火山灰 桜島に関するニュース

【衝撃】鹿児島のお土産「桜島の火山灰」を風呂に投入! 火山灰風呂が気持ちよすぎて最高ォォォォッ!!

ヨメルモ トリビアニュース / 2017年07月12日06時00分

全国各地には奇をてらったお土産、いわゆる珍土産がたくさんあるが、鹿児島ではお土産として火山灰が販売されているのをご存知だろうか。火山灰という名前が冠された食品というわけではなく、本物の火山灰そのもの。噴煙を上げた桜島の火山灰を回収しただけの商品なのである。 あくまで観賞用らしい 以前トリビアニュース編集部では、鹿児島土産として販売されていた桜島の火山灰を入 [全文を読む]

【衝撃】鹿児島のお土産「火山灰」の使い道がすごい! 販売元に問い合わせた結果(笑)

ヨメルモ トリビアニュース / 2017年02月10日06時00分

桜島の火山灰 そのお土産とは、鹿児島の道の駅で購入したという「桜島の火山灰」。手に持ってみるとなかなかズッシリしていて、袋の中には土のようなものが入っているだけ。お土産には「富士山の石」や「ゴリラのはなくそ」など、食べられない物の名前を冠しているけど実際は普通のお菓子、というものがよくありますが、どうやらこれは本物の火山灰のようです……。 裏面には値段が [全文を読む]

観測史上最高の噴煙! 鹿児島市内に降り注いだ桜島の“ドカ灰”の後始末

週プレNEWS / 2013年08月29日06時00分

観測史上最高となる高さ約5000mの噴煙が上がり、大量の火山灰が鹿児島市内に降り注いだ。 京都大学防災研究所火山活動研究センターの推計によると、火山灰の噴出量は通常の10倍近い約15万t。翌19日には、鹿児島市の中心街・天文館周辺にロードスイーパー(清掃車両)や散水車約60台が出動し、大がかりな降灰除去作戦が行なわれた。 いくら“火山灰慣れ”した鹿児島市民 [全文を読む]

火山がゴミ捨てにも影響? 鹿児島県には“灰”専用のゴミ袋があるらしい?

マイナビ進学U17 / 2016年05月02日12時03分

県のおよそ中央に位置し、鹿児島湾に浮かぶ「桜島」はこれまでに何度も火山活動を繰り返し、噴き出された火山灰があたり一面の地域に降り注いでいるのです。一面に積もった灰を処分するため、鹿児島市では「克灰袋(こくはいぶくろ)」を一般家庭に配布しています。袋は、遠くからでも目立つ黄色で、容量はレジ袋と同じ程度。大きく目立つ文字で「克灰袋」と印字されていることからも「 [全文を読む]

【ドライブで行く】鹿児島の人気観光スポット~大自然の息吹!九州南端ドライブ~

INLIFE~あなたと保険を繋げるメディア~ / 2016年01月21日09時00分

車のルーフに火山灰が積もるのもご愛敬。 地球の恵みを受けて私たちは暮らしている。 たまには、そんな風に思える旅もいい。 [全文を読む]

桜島爆発的噴火で「降灰缶」の売れ行きはどうなっているのか

NEWSポストセブン / 2013年08月25日16時00分

ミュンヘン五輪の水泳金メダリスト、田口信教・鹿屋体育大学教授から逆境をチャンスに変えること、たとえば火山灰を何かに利用できるのではとアイデアを授けられた市職員たちが考案し、降灰体感缶詰が誕生した。2010年に「道の駅たるみず」などでのテスト販売が好評だったため、引き続き製造されることになり2011年度は16000個、2012年度は9000個を販売している。 [全文を読む]

富士山噴火「我が家だけ被害ゼロ」完全マニュアル(2)火山灰で都市機能は停止する

アサ芸プラス / 2012年09月26日10時59分

火山灰の怖さは天明3年の浅間山の大噴火を見るとよくわかる。防災システム研究所の山村武彦所長が言う。 「大量の火山灰は成層圏の高い地点にまで達し、太陽光を遮断し、深刻な気象変動を起こしました。何しろ、夏に雪が降ったくらいですから。日本ではその後数年間、冷害が続き大飢饉を引き起こしました」 富士山が噴火すると、気象変動で農業に深刻な影響を与えるが、まずは首都圏 [全文を読む]

