菊地凛子 バベルに関するニュース

菊地凛子も登場!『パシフィック・リム』L.A.プレミア開催

ハリウッドニュース / 2013年07月11日09時40分

プレミアにはギレルモ・デル・トロ監督、チャーリー・ハナム、そして本作で“イェーガー”のパイロット・森マコという重要なキャラクターを演じた菊地凛子らが出席。この夏一番の話題作のプレミアとあって、会場には約200人の取材陣、1800人を超えるファンが集まった。ギレルモ監督、チャーリー・ハナム、菊地凛子らは揃ってレッドカーペットに登場。中でも注目を集めたのは、S [全文を読む]

路上キス&同棲報道! 11歳年上の菊地凛子を夢中にさせた俳優・染谷将太の魅力とは

メンズサイゾー / 2014年11月06日19時00分

女優・菊地凛子(33)と俳優・染谷将太(22)の路上キスが発売中の「女性セブン」(小学館)で報じられた。二人は交際だけでなく同棲しているといい、意外な11歳差カップルの誕生に双方のファンが驚きの声を上げている。 記事によると、二人は染谷が監督を務めた作品が出品された仙台短篇映画祭にそろって訪れ、日帰りで帰京。スタッフと別れた後、路上で菊地がたまりかねたよう [全文を読む]

菊地凛子に『バードマン』ドラマーが「大ファンです」

Movie Walker / 2015年04月13日17時16分

4月13日にコットンクラブで生演奏付き来日記者会見が開催され、サンチェスと、音楽家で評論家の菊地成孔、女優の菊地凛子が登壇した。 アレハンドロ・G・イニャリトゥ監督が手掛けた本作は、かつてヒーロー映画で人気を博した俳優が、再起をかけてブロードウェイの舞台に挑む姿を描くブラック・コメディだ。 最初に菊地成孔が登壇し、『バードマン~』について「アートと娯楽映 [全文を読む]

菊地凛子と染谷将太 「富士そば」の券売機の前で濃厚キスをした

NEWSポストセブン / 2014年11月06日05時00分

女優・菊地凛子(33才)と俳優・染谷将太(22才)との熱烈デート現場をキャッチした。 宮城・仙台から東京へ向かう新幹線の中で、牛タン弁当を仲よく食べているカップルがいた。女性は菊地凛子。彼女が熱い視線を絡ませていたのは染谷将太だった。彼は映画『ヒミズ』、『悪の教典』で日本アカデミー賞新人俳優賞に輝き、若手俳優のなかで実力派として注目されている1人だ。 「菊 [全文を読む]

菊地凛子と元日婚した染谷将太に浮上した“疑惑”とは?

アサジョ / 2015年08月05日09時59分

そんな彼の結婚相手は「バベル」「パシフィック・リム」などのハリウッド作品で活躍した11歳年上の実力派女優・菊地凛子。そんな2人の素顔について、ある芸能ライターはこう語る。「染谷は中学生の時から新宿ゴールデン街を出入りしていたという早熟。その理由は、満島ひかり、吉高由里子などを見出した映画監督の園子温氏に会うためだったとか。結局、監督を見つけることはできな [全文を読む]

菊地凛子と結婚した染谷将太に囁かれる“ある疑惑”

アサ芸プラス / 2015年01月15日09時59分

そんな彼のお相手は「バベル」「パシフィックリム」などのハリウッド作品で活躍した11歳年上の実力派女優の菊地凛子。2人についてある芸能ライターが語る。 「染谷は早熟で中学生の時から新宿のゴールデン街を出入りしていたそうです。その理由は、満島ひかり、吉高由里子などを見出した映画監督の園子温氏に会うため。結局、監督を見つけることはできなかったそうですが、染谷の表 [全文を読む]

菊地凛子が第30回インディペンデント・スピリット賞にノミネートの快挙!

Movie Walker / 2014年11月27日18時15分

現地時間の25日、第30回インディペンデント・スピリット賞(以下ISA)のノミネートが発表され、菊地凛子が『Kumiko, The Treasure Hunter(原題)』で主演女優賞にノミネートされた。 ISAのノミネートは、50万ドル(約5800万円)以下の製作費で作られた、いわゆる低予算映画が対象で、アカデミー賞のノミネートともオーバーラップすること [全文を読む]

渡辺謙、真田広之、米倉涼子…海外で活躍する日本人俳優、現地での「本当の評価」

週刊女性PRIME / 2017年09月02日19時30分

真田さんはドラマの現場について“しんどかった”と言っていました」 デーブ氏が“女版・真田広之”と称するのは、’06年に映画『バベル』に出演した菊地凛子。 「彼女も海外を中心に活動しているので、英語の発音が上手。日本の芸能界よりも外国のほうが肌に合っていたのでしょうか? ハリウッドだけでなく、たくさんの国から声がかかっているし、アメリカのテレビ番組にも出演し [全文を読む]

菊地凛子、寿司のために北海道へひとっ飛び「欲求にはこだわりあります」

映画.com / 2017年06月24日16時30分

[映画.com ニュース] 「バベル」「パシフィック・リム」の菊地凛子が主演した映画「ハイヒール こだわりが生んだおとぎ話」が6月24日、東京・ヒューマントラストシネマ渋谷で封切られ、菊地をはじめ共演の小島藤子、玄理、谷口蘭、メガホンをとったイ・インチョル監督が舞台挨拶に出席。女優陣は、役にちなんだカラーのドレスを身にまとって登場し、客席を魅了した。 登壇 [全文を読む]

