木嶋佳苗 名器に関するニュース

木嶋佳苗裁判傍聴の女性 「男に媚びないところに惹かれる」

NEWSポストセブン / 2012年03月02日16時00分

その赤裸々な発言で、がぜん注目を集めている木嶋佳苗被告(37才)。「1回のセックスで最低10万円」「テクニックよりも、本来持っている機能が普通の女性よりもいいと褒められた」──そんな驚くべき発言が報じられ、被告人質問が続くさいたま地方裁判所には連日、200人以上の傍聴希望者が押しかけている。 通常、裁判の傍聴には、メディア関係者や“傍聴マニア”の中高年男性 [全文を読む]

木嶋佳苗被告が獄中で執筆したエロ私小説のスゴい中身

ダ・ヴィンチニュース / 2013年10月29日11時40分

「首都圏連続不審死事件」で一審死刑判決が下りた木嶋佳苗被告の控訴審が、10月17日に始まった。昨年の一審初公判以降、法廷でのファッション、モテ自慢、特異なセックス描写、名器発言などで大きな話題を呼んだ木嶋被告だが、控訴審では赤いパジャマにグレーのレギンスというこれまでにないラフな服装で、傍聴席から声にならない衝撃が走った。 関連情報を含む記事はこちら 控訴 [全文を読む]

「婚活サギ女」木嶋佳苗は小学校で性に目覚めた

アサ芸プラス / 2013年10月28日09時58分

「性の奥義を極めたいと思った」「本来持っている機能が普通の女性より高い」などまさかの「名器」発言で1審では法廷を桃色に染めた婚活サギ事件の木嶋佳苗被告(38)が、17日東京高裁の控訴審の法廷に登場した。 「スポーツ紙が『パジャマ出廷』と見出しを打った赤地に白の水玉ワンピース姿。前回のさいたま地裁とは格式の違う高裁だったからか、伏目がちに裁判官に『木嶋佳苗[全文を読む]

死刑確定、木嶋佳苗被告の「再審請求しない」発言の裏にあった母親との確執、そして裁判所への絶望

リテラ / 2017年04月19日23時00分

最高裁は14日、男性3人を殺害したとして起訴されていた木嶋佳苗被告(現姓・土井佳苗)の上告を棄却、これで佳苗被告の死刑が確定したことになる。マスコミ各社はこの死刑確定を大きく伝えているが、しかし、問題の本質を伝える報道はほとんどない。 実は、佳苗被告に関する報道はこれまでもずっとそうだった。"連続婚活不審死事件"といわれたこの事件は、犯罪そのものの真相より [全文を読む]

獄中結婚!木嶋佳苗が小説を出版 でも中身は“名器自慢“満載の官能小説だった

リテラ / 2015年03月24日12時00分

名器自慢をはじめ、数々のセックス証言が繰り出されて大きな話題となった「首都圏連続不審死事件」の木嶋佳苗被告が衝撃的な内容の小説を発表した。タイトルは『礼賛』(角川書店)という。 これまでもブログで自分の過去を語り、マスコミにも手記を発表してきた木嶋被告。今回は一応、小説という形をとっており、主人公も"木山花菜"と実名ではないが、その生い立ちや愛人遍歴などは [全文を読む]

木嶋佳苗被告の自伝的小説が発売! 初潮、初体験、援交…赤裸々な性を綴った大作の意外な中身

ウートピ / 2015年03月10日20時00分

先日、「婚活連続殺人事件」の木嶋佳苗被告の自伝的小説『礼讃』が角川書店から発売された。彼女が起こしたとされる2009年に発覚した3件の殺人、6件の詐欺・詐欺未遂、そして、1件の窃盗の容疑からなる事件番号「平成21年(わ)第1809号等(詐欺、詐欺未遂、窃盗、殺人)」は、2012年にさいたま地方裁判所で行われた第一審が話題になった。被告人質問の際に、木嶋被告 [全文を読む]

アサ芸が決定!珍語・裏流行語大賞2012「社会」

アサ芸プラス / 2012年12月13日09時58分

数ある凶悪事件の中で掟氏が選出したのが、木嶋佳苗被告(38)の「私は名器」発言だ。 「およそ法廷で話すことじゃないと思いますし、はたして名器ぶりについて語ったところで、それが裁判でどう有利に働くのかもわからない。ソープ嬢でも『何でこの人がナンバーワンなの?』と疑問を持つことがありますが、それほどスゴイものを持っているのでは、と試したくなるのが男なんです」 [全文を読む]

中毒性高し! 「吉高由里子ワールド」がTwitterで炸裂中!!

メンズサイゾー / 2012年04月18日07時00分

(文=津本ひろとし)※イメージ画像:『吉高由里子 UWAKI』/マガジンハウス【関連記事】こんな女に引っかかるな! 恐怖の“嫌われママタレ”軍団【関連記事】小池栄子の夫に5700万円の支払い命令! 窮地を救う91センチFカップ爆乳!!【関連記事】木嶋佳苗被告が裁判で“名器&ヤリマン”という立ち位置を貫いたワケ [全文を読む]

小池栄子の夫に5700万円の支払い命令! 窮地を救う91センチFカップ爆乳!!

メンズサイゾー / 2012年04月17日17時30分

(文=佐藤勇馬)※イメージ画像:『kamipro No.115』/エンターブレイン【関連記事】小池栄子と佐藤江梨子がAV出演という"トンデモ情報"!【関連記事】片乳4キロの破壊力抜群コスプレイヤー、インタビュー&画像集【関連記事】木嶋佳苗被告が裁判で“名器&ヤリマン”という立ち位置を貫いたワケ [全文を読む]

首都圏連続不審死、二児置き去り、毒物カレー...史上最凶の女犯罪者は誰か?

メンズサイゾー / 2012年04月01日15時00分

首都圏連続不審死事件で男性3人を殺害した罪などに問われ、検察側から死刑を求刑された木嶋佳苗被告(37)。そして、大阪で二児を置き去りにして餓死させた下村早苗被告(24)。このところ、女性が起こしたとされる凶悪事件がニュースをにぎわしている。 犯罪の9割以上は男性によるものであるが、近年は女性の犯罪増加率が上昇している。法務省の「犯罪白書」によると、男性の新 [全文を読む]

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