伊藤忠商事 三井物産に関するニュース

総合商社ランキングから始める業界研究! それぞれの企業の特色、志望の決め手とは?

楽天みんなの就職活動日記 / 2015年12月17日12時00分

総合商社・専門商社ランキングでは伊藤忠商事がトップ 2015年卒「新卒人気企業ランキング」では、総合ランキングの他に19の業界別ランキングを掲載しています。このうち、専門商社・総合商社のベスト5の企業を取り上げて、人気の理由を探ってみましょう。【専門商社・総合商社のベスト5】順位企業名総合順位 1位伊藤忠商事3位 2位三菱商事19位 3位丸紅31位 4位三 [全文を読む]

セブン争奪戦、三井物産と伊藤忠の間で密かに激化か 三井、4位転落の危機

Business Journal / 2015年08月20日06時00分

資源以外の分野に力を入れた三菱商事と伊藤忠商事は増益を確保し、明暗が分かれた。「資源商社」と呼ばれる三井物産の、資源エネルギー事業における15年3月期の純利益は大手5社中トップ。半面、非資源事業の純利益では最下位だった。 三井物産の16年3月期の純利益の見通しは、市況の下落が響き前期比22%減の2400億円(15年3月期は3064億円)。伊藤忠の3200億 [全文を読む]

伊藤忠商事社長「万年下位からの下剋上」

プレジデントオンライン / 2016年12月09日09時15分

■経営者自身が闘争心を燃やせば志気は上がる 伊藤忠商事が万年4位だった時代、外からは「元気のない商社だ」と言われていました。 私はずっと繊維畑で大阪にいて仕事をしていましたから、東京本社のことは半分部外者のように見ていました。そのときは非常に官僚的で、上の動向ばかり気にしていて会議も多いし大変だなという印象があった。トップに就任したときは、これを変えてい [全文を読む]

大手総合商社を志望する学生のインターンシップ エントリーシート攻略法と必勝例文

楽天みんなの就職活動日記 / 2015年08月27日12時00分

三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事、丸紅の5大商社、そして豊田通商、双日を加えた7社です。エントリーシートを書くときには徹底した企業研究が重要です。とりわけ意識の高い志望者が集まる総合商社の場合、高度な問題意識を持っていることに加えて、意志の強さをアピールする必要があります。ここでは、大手総合商社の三菱商事と三井物産について、企業の注目点と志望動機の [全文を読む]

丸紅に危険事態、住友商事は赤字寸前…総合商社に異変 資源下落ショックで巨額減損

Business Journal / 2015年03月16日06時00分

15年3月期の期初予想を据え置いたのは、三菱商事と伊藤忠商事のみ。三菱商事の純利益は4000億円(前期4447億円)、伊藤忠は3000億円(同3102億円)。ともに第3四半期までの非資源分野の利益が過去最高となり、資源分野の落ち込みを補った。 資源分野の比率が高い三井物産は15年3月期の利益予想を3200億円(同4221億円)に引き下げた。巨額減損を計上 [全文を読む]

伊藤忠、一瞬で1位から転落で揺らぐ「自信」…牙をむく三菱商事と三井物産の強力な底力

Business Journal / 2017年05月23日06時00分

三菱商事の最終利益は4402億円となり、伊藤忠商事(3522億円)を抜いて再び首位に返り咲いた。 三菱商事は石炭価格の上昇や原油価格の底打ちが収益を大きく押し上げた。石炭事業を含む金属事業の損益は、16年3月期の3607億円の赤字から1479億円の黒字に転換。流通・サービス事業など非資源事業の収益拡大を目指し、2月に子会社にしたコンビニエンスストア大手のロ [全文を読む]

旧帝大約3,500人のエリートが選ぶ 就職人気企業ランキング 第1位は三菱商事、商社がベスト3を独占

@Press / 2015年07月16日12時00分

■調査結果概要・旧帝大生約3,500人が志望する企業第1位は三菱商事、第2位は三井物産に旧帝大生が第一志望とする企業は、三菱商事、三井物産、伊藤忠商事という結果に。商社がベスト3を独占する結果となりました。・旧帝大生が志望する業界、第1位は昨年に引き続き「商社」、34.5%が回答志望する業界としても第1位は「商社」、関東では44.1%であり、商社人気を牽引 [全文を読む]

