俳優 萩原健一に関するニュース

筆頭はやはり福山雅治!?ミュージシャンと役者の両立について考えてみた!

日本タレント名鑑 / 2016年02月24日10時52分

ミュージシャンとしても俳優としてもトップに君臨する福山雅治さんが、昨年とうとう結婚されました。ミュージシャンとしても役者としても成功されている福山さん。その様々な分野に突出した「才能」に、無限の魅力や底の深さを感じます。 今回は、そんな福山さんのような「“ミュージシャン”と“役者”の両立」について考えてみたいと思います。 昔は歌手も役者もやるのが当たり前! [全文を読む]

映画会社を悩ます水谷豊の熱烈売り込み! 「俺に映画の監督をやらせてくれ!!」

Business Journal / 2016年04月13日18時00分

主演を務めるテレビ朝日系人気ドラマ「相棒」シリーズで、俳優として2度目のブレークを果たした水谷豊。 水谷といえば、70年代に放送された「傷だらけの天使」での萩原健一とのコンビで脚光を集めて、78年に放送された日本テレビ系主演ドラマ「熱中時代」では、最高視聴率46.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を叩き出し、一躍人気俳優の仲間入りを果たした。 さらに、0 [全文を読む]

ロックシンガー、ショーケンの第一歩となったマイルストーン『DONJUAN』

okmusic UP's / 2015年05月13日18時00分

俳優として大成功したせいか、ロックシンガーとして語られる機会は減ってきたが、日本を代表するロックシンガーの一人である。その魅力を、もっとも音楽活動が充実していた80年代の第一歩となった隠れた名盤とともに振り返ってみたい。ロックの名盤ガイドの類では、ショーケンと言えば、大概、79年発表のライヴアルバム『熱狂雷舞』ということになっているが、そうなんだろうか?と [全文を読む]

「人生何周目だよ!」染谷将太、23歳の若さで結婚・父親・映画監督も…スピーディな人生を歩む彼の“たった1つの熱意”とは?

messy / 2016年05月12日00時00分

俳優の染谷将太が「第25回日本映画プロフェッショナル大賞」の主演男優賞を受賞し、授賞式に出席した。この賞はこれまでに、本木雅弘、豊川悦司、オダギリジョー、藤原竜也、加瀬亮など超実力派俳優が受賞しており、染谷は式中、前田敦子に「どの作品で観ても染谷くんはいつもピカイチ! この賞がふさわしい」と褒めちぎられると照れ笑いを浮かべ喜びを露にしていた。 また、「染谷 [全文を読む]

緊急追悼連載! 高倉健 「背中の残響」(22)松田優作との共演秘話

アサ芸プラス / 2015年02月02日09時55分

そんな幼き日の夢は、高倉健という一流の俳優になって実現する。世界の映画人が頂点と声をそろえる「ハリウッド」において、高倉健という爪跡を残すために──。 時代が昭和から平成に移った89年、公開されたのが「ブラック・レイン」(UIP)だ。監督は「ブレードランナー」のリドリー・スコット、主演は「ウォール街」のマイケル・ダグラス、そして日本から準主演で招かれたのが [全文を読む]

老舗芸能プロ「アトリエ・ダンカン」の破産で浮き彫りになった、舞台制作の高すぎるリスクとは

日刊サイゾー / 2014年02月06日13時00分

違約金や劇場のキャンセル料などで、負債が雪だるま式に膨らんでしまったようだ」(演劇関係者) 同社にはほかに、ミュージカルを中心に活躍中の俳優・山崎育三郎らがいるが、かつては萩原健一、森公美子、七瀬なつみ、森山未來らが所属。現在の所属俳優たちに今後どこが“救いの手”を差し伸べるかが気になるところだが、今回の件で舞台製作を手がけることによる高すぎるリスクが浮き [全文を読む]

