エヴァンゲリオン 庵野秀明に関するニュース

フェイス、「エヴァンゲリオン」20周年、山陽新幹線全線開業40周年記念コラボ、エヴァンゲリオン新幹線型モバイルバッテリー [もちてつ]EVA500系 新幹線バッテリーを2017年1月26日より発売

DreamNews / 2017年01月18日10時00分

株式会社リンクスインターナショナル(本社:東京都千代田区、代表取締役:川島義之)は、「エヴァンゲリオン」20周年、山陽新幹線全線開業40周年記念、エヴァンゲリオン新幹線型モバイルバッテリー、フェイス [もちてつ]EVA500系 新幹線バッテリーを2017年1月26日より、TSUKUMOにて発売いたします。◆[もちてつ]EVA500系 新幹線バッテリー 「エ [全文を読む]

庵野秀明氏監修のエヴァンゲリオン展 生原画、画コンテ、セル画など展示

太田出版ケトルニュース / 2013年07月29日10時27分

8月7日(水)より、東京・銀座の松屋銀座にて、大ヒットアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の魅力を解き明かす展覧会『エヴァンゲリオン展』が開催される。 エヴァンゲリオンは、“セカンドインパクト”と呼ばれる大災害が起こった後の地球で、巨大な人型兵器「エヴァンゲリオン」に乗り込んだ少年少女が、謎の敵「使徒」と戦う物語。1995年にテレビシリーズが始まった同作は、0 [全文を読む]

福岡が日本有数のアニメ産地に? 庵野秀明氏らの制作会社設立に「嬉しいばい!」(県民)

Jタウンネット / 2017年07月13日20時00分

2017年7月12日、アニメ映画『新世紀エヴァンゲリオン』や実写映画『シン・ゴジラ』で知られる庵野秀明氏が社長を務める制作会社カラーの公式アカウントから、次のようなツイートが投稿され、話題となっている。 株式会社プロジェクトスタジオQhttps://t.co/I0xaEPqjPYtwitterアカウント→@Project_StudioQ 現在制作中のシンエ [全文を読む]

<エヴァからゴジラへ>庵野秀明監督が「日本版ゴジラ」で特撮文化への恩返し

メディアゴン / 2015年04月03日02時51分

話題になっていた新作「ゴジラ」(2016)ですが、脚本・総監督を アニメ「エヴァンゲリオン」の庵野秀明氏。監督・特技監督(兼任)に平成ガメラシリーズや 「のぼうの城」の現代特撮マイスター監督の樋口真嗣氏が担当することが明らかになりました。撮影は今年秋からスタートし、公開は2016年夏予定。1作目の「ゴジラ」(1954)が封切られてから61年。昨年のハリウッ [全文を読む]

シリーズ累計1億人突破!日本人はなぜ「ゴジラ」が好きなのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年08月06日14時05分

庵野秀明総監督(注4・56)は、『エヴァンゲリオン新劇場版:Q』(2012年)公開後に鬱病を患うくらい疲弊していた。エヴァンゲリオンの新作を置いてまで『シン・ゴジラ』製作に臨んだのも、ゴジラから力を得たかったのだろう。映画に熱狂する観客たちも含めて、それは大成功した。 以下のセリフは、ネタバレ。 「この国も、まだまだ捨てたもんじゃないな」(『シン・ゴジラ [全文を読む]

ハリウッドよりでけえ!東宝『ゴジラ』最新作に庵野秀明×樋口真嗣の最強タッグで熱すぎる

AOLニュース / 2015年04月02日12時40分

その日本版最新作の脚本・総監督を「エヴァンゲリオン」でお馴染みの庵野秀明が務めることが分かった。 それだけでも大ニュースな上に、なんと監督は、今年『進撃の巨人』の2部作の公開が控える樋口真嗣だというから期待を寄せずにはいられない。特に樋口監督は、高校卒業後に『ゴジラ』(84)のスタッフとして映画界入りしており、『ガメラ 大怪獣空中決戦』(95)などで特技監 [全文を読む]

【衝撃】大ヒット映画「シン・ゴジラ」の知られざる秘密 /ゴジラの動きは能楽?

ヨメルモ トリビアニュース / 2017年05月06日06時00分

人気アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の監督として知られている庵野秀明氏が脚本・総監督を担当した作品です。 劇場版エヴァンゲリヲンの新作を待ちわびるファンを尻目に制作に入ったことで公開前こそ批判がありましたが、内容で批判をシャットアウトした素晴らしい作品だと評価されています。 シン・ゴジラの知られざる秘密を発表! 庵野秀明氏は元来特撮マニアなこともあって、シ [全文を読む]

【衝撃】絶対秘密!「風の谷のナウシカ」の極秘情報10選 / 当初3つのラストシーンが存在した

ヨメルモ トリビアニュース / 2017年03月20日06時00分

4. 巨神兵のモデルは庵野秀明? 当時ナウシカの製作に携わっていた、のちのエヴァンゲリオンの監督である庵野秀明氏は精神を病んでしまい、連日連夜奇声を発しながら徘徊していたそうです。その姿がナウシカのオープニングに登場するゆらゆらと揺れるように歩く巨神兵のカットに反映されているのだとか。 ちなみに庵野監督は、ナウシカに登場するクシャナを主人公とした物語の外 [全文を読む]

株式会社カラー創立10周年を記念して開催する“初”の展覧会「株式会社カラー10周年記念展」 が展覧会オリジナルグッズを初公開!さらに88ページにわたる特別冊子を来場者全員プレゼント!