エイベックス、松浦社長の報酬4億、2億以上も続出 1億以上の役員が商社と証券で増加

Business Journal / 2014年07月19日14時00分

商社では、三菱商事が前年同期の6人から8人、三井物産が4人から8人、伊藤忠商事が4人から6人に、それぞれ増えた。伊藤忠商事の岡藤正広社長(2億5900万円)と小林栄三会長(2億3600万円)が業界1、2位を独占し、岡藤社長は2年連続のトップとなった。 証券では、野村ホールディングス(HD)が5人から7人、大和証券グループ本社が5人から6人に増えた。トップ [全文を読む]

アップルやグーグルが日本に登場せぬ理由は旧財閥系への優遇

NEWSポストセブン / 2012年09月07日07時00分

2012年3月期連結決算で、五大商社(三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事、丸紅)の純利益は過去最高を記録した。その背景と歪みについて、大前研一氏が解説する。 * * * 財閥系の大企業が大儲けしている。 2012年3月期連結決算を見ると、五大商社(三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事、丸紅)は純利益の全社合計が1兆6116億円となり、過去最高を記 [全文を読む]

平均年収 約1,000万円のビジネスパーソンが勧める就職人気企業ランキング20161位 トヨタ自動車 2位 Google 3位 三菱商事

@Press / 2016年05月11日09時00分

*1 学情レポート【COMPASS】 2016.05『2017年卒 就職人気企業ランキング』(株式会社学情調べ)http://service.gakujo.ne.jp/data/201605 順位 企業名1 トヨタ自動車2 Google3 三菱商事4 伊藤忠商事5 日立製作所6 リクルートグループ7 三井物産8 ソフトバンクグループ9 楽天10 ANAホー [全文を読む]

伊藤忠社長の「か・け・ふ」哲学 三菱・三井超えの原動力

NEWSポストセブン / 2016年04月05日16時00分

そんな中、三菱商事が15年間守り抜いてきたトップの座を奪ったのは、非財閥系で野武士集団とも呼ばれる伊藤忠商事だった。3300億円の利益をたたき出しての王座奪取だ。ジャーナリスト・有森隆氏がいう。 「伊藤忠がトップに立つというのは並大抵のことではありません。ここまでの一人勝ちを実現したのは、この6年間の岡藤正広社長(66)の手腕によるところが大きい。これは [全文を読む]

コンビニ業界 商社との関係深い大手3社が持つ優位性

NEWSポストセブン / 2017年02月16日07時00分

三井物産が出資する業界最大手のセブン-イレブン・ジャパンはPB商品が好調で海外の店舗も順調に増加し、三菱商事が親会社のローソンと、伊藤忠商事が親会社のユニー・ファミリーマートホールディングスは商社のネットワークと人材をフル活用して海外展開をめざしている。 2017年2月期の第3四半期決算の売上高は、大手3社とも前年同期より増加した。流通情報誌『激流』編集長 [全文を読む]

【例文あり】先輩の実例から見る商社の志望動機・書き方のポイント

楽天みんなの就職活動日記 / 2016年11月10日12時00分

▽総合商社総合商社といわれる企業は、三菱商事、伊藤忠商事、丸紅、三井物産、住友商事の5大商社に豊田通商、双日を加えた7社です。“総合”の名のとおり、取り扱う商材の幅が広いのが最大の特徴です。国内有数の一流企業ばかりで新卒者からの人気もトップクラスのため、入社難易度は高く、志望動機もしっかりと組み立てる必要があります。▽専門商社専門商社は、業種や分野に特化し [全文を読む]

三井物産の凋落、巨額赤字の元凶・資源に拘泥…伊藤忠、商社トップ奪取で全社員に特別賞与

Business Journal / 2016年06月15日06時00分

※以下、順位、企業名、税引後利益、達成の確率(%)、( )内の伸び率は16年3月期との比較(1)伊藤忠商事、3500億円(45.6%増)、90(2)三菱商事、2500億円(黒字転換)、90(3)三井物産、2000億円(黒字転換)、50(4)住友商事、1300億円(74.7%増)、30~40(5)丸紅、1300億円(約2倍)、50以下(6)豊田通商、700( [全文を読む]

2017年卒「就職人気企業ランキング」結果発表!

