沢田研二 萩原健一に関するニュース

幻のドラマ「同棲時代」(沢田研二・梶芽衣子主演) 40年ぶりにCS放送・TBSチャンネル2で5月に放送!

PR TIMES / 2013年04月25日14時16分

ドラマ「同棲時代」は沢田研二(当時24歳)と梶芽衣子(当時26歳)が主演。TBSにマスターテープが存在せず、1973年の放送以来ながらく「二度と見られない作品」と考えられていました。ところが最近になって関係者がビデオテープを保管していたことが分かり、40年の時を経て「TBSチャンネル2」での放送が決まったものです。 本作品は若い世代から絶大な支持を受けて [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第2回>「1978年~沢田研二VSピンクレディー~」(1)

アサ芸プラス / 2013年12月10日09時58分

史上初の2連覇を狙う沢田研二か? 怪物的な売上げを誇るピンク・レディーか? 戦いは真っ赤な炎として燃えさかった。 視聴率50.8%──日本レコード大賞の歴代最高は、77年12月31日に記録された。受賞曲は沢田研二の「勝手にしやがれ」で、華麗なステージングは語り草となっている。 「サビの『♪アア アアアアアア アア』に合わせて会場中が手を広げる。まるで稲穂が [全文を読む]

「人生何周目だよ!」染谷将太、23歳の若さで結婚・父親・映画監督も…スピーディな人生を歩む彼の“たった1つの熱意”とは?

messy / 2016年05月12日00時00分

型にハマった演技ではなく、ミュージシャン的なノリの演技をするさまから、樋口尚文監督は染谷のことを『ジュリー(沢田研二)とかショーケン(萩原健一)みたいな人』とベタ褒めしていました。染谷はこれについて『単純に計算できない人間だから感覚的にやっているだけ』と謙遜していますけど、感覚で監督が求める以上の演技ができるのは年間300~400ほど映画鑑賞するほどの映画 [全文を読む]

<SMAP解散騒動の本質>ジャニー喜多川氏の発明「アイドル量産システム」はもはや特許

メディアゴン / 2016年01月20日07時30分

ジュリーこと沢田研二のザ・タイガース、田辺昭知とザ・スパイダース、ジャッキー吉川とブルー・コメッツ、ショーケンこと萩原健一のザ・テンプターズ、加瀬邦彦とザ・ワイルドワンズ、オックスなどなど。この時期はジャニーズ事務所にとっては雌伏の時期である。女にモテたいがためにだけ、バンドを組んだことのある若かりし頃の筆者は、このGSを見て、一つ呆れていたことがあった。 [全文を読む]

深作欣二「千葉ちゃん、ウソって観客に思わせたら負け」

アサ芸プラス / 2012年11月29日10時00分

同作では天草四郎時貞(沢田研二)が魔力を使い、宮本武蔵(緒形拳)や宝蔵院胤舜(室田日出男)らの剣豪を現世に蘇らせ、幕府の転覆を狙う。この魔界衆に立ちはだかるのが、千葉が扮した柳生十兵衛だった。実在した人物たちが荒唐無稽のストーリーを展開するが、千葉によれば、深作は実に楽しそうだったという。 「こういう話は深作さんは大好きだから、すごく乗って、おもしろがり [全文を読む]

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