西部警察 大都会に関するニュース

やっぱりアクション?それとも痛快さ?!人間ドラマも魅力!“刑事モノドラマ” 10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月09日09時55分

あなたはどの作品が心に残っていますか? あり得ないド迫力!法律なんか関係ない悪は叩き潰すのみ!『太陽にほえろ!』『西部警察』1972年~1987年『太陽にほえろ!』&『太陽にほえろ!2』。同作で大人気となった石原軍団総出演、日本テレビ系列の『大都会』とほぼ同キャストのテレビ朝日系列『西部警察』。どちらも大ヒットとなり、日本に社会現象を起こしたといっても過言 [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

しかし、同シリーズをもっと過激にしたい石原プロと資金面で難色を示す日テレとの折り合いがつかず、そこへテレ朝が石原プロに好条件を提示したことから一転、『西部警察』(テレ朝)が誕生する。 今度の舞台は架空の「西部署」である。渡哲也は大門と名を改めるも、刑事たちの多くは『大都会 PARTIII』からのスライド出演。彼ら大門軍団はさらにパワーアップして首都・東京を [全文を読む]

石原プロがデジタル配信に乗り出す!『大都会』『西部警察』テレビ映画シリーズ 平成28年元旦より、U-NEXTで見放題初解禁スタート

@Press / 2015年12月24日16時30分

株式会社U-NEXT(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:宇野康秀)が運営する映像配信サービスU-NEXT(以下「U-NEXT」、URL:http://video.unext.jp)では、見放題初解禁となる、石原プロモーションテレビ映画シリーズ『大都会』『西部警察』PART1~PART3の配信を、平成28年1月1日より順次開始いたします。『大都会』シリーズ [全文を読む]

西部警察を巡る「石原裕次郎・渡哲也」の激情バトル(1)「映画のため局の移籍を決意」

アサ芸プラス / 2017年04月12日12時57分

ところが3年後、「大都会PARTIII」を最後に石原プロは突如手を引き、テレビ朝日で「西部警察」をスタートさせる。「大都会」シリーズの延長線上であったことから「好条件でテレビ朝日が引き抜いたのではないか?」とも噂された。 石原プロはなぜ、テレビ朝日へ“移籍”したのか。 水面下で動いたのは名物番頭の“コマサ”こと小林正彦専務だった。 昭和53年9月10日夜 [全文を読む]

西部警察を巡る「石原裕次郎・渡哲也」の激情バトル(2)裕次郎に賭けた、渡の決断

アサ芸プラス / 2017年04月13日12時57分

こうして昭和54年10月にスタートした「西部警察」は「PARTIII」まで5年間続き、看板番組としてテレビ朝日を牽引していく。 今回、明らかになった秘史の一つだが、渡は「大都会PARTIII」の終わりをもって石原プロを退社するつもりでいた。渡は入社した当初から「5年」と区切りをつけていた。 幸いにも石原プロは、何とか倒産危機を脱した。この時、渡は37歳。 [全文を読む]

石原プロ、名物大番頭の功罪

NewsCafe / 2016年11月07日00時15分

それを立て直したのがコマサさんなの」 記者「裕次郎さん主演『太陽にほえろ!』(日本テレビ系)とか、『大都会』(同)とか、ド派手なアクションの『西部警察』(テレビ朝日系)とかは見ていました」 デスク「今は珍しくないけど、当時は芸能事務所が主体のプロダクション制作ドラマっていうのは、映画会社がハバをきかせてテレビが肩身が狭かった時代には珍しくてね。その道筋をつ [全文を読む]

渡哲也にもインタビュー!「大都会」撮影の裏側

Smartザテレビジョン / 2016年04月03日11時00分

後の「西部警察」へとつながる石原プロモーション制作の刑事ドラマだ。石原裕次郎、渡哲也をはじめ、中条静夫、宍戸錠ら豪華キャストに加え、本作がデビュー作という神田正輝や篠ひろ子らが出演する。 「大都会」放送に先駆けてBS11では、前日となる4月4日(月)夜8時から「大都会シリーズ 一挙放送!直前特集『渡哲也独占インタビュー』と『裕次郎秘蔵映像』」をオンエア。 [全文を読む]

石原裕次郎、藤田まこと、水谷豊…「刑事役」人気ランキング!

