茂木健一郎 著書に関するニュース

松井孝典氏、チャンドラ博士、茂木健一郎氏が「宇宙と生命」を熱く語る!『スリランカの赤い雨』刊行記念トーク・イベント開催!

PR TIMES / 2013年11月15日17時51分

惑星科学の第一人者で著者の松井孝典氏、世界的天文学者、チャンドラ・ウィックラマシンゲ博士、そして著名な脳科学者であるとともに、博士の著書『生命・DNAは宇宙からやってきた』の監訳者でもある茂木健一郎氏の3氏が、アストロバイオロジー(宇宙生物学)の最前線が捉えた驚異の宇宙生命の姿を楽しく解説。必聴です!なお、本イベントはニコニコ生放送にて中継いたします!当日 [全文を読む]

【茂木健一郎氏 最新刊】『人工知能に負けない脳 ── 人間らしく働き続ける5つのスキル』8月27日発売! 茂木先生が語る、人工知能時代を生き抜くスキルの磨き方

PR TIMES / 2015年08月27日11時34分

日本実業出版社より最新刊のお知らせ 株式会社日本実業出版社(東京都文京区)は、茂木健一郎氏の最新刊『人工知能に負けない脳 人間らしく働き続ける5つのスキル』を8月27日より全国の書店にて順次発売いたします。 人間が勝る「5つのスキル」を磨いて、人工知能時代に人間らしく生きていく術を、最新の脳科学の知見をもとに提示します。 [画像: http://prtim [全文を読む]

さらに増刷!あの松岡修造さんから熱すぎる応援メッセージをいただきました! 脳科学者・茂木健一郎先生著「脳内ダイエット本」大ヒット中!

PR TIMES / 2015年06月30日15時07分

テレビでおなじみの脳科学者・茂木健一郎氏の著書『結果を出せる人になる!「すぐやる脳」のつくり方』には、「決断力」「実行力」「判断力」「集中力」「工夫力」などを簡単に手に入れられる方法が満載。「仕事になかなか取りかかれない」「面倒なことが、つい先送りになってしまう」そんな悩みをもつ読者の支持を得て、発売即・大増刷のヒット作となりました。 人気の秘密は「脳内ダ [全文を読む]

住吉美紀&茂木健一郎が、ソロ充の心理に斬りこむ! TOKYO FM 『住吉美紀のBlue Ocean』 10月29日(月)8:30~11:00放送!

PR TIMES / 2012年10月25日18時19分

住吉美紀がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組『Blue Ocean』(月~金8:30~11:00)では、10月29日(月)放送のゲストに、脳科学者・茂木健一郎を迎えます。 住吉と茂木は、『プロフェッショナル 仕事の流儀』の司会として、2006年から2010年までコンビを組んでおり、今回の『Blue Ocean』での共演は、久しぶりのコンビ復活と [全文を読む]

『予備校なんてぶっ潰そうぜ。』著者・花房孟胤と茂木健一郎が日本の教育についてトークバトル「受験システムがクズだ!」

週プレNEWS / 2014年06月05日17時00分

3日、東京大学駒場キャンパスで、無料授業動画サイト「manavee(マナビー)」代表の花房孟胤(はなふさ・たけつぐ)氏と、脳科学者の茂木健一郎氏による「『予備校なんてぶっ潰そうぜ。』トークバトル」が開催された。 今年4月に著書『予備校なんてぶっ潰そうぜ。』を刊行した花房氏。元東大生である自らの体験から、日本の大学受験には地理的・経済的格差があると気づき、そ [全文を読む]

茂木健一郎「僕のTwitterが炎上してばかりいるのも『挑戦』です」

週プレNEWS / 2012年08月28日06時00分

でも、そこにあるのが挑戦なんです」 (取材・文/田中茂朗 撮影/高橋定敬) ●茂木健一郎(もぎ・けんいちろう) 1962年生まれ。脳科学者。東京大学大学院理学系研究科で博士号を取得後、ケンブリッジ大学などを経て、現在はソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。主な著書に『脳と仮想』(新潮社)、『今、ここからすべての場所へ』(筑摩書房)など 『挑 [全文を読む]

成功していそうな人は「根拠のない自信」がある?調査結果は…

しらべぇ / 2016年09月07日18時30分

— 【知っておきたい】茂木健一郎博士のことば (@MogiVoice) 2016年8月28日脳科学者の茂木健一郎氏によると、「根拠のない自信」と「それを裏付ける努力」は正反対なので、両方の思考を持たないといけないという。最初にあったのは夢と、そして根拠のない自信だけ。そこからすべてがはじまった。— 孫正義 名言集 (@masayoshisonbot) 20 [全文を読む]

ホワイトカラーの職は消えていく 有名大学を出ても無意味な時代に

Business Journal / 2015年10月08日06時00分

8月に『人工知能に負けない脳 -人間らしく働き続ける5つのスキル-』(日本実業出版社)を上梓した脳科学者の茂木健一郎氏に、・人工知能の発展で、人間の仕事はどう変わるか・人工知能と人間の棲み分け方・ビジネスパーソンが磨くべき能力などについて話を聞いた。●人工知能の発展に伴い、社会はどのように変わっていくか--人工知能が今後、人間社会でどのような役割を担って [全文を読む]

うまくいっている組織は「自動運転」モード。アメリカは?

