映画 心に関するニュース

<インタビュー>イ・ミンホ、「機が熟してから映画をやりたかった」

Wow!Korea / 2015年02月07日09時18分

そんなイ・ミンホに血の匂いにあふれた映画「江南(カンナム)1970」は、意外とも言える選択であり、冒険でもある。「なぜこの映画を選んだのか?」という質問にイ・ミンホは「基本的には、映画をやるならもう少し成熟した感じが出る20代後半になってからがいいと思っていた。『花より男子』が終わってから、映画のオファーをたくさん受けたが、『やってみたい』とか『うまくやれ [全文を読む]

上戸彩「昼顔」主演、家族が背中をおした作品「働く先輩ママ達に頭が上がらない」

Woman.excite / 2017年06月07日06時30分

6月10日公開の映画『昼顔』で、待望の女優復帰を果たす上戸彩さん。平日昼間に夫以外の男性との道ならぬ恋に落ちる主婦を描き、社会現象にもなったドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』から3年後を舞台に、禁断の再会を果たす2人を描いた本作。並々ならぬ覚悟で臨んだ映画、そして女優という仕事について、今の想いをたっぷりと語ってもらいました。■『昼顔』の映画化は最強 [全文を読む]

永瀬正敏、役者人生で「肩の力が抜けた瞬間」とは?

Movie Walker / 2015年01月23日23時40分

今、48歳となり、台湾のスタッフ・キャストとタッグを組んだ映画『KANO ~1931海の向こうの甲子園~』が1月24日(土)より公開となる。永瀬が海外作品で受ける刺激とはどんなものなのか。 『セデック・バレ』(13)を監督したウェイ・ダーションがプロデュースを務め、マー・ジーシアン監督の長編デビュー作となる本作。日本統治時代の台湾から甲子園に出場し、決勝ま [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ハリー杉山、「映画が僕に自信をくれた」「映画は究極の喜怒哀楽」。東京国際映画祭は「心を“まっぱ”にして観て」<ロングインタビュー>

TechinsightJapan / 2014年10月22日21時50分

年に一度の映画の祭典『第27回東京国際映画祭』がいよいよ10月23日から開催される。今年は“SAMURAI(サムライ)”賞が新設され、北野武氏とティム・バートン氏が受賞するなど早くも話題になっているが、今年の“フェスティバル・ナビゲーター”を務めるのがタレントのハリー杉山だ。情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ)のレギュラーとして「ハロハロ!」「ナイスワ [全文を読む]

映画監督 原発20km圏内の初日の出に「人生で一番美しい」

NEWSポストセブン / 2012年10月18日07時00分

「小説家も詩人もアーティストも“3.11”を必死になってとらえようとしているのに、なぜ日本映画だけが何事もなかったようにしているのか。ぼくはそれが情けなかった。原発の映画をなぜ撮ったのかではなく、日本映画界の人たちに原発の映画をなぜ撮らないのかと問いたい。誰もやらないなら、ぼくがやると思って撮ったのが、この映画です」 長島県という架空の県を舞台に、原発事故 [全文を読む]

ONE OK ROCK、佐藤健主演映画『るろうに剣心』の主題歌書き下ろし

リッスンジャパン / 2012年05月29日12時00分

8月25日公開の映画『るろうに剣心』の主題歌に、ONE OK ROCKの新曲「The Beginning」が起用されることが明らかになった。和月伸宏の大ヒット漫画を実写化した映画『るろうに剣心』は、幕末に「人斬り抜刀斎」として恐れられていた伝説の剣客・緋村剣心が、「不殺(ころさず)」の誓いのもと、流浪人として新たな明治の世を生きていく様を描いた時代劇アクシ [全文を読む]

【心理テスト】1人でみたい映画でわかる、心の奥にある不満

i無料占い / 2014年10月27日18時00分

映画でも、歌でもよく出てくるフレーズ「あるがままの自分」。でも、自分の本当の気持ちがわからない……ということ、よくありますよね。世の中の価値観に自分を合わせてしまうため、あるがままの自分は抑圧されていることが多いのです。そして、その抑圧されたあなたは、今にも爆発寸前かもしれません。そこで今回は、あなたの心の奥を探る心理テストをご紹介します。 【質問】 1人 [全文を読む]

新宿『京町恋しぐれ』にて、8月23日(土)公開!愛憎と狂気のホラー映画『喰女‐クイメ‐』とのコラボレーションが実現!

