区役所 杉並区に関するニュース

怒りの告発!南伊豆に新形「姥捨山」

プレジデントオンライン / 2017年05月14日11時15分

実際に、杉並区役所から(南伊豆特養に近い)南伊豆役場までどの程度かかるのか。グーグルとヤフーの経路検索機能を使って計算をしてみた。まずクルマで向かうと、3時間40分から5時間20分(4月22日午前10時に出発)かかるという。では、電車ではどうか。特養の入所者は低所得者が多く、新幹線や特急を使って向かうことは考えにくいが、その場合でも3時間54分かかる。も [全文を読む]

杉並区 29年度病児保育の事前登録受付開中

イクシル / 2017年03月28日12時40分

保護者の就労の確認が必要 杉並区の病児保育を利用するためには、事前の登録が必要で、区役所東棟3階の保育課保育支援係か、2か所の病児保育実施施設、または郵送での登録が可能です。 なお、病児が保育施設や幼稚園に通っていない場合、一時保育が目的の場合、また、保護者の就労が確認できない場合は、区の病児保育制度を利用できないことになっています。 『 【実施施設】 [全文を読む]

"姥捨て特養"杉並区以外が距離をとる理由

プレジデントオンライン / 2017年05月19日09時15分

杉並区役所から特養「エクレシア南伊豆」(仮称)までは約220キロ。高速道路や新幹線をつかっても片道約4時間はかかる。杉並区から入所した場合、家族が定期的に見舞うには負担が大きく、いわゆる「姥捨て」にあたるのではないかとの批判が起きているからだ。「怒りの告発!南伊豆に新型『姥捨山』」(http://president.jp/articles/-/22038) [全文を読む]

杉並「保育園一揆」から3年 「日本死ね!ブログの人の気持ちはよくわかる」

弁護士ドットコムニュース / 2016年03月01日12時09分

「保育園ふやし隊@杉並」では、2013年から3年連続で「ふやしてアクション」と呼ばれる区役所前での抗議活動と異議申し立てを行ってきた。また、「保育園をもっと増やしてほしい」という内容の要望書を区役所に提出したり、区議会議員をまじえた勉強会を開催してきた。「活動を始めて以降、杉並区では3年間で約30園の認可保育園が増設されました。ただ、活動を始めた当初は、政 [全文を読む]

2.5万人と言われている待機児童数 潜在数は85万人との推計

NEWSポストセブン / 2013年03月19日16時00分

夫は無職のため、区役所の入所審査の基準では“夫の手があいているから保育できる環境にある”と判断されてしまったのだという。 「これって、どう考えてもおかしいですよね。彼女たちからは“一緒に区役所への相談について来てくれませんか”と依頼されたこともありましたが、平日の昼間は私自身の仕事もあってサポートしきれませんでした。彼女たちを救うことができなかったことが、 [全文を読む]

孤独死した人の遺骨 引き取り手がいない場合の行き先は役所

NEWSポストセブン / 2012年11月21日07時00分

孤独死は、区役所、市役所が警察から〈死体連絡表〉を手がかりに親族に連絡する。だが、たとえば、東京に出て結婚式で1度会ったきりの親類の男など、誰も引き取らない。 杉並区のアパートで氏名、年齢不詳の男が死んでいた。部屋に母親らしきものの遺骨の壺がある。区役所は、男の田舎の遠縁を割り出して連絡をつけたが、〈拒否〉。仕方なく本人の骨は区役所が、母親の壺は〈特殊清掃 [全文を読む]

「大丈夫!!もの忘れなんて怖くない!」杉並区認知症ケアパスを作成

認知症ねっと / 2016年05月13日09時32分

この認知症ケアパスは区役所高齢者在宅支援課、各地域区民センター、保健センターなどで配布されているほか、同区の公式ホームページから閲覧できる。自分らしく暮らし続けるために認知症を根治する方法は確立されていないが、その症状を軽くしたり、進行を遅らせたりすることは可能である。そして、それらの対処方法は、その認知症が早期であればあるほど、効果が高くなるため、早期発 [全文を読む]

安達祐実 地味な事務員姿から醸しだされるリアルな女の魅力

NEWSポストセブン / 2016年01月15日16時01分

阿佐ヶ谷区役所前から阿佐ヶ谷駅までの中杉通り約700メートルを練り歩き、約3000人の観衆が沿道から声援を送った。 また、記者会見には事務員・本条靖子を演じる安達祐実(34才)も加わり、撮影の裏話に花を咲かせた。 昨年放送された『下町ロケット』(TBS系)では悪役が好評だった小泉が今回演じるのは、東大法学部卒のキャリア警視でありながら、まったく空気が読めな [全文を読む]

「裁判所は土日も開いたらどうか」片山善博・元総務相が提案(司法シンポ報告5)

弁護士ドットコムニュース / 2014年07月11日11時17分

区役所は「訴訟になったら負ける」と、心配していた。だから、ピリッとしたのです。地方自治は「民主主義の学校」といいますが、民主主義を具現化するときに、その後ろ盾に公正で機能的な司法があるかないかでは、大きな違いとなります。●司法が「脅し」に使われることもある一方、もっともっと次元の低い話で、「司法が国民の権利を侵害している」場合もあります。鳥取県知事時代に町 [全文を読む]

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