忌野清志郎 家族に関するニュース

愛知で忌野清志郎の生誕を祝う野外フェスの開催が決定!

Walkerplus / 2017年01月26日18時06分

2017年4月2日(日)、愛知県新城市の「ふれあいパークほうらい」で、故・忌野清志郎の生誕を祝う野外ロックフェス「感謝の日 ~奥三河Rainbow Rock Fes~」が開催される。 これは、忌野清志郎の誕生日である4月2日に毎年東京で開催されてきた追悼イベント「感謝の日」を誘致して実施が決まったもの。「感謝の日」は、今年で8回目の開催となる。 誘致の背景 [全文を読む]

平岩紙が忌野清志郎からもらった宝物とは?

Smartザテレビジョン / 2016年09月05日13時00分

平岩に森田屋についての思いや、役者人生の中で忌野清志郎との巡り合いについて話を聞いた。 【「とと姉ちゃん」平岩紙に直撃「照代と似ているかも」から続く】 ──「キッチン森田屋」はもともと「森田屋」という仕出し屋さんで常子たちの居場所になっていて、今回も常子たちがほっとできる場所というイメージがあったんですが、そういった点で意識したことや、「『キッチン森田屋』 [全文を読む]

『海よりもまだ深く』 是枝裕和監督が撮り下ろし!池松壮亮主演! ハナレグミ「深呼吸」ミュージックビデオ解禁

NeoL / 2016年05月18日16時07分

夏にはSUPER BUTTER DOGの代表曲をタイトルにした竹中直人氏監督映画「サヨナラCOLOR」が公開となり、エンディング・テーマとして忌野清志郎氏とのデュエットも披露している他、サントラも担当した。同年9月、初のベスト・アルバムをリリース。東京・小金井公園にて開催したワンマン・フリー・ライヴ『hana-uta fes.』は2万人もの観衆を集めた。 [全文を読む]

高畑充希、“ひるね姫”に「24色では足りないくらいの感情が動いた」

Smartザテレビジョン / 2017年03月19日06時30分

神山健治監督初の劇場オリジナルアニメーション「ひるね姫 ~知らないワタシの物語~」が、3月18日に公開初日を迎え、東京・新宿ピカデリーで行われた舞台あいさつに高畑充希、満島真之介、前野朋哉、高橋英樹、江口洋介、神山監督が登壇した。現実の世界では昼寝ばかりして不思議な夢を見る森川ココネ、夢の世界ハートランドのお姫様であるエンシェンの2役を演じた高畑は、大歓声 [全文を読む]

山崎まさよし、松田聖子とザ・タイマーズの名曲をカバー

Smartザテレビジョン / 2016年12月17日07時00分

故・忌野清志郎さんが日本語の作詞を手掛けた。 高校時代にRCサクセションのコピーバンドを組んでいたという山崎は忌野清志郎の魅力を「自分らしさを崩さないその“在り方”」であると語り、リスペクトを込めてパフォーマンスした。 また、娘に向けて作ったという「君の名前」について、山崎は「嫁いでいくときに、この曲を聞いて泣かしてやろう」という思いで作ったと笑いを交えて [全文を読む]

高畑充希主演アニメ映画「ひるね姫」舞台挨拶に突撃 豪華キャスト勢揃い

しらべぇ / 2017年03月18日20時00分

忌野清志郎の歌なのに恐れ多いってなりました。でも、締めくくりのダイヤローグとして必要と監督に教えてもらって、ビビってる場合じゃないと歌いました。満島:アニメ声優のお仕事は2回目。でも劇場版ははじめてなので、ついにこの日が来たかって気分になりました。ぼくが演じる大学生は、里帰りしたら冒険にどんどん巻き込まれていくキャラクターです。立ち位置としては、もっともお [全文を読む]

高畑充希の癒しボイス満載の『ひるね姫』、必聴のポイントは?

