新潟 上越新幹線に関するニュース

自然と人がともに暮らす町。新潟で見た日本の原風景【新潟の旅プロローグ】

FASHION HEADLINE / 2016年07月16日18時00分

初めて新潟を訪れた初夏のある日。トンネルの多いことで知られる上越新幹線に乗りこみ、びゅんびゅんと山の中を走り抜け、連れられた先にはカラっとした爽やかな風と若い緑がまぶしいのどかな風景が広がっていました。昔は当たり前だったであろう光景を新鮮に感じる、新潟にはそんな日本の原風景がありました。 日本海を有し、四季の変化がはっきりしている新潟は美味しいものに恵まれ [全文を読む]

新潟は全国屈指のサマーイルミネーションの聖地!“新潟三大サマーイルミネーション”認定のお知らせ

DreamNews / 2014年07月10日10時00分

(一社)夜景観光コンベンション・ビューローでは、「新潟三大サマーイルミネーション」の認定事業をスタート。この度、「いくとぴあ食花」「国営越後丘陵公園」「アパリゾート上越妙高」の3施設が厳正・厳密な審査を重ね、「新潟三大サマーイルミネーション」として認定され、各施設への正式な報告・承認を経て決定しました。(一社)夜景観光コンベンション・ビューローでは、国内外 [全文を読む]

世界最速芸術鑑賞、最高速度210kmで走る「現美新幹線」が運行スタート

NeoL / 2016年04月16日04時53分

越後湯沢~新潟間を走る上越新幹線に現代アートを新幹線で移動しながら鑑賞できる世界最速美術館、最高速度210kmで走る「現美新幹線」が運行スタートする。 通常座ったままの新幹線が回遊してアートを楽しむというコンセプトに。上越新幹線の越後湯沢から新潟の間で土・日曜、祝日を中心に1日3往復計6本のダイヤで年間120日程度運行を予定している。総合プロデュースを担当 [全文を読む]

新潟市と金沢市 全国的には無名な美女事情でも張り合う

NEWSポストセブン / 2016年11月04日16時00分

これまで新潟市は日本海側ナンバーワンを自称し、加賀百万石の城下町の伝統を持つ金沢市に対抗してきた。この二つの都市のライバル関係をたどると、インフラ面でいち早く整備が進んだのは新潟。田中角栄元首相の影響力で、1982年には上越新幹線が開業した。 「“金沢には新幹線がない”と言われて、ずっと悔しい思いをしてきた。でも、やっと金沢に新幹線が通ったし、ますます観光 [全文を読む]

AKB新グループNGT誕生の裏でJR暗躍?北陸新幹線への危機感、札幌から横取りか

Business Journal / 2015年04月15日22時00分

新潟を基盤とするグループとなり、4月からメンバーを募集して10月から活動を開始することになった。 実はNGT48に先行して5番目の姉妹グループとして名前が挙がっていたのは、札幌を拠点とするSPR48だった。こちらはすでに2013年に構想を発表し、15年春にも活動をスタートさせるとしていたのだが、完全に新潟に横取りされた格好になった。その裏には、東日本旅客鉄 [全文を読む]

蜷川実花が外装デザイン、世界最速美術館「現美新幹線」がいよいよ29日に運行!

FASHION HEADLINE / 2016年04月19日11時00分

上越新幹線の越後湯沢から新潟の間で土・日・祝日を中心に、1日3往復計6本のダイヤで年間120年程度の運行を予定している。 外装デザインを手掛けたのは写真家の蜷川実花。列車全体をキャンバスに見立て、夏の夜空を彩る長岡の花火を描きあげた。6両編成の車両の内部には、注目のアーティスト7組が今回のために特別に製作した現代アートが展示される。唯一の指定席となる11号 [全文を読む]

新幹線vs.航空「30年戦争」の勝者はどちらか 国鉄民営化でサービス競争が激化した

東洋経済オンライン / 2017年05月30日08時00分

■上越新幹線開業で羽田―新潟線が運休へ新幹線の開業は航空業界に大きな影響を与えてきた。1980年以降では、82年の東北新幹線の盛岡開業後には航空路線の羽田―仙台・花巻線が、同年の上越新幹線の新潟開業後は羽田―新潟線などが運休の憂き目を見た。新幹線で2~3時間でアクセスできるようになったことで、競合する航空路線をそれまで利用していた人が新幹線に完全にシフトし [全文を読む]

新潟魚沼産コシヒカリと醤油を使った和風バウムクーヘン、数量限定で1,000個発売!

