防衛省 航空自衛隊に関するニュース

【シゴトを知ろう】航空自衛官 編

マイナビ進学U17 / 2017年02月15日12時01分

航空自衛隊は陸上・海上自衛隊とともに防衛省のなかの機関の1つであり、主に日本の空において領空への侵犯を未然の防ぐことで日本の平和と独立を守ることを任務としています。現在は、入間基地(埼玉県狭山市)に所在する第2輸送航空隊本部防衛部の運用幹部として働いています。運用幹部としての仕事は、主に輸送機部隊の任務である航空輸送や、日々空を飛ぶためのスケジュールである [全文を読む]

北朝鮮のミサイル発射への対応が遅れた田中防衛大臣は、防衛省にハメられた?

週プレNEWS / 2012年04月25日10時00分

7:40 アメリカより「早期警戒衛星情報」が防衛省に入る 7:43 宮古島の航空自衛隊が信号弾を発射 7:50 アメリカより「ミサイル反応をロストした」との情報が入る 8:00 防衛省から官邸に報告。最新の早期警戒衛星情報も報告 8:00 韓国国防省がミサイルの発射を発表 8:03 Em-Netにて「わが国としては発射を確認していない」との旨を配信 8: [全文を読む]

自衛隊vs.帝国陸海軍 「普通の軍隊」になるのか――徹底解剖 日本の大組織

文春オンライン / 2017年08月24日07時00分

しかも前述のように日本の場合は防衛省(以前は防衛庁)内局による「文官統制」が行われていた。 すなわち、大臣(長官)の補佐機関は内局と制服組の幕僚監部だが、大臣指示に基づいて幕僚監部は補佐することになっており、その指示は内局が作成するのである。文官が、専門的要素が強い軍令関係の内容にまで関与するのは、諸外国にも例を見ない特異な構造であった。 こうした文官統制 [全文を読む]

日本製エンジンを積んだステルス戦闘機F35、韓国ネットの羨望の的に=「うらやましい」「残念ながらこれが日韓の国力の差」

Record China / 2017年06月06日12時40分

防衛省は、米ロッキード・マーチン社が製造するF35を42機配備する計画。このうち38機はエンジンなど一部を日本企業が製造し、最終組み立てと機能検査を三菱重工業が行う。4機はすでに完成品が防衛省に納入され、航空自衛隊がこれを使って米国で操縦訓練を受けている。 5日公開されたF35は、試験飛行を経て今年度中に2機が防衛省に引き渡される見込み。その後は青森県の空 [全文を読む]

壇蜜を自衛隊募集CMキャラクターに起用した防衛省の見えざる深意とは?

アサ芸プラス / 2015年08月22日09時57分

「オナペットになりたい」と発言し、イベントや会見ではお約束の露出、超過激なSM濡れ場まで演じてみせた壇蜜を、おカタイ防衛省がいわば“掟破り”したような形で起用したのはなぜか。「老若男女に知名度が高いというのも理由の一つです」(防衛省報道室) 自衛隊の内情に詳しいジャーナリストが解説する。「自衛隊員が著しく減少し、1万4000人余りが不足している。防衛大学校 [全文を読む]

航空自衛隊公式アプリ『BIve -ビィヴ-』をリリース ~本邦初 ブルーインパルスのコックピットから見る360°パノラマ動画~

@Press / 2015年06月08日13時00分

■アプリ発行元 防衛省航空自衛隊 航空幕僚監部総務部広報室 所在地:東京都新宿区市谷本村町5-1 ■アプリ開発/制作 会社名 : 株式会社クロスデバイス 所在地 : 静岡県浜松市東区有玉南町1858 代表者 : 代表取締役社長 早川 達典 設立 : 1998年9月30日 事業内容: 各種コミュニケーション戦略企画・制作 WEB・グラフィックデザイン、クリ [全文を読む]

キャラアニからオーディオブック用完全新作小説「そらのおしごと side“STARS”」が2016年7月より好評配信中!

