秋元康 ポニーテールとシュシュに関するニュース

秋元氏もビックリ? 愛国アイドル化する元AKB48「契約違反」中国姉妹グループ

文春オンライン / 2017年10月04日07時00分

彼女らはもともと2012年に秋元康のプロデュースによって上海で結成されたアイドルグループで、かつてはSKE48やAKB48と兼任する形で宮澤佐江・鈴木まりやの日本人メンバーも参加、日中エンタメ交流の一角を担う存在だった。 だが、やがてSNH48の中国側運営会社が、秋元康のチェックを経ない中国国内オリジナル楽曲をリリースしたり、BEJ48(北京)やGNZ48 [全文を読む]

SKE48秘話 衣装予算が1万円しかなく秋元康「新聞紙で作れば?」

ザテレビジョン / 2017年06月14日11時30分

6月13日の「AKBINGO!」(日本テレビ系)では、「AKBメンバー100人に聞いた、1度は着てみたい憧れの神衣装BEST 7」の後編、BEST3が放送された。先週の7位「RIVER」(カッコ内は衣装を着用した曲名)、6位「青空カフェ」、5位「永遠プレッシャー」、4位「ポニーテールとシュシュ」の衣装に続き第3位に選ばれたのは、2011年のAKB48 22 [全文を読む]

2012年「JASRAC賞」でAKB48が金賞、銀賞、銅賞を独占

週プレNEWS / 2012年05月23日19時00分

AKB48総合プロデューサーにして作詞家でもある秋元康氏のトリプル受賞は、1996年に小室哲哉氏が受賞して以来のこと。そして、アーティストが上位3作品を独占するのは、「JASRAC賞」史上初の快挙となった。 授賞式には秋元氏のほかに、AKS社長の窪田康志氏。そして金賞『ヘビーローテーション』の作曲家・山崎燿氏、銀賞『ポニーテールとシュシュ』の作曲家・多田慎 [全文を読む]

「映像に嘘は全くないです」AKB48 壮絶な2011年を振り返るドキュメンタリー映画が完成

リッスンジャパン / 2012年01月19日05時00分

舞台挨拶には本作品の企画者でありAKB48総合プロデューサーの秋元康、監督の高橋栄樹に加え、AKB48メンバーの前田敦子・柏木由紀・小嶋陽菜・高橋みなみ・高城亜樹が出席。会場は抽選にて選ばれたファンで超満員。AKB48のメンバーが登壇するとステージに大きな拍手が贈られた。作品について秋元康は「この1年、日本も色々な事がありました。去年、3・11を体験した我 [全文を読む]

「2代目少女隊」は世界に羽ばたく!西野早耶インタビュー

ザテレビジョン / 2017年08月15日20時05分

しかも、初代少女隊さんの曲って秋元康さんが手掛けてらっしゃるのもあって、余計にがんばろうと思えたんです! いつか私たちも、初代少女隊さんみたいなトップアイドルになりたいです」8月8日(火)発売されたニューシングル「渚のダンスパーティー」がオリコンインディーズウイークリーチャートでみごと1位を獲得するなど、少女隊は順調にアイドルとしてステップアップを果たして [全文を読む]

乃木坂46「AKB超え」快進撃の理由

日刊大衆 / 2017年02月19日21時00分

この曲でセンターを務めた橋本奈々未(22)は残念ながら2月20日の誕生日で卒業ですが、歌でもAKBに迫る勢いです」(アイドルライター) なぜ乃木坂は、これほどまで人気なのだろうか? 「両グループの総合プロデューサー秋元康氏は、“会いに行ける”庶民派のAKBとの差別化を図るため、乃木坂を水着NGにし、歌は制服で歌うなど、“清純路線”にこだわった。結果、ふだん [全文を読む]

AKB『ポニーテールとシュシュ』元ネタはドリフのヒゲダンス

NEWSポストセブン / 2012年10月28日07時00分

さらに、秋元康からのダメ出しエピソードなど、振付師ならではの苦労もぶっちゃけトーク。振り付けの世界が凝縮された30分間となっている。 老若男女の記憶に残る「キャッチーな振り付け」を生み出すために、それぞれ試行錯誤してきた3人。牧野は、AKB48の『ポニーテールとシュシュ』の振り付けで、意外なものをヒントにしたことを明かす。それは、ザ・ドリフターズの“ヒゲダ [全文を読む]

AKB48・松井咲子、史上初のピアニストデビューアルバムでのTO10入り

リッスンジャパン / 2012年10月09日04時00分

『呼吸するピアノ』は、板野友美、前田敦子、岩佐美咲、渡辺麻友、指原莉乃に続くAKB48メンバー6人目のソロデビューを果たした松井咲子のピアニストデビュー作で、総合プロデューサーは秋元康。音楽プロデュースを務めた作曲家・服部隆之によるオリジナル楽曲3曲のほか、AKB48の「ヘビーローテーション」「フライングゲット」「Everyday、カチューシャ」「会いたか [全文を読む]

AKB48松井咲子がファンの前でピアノ生演奏公開収録! TOKYO FMにて「カシオ 『Privia』 Presents Everyday Piano」10月14日(日)19時よりオンエア

PR TIMES / 2012年10月04日15時54分

【お眼鏡にはかなわず・・・!】 アルバムタイトルについて、プロデューサーの秋元康から“松井の案を10個送ってくれ”と言われて、「poco a poco」「カンタービレ」などを送ったが全て採用されなかった。結局は、秋元先生が考えた「呼吸するピアノ」というタイトルになったが、とても素敵なタイトルをつけていただけたので良かった、というエピソードを披露した。CDジ [全文を読む]

AKB48 JASRAC賞総なめ、たかみな「髪と同様、燃える勢いで これからも突き進む」

リッスンジャパン / 2012年05月23日18時00分

AKB48は「ヘビーローテーション」「ポニーテールとシュシュ」「Beginner」がそれぞれ金・銀・銅賞を受賞し、3作品全ての作詞を手がけた秋元康は、1996に小室哲哉が受賞して以来のトリプル受賞となった。また、同アーティストが上位3作品を独占するのはJASRAC史上初。受賞について秋元は「トリプル受賞は多くの方に支持された客観的なデータですし、著作権が管 [全文を読む]

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