相棒 踊る大捜査線に関するニュース

え?あの刑事ってそんなに偉かったの!?日本ドラマの刑事たちを階級で比べてみた!

日本タレント名鑑 / 2017年06月14日07時30分

「古畑任三郎」「踊る大捜査線」「相棒」、古くは「西部警察」や「太陽にほえろ!」などなど名作と呼ばれるドラマ作品にも、刑事ものはたくさんあります。このドラマに出てくる数々の名刑事たち。作品の中での上下関係は分かりますが、作品を飛び越えた階級の比較っていまいち分かりません。 そこで今回は、刑事ドラマ(一部アニメ)に出てくる刑事たちを、階級で比較してみました。あ [全文を読む]

水谷豊 新『相棒』に織田裕二熱望も「絶対モメる」とスタッフ恐怖

WEB女性自身 / 2014年12月22日00時00分

「水谷さんが、4代目の相棒に織田裕二さんを推しているんです!『踊る大捜査線』(フジテレビ系)で見せた織田さんの演技について、水谷さんは『彼の熱血刑事ぶりは、きっとクールな杉下右京の相棒としてハマると思う!』とスタッフに力説。共演を熱望しているそうです」(テレビ局関係者) 02年10月から連続ドラマとしてスタートした水谷豊(62)主演の『相棒』(テレビ朝日系 [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

国広演ずるトミーは普段は女々しいダメ刑事だが、悪党たちと対峙するクライマックスで、相棒のマツから「このおとこおんなのトミコ!」とからかわれると、突如凄腕刑事に変貌して、悪党たちをなぎ倒す――というオチ。毎回、このパターンだった。制作は大映ドラマ。さもありなん、である。 だが、心配ご無用。80年代後半、日本でも本格的なバディものが登場する。『あぶない刑事』 [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

■水曜10時の女性タイム現在、連ドラで視聴率が取りやすい枠というと、『相棒』でお馴染みのテレ朝水曜9時枠と、『ドクターX~外科医・大門未知子~』や『DOCTORS』のテレ朝木曜9時枠。それに日テレの水曜10時枠である。あっ、ここへきて『逃げるは恥だが役に立つ』のTBS火曜10時枠も注目されつつあるけど――まっ、もう少し様子を見ましょう。中でも、日テレ水曜1 [全文を読む]

相棒?腐れ縁?最強コンビ!魅力的なドラマの同性パートナー10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月26日09時55分

人気ドラマシリーズ『相棒』の新シリーズが始まります。とうとう右京さんの相棒も4代目。初代の亀山薫がパートナーだった時代は、冷静な右京さんが時に薫の情熱や素直な視点に振り回されたり感心したりと、キャラの違う二人の掛け合いが見事でした。二代目の神戸尊は社交性のあるエリート。社交性の高さを生かした視点や、右京さん同様「知的・冷静・上品」であるものの、ジャンル違い [全文を読む]

やっぱりアクション?それとも痛快さ?!人間ドラマも魅力!“刑事モノドラマ” 10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月09日09時55分

相棒』『SPEC』 2000年代は『はぐれ刑事』『はみだし刑事』シリーズの人気の高さから、シリーズ物、チーム物の刑事ドラマが安定して供給されました。「絶対面白い」「ふと見れる」「すぐ再放送してくれる」の安心設計で幅広い年齢層の支持を受けました。 『警視庁捜査一課9係』や鑑識に焦点をあてた『臨場』、科学捜査班の活躍を描いた『科捜研の女』、凶悪犯罪者と戦う特 [全文を読む]

第13回「テレ朝の時代」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月03日12時30分

そうそう、最近はほとんど話題にならない『相棒』(テレビ朝日系)だけど、こちらも8話終了時点で平均視聴率14.9%と、なんだかんだで堅調だ。そう――10月に始まった連ドラは、今のところテレ朝が他局を引き離して視聴率1位・2位と絶好調なのだ。よほど『逃げ恥』が終盤爆上げしない限り、このままテレ朝がワンツーフィニッシュするだろう(『相棒』は来年3月まで)。■かつ [全文を読む]

