ボランティア 熊本県に関するニュース

被災者に非難され心ヘコむボランティアが続出「これしか持ってきてないの?」

Business Journal / 2016年07月07日06時00分

自衛隊など国の支援のほか、著名人からの義援金や一般の人々によるボランティアなども現地に集まった。特に、5月のゴールデンウィークを利用してボランティア活動に参加した人も多かったが、そのなかには「ボランティアなんて行かなければよかった」と後悔する人も多いという。 ゴールデンウィークに九州入りし、熊本に向かったAさん。Aさんは、辛い避難生活を送る熊本県の人たちを [全文を読む]

【宝石キャッチャー・熊本支援】売上金の一部をお店が続く限り永久的に熊本支援として寄付します!

DreamNews / 2016年04月28日09時00分

この震災を受けて、急遽予定を早めて活動を開始した「一般社団法人日本ボランティア支援協会(代表理事:中村綾子/埼玉県北本市)」を通じて、自分たちにしか出来ない形のボランティア支援を継続していくことを使命として活動していきます。【宝石キャッチャーの売上の一部を熊本へ!】 「宝石キャッチャー」は2015年12月に登場し、2016年1月には同エブリデイ部門の20 [全文を読む]

無理は禁物!熊本地震ボランティア まず準備、地元のニーズ確認も

しらべぇ / 2016年04月23日11時00分

熊本市社会福祉協議会が4月22日、「災害ボランティアセンター」(中央区花畑町)を開設した。県内外から広くボランティアを募る。■現地の状況、リサーチを「茨城県常総市でボランティア」画像出典:flickr ©Hajime NAKANO来週から始まる大型連休では、熊本入りして活動に従事しようという人もあるだろう。ボランティアの受け入れが始まったからといって、現地 [全文を読む]

熊本震災、2度目の夏 巨大落石を活用する御船町「人とのつながりが強まった」

週刊女性PRIME / 2017年09月03日10時30分

ボランティア希望の人たちを案内して西原村に入ってみると、あちこちとんでもないことになっている。“何かお手伝いすることはありませんか”という言葉が自然に口から出て。そのまま西原村で農業ボランティアのとりまとめに従事して、今は御船町にどっぷり関わっているんです」 報酬はどこからも出ないが、「田舎だから野菜などをくれる人がいて、妻とふたり食べるには困らない」と豪 [全文を読む]

5/3から被災地へのキャンピングカー無償貸出を開始、200台提供を目指す

PR TIMES / 2016年05月03日10時13分

~個人所有者の協力で、車中泊・テント泊・避難所の乳幼児世帯向けに提供~キャンピングカーのシェアサービス提供開始を予定していた株式会社ガイアックスは、熊本地震の被災地の車中泊・テント宿泊世帯、避難所の乳幼児がいる世帯、ボランティア宿泊者向けにキャンピングカーを無償にて貸出を開始します。 第一弾は5月のGW中に熊本県益城町、南阿蘇村、益城郡美里町、熊本県内の障 [全文を読む]

故郷、熊本の支援を模索しながら感じたこと[小山薫堂の妄想浪費 Vol.12]

Forbes JAPAN / 2016年07月03日13時00分

今回の熊本地震でも、ボランティアの人たちが避難所を回って、本当に必要な物資が何かを見極めて報告し、それを外部の人が購入するので、支援格差が是正されている。国に東日本大震災からの復興を目的として設置された「復興庁」があるのなら、2021年に廃止などと言わずに、このようなシステムを生かした機関を研究して管理・運営してほしい。物資支援に関しては、国内都道府県の間 [全文を読む]

熊本地震の被災者に、ハンドマッサージで“心身に触れるケア” ナリス化粧品、熊本学園大学と協働で支援活動

PR TIMES / 2016年06月15日13時45分

活動は熊本学園大学(熊本市)の学生ボランティアと協働で展開。初回は6月25日(土)、26日(日)の2日間、熊本県益城(ましき)町保健福祉センター避難所で行います。[画像1: http://prtimes.jp/i/19745/2/resize/d19745-2-963599-7.jpg ]同プロジェクトは、引く避難生活でストレスを抱える被災者に対し、有志の [全文を読む]

