車両 航空自衛隊に関するニュース

「ニコニコ超会議2017」自衛隊ブースに89式装甲戦闘車

Walkerplus / 2017年04月30日22時02分

陸上自衛隊が運用し、戦車に随伴する装甲兵員輸送車に武装と装甲を施した車両として開発された、日本初の歩兵戦闘車「89式装甲戦闘車」。 2014年9月の御嶽山の噴火では、長野県知事から陸上自衛隊への災害派遣要請によって、山頂付近の遭難者捜索のために、降り注ぐ噴石にも耐えられる車両として4両が投入されたことでも知られる。普段は、北海道・関東地方にしか配備されて [全文を読む]

なぜ「現時点での米朝戦争はない」と断言できるのか

プレジデントオンライン / 2017年04月24日09時15分

この結果、経済制裁で燃料の確保が困難になっているにもかかわらず、車両だけでなく、貴重な航空機用の燃料も大量に消費されることになる。 しかも、金正恩は昨年頃から、軍に戦闘機や長距離砲を含む様々な兵器による「射撃大会」を行わせている。射撃大会には金正恩が視察に来るため、すべてが完璧でなければならない。このため「大会出場者」は高度な訓練を長期間にわたり行うことに [全文を読む]

【JAF島根】中国地方初!航空自衛隊見学会を開催しました!

PR TIMES / 2015年08月31日14時35分

また、車両見学では航空自衛隊仕様装甲車の展示に、自衛官が参加者からの質問に丁寧に答えていました。 続いてバスで15分移動し、標高約300mにある山頂レーダー地区を見学。 山頂から地上は見晴らしがよく、参加者からため息がもれました。 参加者からは今回の見学会について「実際に山頂のレーダーを目の前で見ると、とても大きかった」 「基地の任務を知ることができ、参 [全文を読む]

尖閣注力で北方が手薄? ロシア機へのスクランブル発進が急増 日本のジレンマを海外指摘

NewSphere / 2015年01月25日11時00分

◆日本は防衛力強化のため、装備を最新化 日本は防衛力強化のために、小型船や潜水艦を探知する海洋哨戒機、駆逐艦、潜水艦やF-35戦闘機購入のために予算を計上したことをFT紙が伝え、ロイターも日本がボーイング社のオスプレイやBAEシステムズの水陸両用強襲車両などの装備を購入予定であることを伝えている。 一方で、GDPの2%を軍事費としている中国と比べて、GD [全文を読む]

フジワラ産業 空港や消防署などの新たな防災対策に「津波避難用昇降機」を開発

@Press / 2013年08月23日16時00分

津波から「人の命」を救うことを最重点課題として、津波避難タワーを始め緊急避難のための各種施設を開発・販売している環境・防災設備機器メーカーのフジワラ産業株式会社(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:藤原 充弘、以下「当社」)は、このたび高価な飛行機やヘリコプターなどの航空機および消防車・救急車やブルドーザー・油圧ショベルなどの特殊車両(以下「車両・航空機」) [全文を読む]

日本が核抑止能力を持つなら弾道ミサイル潜水艦、「開発能力は間違いない」と中国メディア警戒

Record China / 2017年08月27日10時40分

「ミサイルにそれぞれ3発・10万トン級の核弾頭を搭載し、北海道のミサイルサイロに配備するか、道路の車両に配備できる」としている。 さらに「日本はステルス爆撃機を開発し、核巡航ミサイルや核爆弾を搭載することが可能だ」とも言及。「これは非常にフレキシブルな核攻撃方法で、核攻撃ばかりか通常の精密攻撃も可能だ。航空自衛隊は72機規模の爆撃機編隊を維持できる。1機に [全文を読む]

北朝鮮の弾道ミサイルに備え、日本政府が「PAC3」配備=韓国ネットは肯定的な一方、懸念も

Record China / 2017年08月12日10時50分

高知県の高知駐屯地には、すでに12日午前5時20分ごろ、愛媛県の松山駐屯地にも12日午前6時15分ごろ装備を搭載した車両が到着している。 日本が保有するミサイル防衛(MD)システムは、イージス艦の迎撃ミサイル「SM3」で1次迎撃を試み、失敗した場合、PAC3で迎撃する2段階になっている。しかし、根本的な技術の限界も指摘される。イージス艦のSM3は最高高度5 [全文を読む]

高まる北朝鮮の奇襲攻撃能力、韓国紙「軍備競争で解決できない」「外交安保政策の枠組み変えることを考える時」と悲鳴も

Record China / 2016年09月04日19時00分

しかし、8月3日は上空からは発見されにくい車両移動式の発射台を使ったとみられ、“不意撃ち”をくらった。兆候は韓国政府も全く把握していなかった。 北朝鮮が8月24日に発射したSLBM「北極星1号」は、奇襲攻撃能力がさらに高い。SLBMは事前に攻撃の兆候を把握するのが事実上不可能だ。「北極星1号の射程は2000キロ以上といわれ、北東アジアは北朝鮮の新たな脅威の [全文を読む]

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