@Press / 2016年12月26日10時30分

魚沼の素材を使ったスイーツを販売する「魚沼スイーツガーデン ナトゥーラ」(株式会社 雪国リゾートインフォメーション、代表取締役:阿部 淳、所在地:新潟県南魚沼市)は新潟で創業してから76年になる老舗醤油屋の山崎醸造株式会社とコラボして、数量限定の醤油味のバウムクーヘンを発売しました。 ■数量限定1,000個、山崎醸造株式会社とコラボした醤油味の魚沼ばうむ [全文を読む]

NGT48が春の上越新幹線CMに!東京へ旅立つ「ときめき感」瑞々しく演じる

dwango.jp news / 2016年03月04日15時40分

国内5つ目の48グループとして昨年新潟県に誕生したNGT48がJR東日本新潟支社とコラボレートし、2016年春、上越新幹線の旅を地元・新潟から盛り上げていく。 JR東日本の旅のブランド『TYO』とNGT48初のオリジナル楽曲『Maxとき315号』とタイアップしたTVCM放映や、新潟駅でスチール撮影をおこなったタイアップポスターの掲出をおこない、上越新幹線で [全文を読む]

新潟市が若者向けパンフ「NIIGATA LIFE」発行

政治山 / 2016年01月08日12時00分

新潟市が若者向けパンフレット「NIIGATA LIFE」を発行しました。新潟暮らしの魅力を知ってもらおうと、市内外の大学生や専門学校生ら若者と意見交換をしながら作り上げたものです。 冊子の内容は、新潟と首都圏のライフスタイルを数値化して比較しているほか、市内の魅力ある企業を紹介したり、学生おすすめのスポットを紹介したりしています。全18ページとコンパクトな [全文を読む]

日本全国「ライバル都市」仁義なき犬猿バトル!(1)大河ドラマで“喧嘩が再燃”

アサ芸プラス / 2015年03月21日17時54分

これまで上越新幹線で関東近郊を死守していた新潟の牙城に金沢が合戦の名乗りを上げたのだ。「新潟と金沢は歴史的に見ても、金沢のほうが断然大きかったが、田中角栄元総理の政治力で、上越新幹線を先に開通させたことで新潟が急速に発展して逆転。今回の北陸新幹線の開通で金沢市は新潟市に対し、より激しいライバル心を燃やしてくるでしょう。しかし、新潟には広大な越後平野があるの [全文を読む]

新潟名物 笹だんごがパンケーキに!?笹の風味と餡子が相性抜群のふわぽよ和風スイーツ 1日10食限定、店頭のみで販売開始

@Press / 2017年04月20日11時30分

新潟県の魚沼でしか食べられないスイーツを販売する「魚沼スイーツガーデン ナトゥーラ」を運営する株式会社 雪国リゾートインフォメーション(所在地:新潟県南魚沼市、代表取締役:阿部 淳)は新潟の名物笹だんご風味のパンケーキ『ふわぽよパンケーキ(笹だんご)』の販売を開始しました。本商品は製造数に限りがあるため、1日10食限定で「魚沼スイーツガーデン ナトゥーラ」 [全文を読む]

NGT48初単独コンサートで柏木由紀がイジり倒される

dwango.jp news / 2017年01月20日23時28分

Maxとき315号の東京~新潟間と同じ「2時間7分」で公演本編を上演する特別企画であることが発表された。(途中の上野→大宮→高崎→上毛高原→越後湯沢→浦佐→長岡→燕三条に停車する演出も随時モニターに差し込まれる) NGT48カラーの赤と白の新しい衣装に身を包んだ26名が最高の笑顔でステージに登場し、初のオリジナルソング『Maxとき315号』でオープニングを [全文を読む]

コシヒカリ生んだ福井県民 「新潟で生まれた」の誤解に怒り

NEWSポストセブン / 2015年07月09日16時00分

新潟県】〈県民すら見たことのない「朱鷺」に頼りすぎ〉 新潟では、佐渡島で繁殖研究を続ける特別天然記念物の「朱鷺」(トキ)を、イベントや施設の名称にやたらと組み込む。「朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター」「トキめき新潟国体」、「えちごトキめき鉄道」……。上越新幹線の車両も「Max とき」だ。しかし新潟県民でも朱鷺をバッチリ見たことがある人はそう多くな [全文を読む]

