航空自衛隊 航空自衛官に関するニュース

【シゴトを知ろう】航空自衛官 編

マイナビ進学U17 / 2017年02月15日12時01分

■救助した後、お礼の手紙などが来たときの感動 Q1.仕事概要と一日のスケジュールを教えて下さい航空自衛隊でパイロットとして勤務しています。航空自衛隊は陸上・海上自衛隊とともに防衛省のなかの機関の1つであり、主に日本の空において領空への侵犯を未然の防ぐことで日本の平和と独立を守ることを任務としています。現在は、入間基地(埼玉県狭山市)に所在する第2輸送航空隊 [全文を読む]

やはり現時点での"米朝戦争"はありえない

プレジデントオンライン / 2017年08月17日09時15分

仮に、政府が全てを秘密裏に進めたとしても、陸上自衛隊は原発などの重要防護施設の警備、海上自衛隊は艦艇の緊急出港、航空自衛隊は迎撃ミサイル部隊の展開など、自衛隊全体で様々な動きがあるため、国民の目をごまかすことは不可能である。 トランプ大統領と北朝鮮の強硬発言の応酬は今後も続くだろう。ここまで述べた言葉の応酬だけならタダ同然なのだが、より現実的な問題として [全文を読む]

アメリカの「金正恩 斬首作戦」が絶対に不可能な理由

プレジデントオンライン / 2017年04月28日09時15分

たとえ破壊できたとしても、被害が復旧される前に繰り返し攻撃する必要がある(航空自衛隊の場合、約4時間で離着陸可能な程度に復旧可能)。化学兵器を搭載するのであれば、化学兵器の効力を持続させるため、同じ目標に繰り返し撃ち込まなければならない。しかも、目標の風上に落下させなければまったく意味がない。 1991年の湾岸戦争では、イラクがイスラエルへ通常弾頭の弾道 [全文を読む]

米軍の北朝鮮への「牽制」はまだ及び腰だ

プレジデントオンライン / 2017年10月05日09時15分

1987年航空自衛隊入隊。陸上自衛隊調査学校修了。北朝鮮を担当。2008年日本大学大学院総合社会情報研究科博士後期課程修了。博士(総合社会文化)。著書に『北朝鮮恐るべき特殊機関』(潮書房光人社)がある。 ---------- (元航空自衛官、ジャーナリスト 宮田 敦司 写真=時事通信フォト) [全文を読む]

金正恩政権を倒すのは北朝鮮の"ヤクザ"だ

プレジデントオンライン / 2017年09月29日09時15分

1987年航空自衛隊入隊。陸上自衛隊調査学校修了。北朝鮮を担当。2008年日本大学大学院総合社会情報研究科博士後期課程修了。博士(総合社会文化)。著書に「北朝鮮恐るべき特殊機関」(潮書房光人社)がある。 ---------- (元航空自衛官、ジャーナリスト 宮田 敦司 写真=時事通信フォト) [全文を読む]

中国が"東京爆撃"の飛行訓練を進める思惑

プレジデントオンライン / 2017年09月08日09時15分

■中国の戦略の一端を示した 具体的には、中国海軍の艦艇や航空機を本州の太平洋側と日本海側で活発な活動を続けさせ、海上自衛隊と航空自衛隊の戦力が本州周辺から離れることを防ぐのだ。 さらに、可能性は低いが大型揚陸艦を派遣すれば、水陸両用車による上陸の可能性が出てくるため、陸上自衛隊も警戒を続けなければならなくなる。 中国は当然、米軍が自衛隊と共同で対処するこ [全文を読む]

なぜ「現時点での米朝戦争はない」と断言できるのか

プレジデントオンライン / 2017年04月24日09時15分

航空自衛隊の元北朝鮮担当者が緻密に分析する――。 ■「軍事パレード」で消耗しきっている アメリカと北朝鮮の間で、強硬発言の応酬が続いている。「米朝戦争が始まるかもしれない」と有事に備える動きもあるが、筆者はアメリカと北朝鮮の双方とも、ミサイルなどによる先制攻撃に踏み切る可能性はゼロだと考えている。 まずは北朝鮮側の動きについて述べよう。有力な理由のひとつは [全文を読む]

旧日本軍パイロットが戦後米国に送った日本空軍再建の嘆願書

NEWSポストセブン / 2015年06月07日16時00分

だが、実際に航空自衛隊の創設を担ったのは、旧日本軍の戦闘機パイロットたちだった。軍事ジャーナリストの井上和彦氏が上梓した、存命の日本軍エースパイロットたちが語る戦場秘話を集めた『撃墜王は生きている!』(小学館)より、その知られざる秘話を紹介する。 * * * 「B29を体当たり攻撃で撃墜しながら生還した」陸軍飛行第244戦隊の小林照彦戦隊長は、戦後は民間人 [全文を読む]

官邸ドローン犯の漫画 一定の力量あり雑誌掲載できる質の評

NEWSポストセブン / 2015年05月10日07時00分

小浜市内の実家で暮らしており、市内にある県立高校の電子機械科を卒業後、航空自衛隊に入隊。除隊した後は派遣社員などを経て昨年までメーカーの正社員だった。 「事件発覚直後から、当局は左翼のセクトや反原発を訴えるグループをピックアップして洗っていたが、団体に属していない山本はまったくノーマークだった」(捜査関係者) 逮捕後に大新聞、テレビは容疑者の人物像を連日報 [全文を読む]

【官邸ドローン事件】山本容疑者を“反戦左翼”にした航空自衛隊という土壌

デイリーニュースオンライン / 2015年04月30日06時50分

山本容疑者は県立工業高校電子機械科を卒業後、航空自衛隊に入隊。除隊後、本人のブログによると、派遣社員や電機メーカーに勤務し、意に沿わない転勤を命じられたことから依願退職したという。その後は特に職に就くことはなかったようだ。 高校時代の山本容疑者は、「目立ちたがりな一面があった」(高校の同級生)が、原発反対など、何か政治的意見を持つタイプの人物ではなかった [全文を読む]

【シゴトを知ろう】航空自衛官 ~番外編~

マイナビ進学U17 / 2017年02月15日12時01分

【profile】航空自衛隊第2輸送航空隊 鈴木侑司一等空尉 [全文を読む]

宇宙飛行士・油井亀美也さんが撮った「地球」に胸が熱くなる

しらべぇ / 2015年11月28日18時00分

私がお世話になった方々が沢山住んでいる航空自衛隊松島基地とその周辺です。大震災で大変な困難に遭われた方々が地上で頑張っている姿を思い浮かべながら写真を撮りました。そして「自分ももっと頑張ろう!」と元気を頂きました。有難うございます。 pic.twitter.com/6myv20Q0Qf — 油井 亀美也 Kimiya.Yui (@Astro_Kimiya) [全文を読む]

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