上原ひろみ コンサートに関するニュース

矢野顕子×上原ひろみ、9月に5年ぶりとなるレコーディング・ライブを開催

okmusic UP's / 2016年05月23日15時00分

2016年にデビュー40周年を迎え、多彩なアニヴァーサリー企画で話題を集める矢野顕子と、最新作『SPARK』が全米ジャズ・チャート1位に輝いた上原ひろみ。ジャンルは違えども、いずれもニューヨークを拠点にピアノとともに世界的な活躍をつづけるふたりの共演ライブが 5年ぶりに開催されることが発表された。【その他の画像】矢野顕子ふたりの出会いはさかのぼること200 [全文を読む]

上原ひろみが日本代表、ハンコック、デ・ニーロらも参加のジャズイベントが開催

ハリウッドニュース / 2012年03月23日11時20分

世界を飛び回るピアニストの上原ひろみが、4月30日に開催される「インターナショナル・ジャズ・デイ」を記念するコンサートに出演することが決まった。この「インターナショナル・ジャズ・デイ」とは、アメリカ最高峰のジャズ教育機関であるセロニアス・モンク・インスティテュート・オブ・ジャズとユネスコ(UNESCO)が共同で進めるもので、ジャズを通じて世界のさまざまな文 [全文を読む]

祝20周年!矢野顕子さとがえるコンサート2015開催!CD化も決定

dwango.jp news / 2015年12月14日20時05分

以降、共演したアーティストは、くるり、レイ・ハラカミ、マーク・リーボウ(g)、ジェイ・ベルロウズ(ds)、ジェニファー・コンドス(ds)、上原ひろみ(pf)、清水ミチコ(pf,vo)、MATOKKU、そして昨年と今年のTIN PAN[細野晴臣(b,vo)、林立夫(ds)、鈴木茂(g,vo)]。 矢野のファーストアルバム『JAPANESE GIRL』(197 [全文を読む]

“日本を元気づけたい”イル・ディーヴォが3月11日にJ-WAVEで「ふるさと」を生披露

リッスンジャパン / 2012年03月10日09時00分

上原ひろみ、高橋優、Char、藤巻亮太、布袋寅泰、BONNIE PINK、雅-MIYAVI-、MONKEY MAJIK(トークゲスト)、Rakeの9組が、東北への想いを音楽に託して披露した熱いパフォーマンスの数々をオンエアしていく。 [全文を読む]

ピアノスコア付き充実マガジン『月刊ピアノ』創刊20周年記念号、6月20日発売!今月号は、特別付録やプレゼントが充実!

PR TIMES / 2016年06月20日11時34分

また、ヤマハのキーボードや上原ひろみさんコンサートチケットが当たる“スペシャル・プレゼント企画”や、葛城北の丸に宿泊できる“ヤマハピアノ工場 読者レポーター募集企画”を実施しています。 本誌でプレゼントの内容をチェックして、巻末の専用ハガキで応募してください。 たくさんのご応募お待ちしています。 【月刊ピアノ CONTENTS】 <第1特集> プレイバック [全文を読む]

WOWOW独占放送!世界仕様の布袋寅泰、光と音による魔法のロックショー!2月22日(日)よる9:00

PR TIMES / 2015年02月20日12時06分

ベーシストは、上原ひろみグループとしても活躍していた超絶テクニカルなトニー・グレイ。キーボーディストには、布袋寅泰のクリエイティヴ・ワークの右腕である岸利至が参加している。 オープニングは、まばゆい白い光とともに「Captain Rock」を、クールなリズムを軸にした意外性あるアブストラクトなアレンジで披露。25年前に生み出した伝説のソロデビュー・アルバム [全文を読む]

布袋寅泰、光と音による魔法のロックショー

dwango.jp news / 2014年12月03日15時26分

ベーシストは、上原ひろみグループとしても活躍していた、超絶テクニカルなトニー・グレイ。キーボーディストには、布袋寅泰のクリエイティヴ・ワークの右腕である岸利至が参加している。オープニングは、まばゆい白い光とともに『Captain Rock』を、クールなリズムを軸にした意外性あるアブストラクトなアレンジで披露。布袋はファッショナブルな海外アーティストの雰囲気 [全文を読む]

若きマエストロ・ドゥダメルが 「ツァラトゥストラはかく語りき」を語る~ドゥダメル&ベルリン・フィルによる話題の最新録音盤発売!

PR TIMES / 2013年08月22日17時22分

ユニバーサルミュージックの特設サイト(http://umusic.ly/dudamel_jp) では上原ひろみさん、黒柳徹子さん、久石譲さんがドゥダメルに寄せたコメントも公開しています。 2013年は、このアルバムのレコードレーベルであるドイツ・グラモフォンとベルリン・フィルが録音を開始して100周年にあたる記念の年でもあります。ドゥダメルは日本のために答 [全文を読む]

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