防衛省 防衛研究所に関するニュース

韓国の悲願「核武装」は親北政権誕生で実現するのか

NEWSポストセブン / 2017年03月31日16時00分

慶應義塾大学大学院修了後、防衛省防衛研究所(旧・防衛庁防衛研修所)に教官として36年間勤務。その間、韓国延世大学に語学留学。米・スタンフォード大学、ジョージワシントン大学客員研究員、韓国中央大学国際関係学部客員教授を歴任。2011年、防衛研究所統括研究官を最後に防衛省を退職。その後、韓国延世大学国際学部教授等を経て現職。主著に『東アジア動乱』(角川学芸出版 [全文を読む]

統一朝鮮に金正恩大統領が誕生する可能性

NEWSポストセブン / 2017年02月01日07時00分

慶應義塾大学大学院修了後、防衛省防衛研究所(旧・防衛庁防衛研修所)に教官として36年間勤務。その間、韓国延世大学に語学留学。米・スタンフォード大学、ジョージワシントン大学客員研究員、韓国中央大学国際関係学部客員教授を歴任。2011年、防衛研究所統括研究官を最後に防衛省を退職。その後、韓国延世大学国際学部教授等を経て現職。主著に『東アジア動乱』(角川学芸出版 [全文を読む]

北朝鮮の信念「38度線の南にあるソウルや釜山は領土の一部」

NEWSポストセブン / 2017年01月31日07時00分

慶應義塾大学大学院修了後、防衛省防衛研究所(旧・防衛庁防衛研修所)に教官として36年間勤務。その間、韓国延世大学に語学留学。米・スタンフォード大学、ジョージワシントン大学客員研究員、韓国中央大学国際関係学部客員教授を歴任。2011年、防衛研究所統括研究官を最後に防衛省を退職。その後、韓国延世大学国際学部教授等を経て現職。主著に『東アジア動乱』(角川学芸出版 [全文を読む]

北朝鮮の悲願 朝鮮半島統一が叶う日

NEWSポストセブン / 2017年01月30日07時00分

慶應義塾大学大学院修了後、防衛省防衛研究所(旧・防衛庁防衛研修所)に教官として36年間勤務。その間、韓国延世大学に語学留学。米・スタンフォード大学、ジョージワシントン大学客員研究員、韓国中央大学国際関係学部客員教授を歴任。2011年、防衛研究所統括研究官を最後に防衛省を退職。その後、韓国延世大学国際学部教授等を経て現職。主著に『東アジア動乱』(角川学芸出版 [全文を読む]

サイバー戦争最前線!現実となったサイバー攻撃の恐怖!国境なきネットワークが新たな戦場となる。

PR TIMES / 2014年12月27日10時33分

橋本靖明:防衛省防衛研究所政治・法制研究室長、駒澤大学法学部講師。河野桂子:防衛省防衛研究所主任研究官。川口貴久:東京海上日動リスクコンサルティング株式会社主任研究員、慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)。小宮山功一朗:一般社団法人JPCERTコーディネーションセンターエンタープライズグループマネージャ兼国際部シニアアナリスト。早貸淳子:一般社団法人J [全文を読む]

『報道特集』 がついに中曽根元首相の「土人女を集め慰安所開設」文書を報道! 息子の弘文が慰安婦否定の責任者ってなんの冗談?

リテラ / 2015年07月25日22時00分

しかし、本サイトは防衛省のシンクタンク・防衛研究所で中曽根が当時、主計長として統括していた「海軍航空基地第2設営班」の資料を入手。そこに中曽根主計長の取り計らいで、「土人女を集め慰安所を開設」という記載があることをスクープしたのだ。 慰安婦への軍の関与と強制徴用を証明する明らかな客観的証拠だったが、当時はどの新聞、テレビも一切無視。いつもの「反日勢力のデ [全文を読む]

「台湾侵攻を企図した演習実施も想定」、防衛研の軍事動向報告書に中国反発

Record China / 2017年03月04日15時50分

2017年3月3日、防衛省のシンクタンク・防衛研究所が公表した中国の軍事動向に関する17年版の報告書に中国が反発している。中国と台湾の関係に初めて言及。「台湾が自衛に力を注がなくなると、中国の海洋進出などがさらに進み、台湾侵攻を企図した演習の実施も想定される」などと指摘しているためだ。 防衛研は中国の軍事動向を詳細に分析するため、毎年度、報告書をまとめて公 [全文を読む]