菊地凛子 染谷将太との“電撃婚”成就させた「桃井かおりの言葉」

WEB女性自身 / 2015年01月14日09時00分

「2人の幸せそうな姿を見ることができて、私も幸せを感じております」と語ったのは、神奈川県内に住む女優・菊池凛子(34)の母。菊地と12歳年下の俳優・染谷将太(22)が結婚を発表したのは1月1日のことだった。「菊地は1月6日に34歳の誕生日を迎えました。“年齢差がひとまわりになる前に!”と、入籍を急いでいたそうです」(芸能関係者) 映画関係者によれば菊地と染 [全文を読む]

過去に“エゲつない濡れ場“を演じていた!? 新婚ホヤホヤの国仲・菊池・米倉、知られざる女優魂!

tocana / 2015年01月09日08時00分

12月22日俳優・西島秀俊(43)と16歳下の元会社員の一般女性12年25日歌手・中島美嘉(31)とバレーボール日本代表・清水邦広(28)12年25日TBSアナウンサー・枡田絵理奈(29)と広島カープ・堂林翔太(23)12年26日女優・米倉涼子(39)と2歳年下の会社経営をする一般男性12年28日俳優・向井理(32)と女優・国仲涼子(35)12年29日モデ [全文を読む]

長期展開も伝えられる『パシフィック・リム』は“続編は駄作“説を打ち破れるか?

おたぽる / 2015年07月29日02時00分

また、『バベル』『47RONIN』など、海外作品でも活躍する女優・菊地凛子がヒロインを、その幼少時代の役を"天才子役"と称された芦田愛菜が演じたことでも話題を呼び、「愛菜ちゃん演技すげー」「鮮烈に駆け抜けた凛子!」と好評を博した。 そんな『パシフィック・リム』の続編について、今年11月にクランクイン予定と判明。加えて、一部報道では続編のタイトルは"パシフ [全文を読む]

海外進出は失敗!?長澤まさみ「海街diary」、現地批評家たちが下した評価は?

アサ芸プラス / 2015年05月24日09時59分

カンヌといえば、かつて高評価を受けた映画『バベル』が上映され、出演者の菊地凛子はいまやハリウッドの一線で活躍する女優にまで成長。長澤も本作を機に、本格的な海外進出を目論んでいるはずです」「海街diary」の是枝監督は前作「そして父になる」で審査員特別賞を受賞するなど世界的評価は高く、本作は上映終了後、スタンディングオベーションが巻き起こったという。今回、も [全文を読む]

【ウラ芸能】シャロやん、日米両面作戦の不安

NewsCafe / 2015年04月15日15時00分

今の所属事務所も奈良橋氏の娘が社長を務める小さなところです」デスク「大手じゃないんだ?」記者「シャロやん含めて所属タレントは4人、彼女以外はほぼ無名ですね」デスク「奈良橋さんといえば、渡辺以外にも2007年の映画『バベル』でアカデミー賞にノミネートもされた菊地凛子(34)を売り込んだり、ハリウッドと有力なコネを持つ数少ない日本人だ」記者「奈良橋氏と関係を持 [全文を読む]

ハリウッドも一目置く、『マッサン』にエリーを推薦した日本人女性

WEB女性自身 / 2015年01月03日07時00分

『バベル』(’06年)では、菊地凛子を世界に送り出している。『マッサン』のキャスティングの手伝いを始めたのは昨年秋。「次回は朝ドラ史上初の外国人ヒロインを考えています」と、NHK関係者から打診されたのだ。スカイプで面接し、その後、ロサンゼルスでオーディションをした。「シャーロットは日本語が全くできず、日本のこともしりませんでした。でも、ロスで、朝から晩まで [全文を読む]

人間関係の複雑さを描く! ”群像劇”映画の名作を一挙にご紹介

ハリウッドニュース / 2014年05月18日12時30分

ブラッド・ピットと共演した菊地凛子がアカデミー賞助演女優賞にノミネートされ話題となった『バベル』(06)は、旧聖書に登場するバベルの塔にインスピレーションを受け、言葉と心が繋がらない人々の姿を描く。夫婦の絆を取り戻そうとモロッコを旅する夫婦、その妻に誤って発砲してしまった羊飼いの少年、その銃の持ち主である日本人会社役員と、彼と2人で暮らす聾唖の娘、モロッコ [全文を読む]

母国で日本女性と結婚した外国人 日本に美人大勢いたと衝撃

NEWSポストセブン / 2014年02月10日16時00分

古くは1989年にハリウッドデビューした工藤夕貴(43)、最近では2006年に『バベル』で脚光を浴びた菊地凛子(33)もそう。日本人男子が思うのは、どうして彼女たちが……の疑問だろう。 日本人妻を持つプロデューサーのデーブ・スペクター氏は、こう話す。 「欧米人が考えるアジアンビューティは欧米に住むアジア人に対する固定観念からきているんですよ。黒髪ロングで [全文を読む]

TV美女50人「女優力」最新ランキング(4)「あげ濡れ場」「さげ濡れ場」吉高由里子「潔い脱ぎ」

アサ芸プラス / 2012年01月27日11時00分

日本アカデミー賞最優秀主演女優賞も獲りましたし、女優としての可能性が大きく広がりましたね」 国際派女優の菊地凛子(31)が一躍脚光を浴びるキッカケとなった「バベル」(ギャガ・コミュニケーションズ)も、もし濡れ場がなければ、作品の価値も半減したであろう傑作だ。ノーパン・ミニスカ姿で男を挑発するシーンでは、ソファに腰掛け、ゆっくり開いた脚の間からヘアも割れ目も [全文を読む]

フォーカス