Movie Walker / 2017年03月17日21時26分

さらにエンディングで高畑は、忌野清志郎(…によく似たZERRY)率いるタイマーズがカバーしたことでも有名な「デイ・ドリーム・ビリーバー」を、透き通った伸びのある歌声で熱唱。時代を超えて愛される名曲に、新たな魅力を吹き込んでいる。 実はこれ、「映画のエンディングで流れる主題 歌もストーリーの一部」と考える神山監督自ら高畑にオファー。“夢”と“去った人への想 [全文を読む]

「悪い予感のかけらもないさ」展

PR TIMES / 2016年09月14日10時12分

展覧会のタイトルでもある「悪い予感のかけらもないさ」は、RCサクセション「スローバラード」(1976年/作詞 忌野清志郎・みかん)の歌詞の一節から借用しました。この歌詞からは、悦びを肯定文で囁くのではなく、反語めいた言葉にすることで、不安定な時期の若者の、いつこぼれ落ちるとも知れない束の間の「幸せ」を噛みしめるリアリティが沁み入るように伝わってきます。出 [全文を読む]

大竹しのぶが失敗談や芸能人らとの思い出を綴った初のエッセイ

NEWSポストセブン / 2015年11月16日07時00分

【書籍紹介】『まあいいか』大竹しのぶ/朝日新聞出版/1620円 亡き忌野清志郎、井上ひさし、中村勘三郎との思い出。母の介護や、娘のIMALUを留学させたことなど家族の話。 バリ島で登山をして美しい朝日を見た経験、風呂の水が自動で止まると思い込み、ロンドンのホテルを水びたしにした失敗談といった旅先での思い出。 仕事に取り組む真摯な姿勢など、女優・大竹しのぶが [全文を読む]

百万回生きた猫と一冊の本

クオリティ埼玉 / 2015年11月09日15時26分

忌野清志郎は喉頭癌を患ったが、手術を回避し、声を選び、死を選んだ。 歌手であったつんくは、歌うことを諦め、愛する家族のために、生きることを選んだ。 本の著者である藤原先生も、今は亡き愛するご主人の教えをたくさんのひとに伝えるため、生きている。 ひとの生きる道、目的は様々だ。 命を終えるとき、どれだけ後悔のない安らかな顔になれるかだと私は思う。 藤原先生の [全文を読む]

病と闘う…つんく♂の気になる近況

NewsCafe / 2015年06月05日17時00分

ですが、メンバーたちとは、LINEで連絡を取ったりアドバイスを送ったりしているようです」 歌手、忌野清志郎さん(享年58)も、同じく喉頭がんを患ったが、声帯除去を拒否したため、ほどなく帰らぬ人となったことを思い出してしまう。 「ただ、つんく♂は今月1日の自身のブログには『ぼ~っとしてても、あっという間に過ぎ去っていく毎日。今日も何気ない日ではありますが、一 [全文を読む]

高度な治療むなしく 子供たちのために声帯摘出したつんく♂

NEWSポストセブン / 2015年04月10日07時00分

歌手の忌野清志郎さん(享年58な)のように、同じく喉頭がんに侵されながら、声帯除去を拒否して、芸に殉じた者もいた。 「歌手が声を失うということは“生きるな”と言われることに等しい。先輩たちの生き様を見ていたからこそつんく♂さんも悩み続けていたんだと思います。おれから歌をとったら何が残るんだ、寿命よりも大切なものがあるんじゃないかって。でも彼は最後に声を失 [全文を読む]

上田正樹とサウス・トゥ・サウスのベーシスト 藤井裕が逝去

okmusic UP's / 2014年10月16日15時45分

【その他の画像】藤井は上田正樹とサウストゥサウスをはじめ、VOICE&RHYTHMや金子マリとMAMA等のメンバーとして活躍し、忌野清志郎のリトルスクリーミングレビーやラフィタフィにも参加。その後はFUJIMASA、石田長生BAND及びいろいろなセッションやソロ、自身がリーダーのバンド「華たかだか」など、精力的に活動していた。 今年5月中旬に体調不良のため [全文を読む]

“原発”をテーマに映画監督・園子温と小説家・樋口毅宏が吼える!「今の日本は『希望の国』ではなく『子供の国』だ」

週プレNEWS / 2012年10月26日20時00分

樋口 ジョン・カサヴェテスとジーナ・ローランズの『こわれゆく女』みたいな作品を期待します! 園 歌といえば、今、忌野清志郎のザ・タイマーズを聴いています。早いな~と思って。オレ、当時は自分もロッカーだったから、「ロッカーは社会派だよな」くらいにしか思っていなくて。原発にそんなに興味もなかったし……。清志郎って今のオレに何か言ってくるような冷めた視線を持っ [全文を読む]

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