あぶない刑事 踊る大捜査線に関するニュース

え?あの刑事ってそんなに偉かったの!?日本ドラマの刑事たちを階級で比べてみた!

日本タレント名鑑 / 2017年06月14日07時30分

警視正クラス 真下正義【ユースケ・サンタマリア】(踊る大捜査線) 神田総一朗【北村総一朗】(踊る大捜査線) 大河内春樹【神保悟志】(相棒) 中園照生【小野了】(相棒) 大岩純一【内藤剛志】(警視庁捜査一課長) 小野田義信【香川照之】(小さな巨人) 遠山金志郎【玉木宏】(キャリア~掟破りの警察署長~) 松村優子【木の実ナナ】(あぶない刑事) 津城俊輔【小日 [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

あぶない刑事』(日本テレビ)である。舘ひろしと柴田恭兵のタカ&ユージコンビはとにかくオシャレ。普段はユーモラスだが、キメる時にはキメるコントラストが評判を呼び、当初2クールの予定が1年に延長。視聴率も後半20%超えを連発する。88年には続編の『もっとあぶない刑事』も作られ、シリーズ最高視聴率26.4%を記録した。■2つの歴史的作品 ――さて、ここまで刑事 [全文を読む]

やっぱりアクション?それとも痛快さ?!人間ドラマも魅力!“刑事モノドラマ” 10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月09日09時55分

アメリカンハードボイルド?スタイリッシュ刑事が大活躍『あぶない刑事』『刑事貴族』 1986年放送の『あぶない刑事』は、破天荒なでありえない要素とトレンディの融合で瞬く間にヒットしました。放送自体は1年と短期間でしたが、続編ドラマや映画も複数作られ、現在もファンの多い作品です。 ノリの良さだけで勢いでなんとかなってしまう、まさにバブルを象徴するドラマ。あの [全文を読む]

好きな刑事ドラマ選手権!1位はイチローも出演のあのドラマ

しらべぇ / 2016年09月15日21時00分

以下『踊る大捜査線』、『相棒』、『あぶない刑事』、『太陽にほえろ』と続く。一方で「その他」も3割存在。ピックアップしたもの以外でも『はぐれ刑事純情派』、『はみだし刑事情熱系』、『噂の刑事トミーとマツ』など愛されたものがたくさんあり、日本の刑事ドラマの幅広さを示している。■世代別でみると...次に調査結果を世代別でみてみよう。・20代『古畑任三郎』がトップ。 [全文を読む]

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

あぶない刑事』や『抱きしめたい!』で一世を風靡して、世の女性たちの憧れとなったのを覚えている人も多いだろう。 その人気はすごかった。彼女のワンレングスの髪型は流行りに流行り、ドラマで身につけたファッションは街のいたるところで真似された。 正直、あの「W浅野」現象も、浅野温子サンあってのものだった。彼女の人気に引っ張られ、それまでグラビアモデルとして不遇を [全文を読む]

日本ドラマの名刑事たち。結局のところ、もっとも優秀な刑事は誰なのか?

日本タレント名鑑 / 2016年03月08日11時25分

熱血人情派 青島&タカ・ユージ ◆青島俊作巡査部長【後に警部補に昇進】(踊る大捜査線) 発想力:2 行動力:5 運動神経:3 知力・記憶力:3 コミュニケーション力:4 総合:17 ◆鷹山敏樹巡査長・大下勇次巡査長(あぶない刑事) 発想力:3 行動力:4 運動神経:5 知力・記憶力:2 コミュニケーション力:5 総合:19 熱血派刑事といえば、『踊る大捜 [全文を読む]

相棒?腐れ縁?最強コンビ!魅力的なドラマの同性パートナー10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月26日09時55分

軽いけど実は頼りになる男、クールで真面目な男、どっちが好き? クールだけど根は熱い、タカこと鷹山敏樹と、ちゃらんぽらんだけど意外と冷静で頼りになる、ユージこと大下勇次の型破りな活躍を描いた伝説の作品、『あぶない刑事』。どっちもスタイリッシュでカッコよかったです。あんな彼らに守られたい!あんな男になりたい!と男女ともに憧れました。お互いを信じあう二人の息の [全文を読む]

