内山理名 大原麗子に関するニュース

「芸能界ピンチヒッター秘話」ドラマ「女優 麗子~炎のように」尾野真千子⇒内山理名は告訴寸前!

アサ芸プラス / 2015年09月02日05時59分

「どうやら同じ時期にフジから松本清張の名作『疑惑』のオファーも来ていて、スケジュールを天秤にかけた結果、フジを選んだようです」(前出・テレビ局員) そして大原麗子役は内山理名にスケールダウンし、視聴率も1ケタに終わる。わがままで知られた大原麗子をある意味、尾野は踏襲してはいたが‥‥。 [全文を読む]

女優・大原麗子の情念、まるで麗子が乗り移っている

アサ芸プラス / 2013年03月07日10時00分

ロケに立ち会った麗子の弟・政光は、麗子役の内山理名の演技をモニターで見て驚いた。 「それまでの撮影では感じなかったのに、急に姉の声とそっくりになっていたんです。声だけじゃなく、指の動きなどしぐさまで似ていて鳥肌が立ちました」 それは、麗子がそこへ“降りてきた”ことの発露かと思えた。そういえば麗子は、晩年になって霊感が強くなったと言ったことがある。麗子は8 [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(5)八千草薫が「山口百恵スケジュール」にキレて降板

アサ芸プラス / 2016年09月14日05時57分

代役に当てた内山理名では視聴率も振るわず、制作サイドは告訴も辞さない構えでした」(スポーツ紙放送記者) モデルになった大原麗子は悲哀を味わっている。自身が原作を探し当て、映画化を強く望んだのが「愛を乞うひと」(98年、東宝)だったが──、「大原は当時、ギランバレー症候群などの影響で、顔のやつれ方がひどかった。とてもスクリーンでアップにできないと、大原の希望 [全文を読む]

絶好調の尾野真千子が年を越せない「忘れもの」とは?

アサ芸プラス / 2013年10月15日10時00分

本来は昨年秋にオンエアの予定が、主演を内山理名に代えたことで2月まで延期された。 「準備もないままの降板ならまだしも、尾野サイドの要求でシナリオは二稿、三稿と進めていた。もちろん、その間の諸予算もかなりの金額になっていた。その上でのキャンセルですから」(前出・Y氏) 大原麗子役が尾野から内山に代わると、多くのドラマファンから大ブーイング。当の本人はフジテレ [全文を読む]

女優・大原麗子の情念、俳優の自殺に過剰に反応

アサ芸プラス / 2013年03月15日10時00分

大原麗子役を演じた内山理名が、浅丘ルリ子役の女優を罵倒しているのだ。 実際の浅丘は麗子の葬儀の場で、こんな弔辞を読んでいる。 〈夜中の2時、3時におかまいなくかかってくるあなたからの電話。長々と人様や自分の不平不満を訴えるだけの一方的な長電話〉 芸能界において麗子の姉代わりだった浅丘を、ここまで疲弊させたのが晩年の麗子であった。この当時、女優としての仕事は [全文を読む]

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