桜島 爆発的噴火 9か月ぶり

tenki.jp / 2017年04月28日13時21分

火口から南東方向に火山灰が流され、28日午後5時までに鹿児島市(桜島)、垂水市では降灰がやや多量となり、降灰は肝付町まで予想されるとして、気象庁は桜島に「降灰予報」を発表しました。 28日の鹿児島県の風向は北西のち西で、風は弱い見込みです。屋外では傘やマスクなどで防灰対策をしてください。また視界不良になることもあるため、車の運転にご注意下さい。 [全文を読む]

火山灰は雪の約3倍の重さ!? 噴火被害と対策を堀潤が解説

anan NEWS / 2015年09月07日12時00分

では、もしも富士山が噴火したら、どんな被害が生じるのか? まず火山灰が降り注ぎます。 すると航空機が飛べなくなります。火山灰を吸い込むと、ジェットエンジンの冷却機能が損なわれ、不具合が生じ、最悪停止してしまうんです。また、火山灰が道路や線路に積もると、交通機関がマヒします。雪と違って解けないので、除去にも時間がかかりますね。農作物にも被害が出ます。火山灰[全文を読む]

今の「富士山ハザードマップ」は想定が甘すぎる?

週プレNEWS / 2012年11月06日13時00分

その中には、大噴火の際に山麓周辺の市町村を襲う「火山噴出物(噴石、火山れき、火山灰)」「火砕流高温ガス」「土石流」のシミュレーションのほかに、東京・千葉、埼玉、神奈川の首都圏へ飛散する火山灰の範囲と、降下量を予想したハザードマップも存在する。 その最大降灰量は、神奈川県で30cm、東京・千葉(主に房総半島全域)で10cm。この量の火山灰が現実に首都圏へ降下 [全文を読む]

日本は火山大国! 噴火のヤバさを示す数字があるって知ってた?

マイナビ進学U17 / 2016年01月13日12時02分

マグマが垂直に噴き出し、火山灰が空を覆い尽くす。というのは現実ではなかなか見られる光景ではありません。近年では、2014年9月に、長野県と岐阜県の県境にある御嶽山が噴火したのが記憶に新しいかと思います。その噴火では、大規模な火砕流で多くの人が犠牲になりました。また、2013年8月に鹿児島県の桜島が噴火し、交通機関がマヒするなど大きな影響がでました。他には1 [全文を読む]

川内原発をも埋め尽くす「カルデラ破局噴火」の兆候。九州に壊滅的な危機が?

週プレNEWS / 2015年03月03日06時00分

もっと年代が近い例では、阿多カルデラの「開聞岳」も約3千年前から1千年前にかけて6回の爆発的噴火を繰り返し、そのたびに薩摩・大隅半島地域の古代社会は火砕流にのみ込まれ、厚さ数十cmの火山灰層の下に葬られた。 このレベルの火砕流が現代の九州で再発しただけで多数の死傷者を伴う巨大災害は避けられない。仮に原発施設を包み込む火山堆積物が10cm程度だったとしても [全文を読む]

地鶏や九州・鹿児島の旬を味わう黒さつま鶏の幻の部位“ふりそで”を使用した「ふりそでねぎま」など鹿児島県霧島市塚田農場2月の旬のオススメ1月19日(木)提供開始

PR TIMES / 2017年01月16日14時17分

桜島の水はけの良い火山灰土壌で育てられた桜島大根は、大きいことはもちろんのこと、繊維のキメの細かさも特徴です。味に染み込んだぶり大根はお酒のおつまみとしてお楽しみ下さい。■過酷環境が白菜を甘くする「霜降り白菜生搾り柚子さらだ」(530円税別)[画像4: https://prtimes.jp/i/4635/63/resize/d4635-63-479746- [全文を読む]

世界でも有数のスケール? 5万人が住む、熊本にある噴火でできた巨大なくぼみって?

