語る場面があった。 番組序盤、中村橋之助(51)が不倫報道について謝罪したことが取り上げられ、橋之助の妻、三田寛子(50)も雨の中会見を行ったことが紹介された。松本は、「ぼくは、でもね、ちょっと思うのは、最近の不思議な風潮とし [全文を読む]

甲子園にも学校にも新聞投稿欄にも… 日本女性の息苦しさ

NEWSポストセブン / 2016年08月30日16時00分

この一件を、同年代の女性はどう見ているのか? この件を取り上げた『ワイドナショー』(フジテレビ系)出演者の岡本夏美(18才)はこう話す。 「甲子園とか高校野球ってなると、礼儀とか作法とか、独特の文化がありますよね。堅いというか、ルールが多いというか…。歴史があるから、そういうルールがあると言われたら“うん”と言わなければいけないのかもしれませんが、私が同 [全文を読む]

椎木里佳さん「クールジャパン担当大臣が60代はおかしい」

NEWSポストセブン / 2016年07月01日07時00分

それから、政治のことを語るとすぐ“意識高い系”っていうのも、違うと思う」 『ワイドナショー』(フジテレビ系)などに出演している高校3年生のモデル・岡本夏美さんは7月1日に18才の誕生日を迎える。 「投票には必ず行こうと思っています。授業でも選挙について考える時間があったので関心が膨らみました。この間までは見向きもしなかった街頭演説にも、今は自分と関係のある [全文を読む]

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