秀吉 石川五右衛門に関するニュース

新進気鋭イケメン浮世絵師が市川海老蔵ポスター制作!

Smartザテレビジョン / 2016年08月22日12時36分

國村隼演じる豊臣秀吉との対立を軸に、比嘉愛未演じるヒロイン・茶々とのロマンスなどが展開されていく。 今回披露された第1弾のポスタービジュアルは「肉筆浮世絵」で五右衛門(海老蔵)、秀吉(國村)、茶々(比嘉)の3人が登場し、ドラマの世界観を華麗に表現。五右衛門と秀吉の2人が対峙(たいじ)する構図に、秀吉の手中に収められている茶々を描いている。 秀吉は五重塔によ [全文を読む]

市川海老蔵がテレ東時代劇で石川五右衛門役に決定!

Smartザテレビジョン / 2016年01月06日07時30分

市川海老蔵が石川五右衛門を、中村七之助は茶々、十二代目市川團十郎が豊臣秀吉を演じ、宙乗りなどの舞台機構をも駆使し、壮大なスケールが話題を呼んだ。また、'15年には新橋演舞場で「初春花形歌舞伎」として、さらにスケールアップして再演された。 海老蔵が連続ドラマに主演するのは、市川新之助として'03年の大河ドラマ「武蔵 MUSASHI」(NHK総合ほか)以来で [全文を読む]

「私史上最高のボディー」比嘉愛未、20代ラスト写真集で大人の色気と素顔を披露!

メンズサイゾー / 2016年06月07日20時00分

2009年に海老蔵主演で上演された歌舞伎『石川五右衛門』をもとにする今作は、華麗な手口で盗みを働く石川五右衛門と、時の権力者・豊臣秀吉との対決を主軸にした痛快時代劇。この中で比嘉は秀吉の側室という立場でありながら、その秀吉が憎む大泥棒・石川五右衛門に恋心を抱いてしまう茶々を演じる。 茶々といえば、これまでに多くの人気女優が扮してきたキャラクターだが、比嘉 [全文を読む]

林家正蔵が市川海老蔵主演ドラマで“夢の”徳川家康に

Smartザテレビジョン / 2016年08月26日13時37分

石川五右衛門(海老蔵)と、豊臣秀吉(國村隼)との対決を主軸に、秀吉の側室・茶々(比嘉愛未)とのロマンスなどを、ケレン味たっぷりに描く痛快スペクタクル。 正蔵が時代劇に出演するのは'02年放送の「お美也」(NHK総合)以来14年ぶりのこと。 今回正蔵が演じるのは、秀吉が権勢を振るう中で虎視眈々(こしたんたん)と権力の座を狙う武将・徳川家康。五右衛門と秀吉にと [全文を読む]

市川海老蔵の“五右衛門”姿を公開!秀吉役は國村隼に

Smartザテレビジョン / 2016年03月17日06時00分

また、五右衛門が活躍した時代のリーダー・豊臣秀吉役として國村隼が出演することが分かった。 本ドラマは、海老蔵が歌舞伎で演じた演目「石川五右衛門」を、連続ドラマならではの切り口で描いたもの。時の権力者・秀吉と五右衛門の対決を軸に、痛快で壮大な人間ドラマが動き始だす。 テレビ東京は「追う秀吉に、逃げる五右衛門。熾烈な攻防を繰り広げる2人の間には驚きの事実が…」 [全文を読む]

比嘉愛未が市川海老蔵主演作で茶々役、禁断の恋に挑戦

Smartザテレビジョン / 2016年06月05日06時02分

そして豊臣秀吉(國村隼)の側室でという立場にもかかわらず、秀吉が憎む五右衛門に恋心を抱いてしまう。五右衛門もやがて茶々の気持ちに気付き、互いに心引かれていく。 比嘉は役と自身の共通点について「茶々は、孤独を抱えた女性で、恵まれた生活を送っているのに心は満たされていない。五右衛門への抑えられない感情と側室としての立場で揺れ動く。理性じゃなく感情で動くところが [全文を読む]

現役早大生美女・AnJuが市川海老蔵主演作に出演!

