日ハム ダルビッシュ有に関するニュース

「大谷翔平」メジャー容認で早くも「ニセ代理人」が登場

WEB女性自身 / 2016年12月15日06時00分

日ハム側が、来オフのポスティングを利用してのメジャー移籍を容認したのである。突然の発表に、すわ、入団時にメジャー移籍の密約があったのか? と憶測を呼ぶのは自然の流れ。だが日ハムOBは、この密約説を否定する。 「まったくない。日ハムが大谷を強行指名して入団交渉に臨んだとき、彼からメジャーの話はまったく出なかった。むしろこっちが拍子抜けしたくらい。だから、将来 [全文を読む]

プロ野球「FA・トレード」裏切りと皮算用のマル秘交渉現場!(3)オリックス・糸井は涙した過去が…

アサ芸プラス / 2016年11月21日12時56分

その結果、12年オフ、エージェントが用意した敏腕弁護士が年俸やメジャーへのポスティング移籍を強硬に要求し、古巣・日本ハムと衝突した」 糸井は日ハム残留が本心だった。周囲にも相談を繰り返し「どうしたらいいんですか?」と聞かれた当時のチームメイト・稲葉篤紀氏(44)からは「お前が決めなきゃ」と諭されたそうだ。だが、キャンプ直前にトレードが決まり、糸井は鎌ケ谷球 [全文を読む]

大谷翔平流出危機に「今さら米で成功しても新鮮味ない」の声

NEWSポストセブン / 2016年06月18日16時00分

日ハムファンはもちろん、他球団のファンからもメジャー移籍を嘆く声が聞こえてくる。 「すでに多くの日本人選手がメジャーで活躍している。いまさらメジャーで成功しても新鮮味がない。それよりも、日本で二刀流を極めてほしい」(日ハムファン) 「交流戦で、我が巨人打線が大谷の豪速球の前に凡打の山を築く様は、敵ながら興奮してしまった。もっと見たい」(巨人ファン) 「松坂 [全文を読む]

大谷翔平 MLBでは投手より打者として評価する関係者も

NEWSポストセブン / 2016年06月14日07時00分

それを日ハムがドラフト会議で強行指名し、交渉の末に入団したという経緯がある。その際、大谷と日ハムの間にはメジャー移籍に関する、ある取り決めがあったといわれている。スポーツ紙記者が明かす。 「メジャー志望が強かった大谷が日ハム入団を決めたのは、“本人がメジャー移籍を希望すれば、球団は速やかに検討する”といった密約が交わされたからだといわれています。大谷の意思 [全文を読む]

プロ野球「大物選手たちの去就」を超速大公開!

日刊大衆 / 2017年02月01日11時30分

「大谷の場合、日ハムに入団したときから“5年でメジャーに行かせる”というサイドペーパーの存在が囁かれ続けてきました。真相は分かりませんが、移籍容認の流れを見る限り、噂は本当だったということでしょう」(スポーツ紙デスク) いずれにせよ、移籍はほぼ確実の大谷。となると、気になるのは、その移籍先だが……。「大谷は、現地での評価もすこぶる高い。ニューヨーク・ポスト [全文を読む]

巨人・大田とのトレードで見せた日ハムのしたたかさ。中田翔FA移籍への布石とは…

週プレNEWS / 2016年11月12日06時00分

北海道日ハムの日本一制覇でシーズンを終えた今年のプロ野球。ここからはオフの戦い、ストーブリーグに突入する。 糸井嘉男(オリックス)、岸孝之(西武)らFA資格を持つ大物選手の動向に注目が集まる中、いきなり巨人の「未完の大砲」大田泰示と日本ハムの左腕エース・吉川光夫を軸にした2対2の大型トレードが成立。 これで一気にストーブリーグが過熱するのか? 恒例、現場記 [全文を読む]

イチローやダルビッシュの“本音”を引き出す、元日ハム・稲葉篤紀のインタビュー力

日刊サイゾー / 2016年12月26日19時00分

「神ってる」をはじめ、今年もさまざまな言葉でにぎわいを見せたプロ野球。「野球は言葉のスポーツ」とよく言われるが、実際に選手・監督らから言葉を引き出し、紡ぎ出す記者やインタビュアーの力量次第で、野球報道はいかようにも面白くなり、深みを増していく。 その中で、今季もっとも神がかっていたインタビュアーは、間違いなく元・北海道日本ハムファイターズの稲葉篤紀だろう。 [全文を読む]

メジャーで日本人投手の株が暴落? 日ハム・大谷争奪に影響も…!

週プレNEWS / 2017年07月03日06時00分

そちらもお読みください! (取材/本誌ニュース班) [全文を読む]

ナベツネ巨人が「セ・リーグDH制」導入の身勝手工作!(1)地団太を踏んで大号令を発動

アサ芸プラス / 2017年05月27日09時56分

さらには、日ハムの二刀流、大谷翔平を筆頭にスター選手もそろっていて、今や、人気、実力ともにセがパの後塵を拝するようになりつつあります」 そうした中、セ・リーグ人気回復の起爆剤として検討が進められているのが、DH制の導入。パ・リーグでは豪快な打撃戦が見られるとあって、75年の導入以来、撤回論は一度もない。「実は、巨人が主導して、各球団に持ちかけているんですよ [全文を読む]

『キャプテン翼』の高橋陽一先生と日ハム・大谷翔平選手のコラボグッズが”違和感がない”と話題に

ガジェット通信 / 2017年04月18日15時45分

現在、日ハムの公式オンラインストアに特集ページが作られている。 特集ページ | オフィシャルオンラインストア | 北海道日本ハムファイターズ https://shop.fighters.co.jp/shopping/feature/ohtani-takahashi/[リンク] 「キャプ翼」が世界的に有名な高橋先生だが、高校時代は軟式野球部に所属しており、北 [全文を読む]

プロ野球契約更改「大物5人の移籍密約」をスッパ抜く!(2)日ハム・中田は阪神・金本監督と相思相愛の関係

アサ芸プラス / 2016年12月17日09時56分

ある意味、どこかの人気球団と違って、すごいと思いますよ」 [全文を読む]

ダルビッシュも見放した日ハム・斎藤佑樹。栗山監督の“最後通告”で再生は?

