航空自衛隊 航空祭に関するニュース

ジェット機がアクロバット!? 「ブルーインパルス」ってなに?

進路のミカタ / 2016年07月08日12時02分

みなさん、ニュースや新聞などで、ジェット機がアクロバット飛行をしているのをみたことはありませんか? あれは「ブルーインパルス」という航空自衛隊のチームなんです。今回は、そんなブルーインパルスについて、活動の内容をご紹介します。■ ブルーインパルスは「航空自衛隊PR」の一環ブルーインパルスとは、「航空自衛隊」の存在を世間の人々に広く知ってもらうことを目的とし [全文を読む]

ジェット機がアクロバット!? 「ブルーインパルス」ってなに?

マイナビ進学U17 / 2016年07月08日12時02分

みなさん、ニュースや新聞などで、ジェット機がアクロバット飛行をしているのをみたことはありませんか? あれは「ブルーインパルス」という航空自衛隊のチームなんです。今回は、そんなブルーインパルスについて、活動の内容をご紹介します。■ ブルーインパルスは「航空自衛隊PR」の一環ブルーインパルスとは、「航空自衛隊」の存在を世間の人々に広く知ってもらうことを目的とし [全文を読む]

模擬戦闘に体験航海…GW&初夏は無料自衛隊イベントへ

WEB女性自身 / 2013年04月26日07時00分

航空自衛隊を舞台にしたドラマ『空飛ぶ広報室』(TBS系)がスタートし、『自衛隊おでかけぴあ』が発売されるなど、最近、にわかに注目を浴びる自衛隊。そこで、彼らの活動を知ることができるイベントを集めてみた。しかも、紹介するイベントはなんと無料!今年のGW&初夏は“本物”にふれて自衛隊隊員気分を味わおう! 【第41回木更津航空祭・5月12日(日)】木更津駐屯地( [全文を読む]

ブルーインパルス、美ら島エアーフェスタ2016に参加 12月11日に展示飛行

sorae.jp / 2016年11月15日10時10分

航空自衛隊のアクロバットチーム「ブルーインパルス」の展示飛行予定が更新され、12月10日〜11日に開催される「美ら島エアーフェスタ2016」にて12月11日に参加することが発表されました。 美ら島エアーフェスタは航空自衛隊那覇基地にて開催される航空祭です。また、今回の「美ら島エアーフェスタ2016」という名称は一般公募により採用されました。さらに今年のイベ [全文を読む]

航空自衛隊公式アプリ『BIve -ビィヴ-』をリリース ~本邦初 ブルーインパルスのコックピットから見る360°パノラマ動画~

@Press / 2015年06月08日13時00分

株式会社クロスデバイス(本社:静岡県浜松市、代表取締役社長:早川 達典)は、ブルーインパルスの臨場感溢れるコックピットの中から全方位に広がる景色をパノラマ動画で楽しむことができる航空自衛隊公式アプリ『BIve -ビィヴ-』をリリースいたしました。 当社サービスのidoga(イドーガ)エンジンを使ったiOS版アプリとAndroid版アプリで、航空自衛隊の専用 [全文を読む]

「松島基地航空祭」は震災後初の一般開放に ブルーインパルスも飛行

sorae.jp / 2017年07月18日20時43分

航空自衛隊松島基地は、2017年8月27日(日曜日)に開催される「松島基地航空祭」を一般開放すると発表しています。 毎年8月に開催されてきた松島基地航空祭ですが、2011年以降は東日本大震災の被害により一時期開催が中止に。一方2016年には「復興感謝イベント」が開催され、ブルーインパルスの展示飛行も行われました。 そして今年は、7年ぶりとなる一般開放での松 [全文を読む]

青森・三沢航空祭:三沢基地に家族連れなど9万人

毎日新聞 / 2017年09月10日20時23分

B1戦略爆撃機も姿 オスプレイの展示なし 自衛隊と米軍が共同運用している青森県三沢市の三沢基地で10日、航空祭(航空自衛隊三沢基地主催)が開かれた。 米海兵隊岩国基地所属の最新鋭ステルス戦闘機F35Bが同航空祭で初めて展示されたほか、米領グアムのアンダーセン空軍基地から飛来したB1戦略爆撃機も姿を見せ、注目が集まった。トラブルが相次ぐ新型輸送機オスプレイの [全文を読む]

航空自衛隊公式アプリ『BIve -ビィヴ-』、好評につきパスワード無しで公開~本邦初 ブルーインパルスのコックピットから見る360°パノラマ動画~

@Press / 2015年06月23日12時00分

360°パノラマ動画サービス『idoga』を展開する株式会社クロスデバイス(本社:静岡県浜松市、代表取締役社長:早川 達典)と有限会社フィリット(本社:静岡県湖西市、代表取締役:山本 雅敏)は、ブルーインパルスの臨場感溢れるコックピットの中から全方位に広がる景色をパノラマ動画で楽しむことができる航空自衛隊公式アプリ『BIve -ビィヴ-』を制作。好評につき [全文を読む]