Smartザテレビジョン / 2016年05月29日06時01分

五右衛門捕縛に躍起になる豊臣秀吉(國村隼)や、秀吉の側室・茶々(キャスト未発表)や家臣・前田玄以(榎木孝明)、石田三成(丸山智己)らの思惑が交錯し、ストーリーが展開されていく。 AnJuは、五右衛門の世を忍ぶ仮の姿・白波夜左衛門とその仲間が身を寄せる奥山道場の娘、奥山奈々役で出演。父親の公継(益岡徹)に代わって弟子に稽古をつけるほどの剣術の腕前で、秀吉の側 [全文を読む]

海老蔵演じる五右衛門 「強い眼力でメロメロになる」の声

NEWSポストセブン / 2016年11月03日07時00分

五右衛門は、秀吉の時代の天下の大泥棒。『真田丸』には出番はなかったものの(個人的には出てほしかった)、大河ドラマでも、『黄金の日日』の根津甚八、『秀吉』の赤井英和などが演じてきた。日本エンタメ界の人気キャラだが、海老蔵五右衛門はさすがに一味違う。 表の顔は、京の都で評判の役者一座の座長・白波夜左衛門という顔を持つ五右衛門。実は一座のメンバーは全員が五右衛 [全文を読む]

市川海老蔵、地上200mからドラマのヒットを祈願!

Smartザテレビジョン / 2016年09月28日05時30分

石川五右衛門(海老蔵)と、豊臣秀吉(國村)との対決を中心に、秀吉の側室・茶々(比嘉)とのロマンスなどが、ケレン味たっぷりに描かれる。 “高視聴率祈願”として「どの局よりも高い場所で取材会を!」とテレビ東京新本社が入るビルの最上フロア・43階で行われた報道陣向けに開かれたイベント。テレビ東京使用のフロアではないが、特別に入居前のスペースを借り、地上約200 [全文を読む]

片岡愛之助、市川海老蔵とドラマ初共演「頑張ってた」

Smartザテレビジョン / 2016年10月28日12時15分

本ドラマは市川海老蔵演じる天下の大泥棒・石川五右衛門と國村隼演じる豊臣秀吉の対立を中心に描くエンターテインメント時代劇。 愛之助が演じるのは豊臣秀吉の忠臣、深田頼近。文武に優れ、秀吉や茶々(比嘉愛未)から信頼されている大名だが、謎の病に侵され病床に伏せっている武将という人物だ。 そして、五右衛門一家の活躍により、頼近の病に隠されていた事実が明らかになる。 [全文を読む]

市川海老蔵のゴリ押しにテレビ東京が悲鳴?

messy / 2016年03月23日00時00分

2009年に海老蔵が主演した新作歌舞伎『石川五右衛門』と、2015年に同舞台をスケールアップして再演された『初春花形歌舞伎』をドラマ化したもので、華麗な手口で盗みを働く石川五右衛門と、豊臣秀吉との対決を主軸に、秀吉の側室・茶々とのロマンスなどを描く。「『市川海老蔵』襲名以降、連続ドラマに主演するのは初めて。しかも、それが他局よりもギャラが安いことで知られ [全文を読む]

市川海老蔵主演「石川五右衛門」初回SPが無料配信!

Smartザテレビジョン / 2016年10月17日15時30分

歌舞伎「石川五右衛門」に潤色を加えて映像化し、天下の大泥棒・石川五右衛門(海老蔵)と豊臣秀吉(國村隼)の対決を主軸に、秀吉の側室・茶々(比嘉愛未)とのロマンスなどが描かれる作品となっている。 そして、今回「ネットもテレ東キャンペーン」にて「石川五右衛門」の無料配信が決定。テレビ放送直後から毎週1話ずつ、本編をまるごと配信する。 現在は、14日に放送した初回 [全文を読む]

狙い目は歴代ロケ地。「そうだ京都、行こう」シリーズを巡る紅葉狩り

まぐまぐニュース! / 2015年11月06日10時35分

書院は千利休の邸宅を移築した「意北軒」で、茶室「松向軒」は秀吉が1587年に北野で大茶会を催したときの茶室を移築したものと伝わります。境内奥には細川忠興とガラシャ夫人の墓があり、忠興の墓塔は、もとは利休が好んだ灯籠で、秀吉に欲しいと言われるのを恐れて一部を欠かしたというものです。高桐院の細川家代々の墓地には、歌舞伎の祖と言われる出雲阿国(いずものおくに)な [全文を読む]

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