日英が台湾・香港問題で中国を批判、中国政府は反発―米華字メディア

Record China / 2017年02月26日13時20分

日本の防衛省のシンクタンク、防衛研究所は24日、「中国安全保障レポート2017」を発表した。中台関係を中心に中国、台湾、米国の立場とその変遷についてまとめたもので、中国軍の強化が続いているとの指摘も含まれている。中国外交部の耿爽(グン・シュアン)報道官は24日の記者会見で、日本側に厳正な交渉を申し入れたことを明らかにし、中国の内政問題である台湾問題に日本 [全文を読む]

誰も望んでいないのになぜ戦争が起きてしまうのか? 安全保障のリアルを知る元海上自衛隊指揮官が戦争を避ける方法を緊急提言!

PR TIMES / 2016年09月09日10時44分

2003年3月~2006年4月駐中国防衛駐在官、2006年防衛省海上幕僚監部情報班長等を経て退職。2013年1月より東京財団研究員・政策プロデューサー。著書に「中国の軍事戦略」(東洋経済新報社)「軍事大国・中国の正体」(徳間書店)など。 [全文を読む]

習近平が人民解放軍30万人リストラで武装デモ拡大の危機

NEWSポストセブン / 2016年05月16日07時00分

防衛省防衛研究所主任研究官の増田雅之氏がレポートする。 * * * 中国人民解放軍内部からの強い反発が予想されたにもかかわらず、習近平はいかにして軍改革を進めることができたのか。結論を言えば、政権発足以来の「反腐敗闘争」で敷いたレールの上だからこそ、可能だった。 特に、軍制服組のトップ徐才厚の摘発は、習近平の軍改革に関する「不退転の決意」を内外に示した前哨 [全文を読む]

坂本龍一氏推薦! 立東舎書籍『戦争と芸術 美の恐怖と幻影』、3月24日発売 フジタからリヒターまで、芸術作品に表された戦争の姿を解剖する

PR TIMES / 2016年03月09日12時18分

また、浅田彰、針生一郎、田原総一朗、Mr.(ミスター)、相澤淳(防衛省防衛研究所)らと著者の鼎談・対談も収録し、「戦争と芸術」を多角的に検証。太平洋戦争時の戦争画だけではなく、広い視野で「戦争と芸術」の間にある関係性を現代に接続して明らかにします。《CONTENTS》■第一章:戦争画■第二章:終わらない戦後■第三章:イメージにおける戦争■「美の恐怖と幻影」 [全文を読む]

国連PKOの現場で中国兵士が激増中 これから何が起こるのか

NEWSポストセブン / 2015年12月15日07時01分

防衛省防衛研究所主任研究官の増田雅之氏が解説する * * * 2015年9月、中国の習近平国家主席はニューヨークの国連本部で開かれたPKOサミットで大規模な貢献拡大策を打ち出し、場内から喝采を浴びた。 習主席は「PKOは世界の平和と安全を維持する重要なツール」と訴え、人民解放軍内に8000人規模のPKO待機部隊の創設、諸外国への2000人の要員訓練プログラ [全文を読む]

「偽情報」作戦で中国軍に勝利 日本軍の諜報能力は凄かった

NEWSポストセブン / 2015年12月03日07時00分

インテリジェンス研究の専門家である防衛省防衛研究所の小谷賢氏が解説する。 「陸軍は明治の頃から、中国大陸で情報収集を続けてきました。日中戦争当時も、支那派遣軍の情報部や占領地の憲兵隊、部隊に属さない『特務機関』などが各地で諜報・工作活動をしていた。 そうした人的情報に加え、通信傍受で得た情報を作戦に役立てた例もあります。1941年5~6月の『中原会戦』は [全文を読む]

~第3号のDVD収録作品は、アカデミー賞7部門受賞 究極の人間ドラマ「戦場にかける橋」~『第二次世界大戦映画DVDコレクションVol.3』本日発売!

