青島 踊る大捜査線に関するニュース

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

かつて『踊る大捜査線』で織田裕二扮する青島刑事は、「事件は会議室で起きてるんじゃない。現場で起きてるんだ!」の名セリフを吐いたけど、それは誤りだ。正しくはこう。 「事件は警視庁捜査一課で起きてるんだ!」 それにしても――なぜ警視庁捜査一課ばかりに刑事ドラマが集中するのだろう。ひと昔前の刑事ドラマは、もっと多様性があった気がする。「所轄」が舞台の人情劇もあれ [全文を読む]

スタッフ300人に1500円の弁当買った織田裕二に内田有紀対抗

NEWSポストセブン / 2012年09月13日06時59分

青島を見られるのも、これで最後とあって、劇場はどこも超満員。1997年1月から始まった織田裕二(44才)演じる青島が主役の『踊る大捜査線(以下、踊る)』シリーズは、9月7日から公開中の『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』でラストを迎える。公開3日間で80万人の観客動員を記録し、興行収入もすでに10億円を突破、有終の美を飾るにふさわしい作品とな [全文を読む]

若者には不評?織田裕二が日曜劇場『IQ246』で怪演も賛否両論

しらべぇ / 2016年10月31日08時00分

■若者には『踊る大捜査線』青島のイメージが強すぎ?しらべぇ編集部では独自に、織田に関してこのような調査をしてみた。「織田裕二は『踊る大捜査線』の青島俊作のキャラが強すぎるか」というものである。すると、年代別では20代の若者が5割を超えて「織田=青島」だと回答。編集部の取材でも、『IQ246』を観たという20代女性からは「『IQ246』の変なキャラも別に嫌い [全文を読む]

日本ドラマの名刑事たち。結局のところ、もっとも優秀な刑事は誰なのか?

日本タレント名鑑 / 2016年03月08日11時25分

熱血人情派 青島&タカ・ユージ ◆青島俊作巡査部長【後に警部補に昇進】(踊る大捜査線) 発想力:2 行動力:5 運動神経:3 知力・記憶力:3 コミュニケーション力:4 総合:17 ◆鷹山敏樹巡査長・大下勇次巡査長(あぶない刑事) 発想力:3 行動力:4 運動神経:5 知力・記憶力:2 コミュニケーション力:5 総合:19 熱血派刑事といえば、『踊る大捜 [全文を読む]

”踊る”シリーズ最終作「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」ついに配信スタート!

PR TIMES / 2013年04月25日12時05分

>■踊る大捜査線とは 現場第一の信念を貫き通す、青島俊作(織田裕二)が主人公の警察ドラマで、銃撃戦や犯人逮捕までを追うような従来の刑事ドラマとは異なり、警察機構を会社組織に置き換え、署内の権力争いや、警察庁と所轄署の縄引きなどの警察内部が抱える様々な問題をテーマに描いています。 所轄刑事の青島と警視庁のキャリア室井慎次(柳葉敏郎)というまったく立場の違うふ [全文を読む]

話題の深夜アニメで夢タッグ結成! 『踊る大捜査線シリーズ』本広克行&『魔法少女まどか☆マギカ』虚淵玄 “サイコパス”対談

週プレNEWS / 2012年10月11日13時00分

『踊る…』で青島刑事が着ていたミリタリージャケットや赤いネクタイは、実は織田(裕二)さんのアイデアなんです。 虚淵 そうなんですか! あれはすべての視聴者の記憶に残る〝伝説の衣装〟ですよね。僕もいい脚本が書けるように、今回はずっとミリタリージャケットを着てキーボードを叩いていたんです(笑)。 本広 アニメは、作画をするアニメーターと声をあてる声優が分担作業 [全文を読む]

