株価 東レに関するニュース

【投資のヒント】決算発表後に目標株価の引き上げがみられる銘柄は

ZUU online / 2017年05月09日18時00分

先月20日の安川電機 を皮切りにスタートした3月期決算銘柄の本決算発表も今週がピークとなりますが、一足早く決算を発表した銘柄では業績や目標株価の見直しもある程度進んだと思われます。そこで今回は先月27日に決算を発表したTOPIX500採用の3月期決算銘柄を対象に決算後に目標株価引き上げがあったもの(足元の株価を上回るもののみ対象)をピックアップしてみました [全文を読む]

世界企業独自ランキングが明かす「グーグルとリクルートの共通点」とは

プレジデントオンライン / 2016年12月15日09時15分

具体的には、2014年時に1兆円以上の売り上げがあった株式公開済み企業を対象に、2000年から2014年の間の1:売上高成長率、2:株価成長率、3:平均利益率の3つの指標を得点化(配分は1:40%、2:40%、3:20%)し、作成しました。 1位がダントツの得点でアメリカのアップル、2位がオーストラリアの食品・生活必需品小売のウェスファーマーズ、3位がイ [全文を読む]

南米の楽天、インドの一休ほか 新興国スター銘柄への投資法

NEWSポストセブン / 2012年01月10日16時00分

この状況下でちょっと不思議に思われるかもしれませんが、2012年上半期中には米国の株価が大きく調整して、そこが米国株に投資する未曾有の大チャンスとなる可能性があると見ています。 まず、米国株式市場には米国企業だけでなく、世界中の一流企業が集まっていることが挙げられます。たとえば、南米の楽天ともいえるアルゼンチンの「メルカドリブレ(MELI)」、インドの一休 [全文を読む]

吉野家でたった6店にしかないメニューとは 「から揚げ丼」には大きなから揚げが4個

東洋経済オンライン / 2017年05月14日10時00分

「地政学リスク」が叫ばれたわりには、株価に影響はなかったわけだが、カリスマ投資家の内田衛氏はこの間、いたってマイペース。とはいえ、優待目的で保有の吉野家ホールディングスが買収したラーメン店に行き、リサーチも怠りなく。また吉野家にも行ってみたら、全店舗のうち、たった6店舗(5月7日時点)でしか提供されていないメニューを発見したのだった。そのメニューとは?カリ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】岡本夏生の“女性の株価27歳が最高値”説。「母親だって息子の嫁は若いほうが喜ぶ」

TechinsightJapan / 2015年07月29日19時40分

このニュースに、ある情報番組でタレントの岡本夏生が「女として株価の最高値ともいえる年齢での結婚」と感想を述べると、MCのふかわりょうが「私は年齢で結婚相手を選ばない」と反論。すると彼は岡本だけでなく、北斗晶からも“偽善者”呼ばわりされてしまう。 山岸舞彩は幼稚園から大学まで有名女子大の付属校に通い、大学入学後はモデルとしても活動。有名女優を多く輩出している [全文を読む]

東レ 1兆円契約でも悩みは尽きぬ「ボーイング商法」のリスク

NEWSポストセブン / 2014年12月04日11時00分

このビッグビジネス締結を受けて東レの株価は急騰し、2007年以来の高水準となっている。しかし、社内には不安の声も上がっている。 「確かに大きな契約だが、社内の反対意見は少なくなかった。ボーイングに年間契約の最低取引数量が課されていない上に、トラブル発生時に東レだけが高いリスクを負わされる契約内容だからです」(東レ社員) 航空機産業には多数のサプライヤー(下 [全文を読む]

トランプ氏に日本の経営者のしたたか対応相次ぐ理由

NEWSポストセブン / 2017年01月24日07時00分

昨年の大統領選挙期間中にトランプ氏に「米国企業の需要を奪っている」と暗に批判されたコマツは、大橋徹二社長が「我が社は米国工場で6000人を雇用し、トップも米国人」と反論したことで米国内での知名度が上がり、今やトランプ銘柄として株価の値動きが注目されている。 こうした日本の経営者のしたたかな対応は、これまで長きにわたり米国経済を支えてきたことに裏打ちされて [全文を読む]

巨像・トヨタに激震…利益1兆円消失の危機

Business Journal / 2016年06月07日06時00分

円高による株価の下落率は業種別日経平均より大きく、ほぼ2倍だ。 輸出関連企業の17年3月期の為替の前提は、1ドル=110円が中心になった。しかし、4月下旬からの急騰な円高を受けて、想定レートを105円にした会社も増えた。110円を想定為替レートにしている自動車株は売りである。マツダがこれに該当する。 自動車業界の為替影響度は1円(円高)で1000億円。今期 [全文を読む]

年末年始に読みたい 2015年発売の人事・経営者向け書籍(ほぼ)まとめ/HRレビュー 編集部

INSIGHT NOW! / 2015年12月16日14時19分

HARD THINGS著:ベン・ホロウィッツ、小澤隆生ほか出版社:日経BP社発売日:2015年4月強力なライバルからの反撃、会社売却、起業、急成長、資金ショート、無理な上場、出張中の妻の呼吸停止、バブル崩壊、株価急落、最大顧客の倒産、売上9割を占める顧客の解約危機、3度のレイオフ、上場廃止の危機。シリコンバレーのスター経営者に慕われる最強投資家が実際に体験 [全文を読む]

従業員が健康な企業は成長する?アメリカをマネた株式投資の新基準、ブームの予感?

Business Journal / 2015年04月17日06時00分

経産省は「これらの企業は、従業員の活力や生産性の向上など、組織の活性化をもたらすことで、中長期的な業種・企業価値の向上を実現し、投資家からの理解と評価を得ることで、株価の向上にもつながることが期待される」としている。 しかし、実はこれは厚生労働省が進めている「健康寿命をのばそう!アワード」という運動のまねだ。厚労省は同運動で、従業員や職員、住民に対して生 [全文を読む]

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