再放送 踊る大捜査線に関するニュース

放送当時の評価はいまいち!?後から高く評価(注目)されたドラマの名作たち!

日本タレント名鑑 / 2016年02月04日14時55分

再放送時に特番が組まれるほどの話題となりました。 家政婦のミタに出演されていた長谷川博己さんの出世作、『セカンドバージン』も、初回放送はその枠最低視聴率の5.5%でしたが、最終回には二倍以上の11.5%。「セカンドバージン」という言葉もブームになり映画もヒット。再放送の視聴率も好調でした。 放送時の視聴率は至って普通?でも確実に心に残った作品!トレンディド [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

結局、第1シリーズは平均14.2%とやや平凡な数字で終わるも、再放送で人気に火が付き、96年1月に始まった第2シリーズは平均視聴率25.3%と一気にブレイク。以後、スペシャルでは30%台を連発(ゲストスターは山口智子とSMAP)、さらに第3シリーズも平均25%超えと、同シリーズは三谷幸喜サンにとって最大のヒット作となる。 今、あらためて思うのは、『刑事コ [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

再放送の『踊る~』が高視聴率一時は打ち切りも検討されるが、織田裕二の回復を待って撮影を再開する方針となり、最悪の事態は免れる。だが、全11話を7話に減らさねばならず、休止の4回は同じ織田裕二主演の『踊る大捜査線』が再放送されることになった。ゴールデンタイムにドラマを再放送する前代未聞の事態である。だが――さらに前代未聞だったのが、この再放送が本放送の『ロ [全文を読む]

やっぱりアクション?それとも痛快さ?!人間ドラマも魅力!“刑事モノドラマ” 10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月09日09時55分

現在も2時間サスペンスや刑事モノの連続ドラマは、夕方も再放送されるなど、主婦や中高年にも定番で大人気ですね。 コメディ?リアル?サラリーマン刑事の等身大の生活『踊る大捜査線』劇場型謎解きの臨場感『古畑任三郎』 90年代を代表する刑事ドラマといえば、リアリティを追求した『踊る大捜査線』(1997年)と、一話完結で「謎を解くこと」に焦点を当て、むしろ古き良きテ [全文を読む]

若者には不評?織田裕二が日曜劇場『IQ246』で怪演も賛否両論

しらべぇ / 2016年10月31日08時00分

織田裕二の新しいドラマ、この演技は相棒の水谷豊のマネ?— Aiko S (@aikotoba18) October 30, 2016織田裕二が笑うセールスマンに見える— ち (@lQpcAkiCtg5ToSV) October 30, 2016今度の織田裕二はこういうキャラなの?(たった今、再放送を見始めました)カタコト日本語で、なんか壊れた右京さんみたい [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

その時代、平日深夜といえばB級映画の再放送くらいしか需要がないと思われており、それは一筋の光明だった。そこで、フジは同年10月からテレビ界初の24時間放送に踏み切る。NHKをも出し抜く偉業だった。かくして、『JOCX-TV2』が始まる。それは、新たに開拓された深夜帯の呼び名だった。そしてフジは、この時間帯を20代の若手社員たちに丸投げする。いわゆる“深夜の [全文を読む]

『アゲるテレビ』打ち切りは大粛清の幕開け!? 凋落のフジで何が起こっているのか

メンズサイゾー / 2013年07月30日20時00分

終了後、同放送枠はドラマの再放送枠に切り替えられるという。 同番組はスタートから波乱含みだった。当初はフリーアナウンサーの大塚範一アナ(64)と元日本テレビの西尾由佳理アナ(36)をメインキャスターに起用して話題を集めたが、放送開始直前に大塚アナが急性リンパ性白血病を再発させて降板。さらに、大塚アナと西尾アナの不仲説まで浮上し、ネガティブな話題ばかりが先行 [全文を読む]

好きな刑事ドラマ選手権!1位はイチローも出演のあのドラマ

しらべぇ / 2016年09月15日21時00分

20代前半では第1シリーズ放送時幼少期だったと思われるが、度重なる再放送なども好影響を与えているのかも。・30代30代も『古畑任三郎』が1位。放送当時学生だった人が多いだけに「みないと学校で話しについていけない」と必死に視聴していた可能性が高い。・40代舘ひろしと柴田恭兵が港ヨコハマを舞台に暴れまわる『あぶない刑事』がトップ。同作は1986年に第1シリーズ [全文を読む]

フジテレビの新ドラマが軒並み低迷で高まる”往年の名作”再放送論

デイリーニュースオンライン / 2016年04月24日10時02分

そんな中、新ドラマが軒並み1ケタ台を記録している絶不調のフジテレビに対し、視聴者が過去の名作ドラマの再放送を期待する皮肉な状況が生まれている。 ■新ドラマは軒並み1ケタの大不調 汚名挽回を果たすべく、様々なキャストを起用したフジテレビ。21日に放送された松下奈緒(31)主演のドラマ「早子先生、結婚するって本当ですか?」(フジテレビ系、以下同)は、平均視聴率 [全文を読む]

意外と知らない!?今をときめく人気俳優たちの昔の出演作品!

日本タレント名鑑 / 2016年02月02日13時55分

日本を代表する人気ドラマ!実はこの人も出ていました何度見ても楽しめる、日本を代表する名作ドラマも再放送などを見ていて「あ、この人も出ていたんだ!?」と驚く事があります。 たとえば1997年『踊る大捜査線』。脇を固めた実力派俳優さんたちが軒並み第一線で活躍するきっかけとなった作品としても有名です。 この作品、なにげに毎回の単発ゲストたちも超豪華。第一話には [全文を読む]

フジテレビ「『変わる』んです」 宮内新社長の所信表明にネット民ダメ出し!

J-CAST会社ウォッチ / 2017年07月09日19時00分

報道で余計な印象操作すんな」 「その時かぎりじゃなく再放送にも耐えられるのドラマつくれ。タイムテーブル固定しろ。長時間特番は乱発すんな!」 といった「注文」も寄せられている。 [全文を読む]

細川茂樹も? 松方弘樹、水野美紀、能年玲奈、鈴木あみ、小林幸子...バーニングに干された芸能人総まくり

リテラ / 2017年03月12日20時15分

東京都で暴力団排除条例が施行された2011年、フジテレビが社内向け文書で松方に関して、「新規のキャスティングを見合わせる」、「収録済みの番組や再放送については要報告」、「他のタレントがトークのネタにするのもNG」との通達をしていると「週刊文春」(文藝春秋)が明かした。その理由は、かつて山口組系団体の会合に出席していたことがあることからということだったが、そ [全文を読む]

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