野球 筒香嘉智に関するニュース

【プロ野球】中村紀洋、松井稼頭央、筒香嘉智、清宮幸太郎…。歴史の目撃者となった元野球少年たち~甲子園球場編

デイリーニュースオンライン / 2017年02月20日17時05分

野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■バックスクリーン3連発を目撃した2人の2000本安打達成者 甲子園にまつわる伝説、といえば、1985年の「バース・掛布・岡田バックスクリーン3連発」を思い浮かべる人も多いはずだ。 この試合を球場で目撃し、のちに甲子園に出場。プロ野球でも大成した人物がいた。1人が中村紀洋(元近鉄ほか)。そ [全文を読む]

【プロ野球】《プロ野球・球場観戦記》DeNA対巨人。雨中の2位争いで垣間見えたハマスタの野球文化

デイリーニュースオンライン / 2016年11月05日16時05分

他球場、女子プロ野球などを考慮すると100試合以上を現地観戦した。 その観戦のなかで、とりわけ野球文化を感じた試合があるので紹介しよう。それは9月24日に横浜スタジアムで行われたDeNA対巨人の一戦だ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■三浦大輔の引退試合のはずだった…… 9月24の横浜スタジアムには、番長こと三浦大輔の引 [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

今年も盛況のうちに幕を閉じたプロ野球。セ・リーグ打者では筒香嘉智が本塁打王と打点王の二冠を獲得。パ・リーグではレアードが初の本塁打王に輝く活躍を見せた。 しかし、野球の数字は打率、本塁打、打点、安打数、出塁数、盗塁数といった目立つものだけではない。 タイトルではないスタッツで「裏王者」となった選手たちを紹介しよう。まずは野手編。 ※野球の見方が変わるスマホ [全文を読む]

“日本の4番”になって帰ってきたハマの主砲

ベースボールキング / 2017年03月30日11時15分

◆ 世界レベルを証明した筒香 野球世界一を決する戦い、第4回ワールド・ベースボール・クラシックが閉幕。世界一奪還を目指して戦った侍ジャパンのど真ん中にいたのは、まだ25歳の筒香嘉智だった。 球界の実力者の中に入っても、その存在感はかすむことがなかった。日本の全7試で4番に座り、8安打で3本塁打、8打点。打率は.320と文句なしの数字を残している。 準決勝の [全文を読む]

【プロ野球】セの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月03日16時05分

野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 開幕の前日、3月24日に行われた「プロ野球2016シーズン開幕前夜祭」(オンラインコミュニティ「乾杯!ほろ酔いプロ野球部」主催)で本音トーク満載のタイトル予想を繰り広げた。その模様をレポートする。 【打撃タイトル編】 <里崎予想> 打率:川端慎吾(ヤクルト) 本塁打&打点:筒香嘉智(DeN [全文を読む]

レジェンドたちが伝えたい野球への愛。ON対談初の書籍化『ONの”メッセージ”』発売!

PR TIMES / 2015年09月18日12時43分

長嶋:だから野球はね、本当にね、すばらしいね。 王 そう、すばらしいですね、すばらしい。 ~NHK『サンデースポーツ』司会:星野仙一 「長嶋茂雄×王貞治 対談」 完全版~『ONの"メッセージ"』 2015年10月1日(木)、ぴあ株式会社より発売致します。 [画像: http://prtimes.jp/i/11710/110/resize/d11710-1 [全文を読む]

【プロ野球】お祭りか、真剣勝負か。今こそ振り返りたい「オールスターの一番長い日」

デイリーニュースオンライン / 2017年07月10日16時05分

今週は、日本のプロ野球もアメリカ・メジャーリーグも「オールスター・ウイーク」だ。MLBオールスターは現地時間7月11日(日本時間12日)、NPB「マイナビオールスターゲーム2017」は、第1戦が7月14日(ナゴヤドーム)、第2戦が15日(ZOZOマリンスタジアム)に開催される。 今年のMLBオールスターのトピックスといえば、ダルビッシュ有の出場、史上初の [全文を読む]