あのイメージが強すぎ! ほかの役を演じることに違和感がある俳優4人

しらべぇ / 2017年07月15日21時00分

(1)織田裕二(『踊る大捜査線』・青島俊作)「織田裕二はなにをしても『踊る大捜査線』の青島に見えてしまいます。『東京ラブストーリー』の「カンチ」や『振り返れば奴がいる』の「司馬」役もインパクトはありましたが、『踊る』以降は青島のイメージが強い。本人は、それを嫌がってドラマや映画出演を渋ったと噂されていますが…」(2)佐野史郎(『ずっとあなたが好きだった』・ [全文を読む]

相棒?腐れ縁?最強コンビ!魅力的なドラマの同性パートナー10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月26日09時55分

「地味だけどリアルな刑事ドラマ」の金字塔『踊る大捜査線』の室井と青島も、立場は違えど心はバディなのではないでしょうか?キャリアにしては珍しく、東大卒ではない室井管理官は、所轄に勤務し市民第一の青島と交流していくうちに、警察内部の改革を推進するようになり、違う立場・違う視点で対立しながらも最終的には「市民の平和」という同じ信念に向かって戦っていく姿は多くの [全文を読む]

やっぱりアクション?それとも痛快さ?!人間ドラマも魅力!“刑事モノドラマ” 10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月09日09時55分

「公務員」という枠組みでどれほどのことができるのか、組織に飲み込まれず市民のために戦う等身大の青島の懸命さに日本中が熱くなりました。当初の視聴率はあまり高いものではありませんでしたが、じわじわと人気が高まり映画の大ヒット、そして再放送の反響の高さは社会現象にまでなりました。まさかこのドラマが、3カ月しか放送されなかった11話ものだったなんて、再放送のしす [全文を読む]

『踊る大捜査線』出演を「承知しました」!? あの女優に仰天オファーか?

メンズサイゾー / 2012年02月15日19時15分

気になるストーリーは、湾岸署刑事課強行犯係係長に昇進した青島と強行犯メンバーたちのもとに、湾岸署署長となった真下(ユースケ)から中国警察との国際交流として、研修で湾岸署に配属された刑事の結婚式が執り行われることが発表された。式は"本店のお偉方"や中国側の長官も出席するなど外交的な意味合いも含んでいるため、湾岸署あげてのイベントになるという。青島は幹事に立 [全文を読む]

桐谷健太が大躍進!「歌うま俳優」1位は?

日刊大衆 / 2017年08月17日09時35分

「ドラマの主題歌でうまいと思った」(46歳男性)、「青島刑事のときの歌が印象的」(56歳女性)と、やはり『踊る大捜査線』シリーズの影響が大きかったようだ。 実力派若手俳優の菅田は、映画『キセキ-あの日のソビト-』やCMなどで歌声を披露している。選んだ人からも、CMの歌声を理由に挙げた人が多数。その他、「NHKドラマ『ちゃんぽん食べたか』で、歌が上手だった」 [全文を読む]

織田裕二の“ウザキャラ”が大好評!「クセになってくる」

日刊大衆 / 2016年10月18日15時00分

「恋愛もの、医療もの、弁護士ものと、若手の頃はさまざまな役に挑戦してきた織田裕二ですが、『踊る』での青島役があまりにも完成されていたために、それ以降の役は負けてしまっていたように思います。そういった意味で、今回のドラマはかなり挑戦的な作品なんじゃないでしょうか。本人もかなり今作にハマっているようで、先日現場で行われた取材会では土屋太鳳ちゃんから、“現場で [全文を読む]

90年代に異変?都知事選を知名度優先の”人気投票”にした意外な人物|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2016年06月19日17時05分

しかし、勝ったのは青島幸男。大阪では横山ノックが府知事になった。同じ日に元タレント候補が東京・大阪を制したのだ。 青島幸男は放送作家&タレントで直木賞作家にもなった大天才である。昭和芸能界をつくったスーパースターのひとり。参議院議員を務め、この都知事選では「都市博中止」を訴えて出馬した。あれよあれよと支持を集めて圧勝。青島都知事は都市博中止以外は何もやらな [全文を読む]

水野美紀 会議室では決まらない「踊る大捜査線」 復活ウラ事情「織田裕二の直訴で封鎖できなかった」

アサ芸プラス / 2012年09月12日10時54分

主人公・青島刑事を演じる織田裕二(44)が、制作サイドにクレームを入れたというのである。 「織田は同作のみならず、自身が主演する作品では必ず制作初期段階から台本に目を通し、みずからセリフを削ったり、演出を変えたりします。ヒットメーカーだからなせる業で、監督やプロデューサーよりも立場が上とさえ言われている」(映画関係者) 織田にへそを曲げられたら、作品が成 [全文を読む]

2016秋ドラマの「ドロドロ潰しあい現場」が地味にヤバイ!(3)ディーン・フジオカが声を荒げた理由とは?