PR TIMES / 2014年08月07日13時56分

オリジナルメニューご注文で映画オリジナルグッズプレゼント!!映画「喰女‐クイメ‐」狂気のコラボレーションフェア開催!株式会社ダイヤモンドダイニンググループ(本社:東京都港区、代表取締役社長:松村厚久)が運営する新宿『京町恋しぐれ』では、2014年8月23日(土)公開の映画「喰女-クイメ-」と、2014年8月14日(木)~9月15日(月)の期間限定でコラボレ [全文を読む]

ファンとのイベント終了後、「私の顔は『放送禁止』!」と爆弾発言したGカップグラドルとは?

週プレNEWS / 2014年10月21日21時00分

アイドルと一緒に映画が観れたら…幸せの絶頂間違いなし! そんな夢のようなイベントが19日、都内で開催された。 東京・池袋シネマ・ロサで公開中の映画『放送禁止 洗脳~邪悪なる鉄のイメージ~』の公開記念イベントとして、ポニーキャニオン“グラドル映画宣伝部”を務める高崎聖子、倉持由香、鈴木咲の3人が来場したファンを交えて、映画館で同時鑑賞したのだ。 今作は、巧妙 [全文を読む]

GReeeeN 映画主題歌に決まった「愛唄」歌う女性シンガー募集

dwango.jp news / 2014年10月09日14時29分

GReeeeNの『愛唄』(2007年5月CD発売)が、2015年3月14日(土)ホワイト・デーに全国東宝系にてロードショーの映画「ストロボ・エッジ」主題歌に決定した。映画の主題歌として『愛唄』のカバーを歌う女性ソロシンガーを、GReeeeN LINE公式アカウントを活用したオーディションで決めることが決定した。『愛唄』は配信累計400万ダウンロード、『愛唄 [全文を読む]

新ハリウッド版『GODZILLA ゴジラ』にメインキャストで出演、渡辺謙「震災が日本に投げかけた問いを、ゴジラが世界に突きつける!」

週プレNEWS / 2014年07月19日06時00分

今作が映し出す、ゴジラと映画の“使命”とは――。 ■“再生する力”をゴジラの背中に見た ―1998年のトカゲみたいなハリウッド版『ゴジラ』が、個人的にはトンデモな出来だったので……。 渡辺 あぁ、はいはい(笑)。 ―今回は大丈夫かなぁと心配だったんですが、もう文句なしにゴジラ映画の王道をいってるなと思いました。ビジュアルや動きは“中の人”がいるゴジラを踏襲 [全文を読む]

[INTERVIEW] ソン・スンホン、「優しいイメージからの出口が必要だった!」

スポーツソウルメディアジャパン / 2014年05月08日16時27分

ソン・スンホンはMBC「エデンの東」(2009年)、映画「無敵者」(2010年)「宿命」(2008年)などで、かなり男らしい役を務めたが、長い時間固まってきた“優しさ”という強固な垣根から脱することはできなかった。そんな彼が、演技人生18年のうち、初めて破格的な変身を試みる。青少年観覧不可判定を受けた映画に出演し、さらに映画の中では新人女優と濃密な濡れ場に [全文を読む]

福士蒼汰、野村周平、本田 翼出演のRAM WIREの新曲MV解禁

okmusic UP's / 2013年07月23日11時00分

主題歌を務める映画「江ノ島プリズム」(監督:吉田康弘)の映像を使用して再構築された、本楽曲のミュージックビデオが完成!You Tubeにて公開がスタートした。『何度も』は今年2月に発売されたRAM WIREのシングル。芸人・鳥居みゆきがミュージックビデオに出演し話題となった楽曲で、主題歌を探していた吉田監督が耳にして衝撃を受け、映画主題歌に抜擢されるに至 [全文を読む]