あの人とあの人が昔は一緒の劇団に!?意外と知らない劇団俳優の繋がり

日本タレント名鑑 / 2016年03月28日14時55分

また、『のだめカンタービレ』のクラリネット担当の近藤公園さんは、『相棒』シリーズに違う役で4回も出演し、2回被害者・2回被疑者という非常に重要な役を演じていますし、同じくのだめでヴィオラを担当した小林きな子さんは、可愛い系ぽっちゃり女優として各ドラマに引っ張りだこ。CMにも多数出演されています。 紅白出演も果たした星野源さんや、朝ドラ『あさが来た』の亀助 [全文を読む]

日本ドラマの名刑事たち。結局のところ、もっとも優秀な刑事は誰なのか?

日本タレント名鑑 / 2016年03月08日11時25分

なんと今年の冬ドラマ、「刑事」が出てくる作品だけで、『ヒガンバナ~警視庁捜査七課~』『スペシャリスト』『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~』『臨床犯罪学者 火村英生の推理』『相棒 season14』『悪党たちは千里を走る』『怪盗 山猫』など7作品も。 やはり刑事ものドラマは見ていて面白いですし、事件を解いていくロジカルな楽しみもあれば、犯人を追い詰め [全文を読む]

日本の映画・ドラマ界を支えるいぶし銀!名脇役と呼ばれる俳優たちの共通点とは?

日本タレント名鑑 / 2015年05月09日10時55分

水谷豊さんの人気作品『相棒』、2時間ドラマから連続ドラマとなり、次回作からは相棒も4代目、今年で15年目の長寿番組となりました。人気になる作品には主演やヒロイン、敵役だけではなく、ドラマに奥行きを持たせる名脇役が必ず存在します。プレシーズン1話から出演しているライバル刑事役の川原和久さん(53)、プレシーズン2話から監察医・その後は鑑識として出演されている [全文を読む]

ユースケが“日本一不運な刑事”に!「碓氷弘一シリーズ」ドラマ化

Smartザテレビジョン / 2017年03月07日05時00分

今回、捜査一課に派遣され碓氷の相棒となる、科学警察研究所(科警研)の心理捜査官・藤森紗英を演じるのは、意外にも刑事役は初挑戦となる相武紗季。優秀なプロファイラーとして的確な助言をし、碓氷をサポートしつつも時に空気が読めない発言で碓氷をイラッとさせるという、碓氷に負けず劣らずのユニークなヒロインだ。そんな、碓氷と紗英という超個性派コンビが、連続通り魔事件に隠 [全文を読む]

ヒット作なく迷走?織田裕二の『IQ246』に”パクリ疑惑”が浮上

デイリーニュースオンライン / 2016年10月18日19時06分

鼻にかけたような不思議な喋り方をしており、多くの視聴者が同じ推理モノの高視聴率ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)で水谷豊(64)が演じる杉下右京を「パクっている」と指摘。なぜか貴族の末裔なのに日焼けで真っ黒になっている織田のルックスと合っていないという声もあり、不評の原因となっている。 「織田は往年の海外ドラマ『名探偵ポワロ』を意識しており、日本語吹替版と喋り [全文を読む]

好きな刑事ドラマ選手権!1位はイチローも出演のあのドラマ

しらべぇ / 2016年09月15日21時00分

以下『踊る大捜査線』、『相棒』、『あぶない刑事』、『太陽にほえろ』と続く。一方で「その他」も3割存在。ピックアップしたもの以外でも『はぐれ刑事純情派』、『はみだし刑事情熱系』、『噂の刑事トミーとマツ』など愛されたものがたくさんあり、日本の刑事ドラマの幅広さを示している。■世代別でみると...次に調査結果を世代別でみてみよう。・20代『古畑任三郎』がトップ。 [全文を読む]