熊本支援、国連WFPの大型倉庫5棟すべてが完成

PR TIMES / 2016年06月03日17時37分

設置が完了した5棟の大型可動式倉庫(24x10m、32x10mの2タイプ)は、救援物資の倉庫やボランティアセンターとして、活躍しています。国連WFP大型倉庫の1棟目は、熊本県大津町の救援物資倉庫として、大津町運動公園に建てられました。現在、倉庫内には、物資が整然と積み上げられています。この倉庫が完成するまでは、大津町に届けられた救援物資は、大津町中学校に置 [全文を読む]

国内最大級ライドシェアサービス「notteco」、一般社団法人ボランディア団体へ支援開始

PR TIMES / 2016年04月27日16時33分

~熊本へのボランティア活動に関する移動交通手段・費用をサポート~国内最大級のライドシェアサービス「notteco(ノッテコ)」を運営する、株式会社ガイアックス(本社:東京都品川区、代表執行役社長:上田祐司、以下ガイアックス)の100%子会社である株式会社notteco(本社:東京都品川区、代表取締役社長:東 祐太朗、以下notteco)は、一般社団法人 子 [全文を読む]

誰でもできる最強の支援方法「福岡から行く熊本買い物ツアー」をしよう

しらべぇ / 2016年04月26日07時30分

ボランティアはできなくても、実際に熊本へ観光をすることで街が活気づき、復興を助けることはできる。まだ余震が続いているため注意はしたほうがもちろんいいが、様子を見て誰にでもできる「福岡から行く熊本買い物ツアー」、ぜひ実践してみてほしい。(取材・文/しらべぇ編集部・熊田熊男) [全文を読む]

【熊本地震支援情報】焼鳥チェーンとりボンバーが支援物資と運転ボランティアを募集しています

ウートピ / 2016年04月18日15時00分

とりボンバーがボランティアを募集 熊本県で焼鳥チェーンを展開する「とりボンバー」が、被災地に支援物資を届ける活動を始めました。 福岡県久留米市の拠点(〒839-0841 福岡県久留米市御井旗崎3-6-1)に全国から支援物資を集め、そこからトラックで熊本県の「とりボンバー はません店」(〒862-0947 熊本県熊本市東区画図町大字重富441-2)にピスト [全文を読む]

熊本周辺が大渋滞で救援物資の配送に影響!個人の支援は「福岡市」へ

しらべぇ / 2016年04月17日14時16分

僕達はNPO法人touchtheheartjapanの協力の元現地の機関と連携してボランティアをしています!確かな情報と要請を受けて、行動してください。単独で、情報や要請なく、熊本へ向かとただ渋滞するだけです。今後も支援は、継続します!みんながいる場所でできることがあります!— いしぐろ◢ ◤ともや (@tomo_basket) April 17, 2 [全文を読む]

熊本地震の支援をする人必読『災害ボランティア活動ガイドブック』

しらべぇ / 2016年04月15日14時28分

また、熊本県社会福祉協議会ボランティアセンターも災害救援先遣チームを現地に派遣し、調査を実施しているとのこと。■災害ボランティア活動ガイドブックを読んでおこう避難場所でのボランティアのニーズが分かり次第サイトで詳細は伝えられるそうだが、ボランティアを検討している人は先に読んでおきたいのが『災害ボランティア活動ガイドブック』。これは熊本県社会福祉協議会が作成 [全文を読む]

【お知らせ】熊本県仮設団地コミュニティを企業連携で継続サポート

PR TIMES / 2017年07月12日15時30分

「暮らしを考えるペイント」として、ペイントを単なるモノだけではなく、暮らしにどうつながっていけるのかを考えながら、インテリアに取り入れやすい色の開発から公共施設の内装塗り替えボランティアまで様々な活動を行っている。 (http://room-bloom.com) 「リリース」に関するお問い合わせ 経営企画本部 IR広報部 部長 持田 由希子 〒531-85 [全文を読む]

【熊本復興支援プロジェクト】 『熊本暮らし人まつり みずあかり』で被災地に復興の灯りをともしたい!