この夏公開の「漫画実写化映画」6作品ガチレビュー

週プレNEWS / 2012年06月27日15時00分

近年、漫画を原作とした実写映画が続々とヒットを飛ばしている。今年に入ってからも『テルマエ・ロマエ』『宇宙兄弟』『ホタルノヒカリ』などが公開され、この夏も話題作がズラリ。 原作のファンではなくとも気になる実写映画の出来栄え。映画に詳しい識者のみなさんに、この夏公開の作品をレビューしてもらったぞ。 *** ●『愛と誠』(現在公開中) 「僕は原作になんの思い入れ [全文を読む]

「ミッドナイト・イン・パリ」:ウディ・アレン歴代最高のヒットは奇想天外なロマコメ。

AOLニュース / 2012年04月01日12時30分

Filed under: ムービー, 週刊 映画コラム, 第84回アカデミー賞賞レースにおいてウディ・アレンの名前を聞くのはかなり久しぶりだと思うが、この映画で、アカデミー賞とゴールデン・グローブ賞の脚本賞を受賞した。その他、作品賞や監督賞など主要部門にノミネートされ、彼の映画の中で批評的にも興行的にも最も成功した作品となったこの映画。ニューヨークに始まり [全文を読む]

冬ソナ監督「日本で映画を撮ったことは日韓交流に有意義」

NEWSポストセブン / 2017年06月10日16時00分

監督のユン・ソクホが初めて手がけた映画『心に吹く風』(6月17日より全国順次ロードショー)が公開される。ユン・ソクホ監督に話を聞いた。 * * * 〈『韓流』という言葉ができて早13年。日韓情勢がいまだ難しい問題をたくさん抱える中、韓国では新しい時代を切り開くニューリーダーに政権交代した〉 『冬のソナタ』で、私自身が韓流ブームのきっかけになれてうれしかった [全文を読む]

マーベル映画について漫画家・種村有菜&人気俳優・佐藤流司がトーク! 「大人でも熱中できるヒーロー映画」

ガジェット通信 / 2017年06月02日15時00分

マーベル(MARVEL)のヒーローが実写映画でスーパー・アクションを見せる『アイアンマン』や『キャプテン・アメリカ』、そして『アベンジャーズ』などのメガヒットシリーズ。壮大な「マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)」に魅せられた人気漫画家の種村有菜さんが、注目の若手男子とマーベルの魅力を語り合う連載企画がスタートします。 記念すべき第1回のゲストは [全文を読む]

俺の趣味! 第16回 船木誠勝 アクション映画を語る! 「新日本時代、ジャッキー・チェンと闘うという話もありました」

週プレNEWS / 2015年01月29日15時00分

映画は人生、人生は映画」と語る船木の心に残るアクション映画とは? *** 時間さえあればDVDを借りて映画を観ています。一番観ていたのはパンクラス時代で、年間250本以上は観てましたね。オフの時なんて三度の食事の間に2本ずつ、一日6本とか(笑)。いろんなジャンルを観ますが、やっぱり自分は格闘家なので、アクション映画の肌と肌を合わせる闘いが好きです。 ベス [全文を読む]

ティム・バートンの心の中が覗ける「ティム・バートンの世界」展がスゴすぎる

AOLニュース / 2014年11月05日12時00分

・ティム・バートンが描いた「フランケンシュタインの怪獣:サンダ対ガイラ」他今回のイベントは、いわゆる映画のプロップが展示してあるとか、なんか動くアトラクションがあるとか(笑)、そういう類のものではなく、ティム・バートンが、映画やアニメや絵本のために、描いてきたスケッチ(コンセプトアート)を中心に、それらがゴージャスに展示されているアート展です。もちろんいく [全文を読む]

【連載:シネマ守銭奴】『エクスペンダブルズ2』の見どころ(銭どころ)

AOLニュース / 2012年10月26日15時00分

スタローン、シュワルツェネッガー、ブルースウィリス、ジェイソンステイサム、チャックノリス、ドルフラングレンetc...これらのカタカナを見て思わず血湧き肉踊り筋トレしてしまう男性諸君であれば、迷わず今月の給料全額払ってでも観る価値がある映画だと思います。しかし当サイトFabloidをご覧になる淑女の皆さんには、強面のガチムチマッチョおじさんたちが集まってド [全文を読む]

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