「あぶない刑事」2016年公開で緊急アンケート、「俺たちが好きな刑事」ベスト10

アサ芸プラス / 2016年01月01日09時58分

刑事ドラマこそ男の魂だ! 2016年には映画「あぶない刑事-long good‐bye-」が公開される。 現在発売中の「アサ芸シークレットVol.37」が30代~60代までの男性1000人にアンケート。男たちがシビれた「刑事ドラマ」の中から「俺たちが好きな刑事」ベスト20を発表している。その中からTOP10の顔ぶれを見てみると──。 栄えある1位には、なん [全文を読む]

荒ぶる「刑事ドラマ」の男たち(3)アンケート「オレが愛したこの1作」

アサ芸プラス / 2012年03月07日10時54分

6位「あぶない刑事シリーズ」の魅力は、そのスタイリッシュな雰囲気。「スマートでおしゃれ。このドラマの影響でレパードを15年間乗り続けた。これ以上の刑事ドラマは出てきていない」(神奈川・41歳) 8位の「はぐれ刑事純情派」のキモは「癒やし」か。「藤田まことと課長(島田順司)のやり取り、眞野あずさとのほのぼのしたやり取りがよい。堀内孝雄の主題歌も楽しみ」(長 [全文を読む]

元刑事たちに共通する「最も印象に残った刑事ドラマ」は?

WEB女性自身 / 2017年05月25日16時00分

「15歳まで中国に住んでいましたが、姉と一緒に『あぶない刑事』(日本テレビ系)を見ていて、大ファンでした」 というのは、元千葉県警国際捜査課通訳センター勤務の岡村恵子さん。現在は民間の通訳として活躍する3児の母。 さらに、機動捜査隊、捜査三課、国際捜査課などで任務にあたり、現在は犯罪ジャーナリストの小川泰平さんは、「刑事ドラマは必ず見ています。『小さな巨 [全文を読む]

「あぶない刑事」10年ぶり復活で振り返る「我が青春の刑事ドラマ」

アサ芸プラス / 2015年12月04日17時59分

放送中の「相棒14」(テレビ朝日系)が高視聴率を記録し、来年には、タカとユージのコンビが映画「さらばあぶない刑事─long good-bye─」で復活と、やはり刑事モノは鉄板コンテンツだ。 3日に発売された「アサ芸シークレットVol.37」では、「我が青春の刑事ドラマランキング」と題し、男たちがシビれた伝説ドラマBEST20を選出。30代から60代まで、全 [全文を読む]

ドS役に、オッサン役・・・鈴木福、本田望結らが元・オトナ役に挑戦!【楽天オークション】

インフォシーク / 2013年03月22日14時00分

「太陽にほえろ!」「西部警察」「あぶない刑事」「踊る大捜査線」「相棒」・・・・・・往年の名作刑事ドラマを思い出さずにはいられないシーンも満載。アクションはもちろん、ドラマ「33分探偵」「勇者ヨシヒコと魔王の城」の気鋭・福田雄一監督ならではの、コミカルな世界観もたまらない作品に仕上がっている。 それにしても、まだ8歳や12歳の子たちが、大人を演じるのはどんな [全文を読む]

「刑事ドラマ」ウオッチャーが語る 年代別 心に残る「エロかわ女刑事」

アサ芸プラス / 2012年03月11日10時54分

バブル世代から根強い支持を受けているのは「あぶない刑事」(86~89年、日本テレビ系)のカオル(浅野温子)=50=。当時全盛期だったトレンディドラマの人気女優が見せたコミカルな演技が人気を博した。 一方、最近の刑事ドラマブームの火つけ役となったのは、97年スタートのご存じ「踊る大捜査線」(フジテレビ系)。ストーリーのおもしろさもさることながら、深津絵里( [全文を読む]

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