DreamNews / 2016年08月09日09時00分

このイベントは、毎年総勢7,000人ものボランティアが、竹の切り出しから竹灯籠の制作、当日の設営・点灯・撤収など全てを取り行っています。市民が力を合わせてつくる祭り『熊本暮らし?まつり みずあかり』。熊本54万石にちなみ、毎年5万4000本ものろうそくが熊本の夜を灯します。今年は例年のエリアだけでなく、甚大な被害を受けた地域にも拡大し、”みずあかり”を開催 [全文を読む]

熊本に住む華人、自身の支援活動に「特別なことはしていない」と胸の内語る=保管場所公開し物資の受け取りを呼びかけ

Record China / 2016年04月22日13時10分

人民網によると、21日未明には在日中国人ボランティア組織「熊本賑災」の支援チーム第2陣が熊本県南阿蘇村に救援物資を届けた。第2陣は北海道や関東、関西から集まった20人の中国人ボランティアで編成されたチームで、一行は余震や土石流といった危険を乗り越え、物資が不足している南阿蘇村救援物資を無事届けた。第2陣チームはしばらく現地に滞在し、現地の状況や需要を把握 [全文を読む]

熊本地震の被災地を支援したい人必読!役立つ情報まとめ

しらべぇ / 2016年04月17日20時59分

くわしくはこちら→熊本周辺が大渋滞で救援物資の配送に影響!個人の支援は「福岡市」へ(2)ボランティアでの支援を検討している人4月17日20時現在、熊本県社会福祉協議会ボランティアセンターの発表によると人命救助を優先している状態のため、ボランティアは現状受け入れていない。受け入れられる状態になり次第発表するとのことなので、ボランティアセンターのTwitter [全文を読む]

中高生のボランティアスピリット賞、受賞者を表彰

HANJO HANJO / 2016年01月20日09時30分

中学生・高校生が行うボランティア活動を表彰するPRUDENTIAL SPIRITOF COMMUNITY第19回ボランティア・スピリットアワード(プルデンシャル生命保険、ジブラルタ生命保険、プルデンシャル・ジブラルタファイナンシャル生命保険、日本教育新聞社主催)は、昨年12月23日に東京国際フォーラムで全国表彰式を開催した。 文部科学大臣賞には、希少疾患で [全文を読む]

ディップ、大学生ボランティア団体主催の被災地支援企画を昨年に引き続き協賛「第8回 大学対校!ゴミ拾い甲子園」参加者の活動時間を時給換算し、全額寄付

PR TIMES / 2017年05月24日18時33分

【参加人数×1.5時間分の活動時間を時給換算し東海大学へ全額寄付】 「第6回 大学対校!ゴミ拾い甲子園」は、主催の株式会社クリエイティブPRに所属する、大学生インターンで構成されるボランティア団体「豪田ヨシオ部」(http://godabu.jp/)が主体となり、「被災地に出向くのは難しいが、東京でも自分たちができる事で力になりたい。」という大学生の想い [全文を読む]

ゴーヤーの緑のカーテンを熊本・益城町テクノ仮設団地250戸に設置!リクルート住まいカンパニー×NPO法人・緑のカーテン応援団で5/14(日)に実施

Digital PR Platform / 2017年05月08日10時00分

5月14日に、育てていただいた550苗を元に、熊本県益城町の仮設住宅へ「緑のカーテン」を設置する作業を、緑のカーテン応援団とその他ボランティアの方々とともに行います。 【設置場所】 益城町のテクノ仮設団地(熊本県上益城郡益城町小谷2083-1) 【スケジュール】 5月14日(日)※当日変更になる場合もあります 8:30 参加者受付開始 9:00 開会式( [全文を読む]

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