プロ野球 阿部慎之助に関するニュース

巨人ファンは最後まで諦めない!!

@Press / 2016年09月07日10時00分

人気プロ野球解説者の里崎智也氏をはじめ、熱狂的なプロ野球ファンであるタレントやお笑い芸人が名誉会員となり、プロ野球の応援フリークたちによる「日本プロ野球応援協会(Japan Baseball Cheering Association/以下JPBCA)」が、最新のプロ野球ペナントレース応援ランキングを発表しました。同協会が公式ツールとして認定・採用している一 [全文を読む]

現役プロ野球選手が発表!“最強のベストナイン”とは!?

Smartザテレビジョン / 2014年12月28日11時43分

野球をこよなく愛するSMAP・中居正広が、この一年のプロ野球界を振り返りつつプロ野球を深く掘り下げる年末恒例のスポーツバラエティー「中居正広のプロ野球魂」(テレビ朝日)が、12月30日(火)に放送される。 ことしは現役プロ野球選手が“監督”になってドラフト会議風に選手を取り合い、自己流の最強チームを作る「俺のベストナイン」と、今季限りで引退した元千葉ロッテ [全文を読む]

【巨人】矢野謙次と大田泰示、札幌で再会する「元・巨人」の男たち

文春オンライン / 2017年06月09日11時00分

人生もプロ野球も…。ついに巨人が75年の長嶋監督時代の11連敗を更新する球団ワーストの13連敗。「負けたことがあるというのがいつか大きな財産になる」と『スラムダンク』の山王工業・堂本監督の台詞が身に沁みるチーム状況。で、しばしの現実逃避で思うわけだ。あの頃は強かったなと。栄光の原巨人時代、今は日本ハムで活躍する代打の切り札・矢野謙次と未来のスラッガー大田泰 [全文を読む]

【プロ野球】下剋上ペナント開幕!?波乱含みのスタート。パ・リーグ上位戦線異常あり!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月14日16時05分

文=藤山剣(ふじやま・けん) 【関連記事】 [全文を読む]

早生まれは不利か 釜本邦茂氏「体格差出易いサッカーは顕著」

NEWSポストセブン / 2014年01月23日16時00分

日本プロ野球12球団のうち、外国人を除いた選手、監督、コーチの誕生月を集計すると、以下のような分布となった(資料=『全選手名鑑&パーフェクトデータブック』ベース・ボールマガジン社刊)。 ●4~6月(330人) ●7~9月(305人) ●10~12月(248人) ●1~3月(176人) こちらもサッカーとほぼ同じ状況。月別ではこちらも2月生まれが最少で、次が [全文を読む]

6割打者が4人!開幕3連戦の個人成績

ベースボールキング / 2017年04月02日22時00分

◆ スタートダッシュを切ったのは... 待ちに待ったプロ野球が開幕。あっという間に開幕カードの3連戦が終了した。 各地で繰り広げられた熱戦の中、個人として良いスタートを切ったのはどの選手なのか。開幕3連戦終了時点での各リーグの打撃3部門の上位を以下にまとめた。 ◆ 6割超えが4人! 【打率】 <セ> 1位 .636[11-7] 丸 佳浩(広島) 2位 .6 [全文を読む]

モー娘。牧野、こぶし広瀬、つばき谷本…ハロプロはマニアックな「野球好き」がいっぱい!?