週プレNEWS / 2016年12月14日06時00分

スポーツ紙の日ハム担当記者が言う。 「成績だけを見れば、はっきり言って一軍半から二軍を往復するレベルの選手です。今季、チームは10年ぶりに日本一となりましたが、斎藤はまったくの蚊帳(かや)の外。戦力外とはいいませんが、今の日本ハムに斎藤の居場所がないことは確かです」 甲子園や六大学野球で見せた活躍も今は昔。いったい、何がプロでの成功を阻んでいるのか? パ・ [全文を読む]

大谷翔平の契約更改に日本ハムの微妙なバランス調整の痕跡

NEWSポストセブン / 2016年12月13日16時00分

会見では日ハムの先輩、ダルビッシュ有(30)が手にした高卒5年目としての史上最高年俸と並んだことに、「そういう方と同じ金額に並べて嬉しいです」と笑顔を見せた。 だが、7000万円アップは35%増に留まる。冒頭の平松氏以外にも、日ハムの“渋い対応”に戸惑いの声が少なくない。阪神で球団社長を務めた野崎勝義氏はこう語る。「確かに“二刀流”は前例がないので、大谷君 [全文を読む]

大谷翔平 女子アナの単独取材厳禁・合コン禁止など徹底隔離

NEWSポストセブン / 2016年11月07日16時00分

日ハムやソフトバンクなど、地方球団の選手も地方局の女子アナと出会う機会が増えてきている。局側も女子アナと野球選手をくっつけようと裏工作する、なんて話も聞きますね。大谷ほどのスターなら引く手数多でしょう」 これには日ハムも神経を尖らせているようだ。かつて人気絶頂だったダルビッシュ有がタレントの紗栄子と“デキ婚”した前例もある。大谷に群がる女性に対してはこ [全文を読む]

日本シリーズ激突!日ハム・大谷翔平VS広島・黒田博樹「密約と引退」の全舞台裏!(1)3年目以降は大谷に「選択権」

アサ芸プラス / 2016年10月25日17時55分

片やメジャーリーグが大金を用意して、てぐすねを引く日本プロ野球界の至宝。片や「男気」の象徴として、球団を超えて畏怖の念を集める200勝男。日本シリーズで激突した両者が選択するそれぞれの「去就」には、ファンには知られていない密約、そして思惑が潜んでいた。その全てを明かす──。 パ・リーグのCSファイナルステージは、日本球界だけでなく世界中に衝撃を与えた。王手 [全文を読む]

2016年「プロ野球ドラフト会議」1位指名選手を完全予測!

日刊大衆 / 2016年10月17日11時00分

「楽天と日ハムは毎年、その年のナンバーワンと目される目玉選手に必ず名乗りを上げていますからね。それが球団のスカウト方針のようです」(前同) 例を挙げるなら、楽天は田中将大、松井裕樹。日ハムはダルビッシュ有、斎藤佑樹、菅野智之、大谷翔平など、競合必至の選手を指名して交渉権を獲得してきた実績がある。今年も、その方針にブレはない。今シーズンは投手不足に泣き、最下 [全文を読む]

日ハム優勝の立役者「大谷翔平」年俸5億を実現させるウルトラC

WEB女性自身 / 2016年10月04日06時00分

日ハムには、年俸における不文律が2つある。ひとつはチームの顔である選手の年俸を、二番手の選手が超えないということ。現在でいえば、トップが中田の2億4500万円で、続くのが大谷の2億円。中田は2014年から100打点以上を挙げていて、その間のアップ額は年約5000万円。 だが、今年は2回めの打点王ということでご褒美を加味し、3億3000万円ほどにして、大 [全文を読む]

【プロ野球】今季の日ハム・大谷翔平vs.最強鷹軍団の勝負を予想

デイリーニュースオンライン / 2016年02月23日16時00分

文=サトウタカシ(さとう・たかし) 【関連記事】 [全文を読む]

紅白戦でボコボコも……日ハム・斎藤佑樹投手が持つ「今年引退」でも大丈夫な“才能”とは

日刊サイゾー / 2016年02月17日00時00分

かつて甲子園を沸かせた……などと言うと、今はどうしても清原和博を思い浮かべてしまう人も多いかもしれないが、同じ言葉がしっくりきてしまう現役プロ野球選手が存在する。北海道日本ハムファイターズ所属・斎藤佑樹投手だ。 14日(日本時間15日)、米アリゾナ州ピオリアで行われた紅白戦で白組の先発投手として登板した斎藤。今季2度目の実戦登板だったが、初回に5安打4失点 [全文を読む]

2014プロ野球“ワーストナイン”勝手に表彰式!(3)日ハム・武田勝は「1勝5666万円」…

アサ芸プラス / 2014年10月23日09時57分

パ・リーグの先発投手は、日本ハムの武田勝(36)が2年連続“受賞”という結果となった。09年から4年連続2桁勝利。ダルビッシュ有(現レンジャーズ)とともにローテーションを守ってきたが、昨年は8勝、今年に至ってはわずか3勝止まり。1勝当たり単価も5666万円と、昔日の面影がすっかり失われてしまった。 橋本氏は、「コントロールとキレに衰えが見られる」と指摘。広 [全文を読む]

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