「あぶない刑事」2016年公開で緊急アンケート、「俺たちが好きな刑事」ベスト10

アサ芸プラス / 2016年01月01日09時58分

現在放送中の「現役」では、四代目相棒に反町隆史を据えて始まった「相棒14」の杉下右京(水谷豊)が7位にランクイン。「反町はいいのですが、脚本が悪く視聴率が伸び悩んでいますね。水谷は四代目相棒に竹野内豊を推していたそうで、このままの視聴率が続けば早期交代もありえます。初代の寺脇康文は退職、二代目の及川光博は異動、三代目の成宮寛貴は逮捕でしたから、四代目の反 [全文を読む]

【ウラ芸能】織田裕二、「いい話」を飲むのか…

NewsCafe / 2014年12月28日15時00分

デスク「2014年のドラマ界で一番数字を稼いだのは米倉涼子(39)主演の『ドクターX 外科医・大門未知子』(テレビ朝日系)だけど、"殿"がいらついてるってな」記者「テレ朝のドラマといえば『相棒』でしたからね…。主演の水谷豊(62)は局内でも殿と呼ばれて君臨していました」デスク「ドクターは最終話視聴率が27.4%(関東地区、ビデオリサーチ調べ、以下同)平均で [全文を読む]

米倉涼子主演の『ドクターX』シリーズで、内田有紀のスピンオフ計画が進行中!?

日刊サイゾー / 2014年09月25日13時00分

テレビ関係者によると「米倉さんは今作でのシリーズ終了を譲らない考えだが、テレ朝としては水谷豊さん演じるドラマ『相棒』に続くヒットシリーズにしたい。そこで浮上しているのが、内田さんを主人公にしたスピンオフ作品なのです」と明かす。 『相棒』では2009年に六角精児主演の『鑑識・米沢守の事件簿』が、昨年には川原和久主演の『相棒シリーズ X DAY』がスピンオフ作 [全文を読む]

【刑事ドラマ】本庁と所轄の対立はウソ? 『踊る大捜査線』『相棒』はどこまでリアルなのか?

ダ・ヴィンチニュース / 2014年05月16日07時20分

警視庁湾岸署の一室、立派な制服を着た3人のおじさんが真っ白な紙と筆を前に何やら騒いでいる。関連情報を含む記事はこちら 「●●殺人事件でいいじゃないの?」「いやいや××殺人事件のほうがインパクトあって格好いいでしょう!」「それより■■の方が本庁の捜査員に受けるかと…」 ドラマ『踊る大捜査線』でお馴染み、署長・副署長・刑事課課長ら“スリーアミーゴス”が「戒名」 [全文を読む]

荒ぶる「刑事ドラマ」の男たち(3)アンケート「オレが愛したこの1作」

アサ芸プラス / 2012年03月07日10時54分

3位「相棒シリーズ」には、「じっくり推理することができるのが楽しいと思う。たまにはすぐにわかってしまう話もあるが」(大阪・45歳)、「毎回、時事問題を取り上げていて、現代の問題点を浮き彫りにして考えさせてくれる」(千葉・51歳)と、推理モノとしての評価の一方、社会派ドラマとしての評価も高かった。 4位の「西部警察」には「石原軍団スターが総出演している」(北 [全文を読む]

若者には不評?織田裕二が日曜劇場『IQ246』で怪演も賛否両論

しらべぇ / 2016年10月31日08時00分

織田裕二の新しいドラマ、この演技は相棒の水谷豊のマネ?— Aiko S (@aikotoba18) October 30, 2016織田裕二が笑うセールスマンに見える— ち (@lQpcAkiCtg5ToSV) October 30, 2016今度の織田裕二はこういうキャラなの?(たった今、再放送を見始めました)カタコト日本語で、なんか壊れた右京さんみたい [全文を読む]

「あぶない刑事」10年ぶり復活で振り返る「我が青春の刑事ドラマ」

アサ芸プラス / 2015年12月04日17時59分

放送中の「相棒14」(テレビ朝日系)が高視聴率を記録し、来年には、タカとユージのコンビが映画「さらばあぶない刑事─long good-bye─」で復活と、やはり刑事モノは鉄板コンテンツだ。 3日に発売された「アサ芸シークレットVol.37」では、「我が青春の刑事ドラマランキング」と題し、男たちがシビれた伝説ドラマBEST20を選出。30代から60代まで、全 [全文を読む]

フォーカス