登山 阿蘇山に関するニュース

8月11日は新しい国民の祝日「山の日」 百名山を地図で読み解く本格的地図帳が登場! 『日本百名山登山地図帳』上・下

PR TIMES / 2016年07月07日14時22分

2016年7月9日(土)2冊同時発売 JTBグループで旅行関連情報の出版・販売、Web関連事業を手がける株式会社JTBパブリッシング(東京都新宿区、代表取締役社長:里見雅行)は、『日本百名山登山地図帳 上』『日本百名山登山地図帳 下』を7月9日(土)に発売します。 2016年から、「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する日」として、8月11日が新しい国民 [全文を読む]

阿蘇山が噴火 入山規制へ

tenki.jp / 2015年09月14日10時50分

登山禁止」や「入山規制」など、危険な地域への立ち入り規制が必要です。 また、状況に応じて災害時要援護者への避難準備なども必要とされます。警戒すべきことは? 熊本県阿蘇市、高森町、南阿蘇村では、火口周辺で入山規制などの警戒を。 また、火口から約2kmの範囲では、噴火に伴って飛散する大きな噴石や火砕流に警戒をしてください。 また、上空では東よりの風が吹いて [全文を読む]

阿蘇山が噴火 雨雲レーダーに映った噴煙は遠く北東方向へ

しらべぇ / 2016年10月08日05時00分

地元自治体等の登山禁止・入山規制等の指示に従い、危険な地域に立ち入らないでください。— 内閣府防災 (@CAO_BOUSAI) 2016年10月7日■雨雲レーダーに映る噴煙と思われる影画像はtenki.jpのスクリーンショット日本気象協会が公開している雨雲レーダーの映像には、噴火直後から阿蘇山の直上に影が発生。拡大すると、火口の真上であることがよくわかる。 [全文を読む]

阿蘇山噴火 警戒レベル3へ

tenki.jp / 2016年10月08日07時26分

【噴火警戒レベルの説明】 レベル1 活火山であることに留意 状況に応じて火口内への立入規制等 レベル2 噴火周辺規制 火口周辺への立ち入り規制等 レベル3 入山規制 登山禁止や入山規制等危険な地域への立入規制等。状況に応じて災害時要援護者の避難準備等 レベル4 避難準備 警戒が必要な居住地域での避難の準備、災害時要援護者の避難等が必要 レベル5 避難 危 [全文を読む]

世界でも有数のスケール? 5万人が住む、熊本にある噴火でできた巨大なくぼみって?

マイナビ進学U17 / 2016年03月03日12時04分

また、以前は死火山(※1)や休火山(※2)であると思われていた、長野県と岐阜県の県境に位置する御嶽山(おんたけさん)は、1979年と2014年に噴火し、2014年の噴火では火砕流によって山の頂上付近にいた58名の登山客が犠牲になったことがありました。このとき火口から飛び出した噴石が登山客めがけて降り注いだのです。御嶽山は1979年以降、小規模な噴気活動が見 [全文を読む]

阿蘇山の連続噴火 1か月ぶりに停止

tenki.jp / 2015年10月13日12時02分

登山禁止」や「入山規制」など、危険な地域への立ち入り規制が必要です。 また、状況に応じて災害時要援護者への避難準備なども必要とされます。 [全文を読む]

エドガー・ケイシーの予言が修正される→日本沈没は2016年1月に

tocana / 2015年12月27日13時00分

専門家にも予測できずに多くの犠牲者を出した2014年9月の御嶽山(おんたけさん)の噴火は、おりしも登山ブームだった世の中に大きなショックをもたらしたが、2015年もまた例年になく火山活動の多い一年だったことは間違いない。5月の鹿児島県・口永良部島(くちのえらぶじま)の噴火を皮切りに、6月には長野県・浅間山で小規模な噴火が続き、9月には熊本県・阿蘇山が噴火し [全文を読む]

日本気象株式会社、「噴火速報」のスマホ向け通知サービスを無料にて提供開始 ~気象庁の噴火速報をアプリやメールでいち早くお知らせ~

@Press / 2015年08月04日11時00分

火山が噴火した際に、登山中の方や周辺にお住まいの方が、なるべく早く情報を知って、身を守る行動をとることができるよう、「噴火速報アラート」アプリは、気象庁が噴火速報を発表した際に、振動や通知音等で火山が噴火したことを緊急でお知らせします。「お天気ナビゲータ」では噴火速報メールを発表時に即時配信いたします。 ■アプリ「噴火速報アラート」について 気象庁が噴火 [全文を読む]

【解説】「山ガール」の心配「富士山噴火」

NewsCafe / 2014年02月14日15時00分

今年は「富士登山には1000円の登山料がかかるが、さらに盛り上がる」と思う。富士の眺めは「春夏秋冬さまざまの味」があるが、個人的には山中湖近辺から見る「雪をまとった凛とした富士」が好きである。気になるのは、年々に大沢崩れが大きくなるような感じがして「いずれは山頂が二つに割れるのではないか?」と感じることである。15年ほど前に「今年の夏に富士山が噴火する」と [全文を読む]

文化交流展室 トピック展示 山の神々-九州の霊峰と神祇信仰-

PR TIMES / 2013年10月21日13時02分

中高年や若い女性の間で、登山がブームを呼んでいます。 山に登って自然を満喫するだけでなく、その山の歴史や文化を知れば、山登りはもっと楽しくなることでしょう。ぜひ、山好きの方にも観ていただきたい展覧会です。 記 1 期 間 平成25年10月22日(火)~12月1日(日) 2 場 所 2会場で開催します 九州国立博物館4階 文化交流展示室 関連第9室 【観覧 [全文を読む]

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