テーブル 箪笥に関するニュース

日本の“古道具”を“モダンインテリアへ”、パスザバトン表参道店で可ナル舎がポップアップを開催

FASHION HEADLINE / 2016年12月20日17時00分

衣装箪笥や蔵戸は着脱可能な鉄製スタンドをあしらうことでローボードやダイニングテーブルに、古伊万里や赤絵の器は現代の食器との取合せを楽しむ華やかなテーブルウエアとして提案する。 【イベント情報】 可ナル舎「つなぐ ~使いながら受け継ぐモノ~」 会場:パスザバトンギャラリー 住所:東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ西館地下2階 パスザバトン表参道店 [全文を読む]

友達と作ろう! 「超」完璧なクリスマスツリー!?

マイナビ進学U17 / 2015年12月17日12時03分

■ツリーを背景に、テーブルや箪笥などの上には小物をどうせなら、部屋全体でクリスマス気分を味わいたいですね。とはいっても、家庭の決まりごとなどがありますので、少しだけ控えめに。それに、あんまり大げさにすると、かえって野暮ったくなってしまいます。例えば、テーブルの上や、食器棚、箪笥などにクリスマスのモチーフをさりげなく置いてみてください。クリスマスカードなども [全文を読む]

1日で完成しちゃう!「部屋を劇的に居心地よくする」5つの方法

BizLady / 2017年02月18日13時00分

テーブルの上は書類だらけで、クローゼットに入りきらない服が散乱してたり、賞味期限切れの香辛料や調味料が無造作に並べられているような部屋にいたら、当然心も落ち着かないはずです。まずはいらない物を躊躇なく処分することが大事。ゴミ袋を広げたら、いらない服、必要ない書類、使うことのない紙袋、賞味期限切れの調味料等、順番に処分していきましょう。不思議なことに、物を処 [全文を読む]

第9回は9つの企画! 今年も「木工家ウィークNAGOYA」開催

TABROOM NEWS / 2016年05月13日20時28分

須田賢司作ウォールナットテーブル「八橋」 須田賢司作嵌装小箪笥「雨過月映」 木工家ウィークNAGOYA・2016「つくる手と暮らしの中の木」 会期:2016年6月3日(金)~5日(日) 会場:電気文化会館/愛知県名古屋市中区栄2-2-5 星ヶ丘テラス/愛知県名古屋市千種区星が丘元町14-25 岳見町ぎゃらりぃ/愛知県名古屋市瑞穂区岳見町2-3 長者町 吉 [全文を読む]

第9回は9つの企画! 今年も「木工家ウィークNAGOYA」開催

TABROOM NEWS / 2016年05月13日20時28分

須田賢司作ウォールナットテーブル「八橋」 須田賢司作嵌装小箪笥「雨過月映」 ※木工家ウィークにおける須田賢司氏の講演では作品の展示はございません。 木工家ウィークNAGOYA・2016「つくる手と暮らしの中の木」 会期:2016年6月3日(金)~5日(日) 会場:電気文化会館/愛知県名古屋市中区栄2-2-5 星ヶ丘テラス/愛知県名古屋市千種区星が丘元町1 [全文を読む]

本気で欲しいキャンピングカーを選んでみた!「ジャパンキャンピングカーショー」

&GP / 2016年02月28日11時00分

リビングのテーブルはレール式になっているため、自由に動かすことができます。 フォルクスワーゲン「カリフォルニア コンフォートライン」 フォルクスワーゲン「カリフォルニア コンフォートライン」 VWが長く製造を続ける1BOXカーの最新モデルであるT6。2015年にデビューしたこの車両をVWの商用車部門がキャンピングカーに仕立てたのがカリフォルニアです。今回紹 [全文を読む]

【27枚フォトレポート】リニューアルしたIDC大塚家具に行ってみました

TABROOM NEWS / 2017年03月17日22時31分

リビングとダイニングを兼ねるテーブル&ソファの組み合わせが提案されています。 すべての部屋に想定する家族構成を表示。リアルな使い手をイメージした部屋の提案がいつでも約10セット展開されているそう。 「住まいるステーション」を越えて行くと「カーテンファブリックスタジオ」が登場。国内ブランドの製品はほぼ網羅、海外ブランド品も40社を超える数をラインナップ。圧巻 [全文を読む]

【国産家具を世界へ!:3】中国・韓国市場は高級家具で勝負!

HANJO HANJO / 2016年11月02日09時24分

日本の木製家具は技術的にもデザイン的にも、国際競争に勝てる水準にあると自負しています」 輸出の主力は“脚物(あしもの)”と呼ばれる、ダイニングテーブルやイス。箪笥や食器棚のような箱物は運賃が高くなるので、あまりメリットがないという。特に人気が高いのがイスで、「いちど使えば必ず良さを認識してもらえる」とのこと。同社では10年保証を行なっており、長く使い続けら [全文を読む]

【国産家具を世界へ!:1】日本だけの“ストーリー”をデザインする

HANJO HANJO / 2016年10月27日08時33分

婚礼箪笥の産地だった旭川で、イスやテーブルなどの洋家具を手掛ける。さらには、海外のデザイナーともコラボレーションを行なうなど、日本的ではない発想のモノづくりを行ない、当時地域ではかなりの異端児的な存在だったようだ。 ただ、こうしたデザイナーと共同開発した家具は数々の名作を生み、40年以上のロングセラーを誇るシリーズが今なお根強い人気を集めている。取締役 マ [全文を読む]

メゾン キツネ、ホテルオークラ東京をオマージュした新店を代官山にオープン

FASHION HEADLINE / 2016年02月22日15時00分

店内の什器は、漆塗りテーブルなどオリジナルのものから、アンティーク好きの黒木が海外で見つけたチェアや、箪笥を同店のためにアレンジしたものなどがゆったりと空間を保ちながら設置されている。店前に敷き詰められた砂利ひとつにしても黒木自身が仕入れたという、メゾン キツネの美学が詰まった一軒が誕生した。 同店ではオープンを記念し、15着限定のブルゾンを始めとしたカ [全文を読む]

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