渡り鳥 小林旭に関するニュース

「ヤクザか、渡り鳥か、トラック野郎じゃなきゃイヤ!」NHK有働由美子アナが“おじさん偏愛”を叫ぶ!

日刊サイゾー / 2017年08月26日15時00分

おじさんにはみんな、ヤクザか渡り鳥かトラック野郎でいてほしいの! その代わり、すごくリスペクトして、なんでもしてあげたくなる」 語りながら遠くを見つめる有働アナに対し、「そんな人、今、一人もいないからね!」と苦笑交じりにツッコむ井ノ原であった。 ■「ダメ男を支えたい」(指原) 「そんなことしてるとヨソ行っちゃうよ!」(有働アナ) ウソか本当か、「年収3億円 [全文を読む]

【カージャケNo.039】車名連発のコミックソングはクラウンレコードから発売 自動車ショー歌 (EP) AKIRA KOBAYASHI [小林旭]1962

clicccar / 2017年07月19日17時33分

クラウン移籍後の第1弾として同時発売された「宇宙旅行の渡り鳥」と「自動車ショー歌」が共に聴けるEP。「自動車ショー歌」のシングル盤には車は写っていないが、こちらではリラックスモードのアキラが自動車のカタログを眺めている。(鈴木啓之) 【RECORD】 【登場車両】FORDMustangフォードマスタング(1964-73)●「自動車ショー歌」の歌詞にフォード [全文を読む]

没後25年 未公開取材メモで明かされる美空ひばりの「光と孤独」(6)当時のふたりの結婚生活

アサ芸プラス / 2014年07月09日09時58分

だって『天下のひばり』とたかだか日活の『渡り鳥風情』とじゃあ、それはもう月とスッポンの開きがあるってことは、はなから自覚してたからね」 そう達観していたというが、結婚生活の決定的なネックとなったのは「一卵性母娘」と言われたひばりの母親(故・加藤喜美枝さん)であった。その母親の口癖はこうだった。 「加藤和枝(ひばりの本名)は嫁に出すけど、美空ひばりはやらない [全文を読む]

高橋英樹が語る浅岡ルリ子宅に下宿していた下積み時代

WEB女性自身 / 2016年02月06日06時00分

最初の作品は小林旭さん主演の渡り鳥シリーズ。旭さんの相手役の浅丘ルリ子さんの弟役だったんですね」 中山「この対談企画で浅丘さんに話を伺ったのですが、英樹さんは浅丘さんの家に下宿されてたんですって?」 高橋「ニューフェイスは給料が7千円、映画1本当たりの手当が5千円という契約だったんです。とにかくお金がなかった。当時、千葉から調布まで定期を買うと、3千300 [全文を読む]

【星野哲郎作詞作品】シングル97タイトルをMEG-CDにて復刻!

DreamNews / 2014年07月30日10時00分

http://meg-cd.jp/artist/suizenji_kiyoko ■黒沢明とロス・プリモス「ゆく春を」「城ヶ崎ブルース」「恋の銀座」「小さなお店をもちました」■黒沢久雄「わかればなし」 ■黒田ゆかり「ユー・アー・マイ・サンシャイン」「真夜中のパンチ」■河野道子「あじさいの歌」 ■幸山あきら「あゝ宍道湖」「雨のカーフェリー深夜便」■谺良太郎「人 [全文を読む]

没後25年 未公開取材メモで明かされる美空ひばりの「光と孤独」(5)小林旭が明かしたひばりとの出会い秘話

アサ芸プラス / 2014年07月08日09時58分

元夫が赤裸々に語った破局までの1年半、結婚生活で起こった封印「事件」とは!? 我が高校時代を振り返って思い出すのは、北国は田舎のションベン臭い映画館で、小林旭(75)の「渡り鳥シリーズ」をよく観たことだ。昭和30年代後半、映画は全盛時代で、日活スターといえばタフガイ裕次郎か、マイトガイ旭だった。どういうわけか、私は「湘南の貴公子」で売り出した裕次郎にはなじ [全文を読む]

【書評】制作現場を記録し続けた女性による戦後日本映画史本

NEWSポストセブン / 2014年06月06日16時00分

以後、日本映画の黄金時代(〈渡り鳥〉シリーズの斎藤武市監督に気に入られ四十五本もの斎藤監督のスクリプターを担当する)、ロマンポルノラインへの転進(斎藤監督の次に多く担当したのが神代辰巳だった)、そしてフリーになって例えばディレクターズ・カンパニーの人たちの現場につく(中でも印象的──「壮絶な現場」だったのは池田敏春の『人魚伝説』だ)。 数々のスターたちの [全文を読む]

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