浦沢直樹 yawaraに関するニュース

「すでに涙が…」「絶対に行かねばっ!」浦沢直樹初の本格的個展開催にファン歓喜

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月20日17時30分

現在、『モーニング』で『BILLY BAT』を連載するマンガ家・浦沢直樹の企画展「浦沢直樹展 描いて描いて描きまくる!」が、2016年1月16日(土)より開催される。1983年のデビュー以降、数多の名作を生み出してきた同氏にとって、初の本格的個展開催ということで、ファンからは「絶っ対に行きたい!」という声が多く上がっている。【画像あり】詳しくはダ・ヴィンチ [全文を読む]

次はあの超人気マンガ家!? 浦沢直樹氏のW不倫報道で、戦々恐々のマンガ界……

日刊サイゾー / 2016年10月14日21時00分

『YAWARA!』や『20世紀少年』で知られるマンガ家・浦沢直樹氏にW不倫報道が持ち上がり、出版界は大混乱に陥っている。 11日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じたもので、お相手は仕事を通じて知り合った50代の元編集者。同誌は8~9月に浦沢氏と女性が時間差で同じラブホテルに出入りする一部始終を押さえており、写真も掲載されている。2人は記者の直撃取材に [全文を読む]

浦沢直樹に不倫騒動?相次ぐ人気漫画家の”女性関係”が物議

デイリーニュースオンライン / 2016年10月13日12時08分

漫画家の浦沢直樹(56)が10月10日、50代女性の元編集者と不倫関係にあると『週刊女性』(主婦と生活社)に報じられた。NHK系列のEテレで『浦沢直樹の漫勉』の進行役もつとめる人気漫画家の不倫をめぐって、ファンの間で賛否両論が巻き起こっている。 ■漫画家の不倫は「作品が面白ければ」OK?ファンは賛否両論 8月から9月にわたって「大手出版社に勤務するAさん」 [全文を読む]

浦沢直樹の不倫報道に「人生メチャクチャにされる」と業界人の間で衝撃広まる 新作漫画には期待の声も

おたぽる / 2016年10月12日09時00分

11日に発売された「週刊女性」(主婦と生活社)によって、人気漫画家・浦沢直樹が、大手出版社勤務の50代前半の女性とのW不倫を報じられたのだが、ネット上では「まさか、漫画家まで不倫を報じられるなんて」「今年の週刊誌は、不倫なら手あたり次第に報じるな」などと、衝撃が広まっている。 浦沢といえば、『YAWARA!』(小学館)や『20世紀少年』(同)など、数々のヒ [全文を読む]

「漫画の本当の凄みを伝えたい」浦沢直樹企画の「漫勉」がスゴイ!

anan NEWS / 2016年03月08日22時00分

超人気漫画家たちの創作過程のVTRを見ながら、漫画家自身が浦沢直樹さんと共にオーディオコメンタリーのように語り合う。企画の発案者である浦沢さんに話を聞いた。 「漫画の本当の凄みを伝えたい」という長年の思いを形にした。 「日本は、週刊の漫画雑誌がある、他に類を見ない国。膨大なページ数の連載漫画が、毎週滞りなく読者の手元に届けられる。あまりに身近だからか、漫画 [全文を読む]

『YAWARA!』『20世紀少年』はいかにして生まれたのか? 『美術手帖』2月号はマンガ家・浦沢直樹を大特集!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月20日17時30分

国民的人気を博す作品を生み出してきたマンガ家・浦沢直樹を特集した『美術手帖』2月号が、2016年1月18日(月)に発売された。 『YAWARA!』や『20世紀少年』、『MONSTER』や『PLUTO』など、日本マンガ史をかたちづくる作品を手がけてきた浦沢。2016年1月16日(土)から開催されている世田谷文学館での個展にあわせ、浦沢の最新の活動にスポットを [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】小室哲哉と浦沢直樹が母校を訪問。黒板に“ともだちマーク”残す。

TechinsightJapan / 2015年11月03日18時20分

小室哲哉が漫画家・浦沢直樹さんと母校の中学校を訪れたことをツイッターでつぶやいた。彼が投稿した1枚は、教室で並ぶ2人の姿と『20世紀少年』のマークが描かれた黒板が写っている。意外なコラボにフォロワーからは「自分もそこの中学出身です! 大先輩ですね」といった反響が寄せられた。 ミュージシャンや音楽プロデューサーとして活躍する小室哲哉と『YAWARA!』、『M [全文を読む]

なぜ、日本のマンガはこんなにも豊かなのか? Eテレ『浦沢直樹の漫勉』が映すもの

日刊サイゾー / 2015年09月17日15時00分

「マンガ界が騒然となるんじゃないですかね」 浦沢直樹が、そう興奮しながら収録に向かうのが『浦沢直樹の漫勉』(Eテレ)だ。この番組は『YAWARA!』『MONSTER』『20世紀少年』など、数多くのヒット作を世に放った人気マンガ家・浦沢直樹が立ち上げたプロジェクトだ。 マンガ家の原稿執筆現場に密着し、そのペン先を映像に残そうというのだ。企画の着想は、かつて浦 [全文を読む]

浦沢直樹が衝撃を受けたマンガ家とは!? かわぐちかいじや山下和美らと語った大友克洋と江口寿史の“発明“

おたぽる / 2014年11月12日02時00分

マンガ家たちの作画現場にカメラが潜入し、貴重な"ペン先"の映像を公開した11月9日放送の『浦沢直樹の漫勉』(NHK Eテレ)。この番組の企画を行ったのは、『YAWARA!』『20世紀少年』(いずれも小学館)の作者・浦沢直樹。1986年に放送されたNHKのドキュメンタリー『手塚治虫の創作の秘密』で、手塚が絵を描く時に悩んでいる姿を見て衝撃を受けたことから企画 [全文を読む]

浦沢直樹、「スピリッツ」に9年ぶり登場! 新作読切に期待高まる!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月29日18時00分

2016年10月31日(月)に発売される小学館の漫画誌『週刊ビッグコミックスピリッツ』49号に、同誌では『20世紀少年』『21世紀少年』以来、9年ぶりとなる浦沢直樹の新作読切が掲載される。 浦沢といえば、『週刊スピリッツ』誌上で『YAWARA!』『Happy!』『20世紀少年』などを連載、他誌でも『MONSTER』『BILLY BAT』など、多数の代表作を [全文を読む]

ゴルゴ13生誕45周年を祝う会 ファン公言の麻生副総理も出席

NEWSポストセブン / 2013年12月11日07時00分

松本零士氏や水木しげる氏、水島新司氏らをはじめ、『SLAM DUNK』の井上雄彦氏や『YAWARA!』の浦沢直樹氏、『ONE PIECE』の尾田栄一郎氏、本誌でお馴染みの業田良家氏、『テルマエ・ロマエ』のヤマザキマリ氏など顔ぶれは豪華そのもの。 また『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の秋本治氏のように自身の作品にゴルゴを登場させたり、黒鉄ヒロシ氏は粘土でゴ [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(3)浅香の演技に対してのカンの良さに目を見張った

アサ芸プラス / 2013年07月24日10時00分

浦沢直樹の人気コミックを実写化したもので、可憐なヒロインはぴったりの役どころだった。 これが監督第1作だった吉田は、すでにドラマや映画で実績のある浅香の「カンの良さ」に目を見張る。 「柔道ですから受け身を取るシーンは多いが、唯ちゃんはダンスを踊るような受け身ができるんですね。ふだんの身のこなしもシャープだけど、演技に対しても自分の中でどんどんと消化できる子 [全文を読む]

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