数学 素数に関するニュース

「セクシー素数」!? 気になりすぎる数学用語

マイナビ進学U17 / 2015年10月21日00時17分

苦手意識を解消できるかも? インパクト抜群の気になる数学用語!学校で習う教科の中でも、算数や数学は苦手な人が比較的多い教科です。苦手意識を払拭するのはなかなか難しいことで、数式とにらめっこをしていても頭が痛くなるだけかもしれません。そんなときには、違った角度からアプローチしてみてはいかがでしょうか?「セクシー素数」という言葉をご存じですか?一見なんのことか [全文を読む]

3月14日は円周率の日! 「書泉グランデ×みらいけん 数学デーイベント」開催決定!

DreamNews / 2017年02月23日14時00分

3月14日は円周率の日! 「書泉グランデ×みらいけん 数学デーイベント」開催決定!◆数学好きが集う「書泉グランデ」と学習スペース「みらいけん」のコラボイベントを開催! 数学好きが集う神保町の隠れ家的な学習スペース「みらいけん(Co Learning Space みらい研究所)」と、数学関連の書籍を多数取り扱う、神保町・書泉グランデがタッグを組み、3月14日 [全文を読む]

数学の世界がアートになった、大人の塗り絵の異色作『世界一美しい数学塗り絵 ―宇宙の紋様』重版出来

@Press / 2017年02月16日11時30分

株式会社化学同人(本社:京都市下京区、代表取締役社長:曽根 良介)が刊行した『世界一美しい数学塗り絵 ―宇宙の紋様』が、この度重版出来となったことをお知らせいたします。本書は、数学や自然界の法則にもとづいて描かれた紋様を数学アートとして集めた作品集です。読者の自由な発想と感性で彩色することができます。メルヘン調のイラストや風景画などの塗り絵とはまた違った、 [全文を読む]

中高生向けプログラミング教室Ex-Gramが「プログラミングでわかる数学スクール」を冬休みに新宿で実施

@Press / 2016年12月15日09時30分

ICT(情報通信技術)を活用して社会課題を解決する株式会社ソーシャルウィル(本社:東京都中央区、代表取締役:平山 雄三)が運営する中高生向けプログラミング教室Ex-Gram(エクスグラム)はプログラミングを通じて数学を理解することで、数学の楽しさを体験できるスクールを、新宿で2016年12月26日~28日および2017年1月4日~6日に実施します。「Ex- [全文を読む]

サイエンス作家・竹内 薫が描く、AIと自分の未来「4つのシナリオ」

Forbes JAPAN / 2017年02月23日18時00分

物理、数学、宇宙など幅広いジャンルで執筆を行う竹内薫はそう話す。量子コンピュータにAI。これらは私たちをどう変えるのか。2012年に始まった「電王戦」を見る限り、将棋においてはすでに人間がコンピュータの後塵を拝する時代になっています。では囲碁はどうなのかと、昨年専門家に尋ねたところ、「人間が追い付かれるまでまだ10年はかかるでしょう」とのことでした。しかし [全文を読む]

多くの人を魅了してやまない「素数」を分かりやすく語った本

NEWSポストセブン / 2015年03月08日16時00分

素数年に生まれるセミや宇宙と関連する素数の話から、数学史上最大の難問であるリーマン予想まで、文系にもわかりやすく語る。 ※週刊ポスト2015年3月13日号 [全文を読む]

数学の世界を網羅した一冊『マスペディア1000』発売です!

PR TIMES / 2017年01月16日11時40分

昨年刊行された「サイエンスペディア1000」(同社刊)の姉妹本となり、数学の面白いトピックを1000個まとめた数学辞典となります。いまの数学の世界の全貌がわかる良質な内容と、飾っておきたくなるおしゃれな装丁が特徴です。[画像1: https://prtimes.jp/i/18193/87/resize/d18193-87-299993-14.jpg ]>> [全文を読む]

賞品総額31.4万円が当たる! 身近にある「数学」を使った川柳と俳句大募集!!応募締切:2012年2月29日(水)、3月14日(水)「数学の日」に優秀作品発表!

@Press / 2012年02月27日18時00分

財団法人 日本数学検定協会(本部=東京都台東区、理事長=清水 静海)では、「数」「算数」「数学」のイメージを詠みこんだ川柳と俳句を募集する「第一回 数学川柳&数学俳句」コンクールを開催しております。「数学川柳&数学俳句 作品大募集!」ページ http://www.su-gaku.net/events/senryu-haiku/■数学川柳とは学校では、理数系 [全文を読む]

第4回 日本数学オープン、小6と社会人の混成チームが優勝~ 社会人チームが完敗!“らまぬじゃん”チームが団結力で勝利 ~

@Press / 2014年05月15日14時00分

公益財団法人日本数学検定協会(所在地:東京都台東区、理事長:清水 静海)が全面協力しました、「第4回 日本数学オープン(社会人数学選手権大会)」(主催:日本数学オープン実行委員会)が2014年5月10日(土)に株式会社講談社本社(所在地:東京都文京区)で開催され、「らまぬじゃん」チームが見ごと、優勝を飾りました。初出場の同チームは、小学6年生と2人の社会人 [全文を読む]

「残念ながらボツになりました」 キングジムの「円周率ノート」が『Twitter』で話題

ガジェット通信 / 2017年03月15日16時05分

「欲しいです」 「ほ・し・い!!!」 「こういうの好きなのにー ボツなんてもったいない!」 「数学苦手だったけれど、これは欲しい!あの頃、こんなノートがあったのなら…」 「えっこれ普通に欲しいです、誰がボツにしたの??」 といった返信が寄せられるなどして反響を呼ぶ。 「面白い!罫線が実は…シリーズでイロイロ発売してください」 「素数のノートを、ぜひ」 と [全文を読む]

川上量生×竹内 薫、私たちが「新しい学校」をつくる理由

Forbes JAPAN / 2016年04月16日16時01分

物理、数学、脳、宇宙など幅広いジャンルで執筆、講演を行う。近著に『素数はなぜ人を惹きつけるのか』(朝日新聞出版刊)など。川上量生かわかみ・のぶお◎カドカワ代表取締役社長。京都大学工学部卒業。1997年にドワンゴを設立。携帯ゲームや着メロなどのサービスを次々にヒットさせ、2006年には「ニコニコ動画」をスタートさせる。11年にはドワンゴの会長のままスタジオジ [全文を読む]

算数の素養を小3までに身につけさせる方法 【算数五輪金メダリストを育てた母親が指南】

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月14日11時30分

算数オリンピックの歴代金メダリストはじめ、算数エリートに共通した特長として、「数字問題を解くことが好きでたまらない」「おもしろくて仕方がない」といった“算数(数学)が趣味”的な感覚を持っていることが挙げられるという。基礎固めの段階で、算数に対するポジティブな価値観を親子で共有しておきたい。 親子で楽しみながら勉強をする場は、机やテーブルの上に限る必要はない [全文を読む]

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