アサ芸プラス / 2016年11月13日09時57分

A 織田にしてみれば、今後は「踊る大捜査線」の青島刑事役のイメージをいかに払拭していくかが重要課題。“華麗なる役づくり”が大ヒンシュクを買ってでも、新ドラマを成功させたいんだろうね。B そんな織田にゾッコンなのが共演するディーン・フジオカだ。プロ意識に感銘を受けて、「織田さんはスゴイ、スゴイ」と周囲に漏らしていたようだけど‥‥。C だけど‥‥?B とにかく [全文を読む]

織田裕二の貴族キャラ! ドラマ評論家がキャスト解説

Smartザテレビジョン / 2016年09月24日06時00分

秋ドラマの主要キャストをドラマ解説者・木村隆志、ドラマ評論家・成馬零一、ドラマライター・小田慶子が解説■ 熱い男・織田裕二のイメージを変える、貴族キャラに期待!「IQ246~華麗なる事件簿~」10月16日(日)スタート毎週日夜9:00-9:54 TBS系「踊る大捜査線」の青島役の熱いイメージとは真逆の貴族の末裔、IQ246の天才を演じる織田裕二。「演じたこ [全文を読む]

新『相棒』に織田裕二を指名!? テレビ朝日が頭を悩ませる“殿”水谷豊の奇策の実現度

サイゾーウーマン / 2014年12月24日14時17分

杉下右京、青島巡査部長をまさかのご指名!? ――人気ドラマシリーズ『相棒』(テレビ朝日系)次期シリーズの出演俳優に、主演・水谷豊自ら織田裕二にラブコールを送っていると、22日発売の「女性自身」が報じた。サイゾーウーマンでも現相棒・成宮寛貴の“殉職プラン”、また水谷の意向によるプロデューサーの降板を伝えてきたが、来年の『相棒』はさらなる大波乱が予想されている [全文を読む]

萩本欽一「青島幸男さんから教えられた言葉の影響は、すごく大きかった」(2)

アサ芸プラス / 2013年07月26日10時00分

「コント55号」がレギュラー出演していた「巨泉×前武ゲバゲバ90分!」(日本テレビ系・69年10月スタート)の放送作家だった河野洋さん(夫人は女優の藤田弓子さん)から、青島幸男さんを紹介されたのです。 東京都知事や参議院議員を務め、06年に74歳で亡くなった青島さんですが、当時は有名な放送作家で、東京・中野のマンション住まいでした。 河野さんが電話で連絡し [全文を読む]

織田裕二「ギャラ3分の1でも」の決意見せたドラマが“白紙”に……フジテレビとの関係も終了か!?

日刊サイゾー / 2013年03月05日09時00分

このままのワガママ路線を突き通すなら、俳優・織田裕二は『踊る』の青島刑事と共に消えてしまうかもしれない!? [全文を読む]

「せっかくのドル箱を......」それでもフジテレビ内にくすぶる『踊る大捜査線』再開論

日刊サイゾー / 2012年10月26日08時00分

スマホ向け放送局『NOTTV』で放送されている青島を中心としたスピンオフドラマ『係長 青島俊作』は、その練習台という話も聞こえています。そもそも、フジテレビ内部では今でも強硬な"継続論"がくすぶっている。どんな形であれ、なんらかの続編が登場することは間違いなさそうですね」(同) シリーズ開始から15年、多くの社会現象を巻き起こした『踊る』の次回作に期待した [全文を読む]

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