日本タレント名鑑 / 2017年03月27日11時10分

「ハロプロ」と「プロ野球」といえば、かつて“黄金時代”といわれた大人気の時代があり、一時期、別勢力に押され気味で勢いを失っていた時期も存在するものの、根強いファンに支えられ、今やスタンダードな人気になっている…そんな共通点があります。 最近はハロプロ以外でも、マニアック、オタク気味の知識を持つ野球好きが増えています。元SKE48で現在フリーアナウンサーとし [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC 代表選手・監督・コーチ ■投手 大谷翔平(22=日本ハム)右投左打 増井浩俊(32=日本ハム)右投右打 宮西尚生(31=日本ハム)左投左打 菅野智之(27=巨人)右投右打 秋吉亮(27=ヤクルト)右投右打 牧田和久(32=西武)右投右打 則本昂大(26=楽天)右投左打 松井裕樹(21=楽天)左投左打 千賀滉大(23=ソフトバンク)右投左 [全文を読む]

2017年のスポーツ報道をリードするのはテレ朝? 見応えあった「年末年始スポーツ特番3選」

日刊サイゾー / 2017年01月14日15時00分

●『中居正広のプロ野球魂』(12月27日深夜/テレビ朝日系) シーズンオフということもあって、スポーツ特番でも特に多いのが野球番組。中でも、頭ひとつ抜けた出来だったのが、年末恒例『中居正広のプロ野球魂』の人気企画「俺の侍ジャパン」だ。 今年は阿部慎之助(巨人)、涌井秀章&角中勝也(千葉ロッテ)、則本昂大(楽天)&武田翔太(ソフトバンク)という3組で、ドラフ [全文を読む]

【プロ野球】表と裏!? 天国と地獄!? 王貞治、野村克也、阿部慎之助ら首位打者と打率最下位を獲得した男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年12月31日16時05分

人生でもプロ野球でも、それは同じだ。一年の締めくくりに天国と地獄を味わったとも言える「首位打者を獲得しながら(規定打席到達中)打率最下位も記録している選手たち」を紹介しよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■王貞治(巨人) 三冠王に2回輝き、首位打者も5回獲得している「世界の王」こと王貞治。この球史に輝く大打者も、現役最 [全文を読む]

【プロ野球】《“捕手のドラ1”を振り返る》名捕手が多数出現! 歴代“捕手ドラ1”の通算成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月15日17時05分

10月20日(木)に迫るプロ野球ドラフト会議。前回は外野手として指名された歴代ドラフト1位選手を振り返った。 今回は未来の大黒柱として、捕手として指名された歴代ドラ1の通算成績を見てみよう。 (◆=捕手以外での出場多数、★=現役) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代“捕手ドラ1”の通算成績 【1965年】 大塚弥寿男( [全文を読む]

【プロ野球】現役の通算本塁打1位は誰!? 意外と知らない主要部門・通算成績“現役”トップ(野手編)

デイリーニュースオンライン / 2016年09月06日17時05分

数多あるプロ野球のデータだが、歴代トップ選手の名前をすぐに答えられるファンは多いだろう。 しかし、これが現役選手に限定されるとどうだろうか。 「NPBで一番多くの安打を放っている現役選手は?」 「NPBで一番多くの本塁打を放っている現役選手は?」 自信を持って答えられるという人は少なくなるのではないだろうか……? 筆者も正直に白状すれば、断言できないひと [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

後半戦に突入したプロ野球。3月の開幕が昨日のよう。季節の移ろいは早いものである。 ところで贔屓球団の開幕スタメンを覚えているだろうか? その時点ではベストメンバーであるはずの開幕スタメンだが、蓋を開けてみれば、ケガや不振などで打線のてこ入れを余儀なくされるのが常だ。 しかし、概ね、「メンバーの固定化」は強いチームによく見られる特徴だと、解説者・評論家などは [全文を読む]

2軍落ちの巨人・阿部慎之助、イビり倒した代役・小林が大活躍で引退濃厚か…体もボロボロ

Business Journal / 2016年03月30日07時00分

3月25日に開幕したプロ野球。高橋由伸新監督率いる読売ジャイアンツ(以下、巨人)は、1998年以来の開幕3連勝を飾るなど、幸先の良いスタートを切った。しかし、その陰で、チームを代表するスター選手が危機を迎えている。阿部慎之助捕手だ。 阿部は、開幕直前に「コンディション不良」を理由に2軍に降格され、復帰のメドは立っていない。阿部の代役として、開幕3連戦すべて [全文を読む]