草刈正雄「とにかく『二枚目』と言われるのが嫌だった」過去

NEWSポストセブン / 2013年10月26日16時00分

モデルから俳優に転向した草分け的存在の草刈正雄。正統派二枚目の代名詞的存在だったが、とにかくそう言われるのが嫌だったと語る草刈の言葉を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏が解説する。 * * * 資生堂の男性用化粧品「MG5」のテレビCMで端正な容姿が人気を博した後、草刈は1974年に篠田正浩監督の映画『卑弥呼』で岩下志麻の相手役に抜擢されて本格的に俳優とし [全文を読む]

前田吟 研ぎ澄まされた感性で演じる萩原健一に影響を受けた

NEWSポストセブン / 2013年10月18日07時00分

1965年のデビュー以来、テレビドラマに映画にと多くの場面で活躍してきた俳優、前田吟。かつて時代劇で共演した、ミュージシャンから役者に転向したばかりだった萩原健一から受けた影響について、前田が語った内容を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏が解説する。 * * * 前田吟は時代劇の出演も数多いが、中でも印象的なのは1973年のテレビシリーズ『風の中のあいつ』 [全文を読む]

深作欣二のバイオレンス、薬の副作用で手がパンパン

アサ芸プラス / 2012年11月14日11時00分

血まみれの顔で落ちた階段から這い上がろうとするヤスに、囲んだ大部屋俳優たちの誰もが涙を抑え切れない。セットのあちこちに置かれたたいまつの炎が、いかにも深作流のクライマックスを盛り立てる。 雪が降る撮影所の外では、実際は銀ちゃんの子ながら、ヤスと結婚した臨月の小夏が「あんた~!」と叫びながら気を失う。2つの物語がクロスして、映画は大団円へと向かってゆく。 風 [全文を読む]

萩原健一 冬の時代から復活!50周年での飛躍にあった転機とは

WEB女性自身 / 2017年07月25日09時00分

ショーケンこと俳優で歌手の萩原健一(66)が芸能界デビュー50周年記念日にあたる10月25日に7年ぶりニューアルバム「Last Dance」を発売すると、一部スポーツ紙が報じた。 今年は音楽活動を本格始動。5月に東京と大阪のビルボードライブで計4日間8公演を行った。アルバム発売に先立ち、8月2日にはフジテレビ系の音楽特番「FVSうたの夏まつり」で30年ぶり [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

それが今や、今クールだけでも捜査一課長を内藤剛志、香川照之、三上市朗の3人の俳優が演じている(ちなみに『警視庁捜査一課9係』は昔から一貫して捜査一課長が登場しない)。これじゃ、まるでパラレルワールドだ。■刑事ドラマは時代の鏡 俗に、テレビは時代の鏡という。刑事ドラマが警視庁捜査一課モノばかりになってしまった背景には、現代の世相が何かしらの影響を与えている [全文を読む]

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

コメディアンではなく、俳優主体で臨んだのは、“既存のヴァラエティにしたくない”という井原流のこだわりだった。 何より前代未聞は、その予算である。番組1本1,500万円。これは現在の物価に換算すると4,500万円ほど。ドラマの倍近くだ。さらに90分間に作られるコントは130本、構成作家は総勢42人。台本の厚さは2㎝半に及んだという。 初回放送は1969年10 [全文を読む]

某大物俳優、連ドラ現場で若手イジメ降板…薬物・恐喝未遂で逮捕歴、撮影休止で多額損失

Business Journal / 2016年02月06日17時00分

もう死んでしまいたい」 なんとも穏やかでないのは、俳優・内田朝陽の言葉だ。内田は1月10日からスタートしたNHK・プレミアムドラマ『鴨川食堂』に、当初レギュラー出演が決まっていた。しかし撮影がスタートすると、共演者のショーケンこと萩原健一にいびり抜かれ、降板させられる羽目になった。そこで冒頭の発言を、親しい人間に漏らしていたという。『鴨川食堂』は、11年ぶ [全文を読む]

