最新 航空自衛隊に関するニュース

最新ステルス戦闘機「F-35A」国産初号機が披露 三菱重工と米ロッキード・マーティン

sorae.jp / 2017年06月05日20時06分

航空自衛隊向けの最新ステルス戦闘機「F-35A」の国産初号機が、米ロッキード・マーティンと三菱重工によって2017年6月5日に公開されました。同機は青森県の三沢基地に配備される予定です。 合計42機の航空自衛隊への納入が予定されているF-35Aですが、2016年にはアメリカのフォートワース工場で生産された初号機が公開。そして愛知県の小牧南工場では、三菱重工 [全文を読む]

ゴルゴ13×自衛隊コラボレーショングッズ発売のお知らせ

@Press / 2016年07月21日16時45分

諜報戦に代表される国家間の暗闘、戦争・紛争、ゲリラ活動、テロリズム、麻薬組織など犯罪組織、企業活動、芸術・スポーツなど文化活動、歴史問題・地理問題、最新テクノロジー、ミステリー、自然災害なども題材となっている。1968年11月の連載開始以来、48年間一度も休むことなく連載を続け、単行本は現在181巻、総発行部数は2億8700万部に達するロングセラー作品。 [全文を読む]

最新戦闘機「F-35B ライトニングII」、2機が岩国基地に到着

sorae.jp / 2017年01月19日09時44分

Image Credit: DefenseNews ■F-35B日本到着 http://www.kanji.okinawa.usmc.mil/news/170119-F35.html?utm_source=rss&utm_medium=rss [全文を読む]

中国、最新ステルス戦闘機「殲20」を初披露 2機の飛行動画も登場

sorae.jp / 2016年11月02日10時00分

第5世代となる最新の戦闘機を開発しているのはアメリカだけではありません。上の画像は中国の広東省珠海で開催された航空ショーにて披露された、ステルス能力を持つ新型戦闘機の「殲20」です。同戦闘機が一般に公開されたのは今回が初めてとなります。 欧米ではJ-20とも呼ばれることもあるこの殲20はF-22のような双発エンジンとクロースカップルドデルタ翼を組み合わせた [全文を読む]

日中韓印がしのぎを削る戦闘機の開発レース。中国機の性能は?

まぐまぐニュース! / 2015年12月08日13時00分

通常はパイロットが敵機を正面に近い位置に捉えなければ短距離ミサイルを発射できないが、最新の米国製戦闘機に採用されているJHMCSというシステムでは、パイロットのヘルメットのバイザーに表示される情報により、機首方向から左右60度以上に位置している敵機に対しても、パイロットが敵機を「見る」だけでミサイルをロックオンできるようになっている。今のところ、J-20 [全文を読む]

空自戦闘機パイロットの資格試験「模範解答渡す」不正を告発

NEWSポストセブン / 2015年01月27日07時00分

中国空軍は最新のステルス戦闘機を配備するものの総じて練度は低く、訓練を重ねて技能の高い自衛隊のほうが有利といわれてきた。だが、そうした「パイロットの質の高さ」に重大な疑問を投げかける告発が、航空自衛隊内部から上がった。 「実はパイロットの中には、戦闘機に乗る資格があるのか疑わしい者が多数います。パイロットは1年に1度、資格試験を受けなければなりません。クリ [全文を読む]

尖閣注力で北方が手薄? ロシア機へのスクランブル発進が急増 日本のジレンマを海外指摘

NewSphere / 2015年01月25日11時00分

◆日本は防衛力強化のため、装備を最新化 日本は防衛力強化のために、小型船や潜水艦を探知する海洋哨戒機、駆逐艦、潜水艦やF-35戦闘機購入のために予算を計上したことをFT紙が伝え、ロイターも日本がボーイング社のオスプレイやBAEシステムズの水陸両用強襲車両などの装備を購入予定であることを伝えている。 一方で、GDPの2%を軍事費としている中国と比べて、GD [全文を読む]

スカイツリー上空でもステルス戦闘機で再現不可能なUFO映像! F-15パイロットが「あんなのに攻められたら勝ち目はない」

週プレNEWS / 2015年01月05日09時00分

―かつては、UFO目撃情報の多くは「開発中の最新軍事兵器ではないか」などといわれることも多かったのですが、科学が発達した今も「未確認飛行物体」は変わらず出現し続けているわけですね。 佐藤 1966年にワシントンで開かれた米下院第89議会軍事委員会公聴会。空軍大将や国防長官も名前を連ねたものですが、ここでは、47年から65年の間に1万147件あった未確認飛 [全文を読む]

この夏、怖くても行ってみたい! 最新最恐「オカルトスポット」 東日本編

週プレNEWS / 2014年08月08日06時00分

(取材/ショートカット 写真提供/吉田悠軌) ■週刊プレイボーイ33号「この夏、怖くても行ってみたい!全国“オカルトスポット”」より(本誌では、全国48都道府県を完全網羅したエリア別厳選139スポットを紹介!) [全文を読む]

過去最大規模!国際航空宇宙展が東京ビッグサイトで開催

Walkerplus / 2016年10月13日16時46分

屋外展示場では、ロッキード・マーティン社の最新ステルス戦闘機「F-35」モックアップや救難ヘリコプター、救難消防車などが展示される予定だ。ちなみに、「F-35」モックアップは、コックピットへの“搭乗体験”も予定している。 また、航空自衛隊のアクロバット飛行「ブルーインパルス」のミニバイク版「ブルーインパルスJr」も屋上展示場に登場。「ブルーインパルス」の所 [全文を読む]