新潟の地酒 蔵元 吉乃川、『新幹線カップ 飲みくらべセット』を2015年1月26日(月) 新発売~いよいよ開業間近!日本酒で巡る北陸お出かけカップ~

@Press / 2015年01月09日10時30分

吉乃川株式会社(所在地:新潟県長岡市、代表取締役社長:川上 浩司、URL: http://yosinogawa.co.jp )では、北陸新幹線 長野駅 - 金沢駅間の開業に合わせて、上越・北陸両新幹線の沿線近郊向けのお土産商品『新幹線カップ 飲みくらべセット』を、全国の酒販店及び、当蔵の敷地内「酒蔵資料館 瓢亭(ひさごてい)」にて2015年1月26日(月) [全文を読む]

「旅するアートカフェ新幹線」が新潟を走行。車両デザインは蜷川実花の“長岡花火”

FASHION HEADLINE / 2015年07月09日09時30分

写真家の蜷川実花が、16年春より新潟エリア(越後湯沢~新潟間)を中心とした上越新幹線区間で運行される新幹線「現美新幹線(GENBI SHINKANSEN)」の外観デザインを手掛けた。 来春、“移動する現代アートの美術館”をコンセプトにした「現美新幹線」が新潟エリアで運行される。外観のデザインを手掛けた蜷川実花は、大胆に列車自体をキャンバスに見立て、日本三大 [全文を読む]

ほんのり甘く、パンケーキにも似た食感が楽しめる。 新潟名物「ぽっぽ焼き」!

ぐるなび / 2015年05月08日17時10分

5月3日の「遠くへ行きたい」(日本テレビ系、毎週日曜午前6時30分)では、「宮本和知の新潟 野球少女おすすめグルメ」と題して、タレントの宮本和知さんが「ayame poppo(アヤメポッポ)」(新潟新潟市)を訪れた。 同店はJR上越新幹線、新潟駅から徒歩10分ほどの場所にある、新潟に昔からあるおやつ、「ぽっぽ焼き」の店だ。 「ぽっぽ焼き」とは、小麦粉に黒 [全文を読む]

北海道新幹線 開業1周年記念ツアー 東京発 “ゆったり旅する” 鉄道&船の旅4日間 札幌発 “名旅館に泊まる” 東北くつろぎの旅3日間 「北海道新幹線1周年記念号」(団体臨時列車)一部利用

@Press / 2017年01月27日10時45分

北海道新幹線利用に加え、小樽~新潟間に新日本海フェリーの新造船「らべんだあ」を組み入れて、新潟から上越新幹線に乗り継ぐ行程とし、あえて飛行機を利用しない道南観光を中心にゆったり旅する企画としました。札幌発の商品では、往路に北海道新幹線を利用し、東北の名湯、作並温泉とあつみ温泉に滞在し、優雅な宿で心地よいおもてなしをお楽しみいただきます。阪急交通社では、今後 [全文を読む]

北海道新幹線 開業1周年記念ツアー 東京発 “ゆったり旅する” 鉄道&船の旅4日間 札幌発 “名旅館に泊まる” 東北くつろぎの旅3日間 「北海道新幹線1周年記念号」(団体臨時列車)一部利用

PR TIMES / 2017年01月27日10時34分

北海道新幹線利用に加え、小樽~新潟間に新日本海フェリーの新造船「らべんだあ」を組み入れて、新潟から上越新幹線に乗り継ぐ行程とし、あえて飛行機を利用しない道南観光を中心にゆったり旅する企画としました。札幌発の商品では、往路に北海道新幹線を利用し、東北の名湯、作並温泉とあつみ温泉に滞在し、優雅な宿で心地よいおもてなしをお楽しみいただきます。阪急交通社では、今後 [全文を読む]

大日本市博覧会の次の巡回先は金属加工の街・燕三条!「新潟博覧会」開催

TABROOM NEWS / 2016年10月05日23時05分

「燕三条 工場の祭典」と同時開催 2016年10月6日(木)から10月9日(日)までの4日間、新潟県三条市の「三条ものづくり学校」にて大日本市博覧会 第四回「新潟博覧会」が開催されます。 日本の工芸をベースとした雑貨メーカー・中川政七商店が300周年を記念し1年間をかけて全国5地域で開催している地元の工芸を地元の人々に楽しく知ってもらうためのイベント。9月 [全文を読む]

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