累計6400万PVの人気ブログ書籍化第2弾!『プロ野球死亡遊戯 さらば昭和のプロ野球』発売

PR TIMES / 2016年03月25日11時48分

累計6400万PVを記録し、モンスターブログの異名をとる大人気ブログ「プロ野球死亡遊戯」の書籍化第2弾が登場しました。珠玉のコラム集に加え、巨人の阿部慎之助捕手、新日本プロレスのオカダ・カズチカ選手のインタビューを特別収録した読み応え抜群の1冊です。 [画像: http://prtimes.jp/i/7628/202/resize/d7628-202-63 [全文を読む]

【プロ野球】来季は前途多難!? 巨人・高橋監督では”優勝できない”ワケ

デイリーニュースオンライン / 2015年12月21日07時00分

引退する名選手の多くが「外から野球を勉強する」と常套句のようにコメントするが、そうした「視野の広がり」を持たずして監督になるのは、プロ野球監督として失敗しがちなパターンなのだ。 監督・コーチ・現役…スター性以外の「3つの実績」 「投手陣は杉内俊哉・内海哲也の“左の二枚看板”が機能しなくなり、打線も主砲・阿部慎之助の衰えが顕著な上、コロコロ代わる日替わり打 [全文を読む]

プロ野球は夢を売る徹底した格差社会と『グラゼニ』原作者

NEWSポストセブン / 2015年07月11日16時00分

「グラウンドには銭が埋まっている」プロ野球選手たちの「年俸」をテーマにした大ヒット漫画『グラゼニ』(講談社刊)の名文句である。日本最大のスポーツビジネスであるプロ野球界は、下は200万円台から、上は数億円まで、年俸によって格付けされる「超格差社会」でもある。その明暗を、現場取材に基づき漫画化した原作者・森高夕次氏が語る。 * * * 『グラゼニ』の主人公、 [全文を読む]

フジテレビ宮澤智アナ“お泊まり熱愛”報道でバレそうな「ヤリ捨てっぷり」って!?

日刊サイゾー / 2015年02月04日11時00分

プロ野球・巨人の小林誠司捕手との熱愛が写真誌「フライデー」(講談社)で報じられた、フジテレビの宮澤智アナ。1月30日の『すぽると!』では何も語ることはなかったが、同局関係者は、宮澤アナの「ヤリ捨てぶり」が表沙汰にならないか戦々恐々としているという。 同期の男性アナウンサーと長らく交際を続けていた宮澤アナ。阿部慎之助捕手に代わり、人気球団の“イケメン捕手”と [全文を読む]

【プロ野球】巨人はFAで補強するよりも現有戦力の底上げを

しらべぇ / 2014年11月16日11時30分

プロ野球がFA制度(フリーエージェント。実績のある選手がその資格を得ると、移籍の自由が認められる。また、FA宣言後、所属チームの残留もできる)を導入して、早21年。シーズンオフに入ると、「巨人の戦力補強」が話題にならなかった年が少ない。 ■2014年も巨人の戦力補強説が報じられる 巨人は言わずと知れた球界の盟主で、V9の影響が大きいのか、「常勝」「優勝」「 [全文を読む]

大谷翔平「稼げる二刀流」に最終回答(1)阿部慎之助に似たスイング

アサ芸プラス / 2013年06月11日09時59分

一刀流だけでも大変なのにプロ野球を舐めるな」 一方、落合博満氏(59)は、NHKの番組で大谷を擁護。 「私、大賛成です。周りはみんな否定的なこと言いますよね。やる前から結果ありきで、やめたほうがいいんじゃないかとか、ピッチャーならピッチャー、野手なら野手になったほうがいいんじゃないか、プロはそんなに甘くないって言いますよね。(規定打席と規定イニングに達する [全文を読む]

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