日本と韓国の軍事力を比較してみた!中国ネットは「日本の実力だったら韓国3カ国分を同時に相手にできる」と日本を評価

Record China / 2016年08月23日10時40分

日本の武器は多くないが最新だ。しかも日本は武器の自己開発能力がある」(翻訳・編集/山中) [全文を読む]

櫻井よしこ氏「中沙諸島の軍事拠点化がポイント」と指摘

NEWSポストセブン / 2016年05月18日07時00分

ジャーナリストの櫻井よしこ氏が、最新の動きを解説する。 * * * 中国の南シナ海の軍事拠点化の動きが凄まじい勢いで加速しています。中国の横暴を黙認し、何ら有効な手だてを打てなかったオバマ大統領の任期が残り1年を切ったため、その間に「取れるものはすべて取ってしまおう」というつもりでしょう。 中国はオバマ大統領の任期中は南シナ海を我が物とする「100年に1度 [全文を読む]

恫喝的なミサイル発射実験を強行する北朝鮮と不気味な中国…日米韓の防衛は鉄壁といえるのか?

週プレNEWS / 2016年05月05日06時00分

今、東アジアがが大きく揺れている中、『週刊プレイボーイ』18号では核ミサイルをめぐる中国と北朝鮮の最新動向と今後想定しうる“最悪の事態”を大検証している。 「迎撃」と口で言うのは簡単だが、相手はマッハ以上の速度で迫りくるミサイルだ。日・米・韓陣営は、敵のミサイルを無事に撃ち落とせるのか? ■絶対的に“手数”が不足している 北朝鮮がミサイル発射実験を予告す [全文を読む]

危険度増す自衛隊に急務なハイテク化…7つの新兵器にスキルが追いつかない?

週プレNEWS / 2015年11月23日06時00分

しかし、中国の拡大戦略に対応する水陸両用作戦や、最新のステルス兵器に対するカウンタースキルなどの習得はまだまだこれからだという。 「例えば、3年後に編成される予定の水陸機動団にしても、装備をそろえたり、成功事例の訓練をするだけでは足りません。ミスや不測の事態が発生した場合の救出作戦、さらにそれが失敗した時のバックアップなど、現場での戦闘技術だけでなく、作戦 [全文を読む]

【トリップアドバイザー】各都道府県のNo.1観光スポットはここ! トリップアドバイザー「都道府県代表観光スポット(TDFK47)」を発表

PR TIMES / 2013年11月28日16時54分

寺社仏閣や城、庭園などの歴史スポットから、すばらしい自然の景観を楽しめる絶景スポット、テーマパークや最新のランドマークなどのトレンドスポットまで、さまざまなタイプのスポットが選ばれています。 [全文を読む]

フジワラ産業 空港や消防署などの新たな防災対策に「津波避難用昇降機」を開発

@Press / 2013年08月23日16時00分

)特に戦闘機の場合、最新の技術を集約して作られているため津波などの冠水により深刻な影響をこうむり、復旧が極めて困難になることが容易に想像できます。 航空機以外にも、消防車・救急車やブルドーザー・油圧ショベルなど市民生活を守り、復旧に役立つ特殊車両も被害をこうむりました。そのため、浸水による通信網の喪失と燃料補給の問題が相まって、消防活動が遅れ、被害を拡大さ [全文を読む]

沖縄の基地はすでに中国に“丸裸”にされている

週プレNEWS / 2013年06月26日09時00分

彼の写真は中国国営通信社の新華社でも配信されており、間違いなく軍部にも渡っています」 中国軍は兵器を開発する際、外国の最新兵器の情報や写真を集め、それをまねていく「リバースエンジニアリング」という手法をとるパターンが多い。ステルス機にしても、アメリカが15年かけて開発した技術に“パクリ”で追いつこうとしており、彼の写真もそれに貢献しているわけだ。 「その上 [全文を読む]

自衛隊員配偶者 外国籍800人で中国600人、上位に比・韓国

NEWSポストセブン / 2013年04月09日07時00分

日本の自衛隊では、毎年行う身上調査で、配偶者の国籍を問うているが、最新の調査では、陸上自衛隊14万人中約500人、海上自衛隊4万2000人中約200人、航空自衛隊4万3000人中約100人の計800人が外国人の配偶者を持つという結果がでているという。 また、その7割にあたる約600人が中国人で、ほかフィリピンや韓国出身者などが上位を占めるという。 日中の [全文を読む]

緊急大特集 日中「尖閣全面戦争」完全シミュレーション(1) 「日本の第2護衛艦隊が中国の東海艦隊を撃破する」

アサ芸プラス / 2012年10月02日10時58分

東海艦隊で注意すべきは、最新鋭の「052C型駆逐艦」と「054A型フリゲイト艦」です。052C型駆逐艦は、中国版イージス艦と呼ばれ、索敵システムを搭載しています。さらに、054A型フリゲイト艦は、海面スレスレをマッハ1.5で進む対艦ミサイルを装備していて、海自にとって脅威となります。 空からは、「J-11B」が射程120キロの対艦ミサイルを撃ってくる可能 [全文を読む]

北朝鮮のミサイル発射への対応が遅れた田中防衛大臣は、防衛省にハメられた?

週プレNEWS / 2012年04月25日10時00分

最新の早期警戒衛星情報も報告 8:00 韓国国防省がミサイルの発射を発表 8:03 Em-Netにて「わが国としては発射を確認していない」との旨を配信 8:13 田中防衛大臣が10分遅れでEm-Netの内容を確認 8:15 米ABC放送が米政府筋の「ミサイル発射実験は失敗した」との見解を報道 8:23 田中防衛大臣が「なんらかの飛翔体が発射されたとの情報を [全文を読む]

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