続編 踊る大捜査線に関するニュース

映画界は今年も"大人の事情"ばかり......東宝&フジが『踊る4』『海猿4』投入へ

日刊サイゾー / 2012年01月05日08時00分

そこで、確実に数字が見込める『踊る4』と一昨年邦画1位となった『海猿4』をダブルで投入することで、株価アップを狙ってるそうです」(広告代理店関係者) 『踊る』はまだしも、『海猿』に至っては、前作で「ラストメッセージ」として、シリーズ最終作を謳っていたにもかかわらず、続編を投入することに東宝内でも疑問の声が上がったったというが......。「それが、これは映 [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

88年には続編の『もっとあぶない刑事』も作られ、シリーズ最高視聴率26.4%を記録した。■2つの歴史的作品 ――さて、ここまで刑事ドラマを振り返って来て、既に大方のパターンは出尽くしたと思われるかもしれない。 だが、これより先の90年代に、よもや刑事ドラマの歴史を大きく変える2つのエポックメーキング作品が登場しようとは、当時は考えも及ばなかった。 その2つ [全文を読む]

『踊る4』大コケ続きのSMAP香取慎吾がゲスト出演も織田と柳葉の不仲は継続中......

日刊サイゾー / 2012年04月13日08時00分

※画像は『踊る大捜査線4』公式サイトより【関連記事】・正式発表された『踊る大捜査線4』 公開直前に2時間ドラマの"隠し玉"も!?・映画界は今年も"大人の事情"ばかり......東宝&フジが『踊る4』『海猿4』投入へ・いよいよ動き出した映画『踊る大捜査線4』"雪乃さん"水野美紀はやっぱり出演不可能か・SMAPの壁は高かった! 惨敗ジャニタレ・ドラマの憂鬱・織 [全文を読む]

第17回「あなたの21世紀マイ・フェイバリット連ドラ」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年02月03日19時00分

【編集部注】今回のアンケートは、「21世紀のドラマ マイフェイバリット」企画でしたので、〇20世紀に始まった連ドラでも、連ドラとしての続編が21世紀まで続いてる場合は、入れる。〇20世紀にはじまり、続編がスペシャルのみ場合は除外する。 というルールでランキングを集計いたしました。20世紀ドラマ、および(21世紀に入っての続編が)スペシャルドラマに投票いただ [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

視聴率は2~3%台に留まるが、ギャラクシー賞を受賞し、翌11年には続編が映画化された。■鈴木先生のリアリティ同局には一時期、月曜22時の連ドラ枠があり、2011年、長谷川博己主演で、中学校を舞台にした『鈴木先生』が放送された。脚本は『リーガル・ハイ』や『デート〜恋とはどんなものかしら〜』(フジ系/2015年)の古沢良太サンである。視聴率は平均2%台と低迷す [全文を読む]

やっぱりアクション?それとも痛快さ?!人間ドラマも魅力!“刑事モノドラマ” 10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月09日09時55分

放送自体は1年と短期間でしたが、続編ドラマや映画も複数作られ、現在もファンの多い作品です。 ノリの良さだけで勢いでなんとかなってしまう、まさにバブルを象徴するドラマ。あの時代のトレンディを知っている俳優さんだからこそ演じられる「かっこつけ」が魅力。再びあのノリを見たいという気持ちはありますが、現在の俳優さんが演じてもあの時代の人特有の男の見栄をしっかり出せ [全文を読む]

『Oh,My Dad!!』視聴率1ケタ連発で惨敗中の織田裕二がスタッフに嫌われすぎ「演出に口を出すのが……」

日刊サイゾー / 2013年08月08日12時00分

当の織田はそんな状況に焦っているのか、先日、同局の有力関係者に、2年前の主演ドラマ『外交官 黒田康作』の続編をやりたいと申し出ていたとも伝えられる。 「織田さん直々の相談だけに、受けた方もムゲに返せなかったそうですが、実際は非常に無理のある話。『黒田康作』は数字的にも2ケタキープがやっとだったもので、それに続編をやりたくても、原作は映画でも使ってしまって [全文を読む]

