ホームラン 阿部慎之助に関するニュース

“王の55号呪縛”ワルあがき大暴論(3)姑息な敬遠は王さんの記録を汚すだけ

アサ芸プラス / 2013年09月20日09時59分

「王さんの世界記録であるホームラン868本はとてつもない数字です。当然、バレンティンは超えられないでしょう。でも、王さんの記録で忘れてはいけないのが四球数、2390ですよ。もちろん日本一で、2位の落合さんとは100ぐらいの差がある。64年のシーズンだって、王さんは119回も歩かされている。それに対して、今年のバレンティンの四球数は87(9月6日時点)です [全文を読む]

大反響の神スイングvs神ピッチング、勝負の行方は? 究極の対決に観衆からもどよめき!

週プレNEWS / 2015年06月18日18時00分

同商品は、投球のアナウンスがバットから流れたらスイングすると、搭載された3Dセンサーがスイングスピードとタイミングを認識してバント、フライ、ファウル、ホームランまで判定するという野球バット。 アナウンスのメンバーは澤村拓一や菅野智之など読売巨人軍の現役選手ほか監督やコーチ総勢37人が実名収録され、ジャイアンツの面々と野球をしているように遊べるというものだ。 [全文を読む]

【楽天】野茂英雄を超えた奪三振アーティスト・則本昂大

文春オンライン / 2017年06月06日11時00分

ホームランアーティストならぬ奪三振アーティスト 2015、2016年は勝ち星と同じぐらい負けたが、奪三振は増え続け、3年連続200奪三振&奪三振王を獲得する。ホームランアーティストならぬ奪三振アーティストと呼ぼうではないか。 そして今シーズンはWBCでの出遅れはあったものの、5月10日には球団新となる4試合連続二桁奪三振をやってのけ、僕はそこで初めて野茂 [全文を読む]

田尾氏、巨人・阿部のサヨナラ弾に「お見事の一言」

ベースボールキング / 2017年04月01日19時30分

「センターよりレフト方向に打った方が、確率が高いという読みもあってのレフトと方向のホームランだと思う」と分析した。 阿部は開幕戦に続き、今季早くも2本目の本塁打。田尾氏は「トップの位置がぶれない。遠い位置から振れるんで、昨日のホームランも緩んでいるようにみえたが、ヘッドスピードが出ていた」と話していた。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

「俺の○○はもっとすごい」!? 『パワプロ2016』の実在プロ野球選手の能力値を、ざっくりプロに査定してもらった<セリーグ・前編>

おたぽる / 2016年05月07日19時00分

打率やホームラン数や球速といった表に出やすい数字以外の選手の能力にも詳しいので、今回の企画にはうってつけの人材といえるだろう。まずはセリーグ6球団の主力選手について、ざっくりと語っていく。・横浜DeNAベイスターズ―― ベイスターズは早くから開幕投手を公言されていた山口が、直前になってケガ。開幕は井納でした。キビタ コントロールD、スタミナBはこんなところ [全文を読む]

阿部慎之助 一塁コンバートでも故障で広岡達朗氏が引退勧告

NEWSポストセブン / 2015年03月24日16時00分

ホームランは高橋由伸とセペダが打った2本のみで12球団最少。チーム打率.222はワースト3位だ。強力打線で相手をねじ伏せてきた昨季までの面影はない。 特に酷いのが村田修一だ。オープン戦の打率は.156に低迷。極度の打撃不振で、無期限の二軍落ちを言い渡された。 とにかく故障者が続出している。キャンプ中、腰痛で別メニューだった坂本勇人は、右足の張りを訴えてロッ [全文を読む]

一気に衰えた感ある巨人・阿部慎之助 ファンも戸惑い隠せず

NEWSポストセブン / 2014年05月26日07時00分

打った瞬間、これまでならホームランだと思える打球も失速して、フライになってしまっている。なんだか、一時代が終わった感じがする」(60代の男性ファン) ※週刊ポスト2014年6月6日号 [全文を読む]