PR TIMES / 2016年08月19日15時30分

●オーディオブック「そらのおしごと side“STARS”」著者:三上 康明配信:Audible、iTunes Storeナレーション:高森 奈津美、大地 葉、小松 未可子再生時間:8時間42分プログラムタイプ:オーディオブックバージョン:Original recording協力:防衛省 大臣官房広報課、防衛省 航空幕僚監部広報室、航空自衛隊 第11飛行教 [全文を読む]

「学問の自由」が危ない! 安倍政権の“軍学共同“で大学が戦争推進の拠点に

リテラ / 2014年10月27日20時00分

「東大が防衛省に協力拒否」と題された記事の内容はこうだ。 「防衛省が今年5月、強度試験中に不具合が起きた航空自衛隊輸送機の原因究明のため東大大学院教授に協力要請したところ、大学側が「軍事研究」を禁じた東大方針に反すると判断し拒否したことが5日分かった。防衛省は文部科学省を通じ東大に働き掛けを強め、方針変更を促す構えだが、文科省は大学の自治を尊重し消極的だ。 [全文を読む]

国立競技場に舞う「ブルーインパルス」が美しい!ツイッターでも大盛況

秒刊SUNDAY / 2014年05月31日18時27分

時間が許せば、ぜひ空を見上げてみて下さい!! pic.twitter.com/bQcWlQ082d— 防衛省 航空自衛隊 (@JASDF_PAO) 2014, 5月 29防衛省 航空自衛隊のツイートによると本日17:30ごろとされていたが予定通りその時間帯にはタイムラインに多くのブルーインパルスの写真が掲載されていた。空を舞う美しいブルーインパルスととも [全文を読む]

対中国機スクランブル、過去最多の415回 日中関係悪化の象徴と海外メディア注目

NewSphere / 2014年04月11日11時40分

防衛省は9日、航空自衛隊の戦闘機の中国機に対する緊急発進(スクランブル)が昨年度、過去最多になったと発表した。海外メディアもこれを報じ、尖閣諸島の領有権問題などを巡って緊張が続く日中関係を憂慮している。 【中国機の行動範囲が拡大】 昨年度、航空自衛隊は中国機に対して415回スクランブルをかけた。これは前年度を36%上回り、防衛省の発表が行われるようになった [全文を読む]

Jアラート:ミサイル予想進路を分類

毎日新聞 / 2017年09月15日21時58分

今回は、防衛省から「東北地方方向にミサイルが発射された」との情報を受けた内閣官房が、東北6県を「当該地域」、北海道や北関東など6道県を「関連地域」に設定した「東北パターン」で避難を呼びかけた。「関連地域」にも伝えることについて、内閣官房の担当者は「ミサイルが予想される地域のど真ん中を通るとは限らないため」と説明する。 ミサイルの発射情報はまず、米国の早期警 [全文を読む]

過去最大5・2兆円 防衛予算は“ムダ兵器”爆買いで青天井

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年09月01日15時00分

そうした中、防衛省は31日、2018年度予算案の概算要求を財務省に提出。前年比2.5%増の5兆2551億円となり、6年連続アップで過去最大に膨らんだ。防衛省は中国の東シナ海進出などを口実に防衛費を拡大してきた“前科”があるが、今回は北朝鮮危機に便乗した焼け太りだ。 弾道ミサイル防衛関連で1791億円を計上。海自のイージス艦に搭載する改良型迎撃ミサイル「S [全文を読む]

中国爆撃機が紀伊半島沖に初飛来、日本に緊張走る―台湾メディア

Record China / 2017年08月25日11時30分

防衛省の24日の発表によると、中国のH−6(轟−6)爆撃機6機がこの日、沖縄本島と宮古島の間を通り、紀伊半島沖に飛来した。これを受け、航空自衛隊が緊急発進(スクランブル)を実施。領空侵犯はなかったという。台湾・中央社はこのニュースを「H−6の飛来に防衛省が注意」と報じ、「防衛省は中国側の意図を分析中」「紀伊半島沖に飛来したのは初めて」などと伝えた。 海外 [全文を読む]

日本の平和を守る自衛隊のお給料の実態!