江角マキコ主演『ショムニ』10年ぶり復活も不安の声

メンズサイゾー / 2013年05月22日08時00分

1998年放送の第1シリーズは平均視聴率21.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、続編3本、SPドラマ3本を放送する人気シリーズとなった。 新作は江角以外のヒトクセある庶務二課の同僚たちのキャストを一新、ベッキー(29)、本田翼(20)らフレッシュな顔ぶれを揃え、主演の江角も「アベノミクスで日本経済復活の兆しがうかがえる今夏、『ショムニ』も復活さ [全文を読む]

正式発表された『踊る大捜査線4』 公開直前に2時間ドラマの"隠し玉"も!?

日刊サイゾー / 2012年01月07日08時00分

続編を作るには、このタイミングを逃せばもうないでしょうね」(フジテレビ関係者) フジテレビ映画事業局長の亀山千広氏も、「この映画化をもってファイナルを迎えます。ファンの皆さんが多くいらっしゃる作品なのでうれしい反面、責任もある。製作者の自分たちでファイナルと言っていいのだろうか、という思いもあります」 と、作品の終結を示唆。フジテレビも、今年はまさに"踊る [全文を読む]

放送当時の評価はいまいち!?後から高く評価(注目)されたドラマの名作たち!

日本タレント名鑑 / 2016年02月04日14時55分

熱狂的な固定ファンを取り込み大ヒットに!独特の世界観が癖になる! 日本を代表する女優の一人、仲間由紀恵さんの代表作『TRICK』も、当時から知る人ぞ知るドラマとしてドラマ通には人気でしたが、再放送や続編の放送により大ヒット作品となりました。 ファーストシーズンでは平均7.9%だった視聴率も、5年後のスペシャルでは24.7%・・・、なんと3倍以上に。そして [全文を読む]

花澤香菜、関智一が演じる「PSYCHO-PASS」狡噛の復活に胸キュン!

Movie Walker / 2015年01月09日11時35分

ちょっとリアル過ぎましたかね(笑)」と続編のビジョンを語る。同じく続編に意欲をのぞかせた花澤は「確かに、劇場版で終わりな感じがしないのは何なんでしょうね。来年以降もきっと続く気がします。もう、ずっと終わらなくてもいいんじゃないですか(笑)」と、今後の展開に期待が高まる言葉でインタビューを締めくくった。【取材・文/トライワークス】 [全文を読む]

フジテレビ、続編&タレント力頼みで守り鮮明 復活のカギは“敏腕”亀山社長の原点回帰?

Business Journal / 2014年08月28日01時00分

そういう意味では『HERO』も一緒であり、2001年に平均視聴率 30%以上を誇ったドラマの続編シリーズですから、いくら時代が変わったとはいえ、同20%前後は取れて当たり前ともいえます」 フジは亀山社長就任以来、『ショムニ』や『若者たち』など過去にヒットしたドラマの続編を次々と送り込んでいるが、ヒットしたのは今回の『HERO』が初めてといっていいほどだ。 [全文を読む]

TBSが続編に躍起! 堺雅人を説得し、秋にも……『半沢直樹』が『踊る大捜査線』を超える日

日刊サイゾー / 2014年01月03日12時00分

TBSがいま躍起になって続編制作に動いているのが、ドラマ『半沢直樹』の“シーズン2”だ。当初「スケジュールは2016年春まで空きがない」とまでいわれた主演の堺雅人の予定を交渉、いくらか光が見えてきたという話が関係者から漏れ伝わっている。「希望は来年4月のオンエアでしたが、それは無理。秋に間に合わせられたら大成功」と関係者。 ただ『半沢直樹』に出ていた金融庁 [全文を読む]

冷めない“半沢直樹フィーバー”〜海外展開と続編に意欲、他局も絶賛…テレビ局の課題も

Business Journal / 2013年09月30日15時00分

最終回放送分の平均視聴率が関東地区で42.2%、関西地区では45.5%(ともにビデオリサーチ調べ)に及んだことが大きく報じられ、早くも続編や映画版での展開を望む声が上がるなど、“半沢フィーバー”はしばらく続きそうな気配だ。 28日には、朝日新聞デジタル版が、テレビ朝日とフジテレビの両社長の声を紹介した。テレビ朝日の早河洋社長は26日の定例会見で、「際だった [全文を読む]

「ここまでヒットするとは……」視聴率30%超えの『半沢直樹』長期シリーズ化へTBSが大慌て!