マイナビ進学U17 / 2016年03月03日12時04分

火山灰が街中に降り注ぐことは日常茶飯事で、各家庭には市から灰を集める袋が提供されているほどなのです。また、以前は死火山(※1)や休火山(※2)であると思われていた、長野県と岐阜県の県境に位置する御嶽山(おんたけさん)は、1979年と2014年に噴火し、2014年の噴火では火砕流によって山の頂上付近にいた58名の登山客が犠牲になったことがありました。このとき [全文を読む]

【JAF鹿児島】錦江湾魅力再発見クルーズ♪「錦江湾の生き物の生態を学ぼう」を開催しました

PR TIMES / 2015年11月27日16時47分

また、子どもたちは、桜島の火山灰を使用した絵葉書つくり体験を楽しんでいました。 [画像2: http://prtimes.jp/i/10088/758/resize/d10088-758-827706-0.jpg ] 参加者からは「身近な錦江湾にたくさんの生物がいることを知る良い機会になりました」「温暖化により海の生態系も変わっていると聞き、豊かな自然を残 [全文を読む]

桜島大噴火で川内原発が「第2のフクシマ」になる!「降灰で電線が切れて電源喪失」

アサ芸プラス / 2015年09月05日09時55分

原発の敷地は強くぬかるんだ火山灰でいっぱいになる。敷地内の配管はそれによって損傷するおそれがあるでしょう。原発の作業員も火山灰に足を取られて、作業どころではなくなる」(前出・渡辺氏) [全文を読む]

【警告】桜島大噴火したら「再稼働の川内原発壊滅」、「放射性物質入り火山灰が日本全土に飛散」!?

tocana / 2015年08月25日10時00分

今月11日、鹿児島県川内市にある川内(せんだい)原発1号機が再稼働した。その直後の15日、52km離れた活火山である桜島で火山性地震が急増し、山体が誇張。噴火警戒レベルが初めて4(避難準備)に引き上げられた。鹿児島市内の3地区には避難勧告が出され、対象の全世帯が避難している。この状況下で懸念されるのが、川内原発は本当に大丈夫なのかということだ。九州電力は「 [全文を読む]

桜島の噴火警報から、海外メディアが注目する原発問題

NewSphere / 2015年08月18日11時52分

ブルームバーグは、2月に発行された国際環境NGOグリーンピースの委託レポート「川内原発と火山灰のリスク」の中で、執筆者であるイギリスの原子力コンサルタント、ジョン・ラージ氏が警告していることを伝える。噴火が起こった場合は、火山岩と火山灰により輸送路が断たれ、川内原発の職員は発電所からの避難に駆り立てられるかもしれない。その際は原発の運転が危険にさらされる [全文を読む]

世界が注目する鹿児島 ~「生きた火山」桜島を楽しむ旅へ~

インフォシーク / 2014年03月28日14時00分

桜島噴火のニュースが流れるたび、火山灰があんなに降る街は大変だなあ、と同情してしまう。ところが最近、そんな鹿児島が、世界の注目を集めているらしい。昨年1年間の噴火はなんと835回。火山のすぐそばで、これだけの大都市が機能しているのは、世界的にみても非常に珍しいのだとか。生きた火山と、そのふもとで暮らす人々の魅力を知るべく、いざ、鹿児島へ。●体を震わせて灰を [全文を読む]

「2013かごしまの新特産品コンクール」入賞商品を発表!~最新!伝統の技と地元の素材をいかした新たな鹿児島みやげが決定~

@Press / 2013年10月21日10時30分

◆鹿児島ならでは!温泉・火山灰などを活用「火山の恵み賞」も鹿児島県内で新しく開発された特産品を一堂に集めて開かれる「かごしまの新特産品コンクール」。鹿児島県、鹿児島市、鹿児島県特産品協会で構成された「かごしまの新特産品コンクール実行委員会」が主催し、2005年から毎年開催しています。多様化する消費者のニーズに対応した売れる商品づくりを促進するために、毎年新 [全文を読む]

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