PR TIMES / 2015年08月18日10時27分

■豪華執筆陣・軍事評論家 田岡俊次氏・戦史研究家 白石光氏・防衛省防衛研究所戦史研究センター国際紛争史研究室長 石津朋之氏・ミリタリー・イラストレーター 上田信氏■復刻劇場ポスター&名シーンピンナップ日本軍捕虜収容所を舞台に英国軍隊長の誇りを問うアカデミー賞作品賞受賞作!「戦場にかける橋」(1957年12月22日公開作品)あらすじ1943年、第二次世界大戦 [全文を読む]

嵐・大野智の個展「FREESTYLEll」特集から戦後70年企画まで 『美術手帖』9月号に注目!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月14日17時30分

巻頭では、マンガ家・今日マチ子×美術批評家・椹木野衣、アーティスト・Mr×防衛省防衛研究所・相澤淳の2つの対話を掲載。それぞれが、いま戦争を描くことのリアリティーについて語っている。 戦後70年企画という重量感に、軽やかな絵のタッチが持ち味の今日マチ子、国民的アイドル嵐・大野智まで、バラエティに富んだ内容となっている。 <特集内容> ・対談:今日マチ子×椹 [全文を読む]

『美術手帖』9月号は戦後70年企画と、嵐・大野智の個展「FREESTYLEII」の特集

PR TIMES / 2015年08月12日09時27分

巻頭では、マンガ家・今日マチ子×美術批評家・椹木野衣、アーティスト・Mr×防衛省防衛研究所・相澤淳の2つの対話を掲載。それぞれが、いま戦争を描くことのリアリティーについて語る。また、戦争画をテーマにした新作を制作中の小沢剛とともに東京国立近代美術館で開催中の「誰がためにたたかう?」展(~9月13日)を見に行く企画では、「戦争画」とはどのような絵なのかを考 [全文を読む]

『第二次世界大戦映画DVDコレクション』創刊! 第一弾は「トラ・トラ・トラ!」

ダ・ヴィンチニュース / 2015年07月07日18時00分

●創刊号「トラ・トラ・トラ!」特別寄稿・記念企画 ・ノンフィクション作家・保阪正康氏が解説する太平洋戦争開戦前夜 ・大和ミュージアム館長・戸髙一成氏が明かす日本海軍秘話 ・第二次世界大戦年表早わかりチャート&解説 ・連合国vs枢軸国、映画で見る各国指導 ●連載企画 ・軍事評論家・田岡俊次氏:第二次世界大戦から現代に繋がる軍備詳解 ・戦史研究家・白石光氏: [全文を読む]

「憲法がハイジャックされている」 憲法学者ら「集団的自衛権」を考える団体結成

弁護士ドットコムニュース / 2014年05月28日22時19分

阪田雅裕 (元第61代内閣法制局長官) 大森政輔 (元第58代内閣法制局長官) 樋口陽一 (東京大学名誉教授・憲法) 小林節 (慶應義塾大学名誉教授・憲法) 長谷部恭男(早稲田大学教授・憲法) 最上敏樹 (早稲田大学教授・国際法) 柳澤協二 (元防衛省防衛研究所長、元内閣官房副長官補) 孫崎享 (元防衛大学校教授、元外務省情報局長) 伊勢崎賢治(東京外国 [全文を読む]

比アキノ大統領 中国をナチスになぞらえ国際社会の支援訴え

NEWSポストセブン / 2014年02月17日07時00分

それでもフィリピン内には「米国は本当に自分たちを守る気があるのか」という疑念がある、という(防衛省防衛研究所編「東アジア戦略概観2013」の分析)。このあたりも「米国は日本を守るだろうか」という議論が絶えない日本とそっくりだ。 そうだとすれば、日本はどうすべきか。答えはあきらかである。フィリピンや同じように中国の脅威にさらされているベトナムなどと連携を強め [全文を読む]

海自関係者 中国船のレーダー照射は中央からの指示とは思えぬ

NEWSポストセブン / 2013年02月19日07時00分

それを挑発のために照射することなど通常ではあり得ません」 防衛省防衛研究所が昨年発行したレポートでも、現在の人民解放軍について〈通常の部隊運用に関しては軍の自律性が高まっている〉と指摘している。たとえ最高権力者の習氏とはいえ、現場の暴走を抑えられない可能性は高いのである。 『中国人民解放軍の内幕』(文春新書)などの著書がある富坂聰氏がいう。 「中国軍は国際 [全文を読む]

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