プレジデントオンライン / 2017年04月24日09時15分

茂木健一郎 写真=AFLO) [全文を読む]

電通はあちゅう炎上事件と正論の言い方問題|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2017年02月02日11時40分

もちろん、ツッコミを入れた茂木健一郎さん(54)の内容も良く分かります。 で、一番の問題は「はあちゅう女史は別に間違ったことを言っていない」という点です。単純に、同じことを言うのでも、適切な言い方について考えろ馬鹿という程度であって、これが「はあちゅう」「電通」「偏差値」という可燃性の高いキーワードが無ければ特段の炎上も起きなかった事案だろうと思うんですよ [全文を読む]

第14回開高健ノンフィクション賞受賞作 『マラス 暴力に支配される少年たち』(工藤律子著)が、集英社より11月25日(金)に発売!

DreamNews / 2016年11月11日15時00分

元マラスや現役マラスメンバー、軍警察、そして若者ギャングの人生を変えようと奮闘する人々を追った、衝撃のルポルタージュ!第14回開高健ノンフィクション賞選考委員選評より 差別と格差の問題がいかに人間の生を歪め、人生を圧するか ――茂木健一郎 悪、魂のあり方、アイデンティティ、教育、自由……。読み進めていくうちに、ホンジュラスの問題を超えて、現代日本の問題へ [全文を読む]

彼氏イナイ歴に終止符!臆病で賢い働き女子が「恋を実らせる」秘訣

BizLady / 2016年11月07日22時00分

今回は、脳科学者・茂木健一郎氏の著書『脳は0.1秒で恋をする「赤い糸」の科学』を参考に、賢い働き女子のための“恋愛成就の秘訣”を3つご紹介します。 ■1:相手に依存しない! 孤独を楽しむ <人はどうしても「孤独」を避けようとしてしまいます。ひとりでいることに対して不安を抱いてしまったり、いつも仲間とワイワイ過ごしたり、恋人と必ず毎日電話やメールでつながっ [全文を読む]

それ…嫉妬!? どうしても気になる「嫌いな人」を上手に活用する方法

BizLady / 2016年09月13日22時00分

しかし、そのような感情からこそ大切なことが学べるのだと、茂木健一郎氏の著書『幸せとは、気づくことである―仕事も人生も最高に楽しくなる脳の活用法 』にありました。 嫌いな感情で一日をムダにするぐらいなら、上手に利用して自分の成長に繋げてみたいと思いませんか? ■なぜそんなに“キライ”なのかを考えてみる 例えばタバコを吸っている女性が道の向かいに立っていると [全文を読む]

棋士・羽生善治名人が対局の手順を覚えていられる秘訣

NEWSポストセブン / 2016年05月14日07時00分

棋士の羽生善治・名人(王位・王座・棋聖)との共著『「ほら、あれだよ、あれ」がなくなる本』(徳間書店)がベストセラーとなっている脳科学者の茂木健一郎氏は、「ちょっとしたことをスマホなどで検索などせずに、日頃から思い出すようにする。そうすることで、(脳の中で記憶を司る)前頭葉から記憶を引き出す回路を鍛えられます」と、指摘。 それ以外にも、「アレ」を単体で覚え [全文を読む]

就活戦線で一歩先ゆくイメージ戦略

JIJICO / 2015年02月26日16時00分

企業が望むイメージを与えられる人が就活で勝つ 脳科学者の茂木健一郎氏は著書「化粧する脳」で、「化粧によって人間は外見を美しくするだけではない。内面をも変えることができるのである」と書いています。 「見た目」や「振る舞い方」を工夫し調節することは、相手に与えるイメージをプロデュースすることです。そして、外見を整えることで中身がそれにふさわしくなっていくので [全文を読む]

Tehuの「残念ながら、アイドルヲタです。」第5回:総選挙と指原左遷。お金を払って他人の人生に介入すること、そして裏切られること

週プレNEWS / 2013年11月01日16時00分

茂木健一郎さんと一緒にTwitterで、「指原が可哀想だ」という話をしていたのを覚えています。この件で、人というのはなかなか信用ならないものだというのがよくわかりました。 でもまあ、現在フジテレビで放送中の『リーガルハイ』の第1話冒頭に、明らかに指原事件をモチーフにした裁判がありましたけど、ああいう風に、お金をつぎ込んでいたファンから集団訴訟を起こされなか [全文を読む]

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