PR TIMES / 2016年11月15日12時58分

エヴァンゲリオン」シリーズの生みの親である映像作家・庵野秀明が代表を務める映像企画・製作会社、株式会社カラーが2016年5月に創立10周年を迎えたことを記念して、株式会社カラー初の企画展覧会「株式会社カラー10周年記念展 過去(これまで)のエヴァと、未来(これから)のエヴァ。そして現在(いま)のスタジオカラー。」を2016年11月23日(祝・水)から11 [全文を読む]

【シン・ゴジラ連載Vol.14】ゴジラに踏み潰された庵野秀明

Walkerplus / 2016年11月12日11時30分

エヴァではない、新たな作品を自分に取り入れないと先に続かない状態を実感し、引き受ける事にしました」これは、株式会社カラーの公式サイトに掲載された「『シン・エヴァンゲリオン劇場版』及びゴジラ新作映画に関する庵野秀明のコメント」と題された文章からの引用である。庵野秀明が新作「ゴジラ」を撮る。リリースされたのが2015年の4月1日だったから、念の入ったエイプリル [全文を読む]

『君の名は。』大ヒットで新海誠も“ポスト宮崎”!? 細田、庵野……“ポスト宮崎”といわれたクリエーターたち

おたぽる / 2016年09月22日21時00分

なお、スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが「日本アニメの後継者」と名言するのは、その宮崎吾朗ではなく、『エヴァンゲリオン』シリーズを手掛け、現在『シン・ゴジラ』が大ヒット中の庵野秀明。 [全文を読む]

『シン・ゴジラ』大ヒットも続編が作れない? 庵野監督作でなければ…

週プレNEWS / 2016年09月09日06時00分

しかし、庵野さんはエヴァのシリーズ4作目となる『シン・エヴァンゲリオン劇場版:‖』の製作が控えています。また、ハリウッド版『GODZILLA2』の公開が2019年に予定されていて、2020年には『ゴジラ対キングコング』もある。 そうなると、すぐに『シン・ゴジラ』の続編を作るというのは難しいでしょう。監督を代えて、アンノ・ゴジラとはまったく別のものを作るとい [全文を読む]

町田が7・16千葉戦に「シン・ゴジラ」を招待!キックオフセレモニーに登場!!

ゲキサカ / 2016年07月11日18時48分

新シリーズの『シン・ゴジラ』は、脚本・総監督をあの「エヴァンゲリオン」シリーズでお馴染みの庵野秀明さんが務め、監督・特技監督は、「進撃の巨人」で知られる樋口真嗣さんが務める話題作。出演俳優も長谷川博己さん、竹野内豊さん、石原さとみさんら豪華な顔ぶれとなっている。 今回、後半戦に向けてもう一度気合を入れ直したい町田側から「映画公開を前に勢いを増しているゴジラ [全文を読む]

『下町ロケット』で光る安田顕 「何かやらかす」期待感ある

NEWSポストセブン / 2015年12月19日07時00分

その後も、『アオイホノオ』(テレビ東京系)では『エヴァンゲリオン』を手がけた庵野秀明さんの大学生時代、『問題のあるレストラン』(フジテレビ系)では女装家でゲイのパティシエ、映画『龍三と七人の子分たち』では詐欺師集団の極悪ボス、映画『ビリギャル』ではヒロインに罵声を浴びせて髪を引っ張る悪い教師を演じて、強烈な印象を放っています。 これらのキャスティングは、 [全文を読む]

山陽新幹線をエヴァ初号機が走る! 車両をデザインしたのはどんな人?

マイナビ進学U17 / 2015年10月09日00時16分

神格化されたアニメが、500系新幹線とコラボ!JR西日本による「新幹線:エヴァンゲリオン プロジェクト」として、2015年秋より「500 TYPE EVA」――エヴァ新幹線がこの秋、西日本を駆け抜けると聞けば、気になる人も多いのでは?「新世紀エヴァンゲリオン」に始まり、数々の伝説をつくってきた「エヴァ」。テレビアニメシリーズが放送を開始した1995年から2 [全文を読む]

「au loves ジブリ」キャンペーン “声優”庵野秀明、今度はCMにも挑戦 CMナレーションは鈴木敏夫プロデューサーが担当

PR TIMES / 2013年07月11日10時58分

宮崎駿監督とは師弟関係で知られ、エヴァンゲリオンの監督で有名な庵野秀明さんは、今回が声優初挑戦となります。「ジブリの森」篇では、アフレコシーンの他、庵野さんがauスマートパスのスタジオジブリ公式コンテンツ「ジブリの森」を利用しているシーンを撮影しました。 CMには庵野秀明さんだけではなく、スタジオジブリ鈴木敏夫プロデュ-サーもナレーターとして出演しました。 [全文を読む]

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