【巨人】村田修一は日本のすべてのサラリーマンの代弁者である

文春オンライン / 2017年06月03日11時00分

けど、いつの時代も人は日常のしがらみから逃げてプロ野球へ辿り着くのである。 ちなみに今回の文春野球コラムはオリックスとの対戦形式でアップされる。お互いにリーグ4位のBクラス。優勝争いの高揚感もなければ最下位の絶望感もない。倦怠期のカップルみたいな毎日を生きている。マジ中途半端。嫌いになれたらラク。でもなかなか別れられないファン心理。とにかくマンネリ打破の刺 [全文を読む]

ナベツネ巨人が「セ・リーグDH制」導入の身勝手工作!(2)巨人が狙う“大物ルーキー”

アサ芸プラス / 2017年05月27日17時56分

やはり野球は打たないとおもしろくない、と野球のエンターテインメント性を高める意味で大賛成しています。観客動員アップに懸命な努力をしているDeNAもコンテンツがおもしろくなければファンが来ないと、DH制に大賛成です。そもそも巨人、阪神、DeNAには、DH向きの選手が多いですからね」(前出・球界関係者) 巨人は38歳の阿部慎之助に今なお頼っているが、DH制が導 [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

ここ数年、各地で賑わいを見せる野球にまつわるトークイベント。そのなかでも抜群の人気と“ぶっちゃけトーク”に満ちているのが、元ロッテ・里崎智也氏が部長を務めるオンラインコミュニティ『乾杯!ほろ酔いプロ野球部』主催のトークイベント「里崎智也のプロ野球語り呑み」だ。その記念すべき第10回の「語り呑み」が2月16日(木)、都内にて行われた。 この日は、昨年限りで引 [全文を読む]

【プロ野球】「カ舞吼!-Kabuku-」はどのチーム!? キャンプに先駆け12球団のスローガンが出揃った!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月03日16時05分

野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■パ・リーグ各球団のスローガン ■日本ハム F-AMBITIOUS(ファンビシャス) <1月16日発表> ■ソフトバンク 1(ワン)ダホー! <12月20日発表> ■ロッテ 翔破 ~限界を超えろ!~ <1月1日発表> ■西武 CATCH the ALL つかみ獲れ! <12月26日発表> [全文を読む]

高校野球ファン待望の一冊が登場!客席のどよめきを呼んだスラッガー特集や今年の注目選手グラビアなど満載

PR TIMES / 2017年08月03日10時00分

甲子園を席巻してきたスラッガー列伝、夏連覇に挑む作新学院小針崇宏監督のリーダーシップ論、社会人野球に進んだ甲子園ヒーローたちの今、心に残るサヨナラ名場面など、高校野球を愛する人たちが堪能できる充実のラインナップです。 このほか、西東京大会決勝で敗れた早稲田実業の清宮幸太郎選手の軌跡を追うルポを掲載。高校野球界の話題をさらった彼の素顔に迫ります。また、球児た [全文を読む]

筒香のサヨナラ本塁打を描いた「予言絵」に注目 「再現されて鳥肌」

J-CASTニュース / 2017年07月24日19時59分

コンクールでは全国の幼児と小学生を対象に、野球観戦の思い出や未来の野球観戦など、「ぼくとわたしと横浜DeNAベイスターズ」をイメージした作品を募集した。約2か月の募集期間中に計702点の応募があり、7月13日に各賞の受賞作品が発表された。MVPに選ばれた「筒香せんしゅ~」は、22日の試合開始前に表彰式が行われたほか、イベント公式ポスターとして横浜スタジア [全文を読む]

中居正広が”発見”したWBC侍ジャパンの5番・中田翔の勝負強さとは?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月22日16時00分

野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代侍ジャパンでも強固な結束力 しかし、戦国時代の名将・毛利元就の「三本の矢の教え」よろしく、侍ジャパンはこのピンチをチーム一丸で乗り切った。「簡単に折れてしまう1本の矢でも、3本束ねると容易には折れなくなる」という教訓さながら、メンバーそれぞれが一層奮励努力し、チームが結束。 不安視さ [全文を読む]

中居正広が表紙の「デジタルTVガイド」2017WBC総力特集号が本日発売!

