視聴率 近江友里恵に関するニュース

『ブラタモリ』新アシスタントの近江友里恵アナは“女神”!? 前任・桑子真帆アナ時代を上回る高視聴率をキープ

日刊サイゾー / 2016年06月23日13時00分

同番組の視聴率は第1~第3シリーズまではほとんど1ケタ台だったが、第4シリーズから放送時間が土曜のゴールデン帯に変わったことも功を奏したのか、2ケタ台を連発。昨年10月31日の「富士山頂」の回、今年1月23日の「小田原」の回には、番組最高の14.7%を記録した。 タモリにとって、桑子アナはベストパートナーといえるほど、2人のコンビネーションは絶妙だったが [全文を読む]

民放女子アナ軒並み凋落 唯一期待が持てそうなのはテレ東か

NEWSポストセブン / 2016年09月07日07時00分

視聴率低迷によって新人の顔と名前がお茶の間に浸透しないことも、若手が台頭しない理由かも……」 TBSでは雨宮塔子(45)を『NEWS23』をキャスターに抜擢したのに続いて、2014年に広島カープの堂林翔太と結婚、退社した枡田絵理奈(30)も復帰。相次ぐ「OGのカムバック」の背景をTBS社員が語る。 「青木裕子(33)、田中みな実(29)から始まった人気女子 [全文を読む]

ブラタモリ「近江友里恵アナ」ドジっ子の秘密はボディビル

WEB女性自身 / 2016年07月23日06時00分

伊勢神宮を旅した6月4日の放送では、番組史上最高の視聴率となる18.6%をマーク。その立役者が、タモリの相棒役を務める近江友里恵アナ(27)である。 近江アナは早稲田大学を卒業後、2012年、NHKに入局、熊本放送局、福岡放送局を経て、今春、東京アナウンス室に異動した。6月20日の『おはよう日本』に出演の際は、ブラウスの前後ろを逆に着て登場し、「ドジっ子キ [全文を読む]

朝日新聞が投稿欄で「NHKへの意見募集」を特集

メディアゴン / 2017年01月26日07時40分

これはタレントを使えば視聴率が上がると、未だにバカのひとつ覚えのように思っている民放の報道番組制作者にも発しておきたい警告である。 [全文を読む]

NHK女子アナ黄金時代到来 なぜ1強5弱になったのか

NEWSポストセブン / 2016年09月05日07時00分

視聴率でもトップ10に9番組がランクインした。その立役者となったのが杉浦アナだ。競技後の競泳・萩野公介選手(22)に水をせがまれ、飲みかけのペットボトルを渡した“間接キス事件”も大きな話題となった。話題性以外でも、「杉浦が現場を支えていた」とNHK関係者がいう。 「民放各局がタレントや元アスリート頼りで番組を制作する中、杉浦はメインキャスターとして進行をこ [全文を読む]

服を前後逆に着たNHK近江アナ ブラタモリの天然ぶりも人気

NEWSポストセブン / 2016年06月29日07時00分

彼女の雰囲気がマッチしたのか、近江アナが出演してからの『ブラタモリ』は絶好調で、6月4日放送では過去最高となる視聴率18.6%を記録している。 ちなみに近江アナは福岡放送局からこの春に東京アナウンス部に異動したばかりだが、福岡時代のブログも密かな人気を集めている。七夕の日の投稿に〈いま一番欲しいものは、服でもアクセサリーでもなく、ほどよい筋肉です〉として [全文を読む]

「ブラタモリ」高視聴率の裏で前担当の桑子真帆アナが艶っぽくなっていた!

アサ芸プラス / 2016年05月12日09時59分

タモリが日本各地をブラブラと歩きまわる「ブラタモリ」(NHK)が、5月7日の放送回で番組史上最高となる視聴率16.0%をマークした。同番組ではこの4月に“旅の相棒”が、桑子真帆アナから2歳年下の近江友里恵アナへとバトンタッチしたばかり。童顔がトレードマークの近江アナに食いつく視聴者も多かったようだ。 一方で、4月にスタートした「ニュースチェック11」(月~ [全文を読む]

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