ZUU online / 2017年04月19日17時50分

■自衛隊の給与のしくみとは?自衛官の給与は、「防衛省の職員の給与等に関する法律」(昭和27(1952)年法律第266号)によって定められている。基本的には、自衛官の区分や階級、職務に応じて給与水準が規定されている。階級および経験が同一ならば、各種手当を除いて陸海空の区別なく同じ給与が支給される。自衛官というと男性が多いイメージがあるが、女性も入隊可能であり [全文を読む]

自衛隊機の緊急発進、冷戦期を超えて過去最多=7割超が中国機に対応―台湾メディア

Record China / 2017年04月15日06時30分

防衛省の統計によると、昨年度の航空自衛隊による緊急発進回数は1168回と2015年度より295回増え、過去最多となった。国・地域別では、中国機への対応が全体の73%に当たる851回と最も多く、前年度比で280回増加している。 これまでの最多は冷戦時代の1984年度に記録した944回で、主に旧ソ連機の接近に対応するものだった。冷戦の終結により緊急発進回数は [全文を読む]

中国よ、本気で上陸する気か? 武装漁船の大群が「尖閣周辺」に出現

まぐまぐニュース! / 2016年08月09日05時00分

中国軍艦が一時領海侵入 口永良部島周辺海域 海警行動は発令せず 産経新聞6月15日(水)11時7分配信 防衛省は15日、中国海軍の艦艇が鹿児島県の口永良部島周辺の領海に入ったと発表した。同海域の領海に中国艦が入るのは初めて。 さらに、中国は「空の挑発」もありえない頻度で行っています。 対中緊急発進200回 4~6月 昨年同期比1.7倍、最多 産経新聞7月 [全文を読む]

中国が日本の自衛隊機による「挑発的な行動」を批判、日本は否定=米国ネット「中国はゆっくりと…」「まさに『目くそ鼻くそを笑う』という状況だ」

Record China / 2016年07月06日20時30分

また、日本の防衛省は5日、今年4〜6月の航空自衛隊機による中国軍機に対する緊急発進(スクランブル)の回数が約200回だったと発表した。 この報道に、米国のネットユーザーがコメントを寄せている。 「中国はゆっくりと、意図的にあらゆる領土を所有しようとしている。彼らはゆっくりと、秩序立てた方法で、辛抱強く進めている」 「これはまさに『目くそ鼻くそを笑う』という [全文を読む]

危険度増す自衛隊に急務なハイテク化…7つの新兵器にスキルが追いつかない?

週プレNEWS / 2015年11月23日06時00分

防衛省は4機の導入を予定している ●どこへでも駆けつける心強い援軍! #3 機動戦闘車 2016年より配備される予定の新型装甲車。アクティブサスペンションで車体の揺れを抑え、装輪式でありながら戦車に迫る射撃精度と走破性を実現している。普通科(歩兵)部隊への火力支援を主な任務とし、戦車と正面からぶつかるような戦闘は想定していないが、上陸してくる水陸両用戦車程 [全文を読む]

函館にPAC3配備=2度のミサイル上空通過で―防衛省

時事通信 / 2017年09月19日12時41分

北朝鮮の弾道ミサイルが北海道南部上空を2回通過したことを受け、防衛省は19日、航空自衛隊の地上配備型迎撃ミサイルパトリオット(PAC3)を陸自函館駐屯地(北海道函館市)に展開した。北海道上空に再びミサイルが飛来する可能性があり、落下物など不測の事態に備える。 北朝鮮が8月29日と9月15日に発射した中距離弾道ミサイルは、いずれも北海道南部の渡島半島付近と襟 [全文を読む]

北朝鮮ミサイル:防衛省、PAC3を函館に展開へ

毎日新聞 / 2017年09月17日21時56分

北朝鮮の弾道ミサイルが2回にわたって北海道南部の上空を通過したことを受け、防衛省は航空自衛隊の地上配備型迎撃ミサイル「パトリオット」(PAC3)を北海道函館市周辺に展開する方向で調整に入った。政府関係者が17日、明らかにした。早ければ19日にも展開する。 北朝鮮が8月29日と9月15日に発射した中距離弾道ミサイルは、いずれも北海道南部の渡島(おしま)半島と [全文を読む]

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