掛布雅之 今年のセ・リーグを大胆予想!(1)

アサ芸プラス / 2014年04月10日09時57分

打っては1番坂本勇人、2番片岡治大、3番長野久義、4番村田修一、5番阿部慎之助といった、ヒットを狙えるアベレージヒッターから勝負の決め手となるホームランを打てるパワーヒッターまで、実にバラエティに富んだ打者がそろい、守っては内海哲也や菅野智之といった先発4本柱が並んでいます。 オープン戦での防御率は3.90と、やや高めの数字を記録しましたが、これは先発陣の [全文を読む]

BIGLOBE「ついっぷるトレンド」速報 2013 WORLD BASEBALL CLASSIC ~ 最もツイートされたのは井端選手 ~

@Press / 2013年03月19日18時45分

2位の鳥谷選手は台湾戦9回2アウトからの盗塁と、3月10日オランダ戦での先頭打者ホームランのタイミングで多くのツイートがされました。 3位の阿部選手は、3月12日のオランダ戦でWBC初となる同イニング中に2本のホームランを放ったことが話題になったほか、代打として登場し得点に貢献したブラジル戦での活躍、台湾戦8回の1点差まで追い上げるタイムリーヒットが話題 [全文を読む]

【動画アリ】野球中継中にスカイフィッシュが出現!? 巨人阿部の幻のホームラン

ハピズム / 2013年01月14日09時00分

この映像は「巨人・阿部のホームランが空中でバウンドした!?」とネット上で動画がアップされ、9月の時点でYou Tubeの再生回数は8万回を超えた。各局のテレビ番組でも阿部の奇妙なホームランは紹介され、プロ野球解説者から超常現象研究家まで、さまざまな専門家が見解を述べた。ボールも回収され、細工はなかったと判明。打球の飛距離を後押しするような突風も、その時刻 [全文を読む]

【巨人】矢野謙次と大田泰示、札幌で再会する「元・巨人」の男たち

文春オンライン / 2017年06月09日11時00分

巨人時代は規格外のホームランをかっ飛ばし今度こそはと期待させて、その都度インフルエンザや肉離れで故障離脱。挙げ句の果てにチャリで転倒。いつの時代もアイドルとして大事な要素は完璧すぎないことだろう。この人、本当に大丈夫かよ…と客に思わせる危うさ。そして時々見せる奇跡のような才能の儚さ。で、絶対にこんな奇跡は長続きしないと思わせる切なさ。大田泰示は危うくて、儚 [全文を読む]

【巨人】村田修一は日本のすべてのサラリーマンの代弁者である

文春オンライン / 2017年06月03日11時00分

あの綺麗な放物線を描くホームランに、ショートの真正面をつく“芸術的ゲッツー”はまだまだ健在だ。最近、個人的に誰かから不当に低い評価を受けたときは、村田さんのことを思い出すようにしている。あいつはもっとしんどいぞと。 会社の偉そうな上司がムカつく。女房が俺の靴下をビニール手袋でつまむ。付き合いたての彼女が三股だった。床屋で何だかよく分からないツーブロックにさ [全文を読む]

広岡達朗氏が清宮幸太郎に苦言「あの体つきではダメだ」

NEWSポストセブン / 2017年05月11日07時00分

あまりの注目度に春季東京大会決勝は異例の神宮球場ナイター開催となり、清宮は試合の終盤に2打席連続ホームランを放って話題をさらった。この怪物がさらに大成するために、何が必要なのか。 最大の魅力はなんといっても高校通算90本塁打を超えている長打力だ。 「ライナー性の当たりだけでなく、高い放物線を描いてスタンドまで運べる。ああいう打球が打てるのは田淵幸一以来じゃ [全文を読む]