TBSドラマの栄光の歴史!?お休み最後の贅沢「日曜劇場」を振り返る

日本タレント名鑑 / 2015年10月04日09時55分

当時の人気俳優など総勢100名以上を動員し、東京タワー建設や、ラジオからテレビへと移り変わるマスコミ業界を描いた作品です。また、病気で若くして恋人を失った男性のエッセイを元にした純愛物語『愛と死をみつめて』を初めて映像化したのも「日曜劇場」枠でした。あの人気ドラマ『時間ですよ』も最初はこの枠の単発ドラマでした。 また単発ドラマ時代はキー局以外が製作に関わっ [全文を読む]

大河『花燃ゆ』 滅びの美学・イケメンの流血等幕末に乙女萌ゆ

NEWSポストセブン / 2015年01月11日07時00分

注目の俳優がどんな志士たちを演じるのか楽しみ。幕末に生きた美しい男たちの血みどろのドラマには胸キュン要素がいっぱいです。 「若い男たちが己の志を貫くため、血を流しながら懸命に生き抜くさま――これぞ幕末ドラマのツボなんです」 こう語る時代劇研究家のペリー荻野さんは、1974年にNHK大河ドラマ『勝海舟』を見て以来、幕末にハマった。 「幕末とは、明治新時代を迎 [全文を読む]

【ウラ芸能】高倉健さん死去でトバッチリ受けた俳優

NewsCafe / 2014年11月20日15時00分

デスク「健さんが亡くなったのは驚きだったなあ」記者「映画俳優、高倉健さん(享年83)…その死は1週間も伏せられていただけに、さらに衝撃が広がりましたね」デスク「生涯の映画出演作は約200本。テレビドラマにほとんど出演せず、生涯自らの肩書を『映画俳優』としていたのも伝説だったな」記者「秘密主義者の健さんらしく、闘病中だということは最後まで伏せられました。それ [全文を読む]

深作欣二、木村一八に「俺の言うことが聞けないのか」

アサ芸プラス / 2012年11月22日10時00分

同じ俳優だから一八の気持ちもわかるが、と前置きし──、 「俳優はフレーム全体を考えていないから、従ったほうがいいよ。つなぎのフレームは監督が知っているわけだから。言うことを聞いたら、後で必ずよかったとなるから」 萩原の説得に、木村も態度を変えたという。かつて「影武者」(80年/東宝)で黒澤明と勝新太郎の激しい衝突を見ている萩原にとって、映画は監督のものとい [全文を読む]

深作欣二、萩原健一に「Vシネマみたいな台本だよ」

アサ芸プラス / 2012年11月20日10時00分

本格的な俳優活動を始めていた萩原もまた、同作を劇場で観て感銘を受けた。 「1作目は素直にすばらしいと思いました。そして2作目はキャメラが斜めになったり横になったり、ずいぶん目まぐるしい映画だなと思った」 深作流の「手持ちキャメラを多用した映像」であることは広く知られているが、その2作目の「広島死闘篇」においては、3台のキャメラのうち1台を監督自身が担当して [全文を読む]

内野聖陽、戦後の引き揚げ秘話ドラマに主演「深い思いを持って演じ切りたい」

ORICON NEWS / 2017年09月02日11時07分

俳優の内野聖陽を主演に迎え、歴史の陰に埋もれてきた戦後秘話を中国ロケも交えて伝えるNHKの特集ドラマ『どこにもない国』が、来年3月24日・31日(両日とも後9:00~)に総合テレビで放送される。脚本は、内野が主演した大河ドラマ『風林火山』(2007年)も手掛けた大森寿美男氏が担当する。 【写真】原田泰造ら主な出演者 終戦後、ソ連占領下の旧満州には150万を [全文を読む]

サンボマスター、日比谷野音公演にショーケンが出演!

Entame Plex / 2017年04月14日21時00分

ボーカルの山口隆が敬愛してやまない萩原は、俳優・ミュージシャンとして1960年代から活躍を続け、日本の音楽シーンに大きな影響を与え続けてきた正真正銘のレジェンドミュージシャン。世代を超えた異色の組み合わせともいえ、大きな注目が集まる。 5月10日にリリースされるアルバム「YES」の初回限定盤DVD「コラボマスター」にも超豪華アーティストとのコラボが多数収 [全文を読む]

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