小林ゆう 画伯に関するニュース

「幼児的」「なんだか卑猥」声優界の新画伯・水瀬いのりが京都市擬人化キャラ“八つ橋まいこちゃん”披露!!

おたぽる / 2016年04月18日18時00分

声優界の画伯と言えばやはり小林ゆうが有名であり、赤と黒色を濫用した数々の名画を世に輩出してきた。小林が過去に描いた『ワールド・デストラクション』(セガゲームス)に登場するチビクマ族のキャラクター「トッピー・トプラン」は、「どう見てもアレにしか見えない」「完全に大人のゴールデンボールなんだよなぁ」と話題になったり、『アークライズファンタジア』(マーベラスエ [全文を読む]

「狂気を感じる」 声優・諏訪部順一のイラストがなぜか漫☆画太郎風で“画伯説”浮上

おたぽる / 2015年09月30日20時00分

声優界の“画伯”といえば、これまでに数々の狂気なイラストを生み出してきた小林ゆうや、どこか哀愁ただようイラスト(でも下手)を披露し続ける江口拓也などが有名だが、声優界に新たな画伯が爆誕したと、今話題を集めている。 9月29日、『テニスの王子様』の跡部景吾、『うたの☆プリンスさまっ♪』の神宮寺レンなどで知られる人気声優の諏訪部順一が自身のTwitter(@M [全文を読む]

逆襲のスパルダさんで小林ゆう“画伯”が敗者復活! 東映魔女っ子レジェンド声優たちが登場!!【まほプリ(ほぼ)全話レビュー】

おたぽる / 2016年12月08日18時00分

それは“画伯”こと小林ゆうさんが演じていたドクロクシーの幹部・スパルダさんが復活! スパルダさんは“お礼参り”とばかりプリキュアたちを粛清するため逆襲に打って出る。 [全文を読む]

小林ゆう“画伯”退場! あの“レジェンド”がついに登板で伝統芸魅せる【まほプリ(ほぼ)全話レビュー】

おたぽる / 2016年05月24日14時00分

友だちとの1日を満喫したみらいとリコを、真後ろから“画伯”小林ゆう演じる敵・スパルダが襲撃。スパルダは、前回15話で伝説の本「リンクルスマホン」からはーちゃんが出てきたことをドクロクシーに報告しており、そちらを優先で奪えとの厳命が下っていた。これまでにない変身演出も挟みつつ、より強い力を手に入れるためにスパルダ自身がヘリコプターと合体……って、お前は真・ [全文を読む]

視聴者からは「『エヴァ』っぽい」という声も...“安定“の超展開を見せる『サムライフラメンコ』

おたぽる / 2014年01月24日22時00分

街中に現れた怪人マイアミバレリーナには、後藤がピンチ!! しかし、視聴者は、ピンチの後藤より怪人の声優を務める小林ゆうさんに夢中です! 奇抜な作画センスを持つ彼女は、ファンから"画伯"とも呼ばれており、ネットでは「画伯!」の大合唱で、本編そっちのけ(笑)。 [全文を読む]

「ハチャメチャ大混乱!」に高橋李依の成長!? 激おこのはーちゃんに通算600回の祝福も【まほプリ(ほぼ)全話レビュー】

おたぽる / 2016年05月18日18時00分

本日の敵は“画伯”こと小林ゆうのスパルダ。はーちゃんが「遊ぼ」と無邪気に話しかけるが、スパルダは無視して捕らえてしまう。そんなスパルダは、はーちゃんからリンクルストーンの気配を感じたり、トパーズで変身したプリキュアとの戦闘中に、奪い返されたはーちゃんが本に戻っていくのを見かける。なんか、お話の核心に近づいた感じだが、“お前は少し知りすぎた”と、スパルダに [全文を読む]

魔法(物理)が通じない“ベイマックス”!? キャラが可愛い回だったワケを考察【まほプリ(ほぼ)全話レビュー】

おたぽる / 2016年04月27日23時00分

今回の敵は声優界の“画伯”こと小林ゆうが声を当てるスパルダ。ヨクバールは雲と看板が合体してミシュランのビバンダムやベイマックスのような姿に。“魔法(物理)”も貫通して通じない……かのように見えたが、見方を変えるという説明で、“魔法(物理)”が通じるようになるというツッコミどころもありつつ、ルビースタイルに変身して撃破。リンクルストーン・タンザナイトもなぜ [全文を読む]

「鷹の爪超えるシリーズに」フロッグマン入魂の新作アニメ出演をかけたオーディション開催

AOLニュース / 2014年01月20日12時00分

公開オーディションに参加したのは、相沢舞さん(『日常』『らき☆すた』)と小林ゆうさん(『銀魂』『進撃の巨人』)という人気声優のお2人。今日がフロッグマン氏との初対面という小林さんは、その場で次々とキャラクターを演じ分けるフロッグマン氏の演技力に、「本当に素晴らしいです。今日は勉強させていただきます」と、感激の表情を見せていました。 オーディションの内容は [全文を読む]

萌え落語挑戦のアイドル声優 落語もロックも「魂で通じる」

NEWSポストセブン / 2012年11月28日07時00分

『銀河へキックオフ!!』『イナズマイレブンGO』シリーズなど数々のアニメで活躍し、最近はアキバカルチャーと落語をコラボした“女子萌え落語”にも挑戦した人気声優・小林ゆう。ロックバンドを組むなど音楽活動も行っており、大槻ケンヂからは「声優界とロック界をつなぐ逸材」と太鼓判も。エキセントリックな絵を描き「画伯」の愛称で呼ばれる一面も持つ彼女に、ピカソ級(!?) [全文を読む]

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