造幣局 記念硬貨に関するニュース

英国初!ピーターラビットがカラーで描かれた公式記念硬貨 ビアトリクス・ポター生誕150周年記念シリーズ 第2弾として発行

@Press / 2016年03月04日15時00分

詳細: http://www.taiseicoins.com/product/beatrixpotter/first/■商品特長 英国王立造幣局より、ビアトリクス・ポター生誕150周年記念コインシリーズ 第2弾として「ピーターラビット」を全面に描いた額面50ペンスのカラー銀貨と白銅貨が発行されました。50ペンスカラー銀貨は、ピーターラビットのトレードマーク [全文を読む]

ジョージ王子の2歳の誕生日に、5ポンドの硬貨発売へ

Movie Walker / 2015年07月20日11時45分

世界中で大フィーバーを巻き起こしているジョージ王子が7月22日に2歳の誕生日を迎えるのを記念して、英国王立造幣局発行のシルバーの5ポンドの記念硬貨が、限定発売されることが分かった。 今回コインに描かれるのは、名アーティストであるクリストファー・ル・ブランによる聖ジョージと竜、そして反対側には、英国王立造幣局の彫刻家ジョディ・ クラークによるエリザベス女王の [全文を読む]

S61年製10円玉が6万円!“プレミア通貨”で臨時収入ゲット

WEB女性自身 / 2013年07月03日07時00分

しかし、造幣局もコレクターも予想しなかった“入手困難な記念硬貨”が’10年(平成22年)に発行されました。それは高知県の坂本龍馬の500円記念硬貨。大河ドラマ『龍馬伝』でブームが起きたため、ファンが競って買い求めたとのこと。銀行や販売業者にストックがなくなり、今では、3千円相当のプレミアがついているそうです。 最後に、いざ探し集めたプレミア通貨はどこで取引 [全文を読む]

「1円玉が消える日」は来るのか? 少額コインが減ることのメリット

ZUU online / 2017年05月18日18時10分

造幣局によると、1円玉が初めて造られたのは昭和30年(1955年)。その後6年間の生産量は多くても50億枚だったが、それでは不足したため、昭和30年代後半から大量生産を続けたところ今度は流通過剰になってしまい、昭和43年(1968年)の1年は製造を休止した。なので、昭和43年製の1円玉は探してもないのだ。 [全文を読む]

100kg、5億円相当の金貨が消えた! 世界の「美術品盗難」被害は毎年60-80億ドル

ZUU online / 2017年04月02日09時20分

■ダ・ビンチ、ムンク、ゴヤの作品も盗難の被害にNBCニュースによると、盗まれた金貨は2007年にカナダ王室造幣局が鋳造したもので、直径35cm、厚さ3cm。英国のエリザベス2世の横顔が刻まれている。2010年12月から展示していたボーデ博物館は金貨の価値を100万ドルと公表しているが、金100kgの市場価格は450万ドル(約5億116万円)にのぼる。警察は [全文を読む]

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