日刊サイゾー / 2013年09月13日09時00分

制作関係者は「続編どころの騒ぎじゃない。上層部からは2時間特番や映画版も含め、長期のシリーズ化も視野に入れるよう言われています。ヒットを狙って作ったものではなかったので、逆に大慌てになっていますよ」と話す。 当初は「視聴者に媚びたような最近の傾向とは違うものを作ろう」と内容重視で、目標視聴率も15%程度と控えめの設定だった。 「プロデューサーも演出家も、と [全文を読む]

織田裕二、『踊る』以外にヒットは期待できない!? 格安ギャラに「当然」の声も

サイゾーウーマン / 2013年02月14日09時00分

さらに、続編ドラマ『外交官 黒田康作』は平均視聴率10.1%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区)と伸び悩み、映画第2弾の『アンダルシア 女神の報復』の興行収入は、前作の半分の18.8億円と惨敗。これでは、『踊る』の青島俊作に続くとみられていた「黒田シリーズ」の続編は、もう厳しいのではないかといわれている。 「最近の織田は、自身の代表作『東京ラブストーリー』( [全文を読む]

木村拓哉主演『PRICELESS』映画化決定? 『踊る』『海猿』を失ったフジの焦り

サイゾーウーマン / 2012年11月20日13時00分

しかし、同局にとって高い興行収入が見込めた『踊る大捜査線』は、9月に公開された『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』でシリーズ15年の歴史に幕を下ろし、今夏に4作目が公開となった『海猿』も、原作者で漫画家の佐藤秀峰氏から、Twitter上で同局からストーカーまがいの取材を受けたことや、同作の関連書籍が契約書なしに販売されていたことなどを徹底批 [全文を読む]

「せっかくのドル箱を......」それでもフジテレビ内にくすぶる『踊る大捜査線』再開論

日刊サイゾー / 2012年10月26日08時00分

フジテレビはこの作品をシリーズ最終作と位置付け、宣伝でも「もう続編はない」と繰り返すことで盛り上げてきた。 だが、フジテレビ内外には『踊る』シリーズはまだ続くとみている関係者も少なくないのだという。「フジテレビは視聴率競争で日テレとテレ朝に抜かれ、3位に転落するなど、台所事情が非常に悪い。『踊る』は稼げるコンテンツですから、せっかくのドル箱を捨てたくないと [全文を読む]

大ヒットの『踊るFINAL』撮影現場秘話 "ぼっち"の織田裕二が唯一話しかけた相手とは......?

日刊サイゾー / 2012年09月30日08時00分

「フジテレビとしては、本当は続編を作りたいんです。織田さんも本音はやりたいそうなのですが、『これで終わったほうがいい』という思いもあり、複雑な心境なんだそうです」(映画関係者) そんな『踊る』の最後の撮影はどんな様子だったのか? 関係者に話を聞いてみると、「ムードメーカーのユースケさんが、とにかく女性警察官役の人たちに話かけて場を盛り上げてましたよ」 また [全文を読む]

星野源が大絶賛!水野美紀が「奪い愛、冬」で干され女優から完全復活

アサ芸プラス / 2017年02月15日17時58分

主要人物の1人だった『踊る大捜査線』(フジテレビ系)の続編映画からも一時、降板させられるなど完全に“干され女優”となっていました。その後、映画で濡れ場なども演じ、復帰の兆しを見せましたが、やっと掴んだ主演ドラマ『逃げる女』(NHK)は一時、視聴率2%台という大爆死。それでも水野は目の前の仕事に全力で取り組み、昨今はバカリズム脚本のドラマ『黒い十人の女』(日 [全文を読む]

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