7/20スタート! じゃがいも拾いバトルに、ブルーインパルス飛行、花火大会も…北海道夏イベントまとめ

Walkerplus / 2017年07月18日07時00分

●会場:航空自衛隊 千歳基地 ■住所:千歳市平和無番地 ■電話:0123・23・3101(第2空団広報室) ■時間:9:00~15:00 ■料金:入場無料■ 第42回くりやま夏まつり【7/22(土)~7/23(日)】栗山町の商店街で行われる夏祭り。会場ではカラオケ発表会や、演歌歌手コンサート、パレードなどを開催します。2日目は全道から和太鼓チームが集結、演 [全文を読む]

空自“ブルーインパルス”や“F-2 戦闘機”のマグネット付き1/144フィギュア

価格.com 新製品ニュース / 2017年04月13日18時05分

今回発売するシリーズ第1弾は「日本の翼コレクション」として、現在航空自衛隊で活躍する4機体で構成。航空祭などの行事でアクロバット飛行を行う「T-4 ブルーインパルス」(KM-NT4B)と、浜松基地の「T-4 第31教育飛行隊」(KM-NT4D)、築城基地の「F-2 第6飛行隊」(KM-NF2Z)、岐阜基地の「F-2 飛行開発実験団」(KM-NXF2)の4 [全文を読む]

アイデムフォトギャラリー[シリウス] 日本航空写真家協会写真展「SKY MOMENTS 2016」 期間:2016年12月15日(木)~12月21日(水)

PR TIMES / 2016年12月12日10時24分

デジタル一眼レフの発達と普及により、飛行機写真愛好家の数は飛躍的に増え、航空自衛隊の基地などで行われる航空祭には、万を超える愛好者が500mm、600mmという超望遠レンズを抱えて集まります。エアショーを見ることイコール写真を撮る、という状況です。成田や羽田など大空港の近傍やターミナル・デッキでは、平日休日を問わず、必ず数十人の愛好者が、離着陸する旅客機を [全文を読む]

中国人漫画家が語る反日デモ団体への違和感「命と引き換えに自国を貶める」

デイリーニュースオンライン / 2016年02月23日12時00分

同年の文化の日に開催された航空自衛隊入間基地の航空祭時には「戦争法案反対」の街宣、12月8日の皇居解放日には東京駅周辺で天皇の戦争責任を訴えるスピーチ、2016年の成人式会場の周囲では民主党による安保改正法案反対の街宣活動が行われていました。祝い事に水を差すようなこれらの行為に僕は悪印象を持ったのですが、特に成人式の街宣に関しては、むしろ民主党に対する反 [全文を読む]

「日程が合わないから来ていないだけ」『ガルパン』イベントに戦車が来なくなった大洗町 町役場は“共産党の抗議説”を全面否定

おたぽる / 2015年12月24日21時00分

――航空自衛隊の観閲式・航空祭の中止、夜間・早朝訓練の中止、百里基地にオスプレイを配備しないことを要望しました。また大洗町で「ガルパン」ファン向け、自衛隊の実物戦車の展示が行われた事に関し、今後中止するよう要望。防衛省の担当者は「町から要望があり、自衛隊のPRのため展示した。今後の要望は来ていない」と述べました。 http://ibjcp.gr.jp/?p [全文を読む]

東日本大震災ですべてを失ったお母さんたちが立ち上がりました。道の駅ならぬ「空の駅」を、東松島市に創る為のクラウドファンディグを開始、街の名所を、味を、人を知って貰うための拠点、東北にシンボルを作る

DreamNews / 2015年01月13日16時00分

東松島市は、ブルーインパルス(航空自衛隊に属し航空祭や国民的な大きな行事などで、華麗なアクロバット飛行を 披露する唯一の専門のチーム)のホームグラウンド(ベース基地)がある唯一の場所なのです。青く、広い、大空を華麗に舞うブルーインパルスは、その魅力 で、日本中の空を飛びまわり、ファンとつながっている。「空の駅」も、そうなってほしいという思いで名づけられまし [全文を読む]

アイデムフォトギャラリー[シリウス] 日本航空写真家協会2014写真展「SKY MOMENTS」 期間:2014年12月11日(木)~12月17日(水)

PR TIMES / 2014年12月08日10時37分

航空自衛隊の基地などで行われる航空祭には、万を超える愛好者が超望遠レンズを抱えて集まります。また、成田や羽田など大空港の近傍やターミナル・デッキでは、平日休日を問わず、常に数十人に及ぶ愛好者が離着陸する旅客機を追っています。 優れた性能を有する最近の撮影機材は、撮影に際して昔のような修練を要しなくなりましたが、その反面、誰もが容易に到達できる一定のレベルか [全文を読む]

アイデムフォトギャラリー[シリウス] 日本航空写真家協会 2012写真展「SKY MOMENTS」 期間:2012年12月13日(木)~12月19日(水)

PR TIMES / 2012年12月10日10時33分

航空自衛隊の基地などで行われる航空祭には、万を超える愛好者が500mm、600mmという超望遠レンズを抱えて集まります。エアショーを見ることイコール写真を撮る、という状況です。また、成田 や羽田など大空港の近傍やターミナル・デッキでは、平日休日を問わず、必ず数十人の愛好者が離着陸する旅客機を追っています。飛行機写真の撮影は、基本的に手持ち撮影です。超望遠レ [全文を読む]

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