NewsCafe / 2013年11月30日12時00分

[女性/40代/主婦]【3位】渡哲也(10.7%)■西部警察=大門、大門=渡哲也、当たり前です。[男性/30代/その他]■子供の頃に見た大都会が好きだった[男性/40代/自営業]■団長に限る![男性/40代/会社員]【4位】石原裕次郎(6.5%)■「太陽にほえろ」や「西部警察」に勝る傑作はない。今でも、裕次郎さんこそが真の英雄だと思っている。[男性/40代 [全文を読む]

石原プロ創立50周年! 伝説の警察ドラマ『西部警察』のハチャメチャっぷりがよみがえる!

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月02日12時20分

現在も「石原軍団」としてその名を轟かせているが、その「軍団」の名前の元となったのが、ポリスアクションドラマの金字塔『西部警察』だ(それ以前に放送された刑事ドラマ「大都会」シリーズにも「黒岩軍団」があり、それも由来のひとつである)。そのドラマ制作を担当した石原プロが今年で創立50周年を迎えたことを記念した『西部警察LEGEND 大門軍団、いま再起動!』(石原 [全文を読む]

渡哲也さん独占インタビューも掲載!ムック『没後30年 永遠のヒーロー石原裕次郎』発売

PR TIMES / 2017年06月30日17時45分

主要94作品の映画ポスター、最新ベスト盤に収められた30曲のレコードジャケット、テレビ番組「太陽にほえろ!」「大都会」「西部警察」の貴重な写真、編集部が選ぶブックガイド、時代背景がわかる略年表も掲載。評論家・川本三郎氏の著作を再録した「裕次郎映画で知る『昭和』」、作家・片岡義男氏の寄稿「一九五六年のいかす低音」、朝日新聞の石飛徳樹編集委員の評伝「裕ちゃん [全文を読む]

<石原裕次郎没後30年>『太陽にほえろ!』「マカロニ」「ジーパン」ら名物刑事の着任エピソードを5週連続放送!

PR TIMES / 2017年06月23日17時20分

ファミリー劇場では、レギュラー放送中の『太陽にほえろ!HDリマスター版』の名物刑事の着任エピソード(計18話)をセレクト放送、また『大都会 -闘いの日々- HDリマスター版』や『石原軍団ジュニアwith裕次郎ヒットソング』、『西部警察 全国キャラバン!!ロケ聖地巡礼~』(計4篇)も合わせてオンエアいたします。今も輝き続ける昭和を代表する映画スター石原裕次郎 [全文を読む]

石原裕次郎最後のマネジャー 突然の退任劇に違和感訴える

NEWSポストセブン / 2017年04月15日07時00分

その決断が『太陽にほえろ!』や『大都会』、『西部警察』などの大ヒット作を生んだ。「コマサさんは2011年に会社を辞めましたが、専務ポストは空席のままでした。ところが、昨年10月にコマサさんが亡くなると、仲川さんを専務に推す声があがったんです。それに違和感を持ったのが、渡さんだったそうです。“自分が病床にあって思うように動けない間に、仲川さんが会社を牛耳ろう [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「片桐竜次」(1)この年でも動けるところを見せたい

アサ芸プラス / 2016年11月01日05時57分

主な出演ドラマは「大岡越前」「水戸黄門」「江戸を斬る」「太陽にほえろ!」「大都会」「必殺」シリーズ、「桃太郎侍」「Gメン’75」「俺たちは天使だ!」「暴れん坊将軍」「西部警察」「プロハンター」「ザ・ハングマン」「あぶない刑事」「鬼平犯科帳」など数知れず。現在、「相棒 season15」(テレビ朝日系)に内村刑事部長役で出演中。俳優生活45周年を記念した初主 [全文を読む]

チャンネル銀河、石原プロモーションの業務提携について

PR TIMES / 2015年06月22日15時27分

特に、映像製作の分野では、映画「黒部の太陽」「栄光への5000キロ」、ドラマ「大都会」「西部警察」などの骨太な作品を数多く送り出し、斬新な企画とダイナミックな映像製作が高く評価されています。当社社長の関本好則は、1990年、日本放送協会のプロデューサーとして、BS本放送開始記念企画・BS映画スペシャル~日本人が最も愛した男「石原裕次郎の世界」(全40時間特 [全文を読む]

過去の作品を次々とたたき売り!! ますます苦しい石原プロの台所事情

サイゾーウーマン / 2012年09月17日09時00分

「『西部警察』『大都会』などの人気シリーズは刑事が取り調べシーンで当たり前のように容疑者を殴りまくるなど、かなり過激な内容がてんこ盛りで、ソフト化は難しいと思われていました。8月には、1978年の放送以降、再放送すらされなかった、渡哲也主演の時代劇『浮浪雲』が発売されましたが、コメディ調の作品で、渡が渋っていたこともあり、これまたソフト化が難しいと思われて [全文を読む]

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