ノムさん、巨人・阿部のベンチスタートに「考えられないよ」

ベースボールキング / 2017年04月24日01時00分

ホームラン球じゃないの?」とボヤいた。結局阿部は、5球目のストレートで空振り三振に倒れた。 このチャンスをモノにできなかった巨人は、その後も得点を挙げる事ができず1-2で敗れた。 [全文を読む]

ノムさん、巨人・阿部の走塁に苦言「罰金だよ」

ベースボールキング / 2017年04月21日20時05分

もうホームランだと思ったんでしょう。ダメだよ」とバッサリ。 続くマギーが空振り三振に倒れた後も、野村氏は「今の(マギーの)三振は阿部が三振にしたようなもの。阿部が二塁打にしていたら、(マギーは)あんなボールは振らない。なんとか返そうというバッティングをするから。阿部が三振にさせた。マギーかわいそうに」とぼやいていた。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイタ [全文を読む]

打者・大谷翔平 落合博満や野村克也と遜色ない成績残せる

NEWSポストセブン / 2017年04月10日07時00分

3戦目の1号ホームランは流し打ちで左中間スタンドへ、5戦目には2号をライナーでライトスタンドへ放り込んだ。 広角に打ち分け、飛距離もある。残念ながら、9日に太もも肉離れのため、出場選手登録を外れたが、その打撃センスには、球界OBたちも舌を巻く。野球評論家の広澤克実氏は、打者・大谷に脱帽する。 「彼のバッティングの特徴は、『強さ』とともに『柔らかさ』も兼ね備 [全文を読む]

【プロ野球】《巨人・大補強》補強の本気度と順位はリンクする? FAで2選手を獲得した翌年の成績を独自検証!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月08日16時06分

村田はホームランがプロ入り最低を更新してしまったが、シーズン通して三塁を守りきったところを評価したい。本気度・成績リンク度ともに「◎」。 FA選手獲得本気度:◎ FA選手成績リンク度:◎ ■3連覇は果たしたけれど…… 2013年のFA獲得選手:大竹寛(広島)、片岡易之(現・治大/西武) 2014年の結果:リーグ優勝 2014年はリーグ3連覇と球団創設80 [全文を読む]

【プロ野球】1軍復帰の阿部慎之助が”巨人にもたらす”波及効果とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年06月09日16時05分

その立役者としてヒーローインタビューに臨んだ阿部は、決勝ホームランについて 「いいスイングができました。そのあと、ピッチャーが頑張ってくれて、ぼくがこうしてインタビューに呼んでもらえましたからね。うれしいです」 と、投手陣の踏ん張りも称えた。そして、この先について聞かれ、 「ぼくひとりではキツいので、チーム一丸となって頑張っていきたいです」 と締めた。 阿 [全文を読む]

巨人・阿部と村田に赤信号…2000本安打達成可能な4人のバッターは?

デイリーニュースオンライン / 2015年10月18日09時00分

かつてのホームラン王は今季7本塁打に終わったが「ヒットならいつでも打てる」ことを証明。早ければ夏前にジャケットを身にまとうだろう。 阪神の4番を務めた福留の場合、試合中のケガもあり過去2年は満足に活躍できなかったが、今季は139安打20本塁打と復活。日米通算で残り67本に迫っており、今のペースなら来秋あたりだろう。 2年後に達成しそうなのが鳥谷と内川だ。と [全文を読む]

迷走する原巨人!落日の空中分解現場!「川相ヘッドコーチとの溝は深い」

アサ芸プラス / 2015年09月15日09時56分

とはいえ、岡本はファームでも打率2割5分程度で、ホームラン1本という成績。そもそも優勝を争うペナントの佳境で上げる必要があったのかと否定的な声もある中、代わって二軍に降格したのが井端弘和(40)だった。 この舞台裏でも、原監督と川相ヘッドの暗闘が繰り広げられていたという。 球団関係者が話す。「この決断に対して、川相ヘッドは『井端は残したほうがいい』と進言 [全文を読む]

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