フジテレビ 野田聖子に関するニュース

安倍首相の盟友・曽野綾子も野田聖子議員に障がい者ヘイト!「子どもの治療に税金を使っているのを申し訳なく思え」

リテラ / 2016年08月01日12時00分

曽野が問題にしたのは、2012年12月1日に放送された高齢出産ドキュメント『私は母になりたかった〜野田聖子 愛するわが子との411日〜』(フジテレビ)と、「婦人公論」(13年5月7日号、中央公論新社)の野田インタビュー。周知のように、野田聖子の息子は複数の病気や障がいを抱えているのだが、その治療費について野田はこう答えていた。「生まれてからの息子の医療費 [全文を読む]

野田聖子、高市早苗ら女性議員が要職占める自民党で女の争い

NEWSポストセブン / 2013年02月07日16時00分

1月6日のフジテレビ番組内で、女性の社会進出をめぐり口論となったのだ。 「強制的に女性枠を設けないといつまでも活躍の場が生まれない」と訴えた野田氏に、高市氏は「女性だけにゲタをはかせて結果平等をつくるのは過渡的な施策」と批判。野田氏は「高市さんともめるかもしれない」とまで発言した。 「リベラルな野田と保守系の高市はそもそも相容れない。2人は同学年だが、野田 [全文を読む]

子の闘病番組出演野田聖子氏「命を考えるきっかけになれば」

NEWSポストセブン / 2012年01月28日07時00分

その番組とは、1月20日に放送された『私は母になりたかった~野田聖子 愛するわが子との411日~』(フジテレビ系)。 第3者からの卵子提供による妊娠、出産、誕生した子供の闘病――野田聖子衆議院議員(51)に1年2か月にわたって密着取材した2時間のドキュメンタリー番組だ。 野田氏本人が知人を通じて、出産前からテレビ局に「ありのままの自分を取材してほしい」と依 [全文を読む]

小池都知事への汚いヤジ連発が波紋…都議会自民党が反論「不誠実な答弁をされた」

Business Journal / 2016年12月16日06時00分

その様子はテレビでもこぞって取り上げられ、たとえば11日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)では、お笑いタレントの松本人志(ダウンタウン)が「都議会のヤジを見ていて、あの人たちにも奥さんや子供さんがいて、あれを見て、パパ格好良い、パパ頑張れと思うかな? 恥ずかしい」と酷評。都議会議員のマナーの悪さが波紋を呼ぶ事態となっている。 自民党都議によるヤジとい [全文を読む]

上西小百合議員「三原じゅん子は馬鹿」ツイートに「お前が言うな」の大合唱

アサジョ / 2016年07月31日18時00分

「上西議員といえば、最近は『27時間テレビ』(フジテレビ系)で東国原英夫とバトルを展開。過去には杉村太蔵をツイッターで『馬鹿』とののしったことに批判の声が殺到し、公式ブログで釈明しています。人を批判している暇があったら議員の活動をしっかりしてほしいですよ」(テレビ関係者) 上沼恵美子をはじめ、各所から「辞職勧告」されてきた上西議員。議員にしがみつくより、一 [全文を読む]

社会学者・古市憲寿が小沢一郎を怒らせた騒動の構図

東京ブレイキングニュース / 2016年07月14日19時00分

で、ワイドナショー(フジテレビ系)では安倍首相夫人とのプライベートでも仲が良い事を明言しており、盟友乙武氏の自民党出馬宣言でも一役買ったのだろうと想像しても言い過ぎではないだろう。そこで小沢氏に毒でもぶっこんでやろうと思ったのか台本なのかカンペの指示なのかわからないが失敗をした。 要するに、あまり政治に関心がないけど「ワイドナショー」的にいつも通りにやっ [全文を読む]

<元TBS・社会部長が辛口批評>今のジャーナリズムはテレビ/新聞よりラジオが面白いのはなぜだ?

メディアゴン / 2015年10月23日07時30分

・安倍政権の安全保障、外交、防衛政策、民主主義のあり方などをめぐって、いま日本のジャーナリズムは、読売、産経、日本テレビ、フジテレビと朝日、毎日、東京、TBS、テレビ朝日とにはっきり分断されている。安倍総理も前者にはテレビ出演等、あからさまな協力的姿勢を取っている。双方が悪口を言い合うのは、戦後初めてだ。・テレビ新聞のジャーナリズムが持つ本来の力、社会を革 [全文を読む]

自民党の大奥バトル(1)「女性議員が党三役にW登用」

アサ芸プラス / 2013年01月22日09時57分

1月6日放送の「新報道2001」(フジテレビ系)で、女性の社会進出の数値目標について真っ向から対立した2人だが、政治部記者が解説する。 「当選回数は野田が7回で、高市が6回です。閣僚経験も野田のほうが多い。総務会は自民党の最終意思決定機関です。政調会は政策を生み出すところですが、高市がどれだけ政策を提出しても野田が首を縦に振らなければ党政策として認められま [全文を読む]

めざましコメント卒業の大塚範一キャスター 副作用に苦しむ

NEWSポストセブン / 2012年03月08日16時00分

2月28日、急性リンパ性白血病で抗がん剤治療をしている大塚範一さん(63才)が、『めざましテレビ』(フジテレビ系)の“卒業”を発表した。 番組発足から足かけ18年の長きにわたって、めざましの顔だった大塚さん。昨年11月7日、闘病生活を始めたばかりの都内の病院から、生電話で自身の病気を明かしたのが最後の番組出演となってしまった。そのときはファミリーの生野陽子 [全文を読む]

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