PR TIMES / 2017年02月24日10時00分

[画像: https://prtimes.jp/i/6568/173/resize/d6568-173-683180-0.jpg ] 「デジタルTVガイド」4月号では、“侍ジャパン公認サポートキャプテン”に就任した中居正広の表紙&野球への愛を語る巻頭グラビアインタビューをはじめ、筒香嘉智スペシャルインタビュー、侍ジャパン全選手名鑑、ライバル国戦力分析など [全文を読む]

【プロ野球】トリプルスリー対超人! 山田哲人と糸井嘉男の盗塁王争いはホームグラウンドの差がカギを握る!!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月22日16時05分

待ちわびたプロ野球開幕も、迫ること約1カ月。今年はセ・リーグが俄然おもしろくなりそうだ。 みどころは、空前絶後の補強で覇権奪回を狙う巨人対他球団という構図だろう。セ界の盟主に対し、前年覇者・広島と、若手が力をつけてきたDeNAがどのように挑むのか。「超改革」2年目の阪神の巻き返しはあるか。そしてもう1つ、「主要タイトル争い」からも目が離せない。 ※野球の見 [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・投手編》今年の最多登板、最多投球回数は? 裏タイトル獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月14日17時05分

今年も盛況のうちに幕を閉じたプロ野球。セ・リーグの野手部門では筒香嘉智(DeNA)が本塁打王と打点王の二冠を獲得。パ・リーグではレアード(日本ハム)が初の本塁打王に輝く活躍を見せた。 しかし、野球の数字は打率、本塁打、打点、安打数、出塁数、盗塁数といった目立つものだけではない。 主要タイトル以外のデータでトップに立った選手を紹介する「裏タイトル獲得者は誰だ [全文を読む]

巨人・大田とのトレードで見せた日ハムのしたたかさ。中田翔FA移籍への布石とは…

週プレNEWS / 2016年11月12日06時00分

北海道日ハムの日本一制覇でシーズンを終えた今年のプロ野球。ここからはオフの戦い、ストーブリーグに突入する。 糸井嘉男(オリックス)、岸孝之(西武)らFA資格を持つ大物選手の動向に注目が集まる中、いきなり巨人の「未完の大砲」大田泰示と日本ハムの左腕エース・吉川光夫を軸にした2対2の大型トレードが成立。 これで一気にストーブリーグが過熱するのか? 恒例、現場記 [全文を読む]

【プロ野球】さよなら「ヤギの呪い」。ジンクス・法則・呪いで振り返る日本シリーズとワールドシリーズ

デイリーニュースオンライン / 2016年11月07日17時05分

野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■呪いが解かれたワールドシリーズ この両チームの対戦は、「ヤギの呪い」対「インディアンの呪い」としても注目された。カブスは1945年のWSで、ペットのヤギの悪臭を理由にスタジアムへの入場を拒否されたファンが「ヤギを入場させない限り、カブスがWSを制することはない」と言ったことから始まる“ヤ [全文を読む]

【プロ野球】打って、走って、ガッツポーズ! セ・パ両リーグの“二塁打王”の行方は?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月23日16時05分

野球の華といえばやはりホームラン。豪快な一発は、球場を盛り上げるにはこれ以上ないパフォーマンスだ。 しかし、サヨナラホームラン以外の状況、とくに試合が競っているような局面では、塁上に走者が残り、チャンスが継続する二塁打のほうが、ホームラン以上に有効な場合もある。 そんな二塁打を数多く放ち、スタジアムを沸かせているバッターは誰なのか? リーグ別に見ていこう。 [全文を読む]

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