PR TIMES / 2016年04月06日15時59分

3位には伊藤忠商事。初の総合商社業績トップ(予想)で人気企業ランキングも急上昇。 [画像: http://prtimes.jp/i/13485/21/resize/d13485-21-449719-1.jpg ] 株式会社学情(本社:大阪市北区/代表取締役社長 中井清和/東証1部 コード2301)では、全国の2017年3月卒業・修了予定の大学生・大学院生 [全文を読む]

伊藤忠ショック!三井物産と三菱商事が完敗で盟主陥落…怒涛の攻勢を呼んだ「魔力」

Business Journal / 2016年01月04日06時00分

伊藤忠商事社長の岡藤正広氏は、悲願としてきた業界首位の座を手に入れる――。 総合商社の2016年3月期の連結純利益見通しが、業界に激震をもたらした。伊藤忠の純利益が、2位の三井物産だけでなく、15年間トップに君臨してきた三菱商事のそれを一気に抜き去り、初めて業界トップとなることが判明したからだ。 伊藤忠は非資源分野が好調に推移しているとして、今期の純利益計 [全文を読む]

中国に取り込まれる伊藤忠 巨額投資に広がる“懸念” 薄氷の業界2位浮上

Business Journal / 2015年06月17日06時00分

●巨額投資のリスク 伊藤忠商事と中国・上海市政府、タイの華人財閥チャロン・ポカパン(CP)グループは4月30日、インターネット通販事業で提携するための覚書に調印した。上海市内で30日午前、楊雄・上海市長や岡藤正広・伊藤忠社長、タニン・チャラワノンCP会長らが出席して調印式典を開いた。CPの中国事業「正大集団」の楊小平・副董事長は「1億人のユーザーを獲得し、 [全文を読む]

第6回「この企業に勤める人と結婚したいランキング」調査 人気企画!「国家公務員」「地方公務員」のワンツーフィニッシュ

@Press / 2016年12月27日17時00分

(図表A)業種では、製造業が7社(トヨタ自動車、資生堂、サントリー、任天堂、パナソニック、花王、ソニー)と最も多く、運輸業3社(全日本空輸(ANA)、日本航空(JAL)、東海旅客鉄道(JR東海))、銀行業3社(三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行)、総合商社3社(三井物産、伊藤忠商事、三菱商事)と続きました。なお、トップ100については図表Bのとお [全文を読む]

三井物産の没落…いまだ「資源漁り」拘泥、「商社最強」伊藤忠にどんどん突き放される

Business Journal / 2016年11月29日06時00分

今年前半、伊藤忠商事の株価が三井物産のそれを100円ほど、ずっと上回ってきた。ところが、米空売りファンド、グラウカス・リサーチ・グループが7月27日、伊藤忠株を「強い売り推奨」するリポートを公表したため、同日午前中に一時、126円50銭(10.0%)安の1135円50銭まで下落。年初来の安値を更新し、三井物産の逆転を許した。 それから4カ月弱経ち、伊藤忠の [全文を読む]

総合商社のボーナスに明暗 伊藤忠は特別ボーナスも

NEWSポストセブン / 2016年06月21日07時00分

2016年3月期決算の純利益で三菱商事、三井物産を抜き去り、初めて業界トップに立ったのは「非資源」を強みとする伊藤忠商事。 「額は昨年とそんなに変わらないのですが、今年は特別ボーナスが出るんです」と話す20代社員はえびす顔だ。 「特別ボーナスは夏のボーナスと同時に全社員に支給されます。金額は年次や階級によって異なり、8年目以上の階級なら25万円くらい。 も [全文を読む]

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