鳥山明 ドラクエに関するニュース

「ドラゴンクエスト&鳥山明で育った世代はマストバイ」30年の歴史が詰まった豪華イラスト集にファン大興奮!!!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月03日17時30分

鳥山明が描いた大人気ゲーム「ドラゴンクエスト」シリーズのイラストを収録した『鳥山明 ドラゴンクエスト イラストレーションズ』が2016年5月27日(金)に発売された。これにファンは「絶対に買う!! バイブルにする!!」「ドラゴンクエスト&鳥山明で育った世代にはマストバイな一冊である」「見てるだけで何歳になってもワクワクしちゃう!!!」と喜びを抑えられないよ [全文を読む]

【極秘】人気ゲーム桃太郎電鉄の知られざる噂と秘密 / 新キングボンビーは鳥山明デザイン?

ヨメルモ トリビアニュース / 2017年04月05日06時00分

8. 新キングボンビーは鳥山明デザイン? シリーズ最新作「桃太郎電鉄2017 たちあがれ日本!!」では、正式な理由こそ明かされていませんが、「時代に合わせて」という名目で一部キャラクターデザインが変更されています。 そのデザイナーはさくま氏の友人が担当し、その中でキングボンビーのデザインは「なごやあきら」という人物が担当しているのですが、ドラゴンボールの [全文を読む]

もしもポケモン大学ができたら/純丘曜彰 教授博士

INSIGHT NOW! / 2014年11月03日08時53分

長年、哲学なんかやってきて、今般、古代ギリシア文明史を電子出版してみたが、そりゃ鳥山明なんかが総力を挙げてやっているドラクエなんかに、かないようもない。こっちの方がサブカルのカルトみたいな立場に追いやられている。 いまやむしろポケモンやドラクエは、サブカルチャーなんていうものじゃない。あっちが日本のメインカルチャー。なにしろカネと手間のかけ方のケタが違う。 [全文を読む]

【極秘】ドラゴンクエストの極秘すぎる秘密15選 / DQ3の冒険の書は消えても復活する!

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年10月25日06時00分

この原案を元に、鳥山明さんがアレンジを加えて現在のスライムが完成したそうです。 4. 仲間モンスターに制作陣の名前が使われている SFC版のドラクエ5よりモンスターを仲間にできるシステムが採用となりましたが、モンスターに名前を付けることはできず、あらかじめ名前が設定されていました。その決められた名前の一部には「ドラクエ御三家」と呼ばれる制作陣の名前も使用さ [全文を読む]

スーファミ世代、悶絶の2大レジェンド対談! 堀井雄二(ドラクエ)×坂口博信(FF)【前編】 「ファンとしてもライバルとしてもドキドキしてた」

週プレNEWS / 2015年05月02日06時00分

鳥山明氏のマンガ『Dr.スランプ』にてDr. マシリトのモデルとなった『週刊少年ジャンプ』の元名物編集者。現集英社専務取締役)に堀井さんを紹介してもらって。それがきっかけで飲みに行きましょうって誘ったんですよね。 堀井 そうだった、そうだった。でもあんまりゲーム論みたいな話にはならず、くだらない話ばっかりしたよね(笑)。そういえば、そもそも僕が『ドラクエ』 [全文を読む]

『ドラゴンクエスト』シリーズ生みの親・堀井雄二「いかに“意表を突くか”に、とにかくこだわってました!」

週プレNEWS / 2013年05月03日12時00分

でも勝算はありました!」 ■ドラクエIの時点でIIIの構想は完成済み? 意外とお気楽? パッケージイラストやキャラクターデザインを、『ドラゴンボール』連載中の鳥山明先生に依頼していたので、相当気合いが入ってると思ってました。 「鳥山先生の『週刊少年ジャンプ』担当編集さんが、僕もライターとしてお世話になっている鳥嶋さんという方で、その縁もあって。それに鳥山先 [全文を読む]

水樹奈々の『ドラクエ』裏話も! 『ドラクエヒーローズII』で声優挑戦の山田孝之が語った『ドラクエ』あるある話

おたぽる / 2016年04月11日20時00分

青海は山田が演じたツェザール役について「鳥山明先生にキャラクターデザインをお願いした時は、まだ山田さんがツェザール役を演じることを伝えてなかったんですが、上がってきたデザインを見たら、もう本人にしか見えないくらい似ていて」と驚いたという。 さらに、オルネーゼ役を演じる水樹奈々のキャスティングについて、青海は「水樹さんはかなりドラクエ好きだと聞いていたので、 [全文を読む]

スーファミ世代、悶絶の2大レジェンド対談! 堀井雄二(ドラクエ)×坂口博信(FF)【後編】 「自分で作ったものに熱中できるなんて他ではない」

週プレNEWS / 2015年05月03日06時00分

堀井さんと坂口さん、そしてキャラデザインには鳥山明さんも加わった『クロノ・トリガー』は不朽の名作! 坂口 『クロノ』は今でも相当人気がありますからね。海外でも人気ですし。 堀井 けどね、あれは本当にきつかった(笑)。なんせ『DQVI』の開発スケジュールとバッチリかぶってたんで、しばらく同時進行したりして。 坂口 『ドラクエ』方式を参照して、主人公は喋らせな [全文を読む]

フォーカス